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    タグ:韓国メディア

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 18:38:26.14 ID:CAP_USER*.net

    no title

    せっかく手にしたリオデジャネイロ五輪出場への喜びも吹き飛んだ。日本と戦ったU-23アジア選手権決勝での結果に、韓国メディアは強い衝撃を隠せない。

    【PHOTOギャラリー】日本3-2韓国

     これまで韓国ではカタール・ドーハとは言えば1993年のアメリカ・ワールドカップ・アジア最終予選時の
    “ドーハの奇跡”として記憶されてきたが、各種メディアではその枕詞を引き裂くような見出しが並んだ。

    「痛恨の敗戦、まさに“ドーハの衝撃”」(スポーツ総合メディア『エクススポーツ』)
    「“ドーハ・ショック”」(『マイデイリー』)
    「“ドーハの逆転”に茫然自失」(通信社『聯合ニュース』)

    「崩れた韓国、“ドーハの悪夢”の誕生」(サッカー・メディア『インターフットボール』)と題する見出しも出た。
     ただ、それも当然だろう。後半途中まで2点のリードを奪いながら、まさかの3失点で大逆転負けを
    喫したのだから。各メディアの報道もこの3失点の原因を追及する記事が多い。
     例えば『スターニュース』は「痛恨の大逆転負け、なぜ3失点で崩れたか」と題した記事のなかで、
    「2点目が決まるまでは、完璧な韓国のペースだった。が、韓国は突如集中力を失った。
    最終ラインが相手の鋭いパス一発で崩れた。相手アタッカーたちを捕まえきれなかった。
    日本は執拗に韓国の弱点を攻略した」と指摘している。
    『Goal.com KOREA』版も「またもや体力と集中力不足を露呈」と題した記事のなかで「集中力が不足し、
    体力も急激に落ちた。攻撃から守備に転換するスピードが遅くなり、カウンターに強みを持つ日本の
    攻撃の前に崩れた」と分析した。

    「集中力不足が今回の惨事を生んだ」としたのは、サッカー専門メディア『ベストイレブン』だ。
    「浮ついた雰囲気が惨事を招いた。2得点で早くも優勝の雰囲気だった。その蔓延した雰囲気が
    集中力低下につながり、相次ぐ失点を招いた。韓国はディフェンスラインを上げ過ぎて、
    裏のスペースのケアに失敗した。あまりにも簡単に日本にスペースを許し、一瞬にしてゴールを許してしまった」(サッカー専門メディア『ベストイレブン』)

    韓国メディアが指摘するのは、こうした問題点が今回の決勝戦に限ったことではなかったということだ。

     ネットメディア『マイデイリー』は「得点後が不安だったシン・テヨン号、韓日戦でも再現」と題した記事で、
    「今大会の韓国は毎試合で先制するも、その後は試合の流れを調律できずに苦戦する内容を繰り返していた」と指摘。

    『NEWSIS』はその原因のひとつとして、「リーダー不在」を指摘している。曰く「最初の失点のあと、
    日本の気勢を折るために試合のテンポを遅らせることも選択肢だった」。スポーツ新聞の『スポーツ朝鮮』も、
    「時限爆弾のような守備の問題が韓日戦でも露呈された。今大会は攻撃に比べてお粗末な守備が
    常に問題だった。この問題の改善が急がれる」と厳しく言及している。

     またシン・テヨン監督のベンチワークを問題視する見方もいくつかある。「ベンチの安易な対応が生んだ
    残念な結果」としたスポーツ新聞『スポーツ朝鮮』は、「2失点のあと、ベンチは変化を与えるタイミングを見誤った。
    攻撃よりもDFを投入すべきだった」としている。

     このようにほとんどの報道が韓国を主語にして厳しく報じられるなか、日本の選手がクローズアップされる
    記事もあった。日本にとっては逆転の立役者となった浅野拓磨だ。
    「交代出場の浅野にやられた“痛恨の大逆転負け”」(サッカー専門誌『ベストイレブン』)
    「日本の攻撃のスイッチとなった浅野」(スポーツ新聞『イルガン・スポーツ』)

     おそらく今後も韓国で議論になりそうな “ドーハの衝撃”。そのたびに、韓国のサッカーファンたちは浅
    野のことを思い出すことだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160131-00010018-sdigestw-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 13:55:29.06 ID:???*.net
     
