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    2016年02月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 20:32:07.00 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本時間の1月30日夜行われたU23アジア選手権決勝で、日本は3対2で韓国を下し、見事に優勝。
    試合後には選手がさっそく喜びの声を発信した。また、ネット上のサッカーファンたちの間では、
    リオ五輪に向けてオーバーエージ(OA)枠に関する議論も始まっている。

    カタールのドーハで開催されたU23アジア選手権は、今夏のリオデジャネイロ五輪の予選を兼ねて行われたもの。
    前の試合ですでに五輪出場権を得ていた日本は、決勝で宿敵・韓国と対戦。2点をリードされる苦しい展開から、
    後半22分、23分に浅野拓磨(サンフレッチェ広島)と矢島慎也(ファジアーノ岡山)の連続ゴールで一気に追いつくと、
    36分に浅野が再びゴールを決め、これが決勝点となった。

    試合後には、

    「優勝しました 選手のみんな、監督、スタッフのみなさん、そして応援してくれたすべての方々に感謝します」(矢島慎也)
    「優勝することができました! ありがとうございました!」(浅野拓磨)
    「アジア王者!! このメンバーで戦えたことほんとに誇りに思います!」(オナイウ阿道)
    「みんなに感謝です!良いチームでサッカー出来て幸せです!」(久保裕也)

    など、U23戦士たちが次々にツイッターで喜びの声を発信した。

    これまでは23歳以下の選手で戦ってきたが、五輪では23歳以上の選手が最大3人まで使える「OA枠」があるため、
    早くも誰を選出すべきかの議論も始まっている。ツイッターには、ファンたちから

    「OA枠柴崎内定出してええやろ」
    「大迫は、良い補強だと思うよ。チームが出してくれさえすれば。たぶん日本で一番ポストプレーのうまい選手だと思う。
    OAは、大迫と宇佐美(ただし大試合に弱い)と柴崎でいいのでは」

    といった具体的な選手名や、

    「ラインコントロールに長けたCB、展開力のあるボランチ、前で収められるFWがOAなんじゃねえかな」
    「OA枠はCBに必ず一人は欲しい所で」
    「CB、ボランチ、FWはOA必要かもね」

    など、ポジションごとの補強を求める声が上がっている。また、今回のアジア選手権で見事優勝と
    結果を残していることもあり、

    「OAはいらない」
    「リオ五輪はOAいらない! どこも揃ってるし、選ばれてない選手もほんとにいい選手が多い!」
    「この世代強いな。下手に雰囲気壊したくないからOAいらないと思う!」

    という声も。前回のロンドン五輪では、OA枠を使って4位という好結果を収めただけに、「OA論議」は今しばらく続きそうだ。
    (金子則男)
    (R25編集部)

    http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/r25/88673.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 19:52:54.28 ID:CAP_USER*.net

    no title


    【特別寄稿 サッカージャナリスト・六川亨】

    リオ五輪予選決勝の前半、日本の決定機はゼロだった。
    決勝前日の3位決定戦のイラク―カタール戦は、「勝たなければならない試合」。
    五輪出場を決めた者同士の日韓戦は、「負けたくない試合」。

    韓国にしても準決勝のカタール戦で見せた迫力満点の波状攻撃は影を潜め、
    緩い雰囲気の漂う45分だった。

    0―2とリードされた日本は攻撃を活性化するために60分、ボランチのMF大島に代えてFW浅野を投入。
    韓国は日本をナメていたのだろう。俊足の浅野を警戒することなく、DF陣の背後に広大なスペースを用意してくれた。
    そこを突いて67分に浅野が1点を返し、続けざまにMF矢島がヘッドで同点弾を決める。
    そして81分にカウンターから、またも浅野が抜け出して決勝点を決めた。

    ここまでノーゴールだった浅野は「ジョーカーは自分しかいない」と心中期するものがあり、
    同点弾の矢島は「起用し続けてくれた手倉森監督の期待に応えたい」という強い思いがあった。

    手倉森監督は「2人を“我慢”して起用した」ことで、潜在能力を引き出した。
    1次リーグから選手起用がズバリ的中し、そのたびにチームに一体感が熟成されていった。

