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    2016年02月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 13:20:33.28 ID:CAP_USER*.net

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    【レスター・シティ 2-0 リバプール プレミアリーグ 第24節】

     イングランド・プレミアリーグ第24節が現地時間の2日に行なわれ、日本代表FW岡崎慎司が所属する
    レスター・シティはホームでリバプールと対戦し2-0と勝利を収めた。
    この試合で先発出場を果たした岡崎は、2点目の起点となるパスを繰り出すなどリバプール撃破に貢献した。
    イタリア『トゥットメルカートウェブ』は同選手に10段階評価で「7」の高評価をつけ、「止められない岡崎」と称賛した。

     また、岡崎がエリア内で倒されたシーンについては「PKを獲得したが、マリナー主審が見逃した」と指摘。
    同選手のプレーを高く評価している。

     今季ここまで公式戦25試合に出場し4ゴール1アシストを記録している岡崎。さらなる活躍に期待が集まりそうだ。

    【得点者】
    60分 1-0 ヴァーディ(レスター・シティ)
    71分 2-0 ヴァーディ(レスター・シティ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160203-00010013-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 15:30:34.15 ID:CAP_USER*.net
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは3日に行われたセリエA第23節でパレルモと対戦し、2-0で勝利を収めた。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。右MFでフル出場した本田にはチーム最高の「7」をつけた。(最低1点、最高10点)

    寸評では「すぐに主役に。コーナーから直接ゴールを狙うと、シュートを放ち、そしてバッカへクロスをアシストしたアバーテにパスを供給。
    この一本のパスにより、勝ち点3の獲得はとても容易に。メイド・イン・ジャパン」と、攻撃のスイッチ役となった本田に高評価を与えた。

    ミランの選手たちの採点は軒並み高く、最も低い評価でもイタリア代表MFジャコモ・ボナヴェントゥーラの「6」だった。

    次節、ミランは7日にホームでウディネーゼと対戦する。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160204/398231.html

    写真
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    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/palermo-0-2-ac-milan-bacca-niang-fire-for-rossoneri-video/

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』
    http://www.gazzetta.it/

    【サッカー】セリエA第23節 ミラン、エースの4戦連続ゴールで2連勝! 本田は3試合ぶりフル出場
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454536010/

    【サッカー】本田との距離縮まる?ミハイロビッチ監督「だいぶ分かり合えるようになってきた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454561086/

    【サッカー】2試合連続で称賛!ACミランのミハイロビッチ監督、本田圭佑を信頼「手本となる選手」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454554666/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 11:55:31.48 ID:CAP_USER*.net
    セリエA第23節が3日に行われ、日本代表DF長友佑都のインテルとキエーヴォが対戦。1-0でインテルが競り勝った。長友は右サイドバックで起用され、リーグ戦4試合ぶりのフル出場を果たした。

     イタリアメディア『Tuttomercato.web』は、同試合の採点を発表。フル出場の長友にチーム最高タイ評価の「7」をつけた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「ダービーマッチの見学者だった後、400メートル走の選手のようにピッチへ帰還した。絶えずボールタッチしながら右ウイングの位置へ飛び込んだ。深い位置まで攻め込んだ時には、中央へ供給するクロスがカシミアのよう(な柔らかさ)だった」と記され、高い評価がつけられた。

     インテルの最高点は長友のほか、決勝点を挙げた元アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディとアルゼンチン代表FWロドリゴ・パラシオだった。

     7日に行われる次節、インテルはアウェーでヴェローナと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00398109-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 23:31:42.19 ID:CAP_USER*.net
    手倉森ジャパンの10番への評価は青天井――。

    リオ五輪出場権を獲得し、U―23アジア選手権で優勝した日本代表で特に注目を集めているのがMF中島翔哉(21=FC東京)だ。
    大会最優秀選手(MVP)を受賞した才能には欧州から熱視線が注がれ、今季の活躍次第であの先輩ストライカーに匹敵するビッグオファーが舞い込む可能性もあるという。

