サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年02月

    1: 駲 ★@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 06:48:52.27 ID:CAP_USER*.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    1月31日に行われたセリエA第22節、ミラン対インテルの“ミラノダービー”は、
    3?0でホームのミランが勝利した。

    ミランFW本田圭佑は88分までプレーして35分の先制点をアシスト。
    インテルDF長友佑都はベンチ入りしたが、出番はなかった。

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%9F%E3%A9%E3%B3-vs-%E3%A4%E3%B3%E3%86%E3%AB/2120590/report

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 20:40:26.02 ID:CAP_USER*.net

    CYDH6iYUkAA_XJn

     
    30日付イタリア紙コリエレ・デロ・スポルトがACミランの日本代表FW本田圭佑(29)のインタビューを掲載した。
    同様のインタビューは一般紙ラ・レプブリカにも掲載されている。内容は次の通り。

    -ダービーはどちらが勝つか
    本田 ミランが1-0で勝つ

    -得点者は
    本田 バッカ

    -インテル相手に順位を上げるための最後のチャンスとなるのか
    本田 まさにその通り。だからこそ絶対に勝たなくてはならない。私たちはいい試合をしていない。しかし、まだ順位を上げるチャンスはある

    -CLのことも考えているか
    本田 あまりうまくいってはいないが、まだ諦めるほどではない

    -あまりうまく行っていないと言うのはなぜか
    本田 理由はいくつかある。少なくとも私がここに来てから(2014年1月以降)ずっとそう。伝統的にミランは常にCLで戦わなければならない。リーグでも上位に入らなければならない。私たちの頭にあるものを何か変えることが必要

    -精神的な問題が先にあるということか
    本田 このチームはメンタル的には強いと思う。それより、考え方を変えなければならない。過去の多くの成功がミランに勝者としてのメンタリティーを与えた。しかし今のチームは大きく異なる

    -戦術ではボールキープよりカウンターを狙うことが必要か
    本田 私の方からも1つ質問したい。ミランがヨーロッパを制覇していた時には、どのような戦い方をしていたのか

    -攻撃的でゲームとボールをコントロールしていた
    本田 私の考えは違う。日本でテレビで試合を見ていたが、私の印象ではカウンター攻撃をしていた。CLの多くの試合をまさにそのやり方で勝っていた

    -何が言いたいのか。今のミランはそのように戦うべきということか
    本田 それは分からない。決めるのは私ではない。人それぞれ異なった意見を持っているということだ。例えばベルルスコーニ名誉会長は(練習場の)ミラネッロに来るたびボールポゼッションが大事だと言う。
    おそらく彼が正しいのかもしれない。でも事実は、まだ自分たちの戦うスタイルを見出せていないということだ

    -解決法は

    本田 異なる意見が多すぎるのは良くないことだ。同じ考えを持つことが普通で大事だろう。クラブ、監督、選手、サポーター…。みんなが同じ哲学を持たなければならない。
    試合の結果に左右されることなく、それを推し進めていくことだ。敗戦の後でさえも、我々の考えを進めていかなくてはならない。毎回すべてを変えるのはもうたくさん。
    『ひどい試合をして負けた。だから(そのたびに)変えなくてはならない』という考えは、もうあってはならない

    -ミランには忍耐が足りないと思うか

    本田 そう。その言葉が適している。イタリアは日本と比較してあまり我慢できないこと知っている。もちろん成長したい、向上したい、世界最強クラブの1つに戻りたいという願望は、ミランのまわりではずっと持ち続けていることだ。
    しかし、私たちはまだ目標に到達する方法を探しているところ。それは忍耐があって初めてかなえることができる。
    例えば、うまくいかない時、常に責任者を探すことは、私は好きではない。それは簡単なことだが、団結とポジティブな姿勢が必要。重要なのはプロジェクトを前に進めていくこと。たとえインテルに負けるようなことがあったとして

