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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: それでも動く名無し 2026/06/15(月) 08:30:10.40 ID:Jq/p14hc0

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    ブラジル→ロナウジーニョ
    フランス→ジタン
    イングランド→ベッカム
    イタリア→デルピエロ
    スウェーデン→イブラヒモビッチ
    コートジボワール→ネドベド
    カメルーン→エトー
    アルゼンチン→メッシ
    ポルトガル→クリシチアーノロナウド

    2000年以降に活躍した選手しか知らない

    マラドーナとか現役時代見たことないから除外した

    オランダ、スペインあたりは、分からん



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    295: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ b17a-g5u7 [240a:61:1015:947f:*]) 2026/10/14(水) 17:32:19.78 ID:Q3GT1Yl40
    W杯後って基本選手のモチベ上がって活躍する傾向あるのに今季まともに結果残してるのユイ、カマ、ウエ位で寂しいよな
    前回はタケ、ミト、イト、カマ、タキ、ワタ、トミとか主力勢が軒並み各国で活躍してワクワクしたのに…


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/14(水) 10:20:43.79 ID:5PrkjJdv9
     ネットフリックスは13日、スペインおよびアンドラにおけるFIFAワールドカップ2030の全試合独占放映権を獲得したことを発表した。
     世界最大級の動画配信プラットフォームを展開するネットフリックスは、同大会における全試合のライブ中継に加えて、試合前後の番組、試合日のデイリーハイライト、大会開催前の特別番組などを配信する予定であると明かした。

     さらに、ネットフリックスは2027年と2031年に開催されるFIFA女子ワールドカップについてもアメリカおよびカナダにおける独占配信権を保持。今年12月11日に行われるFIFA女子ワールドカップ2027の組み合わせ抽選会も配信予定であることを発表した。

     今回の動きについて、スポーツ専門メディア『アスレティック』は、「これまでネットフリックスは映画、ドキュメンタリー、ドラマの配信プラットフォームだったが、今やライブスポーツの可能性に大きく注目している」と指摘。「世界で最も人気のあるスポーツであるサッカーに進出することは国際サッカー連盟(FIFA)を喜ばせることになるだろう」との見解を伝えている。

     なお、ネットフリックスは今回の発表で、FIFAワールドカップ2030におけるスペインとアンドラでの独占放映権を獲得したことのみを伝えており、他の国については言及していない。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20261013/2216341.html
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:13:14.51 ID:AERLqdHL9
    サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会開幕直前の6月5日に公開された、日本代表初の映画の続編「サッカー日本代表FIFAワールドカップ2026『最高の景色』への挑戦 ONE CREATURE 2nd Leg」が製作されたことが12日、分かった。公開日は11月20日に決定した。

    優勝を目標に掲げ、史上最強の呼び声があったものの、ベスト32で敗退した代表の取材を現地で継続した、岸枢宇己監督が大会後に主要5選手のインタビューも行い、製作。劇中ナレーションを、自身もサッカーを経験した中村倫也(39)が務める。

    前作は、22年カタール大会終了後から今年3月までの日本代表を描いた。今作は5月15日のメンバー発表からW杯本大会、大会後の森保一監督(58)と選手、スタッフの映像、インタビューで構成。FW上田綺世(28=リール)MF中村敬斗(26=リヨン)伊東純也(33=ゲンク)鎌田大地(30=クリスタルパレス)DF長友佑都(40=東京)には単独インタビューを行った。

    取材では、メンバー発表時や合宿、中でも痛めた左足が回復せず6月12日に離脱し、代表引退を表明したMF遠藤航(33=リバプール)が離脱した際の心境や各試合の所感、プレー中の思考、選手間の会話を試合映像を交えて紹介。大会の振り返りと今後についても語った。

    森保監督は「この作品には、私たちが経験した歓喜や悔しさ、そして未来への決意が刻まれています」と作品を評した。「ワールドカップで得たすべての経験を次につなげながら、日本代表は世界一という大きな目標に向けて歩み続けます。この作品を通じて、その思いを感じていただき、これからも日本代表とともに歩んでいただければうれしく思います」とコメントした。

    日本サッカー協会の宮本恒靖会長(49)は「この作品には、大会期間中のチームの姿と、あの舞台を経験したからこそ生まれたさまざまな思いが刻まれています。結果だけでは見えてこない葛藤や成長、世界と戦う中で得た自信や確信、そして突きつけられた課題。
    その一つひとつが、日本サッカーが次へ進むための大切な財産です」と今作を評した。その上で「この作品を通じて、SAMURAI BLUEが見た景色だけでなく、その向こう側にあった多くの思いや支え、そして日本サッカーが積み重ねてきたものまで感じてもらえたらうれしいです」とコメントした。

