バイエルンは失点しまくりで微妙だしな


24: U-名無しさん (ワッチョイW a3e5-j0uz [221.112.188.217]) 2025/11/10(月) 13:30:38.58 ID:J7au4s2U0
財政難や守備崩壊(※8試合15失点)で揺れるバルセロナですが、チーム内部で「胸アツ」な絆が生まれているようです!
スペイン『エル・ナシオナル』によると、今季限りでの退団(とハリー・ケインら後釜探し)が噂されていた37歳のFWロベルト・レヴァンドフスキ選手について…
なんと、18歳の“神童”ラミン・ヤマル選手が、フリック監督とデコSD(スポーツディレクター)に対し、「来季も彼(レヴァンドフスキ)との共闘を望む」と、残留を“直談判”したというのです!
ヤマル選手はレヴァンドフスキ選手を「“メンター”のような存在」と慕っており、ピッチ内外で強固な関係を築いている模様。
その証拠に、直近のセルタ戦(4-2 勝利)では、2人が揃って先発し、レヴァンドフスキ選手がハットトリック、ヤマル選手が1ゴールと、2人で全4得点を叩き出す大活躍!
「18歳の未来」が「37歳のレジェンド」の残留を願うこの展開に、ラ・リーガ(スペイン)のサポーターから50件を超える様々な海外の反応が殺到しています。
1: それでも動く名無し 2025/11/08(土) 06:56:40.79 ID:ZQxH4hyN0
CLで格下(クラブ・ブルッヘ)に3-3ドロー、直近8試合で15失点と、ハンジ・フリック監督の「ハイライン戦術」が崩壊しているバルセロナ。
「フリックが頑固すぎる」「ラッシュフォードの守備が穴」と批判されていますが、スペイン『マルカ』紙が「本当の理由」を報じました。
それは、9月末に負傷離脱したFWラフィーニャ選手の不在です。
『マルカ』紙が出したデータは衝撃的です。
▼ラフィーニャがいた頃(序盤)
勝率86%(6勝1分け)、5失点
▼ラフィーニャ離脱後(現在)
勝率50%(4勝1分け3敗)、15失点
…そう、失点数が「3倍」に激増しているのです。
今季ローン加入のラッシュフォード選手は「14戦6G7A」と数字は残していますが、ラフィーニャ選手が担っていた「守備の献身性」「プレス強度」「闘争心」を、彼(ラッシュフォード)は持っていません。
「ハイライン戦術は、ラフィーニャの“守備”で成り立っていた」
この事実に、ラ・リーガのサポーターが今さら気づき、悲鳴を上げています。

続きを読む🇪🇸大規模なパーティーの催し物が問題に#バルセロナ FW #ヤマル の誕生日パーティーで低身長症の人々がショー。
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) July 14, 2025
障害を見世物にして、障害者法に違反した可能性があるとしてスペイン政府が調査を依頼。https://t.co/xTwhMmAD61
続きを読む器用なのは足だけじゃない😏
— FC バルセロナ (@fcbarcelona_jp) March 30, 2025
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