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    2016年02月

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 20:39:09.83 ID:CAP_USER.net
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    優勝し喜ぶU23日本代表イレブン=30日、ドーハのアブドゥラ・ビン・ハリファ・スタジアム(撮影・桐山弘太)
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    後半、チーム3点目を決めたU23日本代表・浅野拓磨=(現地時間)30日、ドーハのアブドゥラ・ビン・ハリファ・スタジアム(桐山弘太撮影)
    http://www.sankei.com/images/news/160203/wst1602030008-p4.jpg
    後半、チーム3点目を決め、喜ぶU23日本代表・浅野拓磨ら=(現地時間)30日、ドーハのアブドゥラ・ビン・ハリファ・スタジアム(撮影・桐山弘太)

     鼻息が荒かった人たちは、どうしているのだろう…と気になった。
    中東カタールのドーハで行われた男子サッカーのリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権の決勝で、敵視していた日本にあっけなく逆転負けを喫した韓国チームのことである。

    今の代表チームは弱体だった

     敗戦直後は淡々と試合を振り返っていた韓国メディアの報道を追いかけてみると…。

     中央日報(電子版)の日本語版は「韓国代表選手ら帰国『自分たちも戸惑った…日本にリベンジしたい』」との記事を掲載。その中で、1月31日に仁川空港に帰国したチームが記者会見した内容を報じた。
    同紙によると、申台龍(シン・テヨン)監督は「今の代表チームは弱体だった」「韓日戦当時は失点したことで動揺した」などと試合を説明したうえで、「応援して下さったのに希望に添えることができなかった点が残念」と悔しさをあらわにしたという。

     一方、朝鮮日報(同)は「サッカーU23韓国代表監督『次は必ず日本の鼻をへし折る』」との記事。
    韓国のサポーターが今回の敗戦を「ドーハ・ショック」と呼んでいることを紹介し、「ネットには『札幌惨事(2011年の親善試合で0-3の大敗を喫した出来事)以来、最悪の結果』『悔しくて眠れなかった』という書き込みがあふれた」と記した。

    必ず相手の鼻をへし折る

     両紙に共通しているのは、次回対戦に向けた思いだ。中央日報によると、申監督は「リオで再び戦えることができたら格好よくリベンジしたい」と締めくくったという。
    朝鮮日報は見出しにも採用しているように、申監督が「リオ五輪本選で再び韓日戦があるなら、必ず相手の鼻をへし折る」と雪辱を誓ったことを明らかにした。

     これらを見る限り、何も分かっていないようだ。日本を特別に敵対視し、試合前から過剰にヒートアップするから、敗れたときに、それこそ格好悪くなる、という事実をである。

    自らの稚拙な言動がネットユーザーの反応引き起こす

     最大の目標だったであろうリオ五輪切符を手にしながら、ネットユーザーの「最悪の結果」「悔しくて眠れなかった」との反応を引き出したのも、ある意味、「慰安婦」を引き合いに出すなどした試合前の自らの稚拙な言動にある。
    それとも、あくまで強勢を張らなければならない雰囲気があるのだろうか。

     リオ五輪の男子サッカーの組み合わせ抽選は4月以降に予定されている。同じアジア連盟(AFC)傘下の日本と韓国が1次リーグで同組となることはないが、決勝トーナメント進出後には対戦する可能性がある。

     それが、実現したときには、どうなるのだろう。

     朝鮮日報によると、申監督は「日本戦での敗北を通じて多くのことを学んだ」とも話したという。

     学んだことが、試合内容以外のことも含めてであってほしい。

     仮に、万が一リベンジを果たしたとしても、前回の2012年ロンドン五輪の3位決定戦で発生した、竹島領有を主張するプラカードを掲げるような愚行だけは勘弁願いたい。

    http://www.sankei.com/west/news/160203/wst1602030008-n1.html

    関連スレ
    【サッカー】韓国シン・テヨン監督「リオ五輪で日本の鼻っ柱を折りたい」 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1454248823/
    【サッカー】 「竹島プラカード」「安重根」「猿真似」…試合を「歴史戦」にする韓国の愚行は繰り返されるのか[01/30] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1454161657/
    【自販機】日韓戦敗北の後遺症 「日本は勝利の自販機」応援スローガンを日本のネット民がパロディ化して笑いものに★2[1/31] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1454325019/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 14:14:59.56 ID:CAP_USER*.net