    リオ五輪で手倉森ジャパンは番狂わせ、「ジャイアント・キリング」を起こす可能性はあるか?
    私自身は「秘めている」と思っている。

    4年前のロンドン五輪3位決定戦。関塚ジャパンはボールポゼッション(支配率)で上回りながら、
    韓国のロングボール主体の攻撃に敗れメダルを逃した。

    ほんの数年前まで、例えば中東勢なども日本にカウンターで対抗してきた。
    しかし、今大会は韓国、イラク、イランなど大半のチームが長短のパスをつなぎ、ボールポゼッションで日本を上回った。

    もはやポゼッションサッカーは日本のお家芸ではない。
    そういう状況を踏まえた上で手倉森監督は、まずはチーム全体で堅く守り、攻めてはショートカウンターを武器にすることを選択した。

    ちなみにこれは、ハリルホジッチ監督が日本代表で目指しているサッカーと同じスタイルだ。
    あえてボールポゼッションにこだわらず、現実路線を突き進めることが、五輪代表では見事に奏功して優勝という結果を残した。

    今のスタイルに磨きをかけ、そして選手個々がもう一段レベルアップを果たせば、メダル獲得も決して夢ではない。

    ▽ろくかわ・とおる 1957年9月、東京都生まれ。法政大卒。近著に「7人の外国人監督と191のメッセージ」(東邦出版)。

    2016年2月2日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/174469/1

    【サッカー】木村和司、五輪代表に幻滅 ガチガチに守って、ただ蹴っているだけ。なんやこのサッカー、勘弁してくれ(笑)★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453518698/

    1 ★2016/02/02(火) 12:48:20.46
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454384900/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 20:44:42.83 ID:CAP_USER*.net
    関根貴大(浦和レッズ)
    [ポジション]
    MF
    [生年月日]
    1995年4月19日生まれ
    [所属]
    浦和レッズ

    浦和の“赤き翼”は、埼玉スタジアムの熱狂的なサポーターが今最も期待を寄せる逸材だ。
    物怖じしない性格で勇猛果敢に右サイドをドリブルで駆け抜け、相手DFに困難をもたらす。
    昨年は6得点8アシストと、若くして浦和の攻撃の中核を担っている。不安を抱えていたスタミナや
    守備も改善の兆しを見せ、ここ数年で大きな成長を遂げている。

    ファン・ウェルメスケルケン・際(ドルトレヒト)
    [ポジション]
    DF
    [生年月日]
    1994年6月28日生まれ
    [所属]
    FCドルトレヒト(オランダ)

     ヴァンフォーレ甲府ユースから3年前に海を渡り、昨季終盤にエールディビジ(オランダ1部)デビューを果たすと、
    今季晴れてドルトレヒトとプロ契約を締結。チームは2部降格となったが際はレギュラーとして経験を積み重ねている。

    石毛秀樹(清水エスパルス)
    [ポジション]
    MF
    [生年月日]
    1994年9月21日生まれ
    [所属]
    清水エスパルス

     2012年に清水のトップチームに昇格。ナビスコカップ第2節のアルビレックス新潟戦で公式戦デビューを果たし、
    元清水の市川大祐が持つ17歳7か月のクラブ公式戦最年少出場記録を塗り替えた。
     昨季はJ1リーグで7試合に出場し3得点を記録。J3リーグのJリーグ・アンダー22選抜にも招集され6試合戦った。
    U-15の時から日本代表に選出され、各世代別代表として経験を積んできた石毛。
     しかし、リオデジャネイロ五輪出場権をかけたAFC U-23選手権のメンバーには選ばれなかった。
    だが、まだチャンスは残されている。今季J2リーグで戦う清水で結果を残し、夏に行われるオリンピックの出場を目指したいところだ。

