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    カテゴリ: 女子サッカー

    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/14(水) 10:10:04.83 ID:5PrkjJdv9
     国際親善試合、ドイツ女子代表対なでしこジャパン(日本女子代表)の試合が現地時間13日に行われ、日本が1-2で逆転負けを喫した。MF谷川萌々子が先制ゴールを奪ったものの、その後2失点。欧州遠征を1勝1敗で終えた。

    欧州遠征は1勝1敗で終了

     日本は2027年女子ワールドカップを見据えた欧州遠征で、9日のハイチ戦に5-1で快勝。続く相手は2026年6月発表のFIFA女子ランキングで3位につけるドイツだった。日本は同5位で、強豪同士の対決となった。

     チームを率いる狩野倫久監督はGK山下杏也加、DF北川ひかる、高橋はな、古賀塔子、山本柚月、MF長谷川唯、長野風花、林穂之香、谷川、藤野あおば、清家貴子を先発に起用した。

     日本は序盤からボールを保持し、パスをつなぎながら攻撃を展開。15分、藤野のパスをペナルティエリア内で受けた谷川が、相手DFをフェイントでかわして右足を振り抜く。強烈な一撃がゴール左隅へと突き刺さり、日本が先制に成功した。

     しかし、その後はドイツが徐々に攻勢を強めると、28分に同点とされてしまう。左サイドを突破したクララ・ビュールがゴール前へ折り返すと、リンダ・ダルマンが右足でシュートを決めた。33分には日本も清家がゴールに迫ったものの、相手DFの守備に阻まれ、1-1で前半を折り返した。

     後半もドイツがボールを保持する時間が長くなり、日本はなかなかチャンスを作ることができない。59分に谷川と長野を下げ、宮澤ひなたと千葉玲海菜を投入し、攻撃の活性化を図った。66分にはドイツのダルマンが放ったシュートを山下が好セーブで阻み、勝ち越しを許さない。

     しかし73分、日本はゴールキックからの組み立てでボールを失うと、途中出場のメリッサ・ケスラーのパスからビュールに決められ、逆転を許した。終盤は石川璃音らを投入して反撃を試みたものの、最後まで同点ゴールは奪えなかった。

     そのまま1-2で試合終了。谷川の先制ゴールを生かせず、なでしこジャパンはハイチ戦の白星に続く連勝を逃し、欧州遠征を1勝1敗で締めくくった。

    https://www.footballchannel.jp/2026/10/14/post1031895/
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:25:45.51 ID:AERLqdHL9
    狩野倫久新監督のもとで新たなスタートを切ったなでしこジャパン。

    13日にはアウェイで強豪ドイツと対戦する。FIFAランキングは、なでしこが5位に対して、ドイツは3位。

    『NDR』によれば、ドイツ女子代表のクリスティアン・ヴュック監督はこう語っていたそう。

    「日本の選手は、ボール扱いにおいては世界最高クラス。
    まずは、自分たちがボールポゼッションを得る方法を見つける必要がある。非常にハイレベルな試合になるだろう。

    自分たちのスタイルで、スタジアムを熱狂させられると実感している。日本戦でも再現したい。そのための条件は間違いなく整っている」

    一方、ドイツ女子代表フランツィスカ・ケットは、警戒しているなでしこ選手がいるようだ。

    それは、同じドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンに所属する谷川萌々子。

    「毎日、彼女とは顔を合わせる。萌々子は多くの選手ができないようなことをやる。

    まだとても若いけれど、すでにワールドクラス。ポテンシャルも計り知れない」

    21歳の谷川は、日本人離れしたスケール感を持つ大器。両足から繰り出す強烈なシュートも武器のひとつ。

    2024年パリ五輪ブラジル戦でのスーパーゴールで一躍世界に名を知らしめると、2025年2月のコロンビア戦でも左足から豪快なロングシュートを突き刺した。

    谷川はMFながらスウェーデン1部リーグで得点王になると、ローンバックしたバイエルンでも活躍を続けている。

    注目のドイツ戦は日本時間で14日に行われる。

    https://qoly.jp/q1/17869761
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    1: きつねうどん ★ 2026/08/21(金) 06:48:50.23 ID:Y03VQlOY
     海外女子サッカー、ドイツ1部ブンデスリーガは現地21日、開幕戦が行われる。なでしこジャパンの谷川萌々子が所属するバイエルン・ミュンヘンはウニオン・ベルリンと対戦。開幕を直前に控え、ドイツの配信サービスが“歴史に残る”珍事に再び脚光を浴びせた。