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    ミラノダービーで1アシストを含むMVP級の働きをみせた日本代表FW本田だが、
    ようやくイタリア紙にも背番号10番としての存在が認められのたかもしれない。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』電子版は次節のパレルモ対ミラン戦における予想スターティングメンバー欄で、
    今季初めてMFジャコモ・ボナベントゥーラを本来の背番号28番と表記した。

    これまで、ボナベントゥーラは常に背番号10番と表記されていた。

    本田は今季未だゴールがなく、攻撃面というよりも守備面においてチームに貢献するプレースタイルから、
    幾度と無くイタリアメディアから「10番失格」と批判されてきた。

    ガゼッタ紙は中でも本田に対する評価が低かったことで有名で、
    インテル戦での評価もチーム最低評価タイの「6,5」となっていた。

    ボナベントゥーラを背番号10番と表記していたことにガゼッタ紙の“意思”が反映されていたのかは不明だが、
    本田がここ数試合の活躍でイタリアメディアからの評価を高めていることは事実である。

    ミランの10番は今後も好調を維持することはできるのだろうか。

    フットボールチャンネル 2月3日(水)7時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160203-00010007-footballc-socc

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    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』
    http://www.gazzetta.it/

    2016年2月3日(水)28:45 パレルモvsACミラン
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/?l=53

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 12:20:07.57 ID:CAP_USER*.net

     リオ五輪出場を決めた手倉森ジャパン。

     凱旋帰国は1月31日深夜にもかかわらず、成田空港ロビーはサポーター500人に大勢の報道陣でごった返し、手倉森監督や選手たちは、満面に笑みを浮かべながら“花道”を堂々と歩いてヤンヤの喝采を浴びていた。

     もっとも、笑っていられるのも帰国した日までだっただろう。五輪サッカーの予選には、五輪開催前年の12月31日時点で23歳未満という年齢制限があるが、本大会では年齢制限なしの選手を3人登録できるオーバーエイジ枠(OA)がある。本大会で勝ち上がってメダルを獲得できるかは、OA選手たちの活躍にかかっているともいえるからだ。

     ちなみに五輪予選の選手登録は23人。本大会は5人減って18人。これにOA3選手が加わるとなると、実質的に23歳未満は15人になる。今回の予選を必死に戦った23人は、戦々恐々としているところなのだ。

     そんな選手の気持ちを知りつつ、「豪放磊落な雰囲気を醸し出しながらも、かなり用意周到なタイプ」(サッカージャナリスト)の手倉森監督は、誰をOA枠として招集するのか、ほぼ確定しているという。

    ■仙台、青森つながりで選ばれるのは…?

     まずはGKだが、J広島の元日本代表・林卓人(33)が間違いなく招集されるともっぱらだ。

    「林は仙台在籍時期、指揮官だった手倉森監督から高く評価されていました。しかも今の五輪代表の佐藤GKコーチは仙台コーチ時代に林をとてもかわいがり、今でもピッチ内外で付き合いがありますから」(サッカージャーナリスト)

     MFでは、日本代表の常連MF柴崎岳(23)に当確ランプ点灯だ。

     手倉森ジャパンの正ボランチは、今季から浦和でプレーするMF遠藤航(22)と川崎のレギュラーMF大島僚太(23)だったが、五輪予選を通して大島のフィジカルと守備力の弱さが浮き彫りになり、Jで通用していた展開力も、シビアな国際大会ではフルに発揮できないことが分かった。