    アジアの頂点に立った手倉森ジャパンは日替わりヒーローが誕生して総合力の高さを見せた。その中で大きく評価を上げたのが中島だ。

    格下相手で温存された1次リーグのタイ戦を除き、5試合でスタメン出場。
    延長にもつれ込む死闘となった準々決勝イラン戦では、1―0の場面でドリブル突破からのシュートを立て続けに決める圧巻の2ゴールを奪った。

    そして宿敵韓国との決勝では、2―2の同点からFW浅野拓磨(21=広島)に絶妙なラストパスを通して決勝点をアシスト。
    一人で状況を打開できる個人技と決定力に加え、味方を生かす視野の広さと献身性も存分に披露し、文句なしの大会MVPに選出された。

    「自分一人じゃなくて、チームみんなの賞。チームメートや監督、スタッフの一人ひとりに感謝したい」と中島はMVPの受賞を謙虚に語るが、海外からの注目も確実に上昇している。

     あるJリーグクラブ関係者は「欧州のスカウトも注目する大会で潜在能力をかなりアピールできたのでは。
    すでに複数の国のクラブが興味を示しているし、これをきっかけに今季活躍すれば、すごいオファーがくる可能性もあるはず。
    状況次第でFW武藤(嘉紀=23、マインツ)クラスのものもあるかもしれない」と指摘する。

    磨きがかかった中島の実力に対する評価の高まりはもちろん、
    近年のFC東京は武藤やDF長友佑都(29=インテル)ら世界クラスの選手を輩出しておりクラブへの注目度もアップ。

    次なるブレーク候補として中島の名は欧州でも広まっており、
    先輩の武藤が昨春にイングランド・プレミアリーグの強豪チェルシーから提示された約7億円のオファーに匹敵する条件が舞い込むことも夢ではない。

    もちろんそれには、クラブでの活躍が絶対条件だ。

    昨季の中島はFC東京でベンチ要員の粋を出なかった。今季も攻撃的ポジションに元韓国代表MF河大成(30)や、
    鳥栖からMF水沼宏太(25)らが加入。中島がレギュラーを獲得するにはチーム内競争を勝ち抜かなければならない。

    それでも、9日のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ(チョンブリ=タイ)に勝って本戦に進めば、試合数も増え、国際舞台でアピールのチャンスも広がる。
    半年後にはリオ五輪を控える2016年は、中島にとって将来を左右するシーズンとなりそうだ。

    東スポWeb 2月3日(水)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000053-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 16:17:21.37 ID:CAP_USER*.net
    補強で失敗が続くリヴァプール

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    2014年夏、昨夏と大型補強に動いたリヴァプールは、その効果がいまいち発揮されていない。
    ここ最近の市場では成功よりも失敗の方が目
    立っており、大型補強に悪い印象を持つサポーターも増えているはずだ。
    そんな中、英『Daily Star』はリヴァプールのワーストイレブンを作成した。

    GK:アダム・ボグダン(現リヴァプール所属)

    DF:ポール・コンチェスキー、イゴール・ビシュチャン、マウリシオ・ペジェグリーノ、ヤン・クロンカンプ

    MF:アントニオ・ヌニェス、サリフ・ディアオ、アルベルト・アクィラーニ

    FW:アンディ・キャロル、エル=ハジ・ディウフ、マリオ・バロテッリ

    以上の11人が選ばれた。まずボグダンは現在リヴァプールで第2GKを務めている選手で、今季は空中に
    浮いたボールの処理を誤るなど凡ミスをしてしまっている。そして3500万ポンドもの移籍金で加入したキャロル、
    現在はミランでプレイしているバロテッリも選ばれている。この2人は近年の補強の失敗を象徴するような選手で、
    期待されたゴールを奪うことはできなかった。当時指揮官を務めていたブレンダン・ロジャースも後にバロテッリが
    チームにフィットするとは思えなかったと語っており、いかにプランの無い補強策かが分かるというものだ。