    中村は4歳からサッカーを始め、中学まではクラブチームで技術を磨き、高校では強豪校に進学したが、厳しい上下関係や過酷な競争に直面し、なじめずに1年でサッカーから身を引くが、プロを夢見てサッカー漬けの日々を送った経験を持つ。そうしたサッカー愛、確かなナレーション技術、作品との声の親和性、日本代表のドキュメンタリーのナレーションにふさわしい俳優としてのキャリアから白羽の矢が立った。

    中村は「諦めた夢を自分勝手に委ね、拳を握り締めただただ声援を送るしかない私は、結果だけではなくその中で何が起きていたのかを知りたい。そして出来ることなら共に学びたい。きれいごとではなく、結果論でもなく、
    日本サッカーのためにサポーターとしての「見る力」を積み上げたい」とサッカーへの思いを吐露。「次の勝利を、より深く喜ぶために。ナレーターとして、声援以外の形で声を重ねられることを光栄に思います」と、作品に参加することへの、この上もない喜びを口にした。

    全文はソースで
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202610120001222_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
    no title

    https://youtu.be/DI28KE3cZPo?si=eiyg5kQtNOliSlbr



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/09(金) 21:34:07.55 ID:E0oDrs2H9
    日本サッカー協会(JFA)は9日、技術委員会を開催した。

    山本昌邦技術委員長は、FIFAランキングの重要性について語った。JFAはワールドカップ(W杯)北中米大会後も森保一監督(58)の続投を決定した重要な要素として、来年のアジア杯サウジアラビア大会で優勝し、FIFAランキングを上昇させる必要性があるからと説明している。

    一方で上位を占める欧州勢は独自のネーションズリーグを開催しているため、日本は上位国との親善試合での対戦がなかなかかなわず、FIFAランキングが上がりづらい状況となっている。

    改めてFIFAランキングの重要性を問われた山本委員長は、W杯北中米大会決勝トーナメント1回戦のブラジル戦を例に挙げた。 「日本は中2日の厳しい日程の中で、前日の練習終わってから選手が食事を2回しか取れなかったんですね。それは午後の練習になったことで、夕飯を食べて、キックオフ時間は昼の12時キックオフで、朝ご飯食べて、
    試合のご飯食べてから試合には臨めない時間で、前日練習後の夜のご飯と朝のご飯しか食べられるタイミングがないから、栄養補給が十分取れてなかった。ブラジルは3回できている。そういう緻密な差が最後のエネルギーのたったワンプレーとか、そういうとこで勝負が決まる世界じゃないですか。これは我々がサポートしていく上でこの1食は大きかったなっていうのが僕の認識」

    ブラジルは前日練習を午前中に行ったが、日本は午後になった。これはFIFAランキングが上の国の要求が通る仕組みになっていたからだという。トレーニングキャンプ地選びの優先権や1次リーグでの勝ち上がり規則などにも言及。「そこはベスト8のチームを見てもらって、ノルウェー以外は全部トップ10にいるチーム。そういうランキングが力を示してるっていうのは間違いないので、そういうところを上げていくっていうのは大事な視点なのかな」と力説していた。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202610090001330_m.html?mode=all
    no title



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/10/09(金) 07:03:45.05 ID:xpH3wwYM
     イタリア代表のレジェンドとして知られるクリスチャン・ビエリ氏が、エースとして出場した2002年日韓W杯について本音を
    吐露した。

     日韓W杯でのイタリア代表はスーパースターぞろいで優勝候補と目されていたが、決勝トーナメント1回戦で開催国の韓国と激突
    すると、延長戦の末に1-2とまさかの敗退を喫した。だがこの試合では韓国有利の判定が連発し、
    モレノ主審による〝疑惑の判定〟が世界中で大きな波紋を呼んだことはいまだサッカーファンの間で語り継がれている。

     エースとして屈辱を味わったビエリ氏は「フェスティバル・デロ・スポルト・ディ・トレント2026」に参加した際に、
    この試合について言及し脚光を浴びている。

     韓国メディア「スポータルコリア」は、その様子を報道。「彼は『4試合で4ゴールを入れたが、韓国との試合は本当にひどかった』
    と苦しい記憶を取り出した」とレジェンドによるぶっちゃけコメントを伝えた。

     同メディアは改めて試合の経緯を振り返り「イタリアにとっては衝撃そのものだった。さらに追い打ちをかけるように、
    判定も物議を醸した試合だった。イタリアをはじめとする海外メディアは、ペナルティーエリア内で起きたソン・ジョングクと
    トッティのボール争奪戦、イ・チョンスがマルディーニの頭部を殴打した場面などを指摘し、開催国としての優位性が大きく作用した
    と不満を表明した」と説明した。

     さらに「イタリアのファンたちもまた、長きにわたり怒りをあらわにしてきた。当時、試合を裁いたモレノ主審は、22年に
    ガゼッタ・デロ・スポルトとのインタビューで、『今でもSNS上でイタリアのファンから侮辱的な言葉を浴びせられている』と
    打ち明けた」と20年以上たった今も影響が及んでいると強調した。