     手倉森監督は五輪世代と年齢もそう変わらず、高精度のパスと柔軟なゲームメーク力でA代表の常連になりつつある柴崎が大のお気に入り。さらに言うと柴崎が青森出身(上北郡野辺地町)というのもプラス材料。同じ青森・三戸郡五戸町出身の手倉森監督は、柴崎に対して親近感を覚えており、東北人ならではの粘り強さ、献身性にも大きな期待を寄せている。

     最後の1枠は、頼もしい点取り屋を招集すると言われ、人選はなかなかのサプライズとも言われている。

    「13、14、15年のJ得点王の川崎所属のFW大久保嘉人(33)です。とにかく点を決めることに関しては、欧州組を含めて日本人選手の中では天下一品。しかし、アギーレ前代表監督、ハリルホジッチ現代表監督の評価は低く、A代表復帰は99%なし。大久保本人は『五輪でもいいから世界と戦いたい』という意識が強く、伝え聞いた手倉森監督は、大久保のOA枠招集を決めているという話が出ています」(サッカー関係者)

     少なくとも一部報道で出ている「本田圭佑招集」だけはなさそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000016-nkgendai-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 12:56:52.24 ID:CAP_USER*.net

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    日本に逆転負けのU23韓国代表監督「5-0で勝ちたくて色気を出した」

     「それなりによく食べ、よく寝たのに、体重が2キログラム落ちました。このまま私のサッカー人生が終わるかもしれない大会だったじゃないですか。ああ、本当につらかった」

     男子サッカー8回連続五輪出場を決めて帰国した申台竜(イン・テヨン)監督(45)に2日、ソウル市鍾路区のサッカー会館前にあるカフェで会った。申監督が率いた韓国代表チームはカタールのドーハで行われた2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)で準優勝し、3位までに与えられる五輪本大会行きのチケットを手にした。申監督は「ヨルダンとの準々決勝で負けて五輪出場に失敗したら、スタジアムからホテルまで数時間歩いて帰り、私のサッカー人生を整理しようと思いました。代表チームのコーチング・スタッフの座からも降りていたでしょう」と語った。

     五輪出場という第1の目標は達成したが、申監督は笑ってばかりはいられない状況だ。宿敵・日本との決勝戦では2-3と痛恨の逆転負けを喫したからだ。申監督は「日本戦はまるで幽霊に取りつかれたかのようでした」と言った。

     「2-0でリードした状況でゴールを許した後、選手たちを励ましました。そして、ベンチに行って水を一口飲み、戻ったら日本がまたゴールを入れていた。そう、短時間に2ゴールを喫したのはサッカー人生で初めてです。その後は水も飲まずに試合を見ていましたが、もう1ゴール決められてしまって。韓日戦でなかったら、2点目を入れた後にDFに重点を置いて守りに入っていたでしょう」。しかし、攻撃の手を緩めなかった韓国は逆に後半15分で3点を次々と許してしまった。「正直言って欲が出ました。4-0、5-0にできると思っていたんです。日本の鼻をへし折りたかったから。私は血が煮えたぎり、『FWは前へ』と叫びました」

     試合が終わってロッカールームに入ると、ほとんどの選手がうな垂れて苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。申監督は彼らに「ありがとう。これから、このようなミスを再びしてはならない。まず私が反省する」と言った。

     そして、自身の過ちを振り返り、手帳に「情に流されるな」とメモしたそうだ。日本戦で申監督は1人の選手を前半20分で早々に交代させようとした。「プレッシャーから顔色が悪くなっていました。交代させようとしたけれども、これまでその選手が一生懸命やって来たことを思い出し、そのままにしました。結果は裏目に出ました。監督は冷静でなければならないという痛い教訓になりました」

     今回の大会では、DFの不安が最も大きな問題だった。「DF個人の実力をもっと伸ばさなければなりません。何よりも所属チームで着実にプレーして試合感覚を磨くのが重要だと思います。これからが果てない競争です」。申監督はDFの強化のため、最大3枚まで使えるワイルドカード(24歳以上の選手)を積極的に活用する考えだ。「兵役かどうかに関係なく、チームに最も必要な選手をワイルドカードとして選びます」と語った。