     なんと、パンツを履き忘れていた。ベンチ前でコーチから指示を聞き、途中出場に備えるバイエルンのジュリア・グヴィン。ジャージのズボンを下ろそうとすると、何かに気づいた。中に、試合用のハーフパンツを履き忘れていたのだ。急いでロッカーへ走って準備を済ませると、再びピッチに戻り、なんとか出場した。

     2023年2月に行われたニュルンベルク戦での出来事。ドイツの動画配信サービス「MAGENTA TV」インスタグラムは「誰にだって起きること」などと記して実際の映像を公開。動画内では「ブンデスリーガ女子の語り草」「ジュリア・グヴィン、ハーフパンツを忘れる」などと記して紹介した。

     珍しい忘れ物がカメラに捉えられた瞬間には、現地ファンから「親近感がわく!!!」「このシーンは忘れられない」「ハーフパンツ履き忘れるとかどういうこと?笑」「そういうこともあるよ」「最初に(履いているか)見ておいてよかった」「自分もよくやる」「家でならノープロブレムだよ」「オー・マイ・ゴッド」「面白い。でも、これでウォームアップできた」などの声が上がった。

     バイエルンはリーグ5連覇を目指し好スタートを切れるか。準備万端で試合に臨みたいところだ。

    https://the-ans.jp/news/717818/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/05(水) 21:18:55.13 ID:80Eclra19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9702fd4ba2e5e728fedb4ade257f2ce6e2cd24ea

    女子W杯2027、チケット購入希望者が73万人超!大会運営責任者「スタジアムを満員にする」


     2027年にブラジルで開催される女子ワールドカップに向け、すでに73万人以上がチケット購入への関心を示していることが明らかになった。ブラジルメディア『Globo』が5日に報じている。

     大会運営責任者を務めるチアゴ・ジャンヌッツィ氏が、リオデジャネイロで開催されたイベント「2027年女子ワールドカップはすでに始まっている」のパネルディスカッションに登壇し、現在の反響について説明した。

     ジャンヌッツィ氏によると、チケット購入希望者として登録しているのは73万人以上。

     その内訳はブラジル国内から約半数、国外から約半数となっており、メキシコ、アメリカ、アルゼンチン、コロンビアなどからも大きな関心が寄せられているという。

    「現在、チケット購入を希望して登録している方は73万人以上います。半分はブラジル人で、もう半分は海外からです。メキシコ、アメリカ、アルゼンチン、コロンビアから多くの関心があります」


     また、FIFAの大会運営責任者は、2023年大会で記録したスタジアム来場者数200万人超えを上回ることを目標に掲げている。

     前回大会では平均観客数が約3万3000人に達したが、ブラジル大会ではスタジアム収容人数の平均が約5万7000人と、オーストラリア・ニュージーランド大会を上回る環境があることも強調した。

    「何より重要なのは、社会や文化へのレガシーです。ここではスタジアムを満員にします。女子サッカーは大きく伝統あるスタジアムでプレーされるべきだということを示したい」

     さらに、ジャンヌッツィ氏は女子ワールドカップのさらなる発展にも言及。2023年大会で世界約20億人が視聴したとされる大会規模を超えることを目指している。

     2027年大会は、女子サッカーがより多くのファンに届く大会となるだけでなく、男子サッカーと同じように大規模なスタジアムで開催されるスポーツとしての地位を確立する重要な大会となりそうだ。




