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    カテゴリ: Jリーグ

    55: 名無しさん@恐縮です 2026/10/27(火) 22:38:20.18 ID:V7tQKoDe0
    J1が人気クラブだけのたった12チームなら
    普通に平均は3~4万人行くんだよなぁ
    ただ、そんなものに意味はない

    某アレみたいに先細りするだけだからなw


    8bf6be07


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/10/27(火) 18:10:33.03 ID:yWMxLweT9
    10/27(火) 12:24配信 FOOTBALL ZONE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ffb5c212ea9b4ea95fcedbefd44a66a96236a9d

     Jリーグは10月26日、ジュビロ磐田の乾貴士の退場に伴う出場停止処分について発表した。反スポーツ的な行為と認められ、1試合の出場停止が決まった。

     処分内容は1試合の出場停止。これにより、10月31日に開催されるJ2リーグ第14節のサガン鳥栖戦が出場停止試合となる。

     今回の処分は、10月25日に行われたJ2リーグ第13節のいわきFC対ジュビロ磐田の試合で起きた行為に対するもの。同試合において、乾は主審より退場を命じられていた。後半29分にいわきGK佐々木雅士と接触したところで、一悶着が起きた。

     規律委員会において、日本サッカー協会の競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、ボールとは関係の無いところで相手競技者を突き飛ばし押し倒した行為が、選手等に対する反スポーツ的な行為に該当すると判断され、1試合の出場停止処分が下された。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/27(火) 22:00:17.17 ID:vv9tg+pP9
     満員のスタンドに胸が高鳴る日もあれば、空席の多さが気になる試合もある。2026/27シーズンのJ1リーグは過去最高の年間平均を上回るペースで進んでいるが、その勢いは最後まで続くのか。
    Jリーグ公式データサイトの直近5シーズンの記録を基に、人気クラブの成績、大規模会場、新スタジアム、秋春制への移行という4つの論点から考える。>>2026/27シーズンの動員記録は第10節終了時点のもの(文:川﨑ゆうき)

    「過去最高ペース」は、すべてのクラブにも当てはまるか

    ホームのゴール裏が埋まり、メインスタンドに家族連れが増える。そうした光景を目にすれば、クラブの人気が高まっていると感じるだろう。反対に、好ゲームが続いているのに空席が目立てば、気になるものだ。J1全体の観客動員が好調だというニュースも、応援するクラブの状況によって受け止め方が違うかもしれない。

     今季第10節終了時点のJ1は、100試合で222万84人を動員し、1試合平均は2万2201人。2025年の年間平均2万1246人を約4.5%上回り、同シーズンの第1~10節平均1万9515人との比較では約13.8%増えた。リーグ全体には確かに勢いがある。

     コロナ禍の入場制限からの回復を経て、比較的条件の近い2024年から2025年でも平均は約4.4%増加しており、集客面の成長は続いている。

     ただし、リーグ全体の数字が伸びても、すべてのクラブで観客が増えているわけではない。2025シーズンには浦和レッズやFC東京、ヴィッセル神戸などで平均動員が前年を下回った一方、名古屋グランパスやガンバ大阪、鹿島アントラーズなどは大きく伸ばした。

     しかも、今季は開幕が2月から8月に変わり、第10節までのホーム開催数もクラブによって4~7試合と異なる。夏休み期間の試合やMUFGスタジアムでの大規模開催が、序盤の数字を押し上げている可能性もある。

     過去最高ペースという明るいニュースの裏で、クラブごとの集客力はどのように変化しているのだろうか。

    人気クラブが苦しめば、リーグ全体にも響く?