     U23韓国代表は守備では弱点を露呈したが、攻撃では組織的なパスプレーで合格点を取った。特に最年少のFWファン・ヒチャン(20)は猛烈な突破と決定的なアシストで深い印象を残した。「私のあだ名は『できるヤツ』だけど、ファン・ヒチャンも本当に『できるヤツ』です。若いのにあんなによくやれるとは思いませんでした。近い将来、韓国を代表するストライカーに成長する選手でしょう」

     試合ごとに相手に応じてフォーメーションを変える「七変化戦術」はリオデジャネイロ五輪を控えた申監督の武器だ。「今回の大会で使ったCK戦術の一つは、昨年の東アジア杯で北朝鮮の女子代表がしたのをまねたものです。カタールとの準決勝での3バッグ(最終DFを3人にする戦術)は、コパ・アメリカで優勝したチリの戦術を参考にしました。良いことは学ばなければね」

     申監督は韓日戦前に「勝ったら韓服(韓国の伝統衣装)を着て授賞式に行く」と公約していた。申監督の知人がカタールに送った韓服は、朝鮮時代の王が外出する時に着たものだった。しかし、その韓服は日本戦の負けで日の目を見ていない。リオ五輪にも韓服を持っていくのか聞いてみた。すると、「もうそんなことはしません。自重しなければ。キムチスープも飲まないで念入りに準備するでしょう。冷静な勝負師になります」と答えた。

    チャン・ミンソク記者 , ソク・ナムジュン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/03/2016020300728.html

    前
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454466212/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 11:51:13.02 ID:CAP_USER*.net
    中国スーパーリーグ(1部)の広州恒大は3日、同リーグ史上最高額となる4200万ユーロ(約55億円)で、スペイン1部リーグのアトレティコ・マドリードから、コロンビア代表ストライカーのジャクソン・マルティネスを獲得したことを発表した。

     広州恒大のウェブサイト上で「ワールドクラス」と表現された29歳のマルティネスは、欧州リーグから中国に拠点を移す最新の移籍事例になった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000011-jij_afp-socc

    【サッカー】中国スーパーリーグの広州恒大、エクアドルのエメリクに所属する同国代表FWミジェール・ボラーニョスを獲得したと発表!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454379511/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 11:23:32.41 ID:CAP_USER*.net

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    日本に逆転負けのU23韓国代表監督「5-0で勝ちたくて色気を出した」

     「それなりによく食べ、よく寝たのに、体重が2キログラム落ちました。このまま私のサッカー人生が終わるかもしれない大会だったじゃないですか。ああ、本当につらかった」

     男子サッカー8回連続五輪出場を決めて帰国した申台竜(イン・テヨン)監督(45)に2日、ソウル市鍾路区のサッカー会館前にあるカフェで会った。申監督が率いた韓国代表チームはカタールのドーハで行われた2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)で準優勝し、3位までに与えられる五輪本大会行きのチケットを手にした。申監督は「ヨルダンとの準々決勝で負けて五輪出場に失敗したら、スタジアムからホテルまで数時間歩いて帰り、私のサッカー人生を整理しようと思いました。代表チームのコーチング・スタッフの座からも降りていたでしょう」と語った。

     五輪出場という第1の目標は達成したが、申監督は笑ってばかりはいられない状況だ。宿敵・日本との決勝戦では2-3と痛恨の逆転負けを喫したからだ。申監督は「日本戦はまるで幽霊に取りつかれたかのようでした」と言った。