    中村航輔(柏レイソル)
    [ポジション]
    GK
    [生年月日]
    1995年2月27日生まれ
    [所属]
    柏レイソル

     昨季期限付き移籍していたアビスパ福岡で輝きを放った。J2開幕当初は出番がなかったが、
    第10節のジュビロ磐田戦で移籍後初出場を果たすと、第24節の大宮アルディージャ戦から正守護神に定着。
    最終節のFC岐阜戦までフル出場を続け、福岡の躍進に貢献した。
     最後まで磐田との2位争いが続いたが、最終節が終了した時点で惜しくも3位となり、J1昇格プレーオフにまわることに。
    準決勝でV・ファーレン長崎を0-1で下すと、決勝戦のセレッソ大阪戦では後半終盤に追いつき劇的な優勝を決めている。
    いずれも中村はフル出場を果たし、福岡のJ1昇格に貢献していた。
     今季は柏に復帰し、J1リーグで戦う。リオデジャネイロ五輪出場権をかけたAFC U-23選手権の最終メンバーにも
    選ばれていた中村だが、直前になって負傷離脱。本大会では出場を目指したいところだ。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 17:38:16.34 ID:CAP_USER*.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

    2~3年後にはアメリカ行きもあり得る?

    アメリカ・MLS(メジャー・リーグ・サッカー)はキャリアの終盤が近付いてきたベテラン選手にとって非常に
    魅力的なリーグだ。多額の年俸を支払ってくれることもあり、引退間際でも生活水準を落とさずに済むことも大きい。
    MLSにとってもスター選手の加入はリーグを盛り上げることになるため、互いに良い関係でビジネスが
    できているというものだ。英『Squawka』は、2015-16シーズン終了後にMLSに向かいそうな選手5名を紹介した。
    今後彼らは欧州の主役からアメリカの主役へと変わっていくのかもしれない。

    1.ティム・ハワード(GK/エヴァートン)

    アメリカに行くというより、ハワードはアメリカに戻るといった方が適切か。アメリカ代表として長年ゴールマウスを
    守ってきたハワードはアメリカでも絶大な人気を誇っており、キャリアの最後を母国で迎えたいとの思いもあるだろう。
    ハワードは2018年までエヴァートンと契約を結んでいるが、今季終了後にアメリカへ戻る可能性があると伝えられている。

    2.マイケル・エッシェン(MF/パナシナイコス)

    MLSは昨年もチェルシーやミランで活躍してきたガーナの英雄を獲得しようと動きを見せていたが、
    エッシェンはこれを断っていた。最終的にはミランからオリンピアコスへと移籍したが、同メディアは
    今夏にもう1度MLS行きの話題が上がると予想している。

    3.本田圭佑(MF/ミラン)

    本田のアメリカ行きが噂されるようになったのは、今季のウインターブレイクを使ってカリフォルニアで
    サッカースクールを開いたからだ。その際に本田はMLSにも興味があると口にしたが、同メディアはそれが
    現実のものになると信じているようだ。現在本田はミランで定位置を確保し始めているが、当初は今季終了後に
    放出される流れで話が進んでいただけに、何か動きが起こるかもしれない。

    4.ミケル・アルテタ(MF/アーセナル)

    フランシス・コクラン、サンティ・カソルラのボランチコンビが完成された現在のアーセナルにおいて、アルテタが
    スタメンを確保するのは極めて難しくなった。カソルラは負傷の影響で長期離脱中、コクランは復帰間もないが、
    このコンビは当分変わらないだろう。アルテタがプレミアリーグのスピードについていけていないのも事実で、
    同メディアは今ならアルテタを引き抜くことは可能だとMLS行きを予想している。

    5.ズラタン・イブラヒモビッチ(FW/パリ・サンジェルマン)

    これまでもカカー、スティーブン・ジェラード、フランク・ランパードら複数のスター選手がMLSに参加してきたが、
    イブラヒモビッチのインパクトはそれを上回るものがある。現在リーグ1でも18試合で19得点と絶好調で、
    アメリカでも爆発的なパフォーマンスが期待できる。イブラヒモビッチもMLSへの興味を口にしており、
    今季限りでPSGとの契約が切れることもMLS行きの憶測を加速させている。同メディアはプレミアリーグにも
    きてほしいとコメントしているが、イブラヒモビッチはどのリーグを選択するだろうか。

