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    2026年09月

    395: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ e1f9-B0YV [180.146.73.10]) 2026/09/30(水) 22:44:09.99 ID:B+MJbSkF0
    アジアカップでウズベキスタン相手に0-4でフルボッコにされた監督

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    890: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/09/30(水) 19:42:10.07 ID:96StXXLD
    落ち着け。決勝に備えてターンオーバーしてるだけだ
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    923: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/09/30(水) 19:43:16.94 ID:LvCLPolH
    >>890
    決勝の相手の方が弱いのに?

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    1: ニーニーφ ★ 2026/09/30(水) 18:03:30.04 ID:5jCpwlG+9
     オリックスは30日、プロ1年目で捕手の野上士耀(しきら)さんが死去したと発表した。19歳。

     野上さんは昨年のドラフト7位で入団した1年目の選手。明秀学園日立(茨城)では、25年夏の全国高校野球選手権大会に出場していた。

     今季1軍の出場はないが、ファーム・リーグには32試合に出場。最終戦となった9月27日の広島戦にも「9番指名打者」で出場していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e331f6cecb04ffb35c1c06add6a85ef171c1524b
    スポニチアネックス

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/09/30(水) 18:27:25.09 ID:Qz77TPHj9
    [9.30 アジア大会準決勝 日本-ウズベキスタン ヤンマー]

    大岩剛監督が率いるU-21日本代表は30日、アジア競技大会の準決勝でU-21ウズベキスタン代表と対戦する。ヤンマースタジアム長居での一戦を前に、スターティングメンバーが発表された。

    北朝鮮に1-0で勝利した26日の準々決勝から中3日で、先発11人全員を変更。主将のDF市原吏音、副主将のMF大関友翔とDF梅木怜がベンチスタートとなり、DF小杉啓太(フランクフルト)がキャプテンを務める。
    副主将のMF石井久継も先発に名を連ねたが、今回のラインアップでは小杉が腕章を巻いた。

    GKはピサノアレックス幸冬堀尾(名古屋)が先発する。今大会は初戦の香港戦でピサノ、第2節のキルギス戦でGK荒木琉偉(G大阪)、第3節のタイ戦でピサノ、準々決勝の北朝鮮戦で荒木と交互に起用されてきた。準決勝でもその流れが続き、ピサノが今大会3度目の先発を任された。

    フィールドプレーヤーでは小杉に加え、DF土屋櫂大、DF永野修都、DF森壮一朗、MF石渡ネルソン、MF保田堅心、石井、FW道脇豊、FW古谷柊介、FW石橋瀬凪が先発。準々決勝で決勝点を挙げたFWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(オールボー)らは控えに回った。

    男子サッカーの大会規定は23歳以下だが、日本とウズベキスタンはともにU-21世代でチームを構成している。日本にとって今大会初めてとなる、2028年ロサンゼルス五輪を目指す“ロス五輪世代”同士の対決だ。ここまで4連勝、13得点無失点で勝ち上がった大岩ジャパンが、同世代の相手と決勝進出を懸けてぶつかる。

    [日本] ▽先発

    GK 1 ピサノアレックス幸冬堀尾(名古屋)
    DF 3 小杉啓太(フランクフルト/Cap)
    DF 4 土屋櫂大(福島)
    DF 6 永野修都(FC東京)
    DF 15 森壮一朗(岡山)
    MF 7 石渡ネルソン(シントトロイデン)
    MF 8 保田堅心(長崎)
    MF 10 石井久継(湘南)
    FW 9 道脇豊(いわき)
    FW 13 古谷柊介(東京国際大/柏内定)
    FW 20 石橋瀬凪(湘南)

    ▽控え
    GK 12 小林将天(松本)
    GK 23 荒木琉偉(G大阪)
    DF 2 梅木怜(今治)
    DF 5 市原吏音(AZ)
    DF 21 佐藤海宏(新潟)
    DF 22 岡部タリクカナイ颯斗(東洋大)
    MF 14 大関友翔(川崎F)
    MF 17 中島洋太朗(広島)
    MF 18 嶋本悠大(清水)
    FW 11 横山夢樹(C大阪)
    FW 16 福永裕也(京都産業大)
    FW 19 ンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(オールボー)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0e20be610115c8248d8f910584acf56f3f75618
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    1: それでも動く名無し 2026/09/30(水) 14:09:28.43 ID:3s0wirK30
    なんでこんなに金にうるさいの?
    野球は移籍に関してはそこまで金にうるさくないのに



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    291: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 8b18-frD6 [2001:ce8:126:a4:*]) 2026/09/29(火) 15:13:50.01 ID:mmpoH0UU0
    セコはタキの舎弟だったのか


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/09/30(水) 14:04:39.30 ID:Qz77TPHj9
    UEFAネーションズリーグ(UNL)2026-27・グループA3第2節が29日に行われ、スペイン代表とクロアチア代表が対戦した。

    EUROとW杯王者のスペイン代表がクロアチア代表とホームで対戦。開始直後の1分に、“らしさ”全開のパス回しからラミン・ヤマルがゴールネットを揺らしたのを皮切りに、マルク・プビルやニコ・ウィリアムズも続いて4得点。ディオン・ドレナ・ベーリョのゴールでクロアチア代表に一度は追いつかれたものの、終わってみれば4-1と快勝している。