    日本代表は2日に行われた東アジア杯で北朝鮮代表で1-2の逆転負けを喫した。
    次の相手は宿敵・韓国だ。すでに中国相手に勝利している韓国との一戦は、大会連覇に向けて負けられない一戦だ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制となって初黒星を喫した日本代表だが、韓国メディアは厳しく批判している。

    総合メディア『デイリー・アン』のアン・チワン記者は「ハリルホジッチ監督は目的意識がない。
    前日会見では、『3日前に武漢に到着してから、トレーニングはたった1回だけだった。
    我々のコンディションは不良でフィジカルは強くない』と言い訳をしていた」と、ハリルホジッチ監督を非難した。

    また、イ・サンヨプ記者は「日本はアジアと異なるサッカーをするため、欧州や南米から学んできた。
    北朝鮮戦では得意のパスとプレッシャーを見せた。日本は技術が高い国には上手く戦っているが、
    コートジボワールや北朝鮮のようなフィジカルが強い国に苦戦している」と、ブラジルW杯での敗戦を引き合いに出して指摘している。

    同氏は更に「日本は本田圭佑や香川真司という黄金世代がいたことで今まで自信を持っていたが、
    今はW杯出場の危機にある。アギーレ前監督が八百長疑惑スキャンダルでチームの雰囲気を崩し、
    ハリルホジッチ監督はまだ日本のサッカーを理解していない」と述べている。

    また、全国紙『京郷新聞』のファン・ミンコク記者は、「普通なら日本が北朝鮮に負けることはない。
    今回の結果はフィジカルにより決められた。東アジア杯のキーワードはフィジカルである」と分析している。

    北朝鮮戦では相手が多用してきたロングボールに競り勝つことが出来ず、終盤に2失点。
    韓国代表も196cmの巨漢FWキム・シンウクを筆頭に高さのある選手を多く擁しており、
    ウリ・シュティーリケ監督も高さを利用した攻撃を仕掛けることを示唆している。

    韓国戦は5日、北朝鮮と同じ武漢武漢スポーツセンタースタジアムで行われる。
    北朝鮮戦の敗戦を糧に、韓国戦では勝利に期待したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150804-00010011-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月4日(火)12時43分配信

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    「香川と本田、エースの背信で崩れたチャンピオン」(スポーツ朝鮮)

    「"列島沈黙"、日本、UAEにPK戦の末敗北」(サッカー専門誌『ベストイレブン』)
    「日本沈没、アジアカップ8強でUAEに敗れる異変」(一般紙『中央日報』)

    PK戦の末にアジアカップ準々決勝で姿を消すことになった日本敗退のニュースは、試合直後から韓国でも大きく報じられた。
    総合ニュースメディア『イーデイリー』などは「信じた兎に足首を掴まれた日本、UAEに敗れ8強脱落の屈辱」と報道。"信じた兎"とは、本田と香川のことだ。

    「香川と本田、エースの背信で崩れたチャンピオン」(スポーツ紙『スポーツ朝鮮』)
    「本田と香川、ふたりのエースの没落」(サッカー専門メディア『FOOTBALLIST』)
    「本田と香川がPK失敗、信じていたから、なお痛恨」(サッカー専門メディア『インターフットボール』)

    韓国でも広く知られる日本の両エースが、まさかのPK失敗に終わったことをクローズアップしながら、日本敗退を知らせるメディアが多かった。
    「本田、"サッカー人生最悪のシュート"で自滅」と報じた総合ニュースメディアの『JOY NEWS24』は、記事を次のように締めくくっている。

    「アジア最高の舞台であるアジアカップで、しかもアジア最高のキッカーである本田のとんでもないシュート。おそらく彼にとって、サッカー人生最悪のシュートとして記憶されるだろう」

    もっとも、韓国メディアはふたりのPK失敗だけが敗因だとは思っていない。次のように、日本の決定力不足を敗因に挙げる記事も多かった。

    「シュート30本以上が霧散の日本、19年ぶりに最悪の成績」(総合ニュースメディア『マイデイリー』)
    「35-3、圧倒的なシュート数でも日本は泣いた」(スポーツ新聞『スポーツ京郷』)
    「35本のシュートで1得点の日本、うんざりな決定力の低さが敗因」(FOOTBALLIST)