     「2-0でリードした状況でゴールを許した後、選手たちを励ましました。そして、ベンチに行って水を一口飲み、戻ったら日本がまたゴールを入れていた。そう、短時間に2ゴールを喫したのはサッカー人生で初めてです。その後は水も飲まずに試合を見ていましたが、もう1ゴール決められてしまって。韓日戦でなかったら、2点目を入れた後にDFに重点を置いて守りに入っていたでしょう」。しかし、攻撃の手を緩めなかった韓国は逆に後半15分で3点を次々と許してしまった。「正直言って欲が出ました。4-0、5-0にできると思っていたんです。日本の鼻をへし折りたかったから。私は血が煮えたぎり、『FWは前へ』と叫びました」

     試合が終わってロッカールームに入ると、ほとんどの選手がうな垂れて苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。申監督は彼らに「ありがとう。これから、このようなミスを再びしてはならない。まず私が反省する」と言った。

     そして、自身の過ちを振り返り、手帳に「情に流されるな」とメモしたそうだ。日本戦で申監督は1人の選手を前半20分で早々に交代させようとした。「プレッシャーから顔色が悪くなっていました。交代させようとしたけれども、これまでその選手が一生懸命やって来たことを思い出し、そのままにしました。結果は裏目に出ました。監督は冷静でなければならないという痛い教訓になりました」

     今回の大会では、DFの不安が最も大きな問題だった。「DF個人の実力をもっと伸ばさなければなりません。何よりも所属チームで着実にプレーして試合感覚を磨くのが重要だと思います。これからが果てない競争です」。申監督はDFの強化のため、最大3枚まで使えるワイルドカード(24歳以上の選手)を積極的に活用する考えだ。「兵役かどうかに関係なく、チームに最も必要な選手をワイルドカードとして選びます」と語った。

     U23韓国代表は守備では弱点を露呈したが、攻撃では組織的なパスプレーで合格点を取った。特に最年少のFWファン・ヒチャン(20)は猛烈な突破と決定的なアシストで深い印象を残した。「私のあだ名は『できるヤツ』だけど、ファン・ヒチャンも本当に『できるヤツ』です。若いのにあんなによくやれるとは思いませんでした。近い将来、韓国を代表するストライカーに成長する選手でしょう」

     試合ごとに相手に応じてフォーメーションを変える「七変化戦術」はリオデジャネイロ五輪を控えた申監督の武器だ。「今回の大会で使ったCK戦術の一つは、昨年の東アジア杯で北朝鮮の女子代表がしたのをまねたものです。カタールとの準決勝での3バッグ(最終DFを3人にする戦術)は、コパ・アメリカで優勝したチリの戦術を参考にしました。良いことは学ばなければね」

     申監督は韓日戦前に「勝ったら韓服(韓国の伝統衣装)を着て授賞式に行く」と公約していた。申監督の知人がカタールに送った韓服は、朝鮮時代の王が外出する時に着たものだった。しかし、その韓服は日本戦の負けで日の目を見ていない。リオ五輪にも韓服を持っていくのか聞いてみた。すると、「もうそんなことはしません。自重しなければ。キムチスープも飲まないで念入りに準備するでしょう。冷静な勝負師になります」と答えた。

    チャン・ミンソク記者 , ソク・ナムジュン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/03/2016020300728.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 02:26:28.79 ID:CAP_USER*.net

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    英紙報道 バイエルンがエース放出方針なら争奪戦に参戦へ

    来季からマンチェスター・シティ指揮官に就任するペップ・グアルディオラ監督は現在率いるバイエルン・ミュンヘンから
    ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキを750万ポンド(約125億円)の移籍金で引き抜く計画が浮上している。英地元紙「サン」が報じている。

    記事によると、グアルディオラ監督はバイエルン・ミュンヘンから教え子を連れていく事はしないと話していたが、
    レバンドフスキの動き次第で前言を撤回する構えだという。欧州屈指のストライカーに関して、
    バイエルンが今季終了後、他クラブとの交渉を行う方針なら、シティはレバンドフスキ争奪戦に参戦するという。

    レアル・マドリードは今季序盤からレバンドフスキをトップターゲットとしており、
    代理人をサンチャゴ・ベルナベウの貴賓席に招待するなど獲得への動きを強めている。