    この中では本田が最年少となっており、まだキャリアの終わりが近付いているとは思えない。
    しかし本田がMLS行きを噂されるほど知名度があるのは事実で、将来のMLS行きが期待されている選手の1人なのだろう。
    本田はイブラヒモビッチや、さらには将来のMLS行きも噂されるレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドらとともに
    MLSを盛り上げるスター選手となるのか。数年後の本田に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00010015-theworld-socc

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    1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 10:14:48.55 ID:CAP_USER.net
    (写真)
    http://imgnews.naver.net/image/277/2016/01/31/2016013101494257033_1_99_20160131015104.jpg

    シン・テヨン(申台龍)号が優勝の高台を目前にして、惜しくも敗れた。日本の作戦に巻き込まれた。
    その作戦を計画して進行したのは、手倉森誠(49歳)日本代表チーム監督だった。

    韓国は30日(韓国時間)カタール・ドーハのアブドゥッラー・ビン・ハリーファスタジアムで行われた
    大会決勝戦で日本に2-3で逆転負けをした。8回連続のオリンピック本選行チケットと一緒に、優勝
    カップを持って行こうとしていた計画は水の泡に消えた。

    日本は序盤に萎縮していたが、後半戦になって正確に韓国の急所を攻略して優勝した。手倉森
    監督の戦略が当たった。試合を控えて現地の記者会見で手倉森監督は話した。「韓国の弱点を
    知っているけど言わない」と述べた。

    実は準決勝までシン・テヨン号は弱点を晒しながら決勝に上がった。守備が左右の速い攻撃に
    頻繁に乱れ、攻撃的にチームが(前に)上がった時、相手のカウンターに対する備えが不足して、
    危険なシーンが度々有った。予想はしているが、手倉森監督が見る韓国の弱点が何なのか知り
    たかった。これをまたどのように攻略するかによって、決勝戦の勝敗が決まるように思えた。

    手倉森監督は90分を想定して、緻密にシナリオを組んだように思えた。前半戦には後に引いた。
    徹底的に守備を堅くした後、長いパスを通じて韓国の後の空間を狙った。しかし中盤の争いで
    押されていたし、パスワークも続かず攻撃に苦しんだ。

    日本は後半戦に勝負を懸けた。後半2分にチン・ソンウク(23歳・仁川)に追加ゴールを奪われて
    2点差になった時、手倉森監督の戦略が歪む可能性が高くなった。しかし彼は冷静に、既に
    考えていたかのように交代カードを取り出した。後半15分に浅野拓磨(23歳)を投入してムードが
    変わった。

    後半20分を過ぎると日本が席巻した。 後半22分に交代で入った浅野が挽回ゴールを入れて
    ムードを高め、後半23分に矢島慎也(23歳)が同点ゴールを決めた。浅野は後半36分にゴール
    を決めて、逆転劇を完成した。日本の立場からすると、ヒーローは浅野だった。浅野の得点
    シーンは共通していた。中央DFを引き離してGKと1対1で対立した後、ゴールネットを揺らした。
    事前に十分な分析が無ければ不可能な事だった。

    韓国は浅野に2ゴールを奪われて、2-3で惜しくも敗れて準優勝した。手倉森監督は韓日戦に
    対する喉の渇きを潤したものとみられる。2012年のロンドン五輪銅メダル決定戦で韓国に敗れ、
    銅メダルを首に掛けられなかった時の日本代表チーム監督が彼だった。その後日本は手倉森
    監督に指揮を任せ、2014年の仁川アジア大会からチームを作って来た。アジア大会でも手倉森
    の日本は韓国に敗れ、準々決勝で脱落した。

    手倉森監督が就任して以降、日本はパスサッカーを脱した。 パスと技術だけでは限界がある事
    を感じた日本と手倉森監督は、日本の若い選手から別の色に替えている途中である。韓国には
    衝撃敗家となったこの日の試合内容は、五輪を準備するシン・テヨン号の良いお手本になったと
    思う。

    ソース:NAVER/韓国経済(韓国語)
    http://sports.news.naver.com/general/news/read.nhn?oid=277&aid=0003677892