    「日本、ひどかった決定力不足に泣いた」と見出しをつけた『スポーツ韓国』も、「試合内容では圧倒しながら決定力不足で足首を掴まれた日本は、
    ほろ苦く帰国の途につくことになった」と報道。「"逆転勝ちゼロ"の日本、どこか不吉だった」との大見出しをつけた総合ニュースメディアの『MKニュース』などは、
    「逆転勝ちがないアギーレジャパンとしては、先制点を許してしまった時点で敗北の影が忍び寄っていたかもしれない」と、
    「試合を支配して一方的に進め倒したがUAEの密集守備を破るのに手を焼いた」とも報じた。

    「遠藤は起用すること自体がジレンマだった」(FOOTBALLIST)

    また、総合スポーツメディアの『エックスポーツニュース』は「柴崎、輝けなかった"次世代の遠藤"」と、同点ゴールを決めた柴崎をクローズアップ。
    「柴崎は自らの潜在能力を示したが、日本を救うことはできなかった」と報じた。

    『FOOTBALLIST』も「遠藤というジレンマに悩む日本の脱落」と題した記事で、「今大会の日本は過度に主力メンバーに依存し、
    毎試合、後半になると体力の低下とともにパフォーマンスも下落した。特に今月35歳の誕生日を迎えるベテラン、遠藤は起用すること自体がジレンマだった。
    彼のパス技術は素晴らしいが、パス以外での貢献度が落ち、UAE戦では不調だった。アギーレ監督は遠藤に代えて柴崎を投入し、柴崎は遠藤よりも精力的に動いて努力した」と報道。

    「ただ、レギュラーメンバーに過度に依存したことが日本にとっては残念だった。柴崎や武藤など、他の選手にも先発でプレーする機会を与えていれば、
    もっと良いコンディションで試合を戦うことができた」と指摘した。

    ちなみに、韓国メディアでは日本やイランの敗退を受けて、「イランも日本も帰路に……笑う韓国」(一般紙『京郷新聞』)
    「難敵たちが脱落、55年ぶりの優勝が近づいた」(ベストイレブン)、「日本、アジアカップ8強脱落の異変は、シュティーリケ号にとっては好材料?」(スポーツ新聞『スポーツ・ワールド』)と、
    自国代表への期待感を煽る報道も目立った。

    "永遠のライバル"の脱落によって最も安堵しているのは、韓国のメディアやファンたちかもしれない。

    取材・文:慎武宏(スポーツライター)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150124-00010006-sdigestw-socc&p=1

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    中国メディアの捜狐体育は16日、サッカー日本代表がアジアカップで2連勝を飾ったことについて、
    「韓国メディアがFW本田圭佑の突出した能力を高く評価した」と報じた。

    記事は、日本代表が2007年アジアカップ王者のイラクに勝利したことについて、
    韓国メディアのXSPORTSの報道として「日本の攻撃をけん引していた本田の個人能力はさらに1つ上のレベルに達したようだ」と伝え、
    イラクが本田に対するディフェンスを強化していたにもかかわらず、本田は激しいボディコンタクトに負けず、PKを勝ち取り、得点を挙げたと称賛した。

    さらに、韓国メディアのソウルスポーツが「ゴール数は1にとどまったが、本田は突出した能力を見せつけた」と報じたことを紹介し、
    右サイドの本田はどこからでも攻撃に参加することができると讃えたことを紹介。

    また、利き足ではない右足からもイラクにとって脅威となるシュートが放たれたことについて
    「本田のプレーには非の打ち所がなかった」と報じ、オフェンスだけでなく、ディフェンスにも積極的に参加していた本田について
    「韓国代表にとって大きな脅威となる選手」と報じたことを紹介した。

    そのほか記事は、韓国メディアのMY DAILYが「本田は前半17分、後半2分、後半20分にゴールポスト直撃のシュートを放つなど、
    イラクにとって非常な脅威だった」と報じたことを紹介。さらに、本田がもう少し幸運に恵まれていたら試合の点差は大きく違っていたに違いないとし、
    「本田こそ日本最高のプレーヤー」と報じたとした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000131-scn-spo

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