    だが、記事ではレバンドフスキ獲得に関して
    「グアルディオラが27歳のストライカーの決断の決定的な決断になる可能性がある」と報じされている。

    レバンドフスキには7500万ポンド(135億円)の移籍金が必要とされているが、バイエルンとの契約で移籍金は設定されていないため、
    更に高騰する可能性もあるという。バイエルン・ミュンヘンは移籍を示唆したレバンドフスキに激怒しているともレポートされている。

    メッシ、ポグバ、アラバも補強候補
     
    グアルディオラ監督は2014-15シーズン、バイエルン・ミュンヘンに加入直後のレバンドフスキを当初はあまり重用していなかった。
    しかし、ペップ流に完璧に順応した今シーズンはブンデスリーガで18試合19ゴール、UEFAチャンピオンズリーグで6試合7ゴールと得点を量産しており、
    世界ナンバーワンのセンターフォワードとも呼ばれるようになった。

    マンチェスター・シティは4年前からアルゼンチン代表リオネル・メッシを獲得候補として追っているが、
    より獲得が現実的なレバンドフスキに切り替える可能性が高まっている。

    パリ・サンジェルマンも巨額のマネーを投じて争奪戦に参加する可能性はあるが、
    ポーランドの代表のキャプテンの彼はより高いレベルの舞台でプレーする事を望んでおり、イングランドかスペインへの挑戦を選ぶ可能性は高いという。

    シティはレバンドフスキの他にもユベントスのフランス代表ポール・ポグバを7000万ポンド(121億円)、
    バイエルンのオーストリア代表ダビド・アラバを3500万ポンド(約60億円)での獲得を目指している。

    グアルディオラ監督の就任が正式に決まったことで、
    バイエルンで見せるような相手に合わせて毎試合スタメンとフォーメーションを変えるペップの哲学に合致する人材の確保をオイルマネーの強豪は進めることになる。

    Soccer Magazine ZONE web 2月2日(火)23時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160202-00010019-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 06:40:07.20 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 60分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    2-0 72分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)


    プレミアリーグ第24節が2日に行われ、日本代表FW岡崎のレスターとリヴァプールが対戦。岡崎は先発出場を果たした。

    最初の決定機は8分、レスターのものだった。岡崎が中盤でボールを奪い、カウンターを発動。左前方のジェイミー・ヴァーディに預け、自身はゴール前へ走り込む。
    ヴァーディからのクロスに反応した岡崎は至近距離からヘディングシュートを放ったが、GKシモン・ミニョレの手に弾かれたボールは、クロスバーに当たって枠の外へ。惜しくも得点とはならなかった。

    対するリヴァプールも10分、左サイドからのクロスをゴール前で折り返し、最後はエムレ・ジャンがボレー。今度はGKカスパー・シュマイケルが好セーブで立ちはだかった。
    立ち上がりに互いに決定機を作った後は、一進一退の展開となった。攻守の切り替えが素早い好ゲームとなり、拮抗した内容で推移。

    35分にはレスターが敵陣でボールを奪い、最後はリヤド・マフレズが強烈な左足ミドルシュートで枠を捉えたが、GKミニョレが弾き出した。前半はスコアが動かず、0-0でハーフタイムを迎えた。
    後半最初のチャンスはリヴァプール。48分、ペナルティーエリア左側での細かいパス交換から最後はジャンが右足シュートを放ったが、枠の左へ外れた。

    レスターも51分、岡崎が敵陣右サイドでの組み立てに参加し、前方へ。
    ペナルティーエリア右手前でこぼれ球を拾うと、鋭い切り返しで相手をかわし、右足を振り抜く。コースを狙ったシュートは枠の上へと逸れた。

    60分、均衡を破ったのはホームのレスターだった。自陣からのロングボール1本でヴァーディが最終ラインの背後へ抜け出すと、
    ペナルティーエリア右手前でボールの落下点を確保する。タイミングを計り、ワンバウンドしたところに合わせて右足を振り抜くと、
    強烈なボレーシュートがゴールへ吸い込まれた。ヴァーディのスーパーゴールで、レスターが先制点を奪った。得点ランク首位のヴァーディは2試合連続ゴールで、今シーズン17得点目を記録した。