     ビエリ氏は「私は自分自身に対して非常に厳しい方だ」と前置きした上で「モレノ審判の判定がどうであれ、われわれが勝つべき
    だったし、私がゴールを決めるべきだった」と自らに言い聞かせるように語っている。

     日韓W杯における〝疑惑の判定〟は、今なおサッカー界で関心事のようだ。

    2026年10月9日 5時0分 東スポWEB
    https://news.livedoor.com/article/detail/32523743/

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    13: 名無しさん@恐縮です 2026/10/07(水) 21:45:34.64 ID:OqR82A4m0
    クリロナはトラップもドリブルも超下手くそなのにフィジカルとポジショニングだけでここまで築いたのは本当にすごい


    20230105_ronaldo_reuter-1



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    1: 湛然 ★ 2026/10/06(火) 22:27:50.41 ID:1+RwjipB9
    新体制4試合で4ゴール2アシスト!圧巻オリーセ、ジダンも絶賛「まさに傑出した選手」
    10/6(火) 14:00


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    フランス代表MFマイケル・オリーセは、ジネディーヌ・ジダン監督が称えた。

    5日に行われたUEFAネーションズリーグでベルギー代表と対戦したフランス代表。35分に先制点を許すと、終盤まで反撃できない苦しい展開に。それでも77分、デジレ・ドゥエが同点弾を奪うと、81分にはオリーセのお膳立てからラヤン・シェルキが逆転弾。さらにその後、オリーセが2度ネットを揺らし、4-1で勝利。ジダン監督が後半に送り出した交代選手たちが軒並み結果を残し、新体制でのホーム初勝利を挙げた。

    この試合で60分から出場し、2ゴール1アシストでチームを勝利に導いたオリーセ。ジダン監督体制発足から4試合連続でゴールに関与し、4ゴール2アシストと圧倒的な活躍でチームを牽引する24歳だが、『TF1』で指揮官を称えている。

    「終盤は良いプレーができたね。前半は難しい展開だった。相手が守備を固めて引いてくる場合、攻略するのは常に大変だよ。それでも粘り強く戦い続け、最終的には良い結果を残せた。これはチームとしての成果だ」

    「彼(ジダン)がアイデアを提示し、僕たちがそれを実行する。ここまでの4試合でうまくやれてるし、今後もこの調子で続けてきたい。フランス代表でプレーできることはいつだって嬉しいよ。質の高い選手が揃ったこのチームでプレーするのは本当に楽しいんだ」

    この日試合が行われたスタッド・ド・フランスのスタンドからは、「オリーセ、バロンドール!」というチャントも湧き上がっている。ジダン監督も会見で、大活躍のエースについて「彼はまさに傑出した選手だよ」と絶賛した。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c726ed98c5fa474f99422e3bde089dd38931e60


    関連
    【サッカー】オリーセ&バストーニが2戦連発…フランスvsイタリアの熱戦はドロー [数の子★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1790986440/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/10/04(日) 07:07:44.99 ID:rg/6JAqt9
    UEFAネーションズリーグ2026/27リーグA・グループ3第3節、クロアチア代表対イングランド代表が現地時間3日に行われ、クロアチアはホームで0-7の大敗を喫した。これまでの最多失点差は2018年のスペイン戦での0-6だったが、それを上回る代表史上最大点差の敗戦となった。

    試合は開始8分にハリー・ケインに先制点を許すと、21分にジュード・ベリンガム、39分にアンソニー・ゴードン、前半終了間際にはブカヨ・サカにも決められ、前半だけで4失点。後半もケインとサカに追加点を奪われ、87分にはモーガン・ロジャーズが7点目。クロアチアは最後まで反撃できず、歴史的な惨敗となった。

    現地メディアは大敗したクロアチア代表チームを酷評。クロアチア紙『24sata』は「ルエヴィツァでの最大の屈辱」とし、「最初から最後まで完全に一方的。“猫とネズミ”のような試合だった」と酷評。「選手たちは精神的にも肉体的にもまったく準備できていなかった」と指摘した。

     『Sportske novosti』は、「これは許されない大惨事だ」とし、「我々はサンマリノだった」と言及。「選手たちはミスを競い合っているかのようだった」と、世界トップクラスを相手にあまりにも無力だったチームを切り捨てた。

    試合後は、クロアチアの選手たちがピッチ上でうつむき、肩を落とす姿が目立った。主将ルカ・モドリッチをはじめ、選手たちは歴史的な大敗を受け止めきれないような表情を浮かべ、ぼう然とした様子で試合終了を迎えていた
    https://news.yahoo.co.jp/articles/286737259514576cb25d3a7ff893efd2506685bf

    https://youtu.be/7G4j1zvjO-o?si=CjeqZoiGFtyfT4wW



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