     対戦カードを見て「この試合は人が入りそうだ」と感じることがある。伝統あるクラブとの対戦や近隣のライバルとの一戦は、ホーム側だけでなくアウェイ席にも多くのサポーターを呼び込む可能性がある。それだけに、集客力の大きいクラブの動向はリーグ全体に関わる。

     2025年の年間総入場者数は浦和が70万9655人で首位。名古屋、FC東京、ガンバ、鹿島を加えた上位5クラブで、J1全体の約37%を占めた。

     仮にホーム19試合を行う1クラブの平均が5000人減れば、年間の減少分は9万5000人。リーグ全体の平均を250人押し下げる計算になる。集客力の大きいクラブほど、その動員の変化がリーグ全体に及ぼす影響は大きい。

     また、2024年から2025年にかけて、名古屋、鹿島、ガンバの3クラブだけで計24万5056人増加した。これはリーグ全体の純増33万8686人の約72%に相当する。

     なお、鹿島は9年ぶりのJ1制覇を果たした2025シーズンに1試合平均約4400人増を達成したクラブだ。同シーズンのリーグ戦ホームゲームに平均で27,401人を集め、クラブ史上最高を更新。前年が23,027人、コロナ禍前の2017~2019年の平均動員は高くとも20,569人と考えると、優勝争いが集客を後押しした可能性も考えられる。

     とはいえ、成績が悪ければ必ず観客が減るわけでもない。横浜F・マリノスは2025年、Jリーグ公式順位表で前年の9位から15位に順位を落としたが、平均動員は約7%増えた。成績だけでなく、対戦相手、開催日、会場、チームの状況などが重なるため、勝敗と集客の関係を十全的に説明することは難しい。

     J1とJ2の入れ替わりも無視できない。2025年にJ1で平均2万2601人を集めたアルビレックス新潟は今季J2で戦っているが、第10節までの平均は2万413人と依然として高い。降格によってクラブ自体の観客が大幅に減らなくても、J1から有力な集客クラブが抜けることは、リーグ全体の数字に影響し得る。

    全文はソースで
    https://www.footballchannel.jp/2026/10/23/post1038948/
    https://img-footballchannel.com/wordpress/assets/2026/10/1023MUFG-Stadium_getty.jpg



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/10/24(土) 21:45:28.37 ID:gMUV0Dm99
    10月24日に行われた2026/27明治安田J2リーグ第13節で、藤枝はホームで徳島ヴォルティスと対戦。28分に高木友也に先制ゴールを許すと最後まで追いつけず0-1で敗れた。

    試合中には藤枝側がハンドを訴える場面もあった。DAZNが公開した映像では、実況が「ここで左手…」解説も「まあ、当たってますね…腕には」と反応。槙野監督も判定に強く抗議しイエローカードを提示された。

    そして試合終了後槙野監督はインタビューで判定について言及。「せっかくのJリーグがもったいない」と語った発言が、サッカーファンの間で大きな反響を呼んでいる。

    注目を集めたのは、藤枝が徳島ゴールへ迫った場面だった。
    藤枝の攻撃に対し徳島の選手の腕付近にボールが当たったように見えるシーンが発生。藤枝側はハンドを主張したものの判定は変わらずプレーが続行された。

    この判定に槙野監督もベンチから抗議。Jリーグ公式記録では、後半24分に槙野監督へのイエローカードが記録されている。
    もちろんボールが腕に当たっただけで自動的にハンドとなるわけではない。競技規則では腕の位置や身体を不自然に大きくしているかなど複数の要素を踏まえて判定される。

    そのため映像だけをもって判定の正誤を断定することはできないが、少なくとも藤枝側にとっては納得しきれない場面だった。

    試合後、槙野監督は判定について自身の考えを口にした。

    そのなかで飛び出したのが
    「せっかくのJリーグがもったいない」
    という言葉だった。

    判定への不満だけでなく試合そのものやJリーグの価値を高めていくためにも、レフェリングの質を向上させる必要があるとの問題意識を示した形だ。

    現役時代から自らの考えを積極的に発信してきた槙野監督。指揮官となった現在も、選手たちがピッチ上で戦った結果に直結しかねない判定に対し、試合後のインタビューで率直な思いを語った。

    ■VARのないJ2、改めて浮かぶレフェリングの難しさ

    今回の議論を考えるうえで重要なのが、J2、J3ではVARが導入されていないことだ。

    VARが存在する試合であれば、PKか否かはレビュー対象となり得る。Jリーグの用語集でも、VARは「ペナルティーキックかペナルティーキックでないか」について、明白な間違いや重大な見逃しがあった場合に主審を援助するものと説明されている。

    一方、VARがなければ主審と副審らがリアルタイムで確認した情報をもとに判断するしかない。
    高速で動く選手とボールを追いながら、一瞬の接触や腕の位置を正確に見極める。その難しさは間違いなく存在する。