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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/07(日) 08:51:35.75 ID:3ZwuenjH
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    【06月07日 KOREA WAVE】北朝鮮がアジアサッカー連盟(AFC)女子チャンピオンズリーグ優勝を、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党総書記のスポーツ政策の成果であり、体制の優位性を示す宣伝材料として活用し始めた。

    朝鮮中央通信は4日、「アジアの女子最優秀サッカーチームとして誇り高いネゴヒャン(わが故郷)チーム」というタイトルの記事で、ネゴヒャン女子サッカー選手団の団長と責任監督のインタビューを紹介し、大会優勝の意味に焦点を当てた。

    通信は今回の大会を「世界的な女子サッカー名手たちの対決の場」と評価し、選手団が初めて参加した大会で優勝カップを掲げたと強調した。団長と責任監督はインタビューで、大会規模や進行方式、優勝の秘訣などを説明し、選手たちの競技力を高く評価した。

    特に優勝の要因として、戦術や技術的な要素よりも「母なる祖国を限りなく愛し、輝かせようとする熱烈な祖国愛」と「相手チームを圧倒する強い精神力」を挙げた。スポーツの成果を選手個人の力量より、国家と体制への忠誠心の結果に結び付ける北朝鮮特有の宣伝論理を改めて強調した形だ。

    また、キム総書記が過去に女子サッカーチームの模範試合を直接観覧し、選手や監督らと記念写真を撮った事実にも触れ、「愛と恩情」が選手たちを成果へ導いていると主張した。優勝の背景をキム総書記の関心と指導力に結び付け、スポーツ分野の成果を最高指導者の功績として浮き彫りにする意図とみられる。

    北朝鮮メディアは最近、国際大会での成果を体制宣伝と住民結束に積極的に活用している。特に女子サッカーは、北朝鮮が国際競争力を維持している代表的な種目に挙げられるだけに、今回の優勝も国家的成果として大々的に宣伝している様子だ。

    ただ、通信は今回の記事で、大会が韓国で開催された事実や、決勝と準決勝が水原で開かれた点、韓国のファンの前で試合をした点などには一切触れなかった。その代わり、優勝そのものの意味と選手たちの愛国心、キム総書記のスポーツ重視政策だけを強調し、成果を体制宣伝に結び付けることに重点を置いた。

    (c)news1/KOREA WAVE/AFPBB News

    https://www.afpbb.com/articles/-/3638529?cx_part=top_category&cx_position=1

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    1: 久太郎 ★ 2026/04/12(日) 08:41:48.81 ID:DGAIynVo9
    ◆国際親善試合 米国2―1日本(11日、米国・サンノゼ)

     FIFAランク5位のなでしこジャパンは、敵地で同2位の米国女子代表に1―2で敗れた。3連戦の初戦は黒星スタートとなった。今後は14日(日本時間15日)に第2戦、17日(同18日)に第3戦を戦う。

     なでしこは3月のアジア杯で優勝。大会6試合で29得点1失点を記録し、攻守で圧倒した。しかし、アジア制覇からわずか12日後にニルス・ニールセン監督の電撃退任が発表された。衝撃が走る中、今回の米国遠征はニールセン体制でコーチを務めていた狩野倫久氏が監督代行を務めることになった。

     米国とは通算2勝8分31敗。2011年ドイツW杯決勝など、これまで何度も死闘を繰り広げてきた強敵で、昨年2月のシービリーブス杯ではなでしこが13年ぶりの勝利をつかんだ。狩野監督代行はニールセン監督の時と同じ4―3―3の布陣で臨み、守備では積極的に前からプレスする戦術で挑んだ。

     W杯へ向けて試金石となる試合で、この日は米国に先制を許した。前半9分、右サイドの位置のFKから、ファーサイドへの浮き球パスを中央に折り返され、最後はMFラベルに押し込まれた。フィジカル差が顕著な相手に、セットプレーから先制を許した。