    >>2以降につづく
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1598731.html

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 18:38:26.14 ID:CAP_USER*.net

    no title

    せっかく手にしたリオデジャネイロ五輪出場への喜びも吹き飛んだ。日本と戦ったU-23アジア選手権決勝での結果に、韓国メディアは強い衝撃を隠せない。

    【PHOTOギャラリー】日本3-2韓国

     これまで韓国ではカタール・ドーハとは言えば1993年のアメリカ・ワールドカップ・アジア最終予選時の
    “ドーハの奇跡”として記憶されてきたが、各種メディアではその枕詞を引き裂くような見出しが並んだ。

    「痛恨の敗戦、まさに“ドーハの衝撃”」(スポーツ総合メディア『エクススポーツ』)
    「“ドーハ・ショック”」(『マイデイリー』)
    「“ドーハの逆転”に茫然自失」(通信社『聯合ニュース』)

    「崩れた韓国、“ドーハの悪夢”の誕生」(サッカー・メディア『インターフットボール』)と題する見出しも出た。
     ただ、それも当然だろう。後半途中まで2点のリードを奪いながら、まさかの3失点で大逆転負けを
    喫したのだから。各メディアの報道もこの3失点の原因を追及する記事が多い。
     例えば『スターニュース』は「痛恨の大逆転負け、なぜ3失点で崩れたか」と題した記事のなかで、
    「2点目が決まるまでは、完璧な韓国のペースだった。が、韓国は突如集中力を失った。
    最終ラインが相手の鋭いパス一発で崩れた。相手アタッカーたちを捕まえきれなかった。
    日本は執拗に韓国の弱点を攻略した」と指摘している。
    『Goal.com KOREA』版も「またもや体力と集中力不足を露呈」と題した記事のなかで「集中力が不足し、
    体力も急激に落ちた。攻撃から守備に転換するスピードが遅くなり、カウンターに強みを持つ日本の
    攻撃の前に崩れた」と分析した。

    「集中力不足が今回の惨事を生んだ」としたのは、サッカー専門メディア『ベストイレブン』だ。
    「浮ついた雰囲気が惨事を招いた。2得点で早くも優勝の雰囲気だった。その蔓延した雰囲気が
    集中力低下につながり、相次ぐ失点を招いた。韓国はディフェンスラインを上げ過ぎて、
    裏のスペースのケアに失敗した。あまりにも簡単に日本にスペースを許し、一瞬にしてゴールを許してしまった」(サッカー専門メディア『ベストイレブン』)

    韓国メディアが指摘するのは、こうした問題点が今回の決勝戦に限ったことではなかったということだ。

     ネットメディア『マイデイリー』は「得点後が不安だったシン・テヨン号、韓日戦でも再現」と題した記事で、
    「今大会の韓国は毎試合で先制するも、その後は試合の流れを調律できずに苦戦する内容を繰り返していた」と指摘。

    『NEWSIS』はその原因のひとつとして、「リーダー不在」を指摘している。曰く「最初の失点のあと、
    日本の気勢を折るために試合のテンポを遅らせることも選択肢だった」。スポーツ新聞の『スポーツ朝鮮』も、
    「時限爆弾のような守備の問題が韓日戦でも露呈された。今大会は攻撃に比べてお粗末な守備が
    常に問題だった。この問題の改善が急がれる」と厳しく言及している。

     またシン・テヨン監督のベンチワークを問題視する見方もいくつかある。「ベンチの安易な対応が生んだ
    残念な結果」としたスポーツ新聞『スポーツ朝鮮』は、「2失点のあと、ベンチは変化を与えるタイミングを見誤った。
    攻撃よりもDFを投入すべきだった」としている。

     このようにほとんどの報道が韓国を主語にして厳しく報じられるなか、日本の選手がクローズアップされる
    記事もあった。日本にとっては逆転の立役者となった浅野拓磨だ。
    「交代出場の浅野にやられた“痛恨の大逆転負け”」(サッカー専門誌『ベストイレブン』)
    「日本の攻撃のスイッチとなった浅野」(スポーツ新聞『イルガン・スポーツ』)

     おそらく今後も韓国で議論になりそうな “ドーハの衝撃”。そのたびに、韓国のサッカーファンたちは浅
    野のことを思い出すことだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160131-00010018-sdigestw-socc&p=2

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