    1点ビハインドを負ったリヴァプールは66分、クリスティアン・ベンテケを前線に投入して打開を図る。
    ただ、ボールポゼッション率ではレスターを圧倒していたが、なかなか決定機を作るには至らない。

    そして72分、次のゴールもレスターのものだった。ペナルティーエリア右手前でボールを持った岡崎がシュートを狙うと、
    相手DFに当たったボールがヴァーディのもとへこぼれる。ヴァーディは落ち着いて押し込み、2点目を決めた。

    ラスト15分、レスターはリヴァプールの攻勢を受けたものの、最後まで集中力を保って応戦。得点を許さなかった。
    岡崎は87分に途中交代となったが、ホームの観衆はスタンディングオベーションでプレーを称えていた。

    試合は2-0で終了。レスターがリーグ戦2連勝を果たし、勝ち点を50に伸ばして首位をキープした。次節は6日、
    勝ち点差3で2位につけるマンチェスター・Cとのアウェーゲームを控えている。

    一方、敗れたリヴァプールは、昨年12月以来のリーグ戦2連勝とはならず。次節は6日、サンダーランドをホームに迎える。

    SOCCER KING 2月3日(水)6時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00397771-soccerk-socc

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    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 01:50:48.64 ID:CAP_USER*.net
    ポルトガルメディアの「マイス・フットボール」(電子版)は、
    同国1部スポルティングのFW田中順也(28)が期限付きで、古巣のJ1柏へ復帰すると報じた。
    条件面で基本合意に達したという。

    田中はジェズス監督が就任した今季、リーグ戦わずか3試合の出場にとどまっており、
    オランダやドイツのクラブからも獲得に興味を示されている。

    日刊スポーツ 2月2日(火)0時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000003-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 21:21:23.21 ID:CAP_USER*.net

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     ACミランの日本代表MF本田圭佑が、1月31日のインテルとのダービーマッチで先制アシストの活躍を見せ、
    3-0の勝利に貢献した。イタリア人のミラン番記者は「クレイジーなまでに素晴らしい」「今のミランで最も不可欠」と、
    背番号10の活躍を称えている。

     負けたらインテルとの勝ち点差が11に開く、崖っぷちの状況で迎えたミラノダービーでの勝利に貢献した本田は、
    現地で絶賛の対象となっている。

     地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、「クレイジーなまでに素晴らしいミランの本田だった。
    カウンター、攻守の切り替え、そして運動量。ミランの右サイドは破壊力があった。クツカとともに最優秀選手だ。
    ここ3カ月間、4-4-2の右サイドは本田の定位置になると主張してきたが、その通りだ」と語った。
    攻守に奮闘したスロバキア代表MFユライ・クツカとともに、ヴィンチ記者は背番号10に8点の最高評価を与えていた。

     試合前、本田はスピードと局面打開力の欠如から右のサイドアタッカーとしての適性不足を、イタリア紙で明かしていた。
    だがシニシャ・ミハイロビッチ監督は、右サイドでの起用に固執。本田に関しては、「サイドが無理ならベンチ」と再三明言している。

     ミハイロビッチ監督は本田に、サイドでのプレーに関して熱心な指導を続けているという。

     「シニシャは彼に対して、4-4-2システムでどうプレーすればいいかを教えている。29歳の本田は、技術的にも成熟した。
    アスリート的にも好調だ。今、本田は代替が不可能で、ミランにとって最も重要な選手になった。その価値を高めている」と、
    ヴィンチ記者は”シニシャ・ミラン”において現在、最も不可欠な選手になったとまで絶賛している。

     公式戦8試合連続で先発出場を果たしている本田は罵声の嵐から一転、称賛を手にしている。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/25540/2

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