    だからこそ今回の槙野監督の発言は、単なる一つの判定への抗議にとどまらず、J2、J3におけるレフェリングや判定をサポートする仕組みについて、改めて議論を呼ぶ出来事となりそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae35f8e10659bc071788a3deba3ed8448767d603

    https://video.twimg.com/amplify_video/2113919875773079552/vid/avc1/1280x720/yztj_3t8LWSPyjq6.mp4?tag=16



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/26(月) 21:49:41.96 ID:ohQr0Sjl9
    リリースで発表

     水戸ホーリーホックは、樹森大介監督との契約を解除したと発表した。後任には森直樹フットボールダイレクターが就任し、チームの指揮を執る。監督のライセンス要件審査および契約締結は完了しており、10月27日に予定されている監督登録が承認された場合、10月28日のルヴァンカップ1stラウンド4回戦のセレッソ大阪戦よりベンチ入りする予定だ。

     樹森氏は現役時代に前橋商業高校、専修大学を経て湘南ベルマーレ、水戸、ザスパ草津、tonan前橋でプレー。指導者としては前橋商業高校やFCコルージャのコーチなどを歴任後、2012年から2022年まで水戸ユースの監督を務めた。トップチームのコーチを経て、2025年にアルビレックス新潟の監督、栃木SCのコーチを務め、2026年1月より水戸の監督に就任していた。

     しかし百年構想リーグでは東地区で9位、全体で18位。26-27シーズンでは2節から2勝3分と好成績を残すも、その後6連敗と低迷。25日のFC東京戦では0-6と大敗を喫していた。

     また、クラブは同日に森FDが、トップチーム監督に就任することになったことを発表。森氏は現役時代に水戸でプレーし、引退後には水戸のユースコーチに就任。その後もユース監督、トップチームコーチを経験し、2024年5月から昨年12月までトップの監督を務めていた。

    ■樹森大介監督のコメントは以下のとおり。

    「水戸ホーリーホックに関わるすべての皆様へ。皆様と良いときも苦しいときも共に闘えたことは、本当にかけがえのない、素晴らしい時間でした。しかし、連敗を止めることができず、勝点を積み上げられなかったことが何よりも悔しく、皆様に本当に申し訳なく思っております。水戸のために共に全力で闘ってくれた選手たち、支えてくれたコーチングスタッフ、メディカルスタッフ、フロントスタッフ、そして、どんなときでもスタジアムを最高の雰囲気にしてくれた熱いファン・サポーターの皆様に、心から感謝しております。

     パートナー企業の皆様やホームタウン自治体の皆様、クラブOBの皆様をはじめ、これまでクラブの歴史を紡いできたすべての皆様がいるからこそ、水戸ホーリーホックの監督としてJ1という舞台で戦うことができました。クラブに関わるすべての皆様に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。最後になりますが、J1残留に向けて戦う選手たちに、一人でも多くの皆様からスタジアムで力強い後押しをいただけることを願っております」

    ■本間幸司GMのコメントは以下のとおり。

    「樹森監督には、これまで百年構想リーグから現在に至るまでJ1残留に向けて、全力でチームを率いていただきました。水戸ホーリーホックとして初めてのJ1挑戦という大きな重圧がかかる中、監督を引き受けていただいたこと、そして、ここまで真摯に、誠実にクラブ、チーム、選手と向き合っていただいたことに、心より感謝しております。

     しかしながら、チームは第12節を終えて、直近のリーグ戦で6連敗を喫し、2勝3分7敗、勝ち点9の17位という厳しい状況にあります。この現状、そしてこの状況を招いていることを、クラブとしても重く受け止めております。水戸ホーリーホックは、ファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、ホームタウン自治体の皆様、株主の皆様をはじめ、クラブに関わるすべての皆様のご支援があって成り立っております。

     皆様の期待に応え、何としてもJ1残留を果たすため、残り26試合を戦い抜くにあたり、今回、監督交代を決断いたしました。今回の決断について、皆様それぞれにさまざまな思いがあることと存じます。改めて、水戸ホーリーホックに関わるすべての皆様に、これまでのご声援、ご支援に心より御礼申し上げます。クラブ一丸となってJ1残留に向けて戦ってまいりますので、引き続き、クラブ、チーム、そして選手たちへの力強い後押しを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます」