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 02:41:35.22 ID:CAP_USER*.net
    no title

    歴史的敗北に韓国が騒然としている。

    リオデジャネイロ五輪を目指すサッカー最終予選兼U-23アジア選手権(カタール・ドーハ)決勝で、
    日本代表に2-3の大逆転負けを喫した韓国代表。

    大一番をものにできなかったチームの戦いぶりを現地メディアが「ドーハの衝撃」と報じるなど動揺が広がっているのだ。

    「アジア王者になってリオ(五輪)に行く目標を達成できた」

    優勝トロフィーを手に凱旋(がいせん)した日本代表の手倉森誠監督は1月31日、羽田空港でこう胸を張った。

    2点差をつけられる不利な状況から、後半矢継ぎ早に3点を奪って逆転勝ちを収めた「手倉森ジャパン」。
    日本中が劇的勝利の余韻に浸る一方、敗れた韓国は敗戦のショックを隠しきれない様子だ。

    韓国通信社の聯合ニュースは、「『ドーハの逆転』に茫然自失」と報じ、
    ニュースサイトのマイデイリーは「ドーハショック」と伝え、「ドーハの衝撃」とするメディアもあった。

    これまで韓国サッカー界では決勝戦の舞台となったドーハは「縁起のいい場所」と認知されてきた。
    1993年10月、同所で行われたW杯米国大会アジア最終予選で、日本がイラク戦で後半終了間際に同点ゴールを許したことから劇的に本大会出場を決めた経緯がある。

    朝鮮日報は、試合前の1月30日に電子版で、イラク戦のエピソードを紹介。

    「ジャパン」の読みが韓国語の「自販」と同じ表記・発音になることにちなんで、「日本は韓国の優勝自販機」などと報じていた。
    これとは真逆の事態に陥ったことで、韓国のネット掲示板には「自販機にコインを食われた」「恥辱的」などと自虐気味なコメントが躍った。

    夕刊フジ 2月1日(月)16時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160201-00000008-ykf-spo

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 12:48:20.46 ID:CAP_USER*.net

    no title

    特別寄稿 サッカージャナリスト・六川亨】

    リオ五輪予選決勝の前半、日本の決定機はゼロだった。
    決勝前日の3位決定戦のイラク―カタール戦は、「勝たなければならない試合」。
    五輪出場を決めた者同士の日韓戦は、「負けたくない試合」。

    韓国にしても準決勝のカタール戦で見せた迫力満点の波状攻撃は影を潜め、
    緩い雰囲気の漂う45分だった。

    0―2とリードされた日本は攻撃を活性化するために60分、ボランチのMF大島に代えてFW浅野を投入。
    韓国は日本をナメていたのだろう。俊足の浅野を警戒することなく、DF陣の背後に広大なスペースを用意してくれた。
    そこを突いて67分に浅野が1点を返し、続けざまにMF矢島がヘッドで同点弾を決める。
    そして81分にカウンターから、またも浅野が抜け出して決勝点を決めた。

    ここまでノーゴールだった浅野は「ジョーカーは自分しかいない」と心中期するものがあり、
    同点弾の矢島は「起用し続けてくれた手倉森監督の期待に応えたい」という強い思いがあった。

    手倉森監督は「2人を“我慢”して起用した」ことで、潜在能力を引き出した。
    1次リーグから選手起用がズバリ的中し、そのたびにチームに一体感が熟成されていった。

    リオ五輪で手倉森ジャパンは番狂わせ、「ジャイアント・キリング」を起こす可能性はあるか?
    私自身は「秘めている」と思っている。

    4年前のロンドン五輪3位決定戦。関塚ジャパンはボールポゼッション(支配率)で上回りながら、
    韓国のロングボール主体の攻撃に敗れメダルを逃した。

    ほんの数年前まで、例えば中東勢なども日本にカウンターで対抗してきた。
    しかし、今大会は韓国、イラク、イランなど大半のチームが長短のパスをつなぎ、ボールポゼッションで日本を上回った。

    もはやポゼッションサッカーは日本のお家芸ではない。
    そういう状況を踏まえた上で手倉森監督は、まずはチーム全体で堅く守り、攻めてはショートカウンターを武器にすることを選択した。