    その他にもセネガルが誇るドリブラーのディウフ、フラムでの活躍が認められてリヴァプールへやってきたものの、
    わずか18試合の出場に終わったコンチェスキー、負傷の影響もあって使い物にならなかったアクィラーニなどが
    選ばれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00010016-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 06:46:50.78 ID:CAP_USER*.net
    【パレルモ 0-2 ミラン セリエA 第23節】

    イタリア・セリエA第23節が現地時間の3日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでパレルモと対戦した。

    インテルとのミラノダービーに勝利したミランは、勢いそのままにスタディオ・レンツォ・バルベラに乗り込む。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督はDFアレックスを除いてダービーと同じメンバーを選択。本田は右サイドハーフで先発出場を果たす。

    するとミランは18分に幸先良く先制する。アバーテのクロスに合わせたのはFWバッカ。
    頼れるエースが4試合連続ゴールを決めた。続く33分には相手DFがエリア内でハンドを犯しPKを獲得。これをFWニアンが沈めて前半で2-0とする。

    リードを得たミランは56分にモントリーボに替えてベルトラッチを投入。主将を温存する。
    75分にはニアンに替えてバロテッリが途中出場を果たす。

    そのまま2-0で試合終了。ミランはミラノダービーに続いて2連勝を収めた。
    本田は3試合ぶりのフル出場を果たしている。

    【得点者】
    18分 0-1 バッカ(ミラン)
    33分 0-2 ニアン(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160204-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月4日(木)6時40分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788823.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 22:45:29.73 ID:CAP_USER*.net
    U-23日本代表はAFC U-23選手権で韓国を下して優勝を飾るとともに、リオ五輪出場権も獲得した。
    大会MVPに選ばれたのは、日本の10番を背負った中島翔哉。

    21歳のMFは以下のようにその喜びを口にしていた。

    “ 中島翔哉(FC東京)

    「この栄誉は自分だけではなく、全ての選手たちのものです。これを今後につなげたい。
    自分が満足できるパフォーマンスは少なかったです。でも監督は信頼してくれ、大会を通じて自分を起用し続けてくれた。
    なので、チームの勝利を導き出せるようなパフォーマンスができると自分は信じていました」

    中島は今大会5試合に出場し、イランとの準々決勝では豪快なスーパーゴールを2発も叩き込んで見せた。
    日本の若き逸材たちがひしめくチームで10番を背負う彼は、天才肌の小柄なテクニシャンというイメージもあるかもしれない。
    ただ、“本当の姿”はまったく違うものである。それにちょっと迫ってみたい。

    衝撃だったヴェルディ時代、しかし…
    1994年に東京で生まれた中島翔哉は東京ヴェルディ下部組織で育成された。
    各世代の日本代表にも選ばれ、ベスト8に輝いた2011年のU-17W杯では準々決勝のブラジル戦でゴールも決めている。
    その翌年、ヴェルディとのプロ契約からわずか17日後の栃木SC戦で、Jリーグ史上最年少の18歳59日で
    ハットトリックを達成。大胆不敵な発言も相まって、瞬く間に注目を集めることになった。

    “ 「世界No.1プレーヤーになりたい。メッシを超えることも、バロンドール獲得も通過点」
    “ 「リオ五輪の前にブラジルW杯に出たい」

    2014年には東京ヴェルディからFC東京という“禁断の移籍”を敢行し、更なる飛躍を誓った。
    だが、デビュー直後のインパクトから一転、その後はJリーグでもさしたる活躍をできないでいる。

    2012 J2 東京ヴェルディ 8試合4ゴール
    2013 J2 東京ヴェルディ 21試合2ゴール
    2014 J2 カターレ富山 28試合2ゴール(※FC東京からの期限付き移籍)
    2014 J1 FC東京 5試合0ゴール
    2015 J1 FC東京 13試合1ゴール