    全文はソースで
    https://www.football-zone.net/archives/680994
    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/10/19(月) 14:26:14.89 ID:0m7N4jgz0
    なんやこいつ…
    pcw22gXK






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    1: それでも動く名無し 2026/10/25(日) 22:15:18.12 ID:AyaGCj5B0
    サッカーJ1の水戸ホーリーホックは25日、FC東京と対戦し、0-6で大敗した。
    水戸ホーリーホックのリーグ6失点は2001年最終節の横浜FC戦以来、25年ぶりとなった。
    終了後サポーターが居残りし、樹森監督に責任を問う声も出た。
    樹森監督は終了後のコメントに「はっきり言ってこれが僕らの実力」と発言し、サポーターから大きな批判が起きている。

    サポーターのXでは、樹森監督の解任を求める声が多数出ており、週明けにもフロントの決断が下されるだろう。
    水戸ホーリーホックは次節はホームでサンフレッチェ広島と対戦する。




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/25(日) 23:27:58.40 ID:ak+OJL1Y9
    メルカリスタジアム(茨城県立カシマサッカースタジアム、同県鹿嶋市)の老朽化に伴う新スタジアムの整備を巡り、県は23日、収容人数を現スタジアムの約4万人から3万人前後に縮小する見通しを明らかにした。将来の観客需要推計に基づき、整備の方向性を示す全体ビジョン案と13項目の整備方針案も示した。県庁で同日開かれた「新カシマサッカースタジアム基本計画検討有識者会議」で提示した。

    県は会合後、収容人数の根拠となる将来の観戦需要推計を公表。鹿島アントラーズの直近の動員実績やJリーグ全体の観客動向などを踏まえて推計した。それによると、新スタジアム整備による需要喚起を最大に見込んだ上位推計では、2035~65年の1試合平均観客数が3万1400人に達した。需要喚起を見込まない下位推計では同2万4300人となり、需要の変化に幅があることも明らかにした。

    同時に公表した全体ビジョン案には、県民やサポーターら約1万4000人が回答したアンケート結果や鹿島アントラーズの意向を反映させ、「鹿行地域、鹿島アントラーズの伝統を受け継ぎ、革新を生み、世界と地域をつなぐゲートウェイ」を掲げた。

    整備方針案については、試合日以外でもにぎわいを実現する「365日の利活用」や、臨場感あふれる観戦環境、暑さ寒さ対策の確保など13項目を提示。需要の変化に合わせて拡張や改修が可能な「可変性」を持たせることや防災拠点の機能強化、デジタル技術の活用、県産材の利用なども示した。

    有識者会議は大学教授など委員5人で構成され、原則非公開。県は有識者の意見や需要推計を踏まえて検討を重ね、本年度中に基本計画案を策定する見通し。次回会合は12月中旬ごろに開催し、事業手法や概算事業費などを議論するとしている。

    県と鹿島アントラーズFC、鹿嶋市の3者は2月、隣接地の市ト伝の郷運動公園(同市神向寺)に、33年夏の開業を目指して新スタジアムを整備する方針を発表。県の主導で建設し、建設費の一部や運営・維持管理費は民間の力を活用する「公設民営」で整備する方針を示している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22cba58d5b5b1428a60fd2345b6d494c248dc833



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    2: U-名無しさん (ワッチョイW ddbd-WFpl [2400:2200:123c:dc5e:*]) 2026/10/24(土) 23:42:53.03 ID:wvQK5qMh0
    DAZN Japan @DAZN_JPN (2026/10/24 18:37:55)

    「せっかくのJリーグがもったいない」

    試合後 槙野智章監督インタビュー。
    皆さんはどう思いましたか?👀

    🇯🇵明治安田J2リーグ第13節
    🆚藤枝×徳島
    #Jリーグ #だったらDAZN

    https://video.twimg.com/amplify_video/2113927886663012352/vid/avc1/1280x720/1KJzmg6KIO6_X0ck.mp4
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