     前半終了までスコアを保ったが、後半の立ち上がりに追加点を決められた。後半3分、左サイドで相手にボールを奪われピンチになり、体を張って守り続けるが、最後はMFヒープスにゴール左へ沈められた。

     後半15分には4人を交代(田中美南、浜野まいか、林穂之香、千葉玲海菜)。すると同16分、浜野が上げた右サイドのクロスのクリアから林がヘッドで前へつなぐと、FW植木理子がヘディングで押し込み、1点を返した。

     狩野監督代行は3バックなども試合の中で試したが、追いつくことは出来ず。終盤は攻める時間が長かったため、手応えもつかんだ3連戦の初戦だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a7bab1102ebff4e8d14905f5edf0c693c388262



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    1: muffin ★ 2026/04/11(土) 11:10:16.16 ID:qaSkZeoz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/61f25c8a10847e352aeff85b566f02de57b016b1
    4/11(土) 6:00

    「白いユニフォームが透けるのが困る」「安心して着替えられる更衣室がない」──。

    女子高校生の74.1%がスポーツを「やめたい」と思った経験があり、白ユニフォーム着用者の48.7%が「困ったことがある」と回答。それでも「そういうものだから」と声を上げられずにいた10代女子たちの本音に、社会が耳を傾け始めた。

    日本初の女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」のタイトルパートナーであるSOMPOグループは2025年3月に共創型プロジェクト「OUR STORIES」を始動。アスリートたちの声にならなかった違和感をすくい上げ、社会のアクションへとつなげる取り組みが今、確かな変化を生み出している。Mashing Up(マッシングアップ)×WEリーグによる連載、第2回目のテーマは、OUR STORIESが生み出す共感と変革の輪。「10代で女子がスポーツをやめてしまう問題」に真正面から向き合う中で気づいたこと、具体的にどのような変化が生まれているのかを追った。

    「こんなに多くの女子高校生がスポーツをやめたいと思ったことがあるとは想像もしていませんでした」(田中さん)

    SOMPOホールディングス広報部でOUR STORIESプロジェクトをリードする田中翔さんは、同社が実施した「女子スポーツ特有の悩みに関する意識調査」(2025年11月)の結果を「衝撃的だった」と振り返る。

    この調査は、スポーツをしている女子高校生とその保護者、指導者、高校時代にスポーツをしていた20~60代の女性、2,000名以上を対象に実施。次のような実態が明らかとなった。

    女子高校生の74.1%がスポーツを「やめたい」と思ったことがある
    白ユニフォームを着用する女子高校生の48.7%が「困ったことがある」と回答。「下着の透けが気になる」「汗や体型が目立つのが恥ずかしい」などの声が上位に

    白ユニフォームに不満があっても相談しない理由は「そういうものだと思い、疑問に思わなかった」が最多
    スポーツの活動場所に更衣室が「ない(「時々ないことがある」を含む)」と回答した女子高校生は47.5%
    「何より衝撃だったのは、モヤモヤを抱えながらも『そういうもの』とあきらめてしまっていることです。そもそも違和感にすら気づいていないケースも多い。
    (中略)
    OUR STORIESが最初のテーマとして掲げたのが、「10代で女子がスポーツをやめてしまう問題」だ。現状を変えるにはまず「当事者の声」を聞く必要がある。そう考えた田中さんが声をかけたのが、WEリーグにも多くの選手を輩出している高校女子サッカーの強豪、藤枝順心高校だった。

    10代女子のスポーツ離れの背景には何があるのか。ヒアリングを重ねるとこんな声が聞こえてきた。

    「そもそも中学校に女子サッカー部がない」
    「更衣室がなくて着替えに困ったことがある」
    「白いユニフォームが透けるのがイヤ」
    「生理の時に経血が漏れていないか不安になる」
    「選手たちと話すと、サッカーが好きでたまらないことが伝わってきました。

    続きはソースをご覧ください



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/07(火) 09:52:44.814 ID:boSRdyCR0
    芸術的過ぎる

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