    ちなみにこれは、ハリルホジッチ監督が日本代表で目指しているサッカーと同じスタイルだ。
    あえてボールポゼッションにこだわらず、現実路線を突き進めることが、五輪代表では見事に奏功して優勝という結果を残した。

    今のスタイルに磨きをかけ、そして選手個々がもう一段レベルアップを果たせば、メダル獲得も決して夢ではない。

    ▽ろくかわ・とおる 1957年9月、東京都生まれ。法政大卒。近著に「7人の外国人監督と191のメッセージ」(東邦出版)。

    2016年2月2日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/174469/1

    【サッカー】木村和司、五輪代表に幻滅 ガチガチに守って、ただ蹴っているだけ。なんやこのサッカー、勘弁してくれ(笑)★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453518698/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 09:51:48.04 ID:LdgHdEIs00202.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    本田アシストに地元紙絶賛!「チョコレートの包み」と表現

    インテル・ミラノ戦から一夜明けた地元紙はこぞってACミランの本田を称賛した。

     ほぼ全紙がチーム最高点を与え、コリエレ・デロ・スポルトは7.5点で「アグレッシブかつ積極的でしかも速かった。このような本田はあまり見たことがない。ゴールを決めずしてダービー男になった」と評価した。
    トゥットスポルトはアシストのクロスを「チョコレートの包み」と独特の表現で伝え「交代の際にはスタンディングオベーションが発生。彼には初の出来事だ」とした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/02/kiji/K20160202011966330.html

    どんだけ嫌われてんだよ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 00:24:39.37 ID:CAP_USER*.net

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    G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)が宮崎キャンプ中の1日、“クリロナ&ネイマール化”計画を明かした。

     昨季は2トップの一角からシーズン中に左サイドMFへとポジションが代わり、得点力が低下。
    シーズン途中まで独走していた得点王争いにも敗れたが、今季に向け「サイドMFでも1試合1点ペースで
    取りたい。ロナウド、ネイマールは参考にしている」とレアル・マドリードのポルトガル代表
    FWクリスチアーノ・ロナウド、バルセロナのブラジル代表FWネイマールを引き合いに出した。

     抜群のシュート精度とドリブルが武器だが、クロスに合わせての得点は少ない。
    今季も宇佐美を左サイドで起用する意向の長谷川健太監督(50)も「右からのクロスに入って
    点を取る動きがもっとよくなれば」と指摘する。

     その点は宇佐美も理解しており「サイドからでも、入るべき時には(中で)点を取れる場所にいる」という
    ワールドクラスのふたりを参考に、得点パターンを増やす計画だ。
    またそのために、サイドからDFを振り切って中央に飛び出すスピードやパワーも必要なため
    「フィジカル、走力を上げたい」と課題も見据え、キャンプでのトレーニングに取り組んでいた。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000015-sph-socc

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 06:01:48.42 ID:CAP_USER*.net

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    大久保 リオ五輪OA枠熱望「日本のためになるなら」
    スポニチアネックス 2月2日(火)5時56分配信

    ロッカールームに座る川崎Fの(左から)小林、大久保、中村

     Jリーグ3年連続得点王の川崎F大久保がリオデジャネイロ五輪のオーバーエージ枠での選出を熱望した。「(来いと)言われたら全然いいですよ。日本のためになるなら」と声が掛かれば参戦したい考えを明かした。

     大久保は04年アテネ五輪に出場したが1次リーグで敗退、08年北京五輪では当時の反町監督からオーバーエージ枠で打診されたが、当時所属していた神戸が断ってしまった。W杯に出場しているとはいえ、五輪では完全燃焼していないこともあって、大舞台への思いは強い。

     「行きたくても行けない選手は多い。選ばれればうれしい」。Jリーグは五輪期間中も中断しないだけに、エースストライカーが抜けては困るチーム事情も理解している。日本協会と川崎Fの話し合いが先となるが、実現すればその決定力は手倉森ジャパンの大きな戦力になる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000003-spnannex-socc

    続きを読む

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