    ご覧の通り、活躍できていないどころか、デビューした2012年から成績が下降してしまっているのが現実なのだ。
    ではなぜ彼がJリーグで活躍できていないのだろうか?それは誤解を恐れずにいえばズバリ、“上手くない”からだ。
    小柄で「10番」の攻撃的MFというと、サッカーファンであれば普通に「テクニシャン」であることを想像するだろう。
    中島は確かにドリブルの際にはメッシを彷彿とさせるような場面もある。ただ必ずしも天才肌の感性や
    技術を持つわけではなく、全体を把握する能力に欠けるがゆえ選択にミスが多く、パスも簡単に引っ掛けてしまうのである。
    若くして才能を評価され、個の能力に執着したがために周囲の“生かし方”を学ぶ機会を逸したのだろうか。
    ただ一方で他の選手にはない大きな武器が彼にはある。驚異的な運動量と、160cmそこそこの自分より一回りも
    二回りも大きな相手に決して怯まず、向かっていけるところである。
    準々決勝イラン戦は彼の特徴が良い部分も悪い部分も含めて全て出たと言える。

    “ 「90分では良いプレーができなかったですし、ほぼ何もしていなかった」

    本人が口にした試合後の言葉であるが、90分の間には無謀に仕掛けたり、態勢が悪くなったところでパスを
    選択し奪われるというミスを連発した。しかし、決して失敗に下を向くことなく、相手の足が止まった延長戦に
    ワールドクラスの2発を叩き込んだのである。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 22:54:21.42 ID:CAP_USER*.net
    日本サッカー協会の霜田正浩強化担当技術委員長は3日、東京都内で取材に応じ、リオデジャネイロ五輪出場権を
    獲得した男子のオーバーエージ(OA、24歳以上)枠の活用について、「使うか使わないかは、目先のメダルを取りに
    最強チームをつくるのか、(若手に)経験させて何年後かにA代表に入ってくる(ことを期待する)かが判断基準」との
    見解を示した。
     その上で「日本協会として(手倉森)監督と相談して決めたい」と話した。今月の強化部会や技術委員会などで協議される。
     五輪のサッカー男子は原則23歳以下で争われ、OA枠が3人まで認められる。最近では、4強入りした
    前回ロンドン五輪は2人がOA枠で入り、北京五輪は辞退などで使用しなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000148-jij-spo

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    27: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 22:45:31.50 ID:tRJLAbhx0.net

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 17:27:22.81 ID:CAP_USER*.net

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    チャンピオンズリーグ出場権争いに加われる

    スクデット争いの本命がナポリとユヴェントスに絞られてきているセリエAは、チャンピオンズリーグ出場権争いに
    スポットが当たり始めている。インテルが首位から落ちてきたため、フィオレンティーナ、ローマ、
    そして伊『Gazzetta dello Sport』は先日のミラノダービーで勝利を収めたミランも出場権争いに加わったと伝えている。

    ミランは後半戦のライバルとの対決で好成績を残しており、ローマには1-1、フィオレンティーナには2-0、
    インテルには3-0とライバルとの3試合で勝ち点7を稼いでいる。そして同メディアは前半戦から大きく
    改善された選手として日本代表MF本田圭佑、リカルド・モントリーヴォ、ユライ・クツカの3名を挙げ、
    疲れを知らない彼ら3人が攻守に走り回っていると評価している。

    その他にも若きDFリーダーであるアレッシオ・ロマニョーリとベテランのアレックスのセンターバックコンビが
    機能し始めており、GKジャンルイジ・ドンナルンマも16歳とは思えないほどバランスを保っている。
    [4-4-2]のシステムも機能し、シニシャ・ミハイロビッチの哲学も浸透してきた。

    前半戦では指揮官の交代も囁かれたり、本田の発言がクラブ批判と取られるなど嫌なムードが漂っていたが、
    後半戦はリベンジに燃えるミラン、そして本田がチャンピオンズリーグ出場権争いを盛り上げてくれることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00010021-theworld-socc

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