    スペイン代表は、この勝利で公式戦無敗記録を『41』にまで伸ばした。また、レアル・マドリードで長らく活躍したクロアチア代表の主将MFルカ・モドリッチが途中出場した際には、『ラモン・サンチェス・ピスフアン(セビージャの本拠地)』のファン・サポーターたちがスタンディングオベーションで歓待していた。

    スペイン代表とクロアチア代表の次戦は来月3日。前者はチェコ代表と、後者はイングランド代表と対戦する。

    【スコア】
    スペイン代表 4-1 クロアチア代表

    【得点者】
    1-0 2分 ラミン・ヤマル(スペイン代表)
    1-1 28分 ディオン・ドレナ・ベーリョ(クロアチア代表)
    2-1 31分 マルク・プビル(スペイン代表)
    3-1 63分 ラミン・ヤマル(スペイン代表)
    4-1 89分 ニコ・ウィリアムズ(スペイン代表)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a74bfd772cf39c22a570c28fc7755ef8256b946

    https://youtu.be/vvUej90zb4M?si=Jp3PmnAW5cIxH_mn



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    1: 少考さん ★ 2026/09/30(水) 12:02:46.92 ID:leRPzWBj9
    FORZA STYLE
    “ユーモアは紳士のたしなみ”

    女たちの事件簿

    「会社は保育園じゃない…」指摘だけで半泣き→翌日欠勤。注意に「弱すぎる」24歳部下。42歳上司が「育成キャンセル」を決断した本当の理由【専門家助言】

    2026.9.30

    妻として、母として、ひとりの女性として社会生活を営み、穏やかに微笑んでいる彼女たちの本当の苛立ち、あふれんばかりの悩みとは? 専門家の解説を元に、リアルな事象に切り込んでいく。それが『女たちの事件簿』


    厚生労働省の「新規学卒就職者の離職状況」によると、新卒入社3年以内の離職率は約3割と高止まりを続けている。

    「『石の上にも3年』という言葉はもう古いと言われてしまうのかもしれませんね。若者の高い離職率の一方で、指導する側にも過度な負担がかかっているという声を最近よく耳にします」

    そう語るのは危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏だ。

    「業務上の注意や指導を受けただけで『パワハラだ』と受け止める若者が一定数いることで、上司側は戦々恐々としています。その結果、必要な指摘すらできず、リスクを恐れて指導自体を諦めてしまう。育成自体を拒否する『育成キャンセル』という言葉まであるそうです。現場の分断は深まるばかりですね」

    都内のIT企業で課長職を務める松本健治さん(仮名・42歳)も、まさに「打たれ弱い部下」と「指導の限界」に頭を抱える一人だ。

    「昨年配属されてきた入社2年目の男性社員(24歳)ですが、高学歴でPCスキルも高く、人当たりは良いんです。ただ、信じられないほど『他者からの指摘』に弱い。先日、クライアントに提出する資料に重大な数字の誤りがあったため、個室に呼んで『ここは確認が漏れているよ。次はダブルチェックをしてね』と、努めて穏やかに注意したんです」

    大声を出したわけでも、人格を否定したわけでもない。業務上の当然の指摘。しかし、部下の反応は松本さんの予想を遥かに超えるものだった。

    「その場でポロポロと涙を流し始めて『僕にはこの仕事は向いていません……』と半泣き状態に。それだけならまだしも、翌日から突然連絡がつかなくなり無断欠勤。挙げ句の果てに『精神的に大きなストレスがかかりました』というLINEが1本送られてきて……」

    さらに後日、人事部を通じて届いたのは、部下の親からの「うちの子を追い詰めたパワハラ上司」という猛抗議と、メンタルクリニックの診断書だったという。

    「怒鳴ってもいないし、人格否定もしていない。ただの事実確認と改善案の提示です。会社は保育園でも学校でもないのに、そこまで傷つけないよう腫れ物に触るように気を遣わなければいけないのかと眩暈がしました」

    いわゆる「ほめて伸ばす教育」やSNS上のポジティブな評価に囲まれて育った世代は、業務上の客観的な指摘すら「攻撃」と受け止めがちだ。だが、指摘をすれば「パワハラ上司」の烙印を押され、社内の評価は下落する。

    「もう二度と若手の育成なんて担当したくないと思いました。僕と同世代の30代後半~40代の同僚たちも、関わりを避けるように相次いで『育成キャンセル』をし始めたんです。すると今度は、現場を知らない50代以上の幹部層から『最近の課長連中は情けない』と断罪されてしまって……。板挟みの結果、会社は思わぬ方向に転ぶことに…。僕もある決断をすることになりました」

    健治さんはそう言って肩を落とした。

    【関連記事】「最近の管理職は情けない!」で50代幹部が現場へ乗り込んだ結果。42歳課長が突きつけられた「本当にヤバい現実」
    https://forzastyle.com/articles/-/79707

    ※本記事で使用している写真はイメージです。 【取材協力】危機管理コンサルタント|平塚俊樹氏 【聞き手・文・編集】河本美乃里 PHOTO:Getty Images 【参考】厚生労働省|新規学卒就職者の離職状況

    https://forzastyle.com/articles/-/79708



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