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    タグ:伊紙

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 09:51:48.04 ID:LdgHdEIs00202.net

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    本田アシストに地元紙絶賛!「チョコレートの包み」と表現

    インテル・ミラノ戦から一夜明けた地元紙はこぞってACミランの本田を称賛した。

     ほぼ全紙がチーム最高点を与え、コリエレ・デロ・スポルトは7.5点で「アグレッシブかつ積極的でしかも速かった。このような本田はあまり見たことがない。ゴールを決めずしてダービー男になった」と評価した。
    トゥットスポルトはアシストのクロスを「チョコレートの包み」と独特の表現で伝え「交代の際にはスタンディングオベーションが発生。彼には初の出来事だ」とした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/02/kiji/K20160202011966330.html

    どんだけ嫌われてんだよ

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 19:40:15.58 ID:CAP_USER*.net

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    <セリエA:ACミラン2-0フィオレンティナ>◇17日◇ミラノ

    日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミランが、本拠地でフィオレンティナに2-0で勝った。

    本田は右MFでフル出場。得点はなかったが守備面でチームを助けた。

    18日付のコリエレ・デラ・セーラ紙は6・5点と高く評価し「本田がアロンソのスピードあふれる突破を止めた。まるでF1のような争いだった」と寸評をつけ、珍しくスピードに着目していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00000117-nksports-socc

    【サッカー】本田インタビューに登場!「我々は彼に従わなければならない」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453113400/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 17:21:15.06 ID:CAP_USER*.net

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     本田が1アシストを含む2点に絡んだフロジノーネ戦の翌朝、地元紙は本田に対し及第点以上の評価をつけていた。
    大手紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、ボナベントゥーラと並び最高点タイの7とした。以下は各紙の評価及び評点。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
    「日本のディーゼル車(ディーゼルエンジンは始動にやや難があるが、一度エンジンが温まれば力強く走る。つまり
    前半は大人しいながらも後半に調子を上げてくることの例え)。チェルチよりランニングには欠けるが、彼より
    もっと聡明だ。走り込んだアバーテにノールックでパスを通したアシストは非常に美しいものだった。随所で
    イニシアチブを取り、ゴールは逃したがシュート自体は悪いものではなかった」

     なおマッチレポート内では、このように評されてもいた。

    「これまでゴール前のチャンスを作れなかったミランが急に点を取れた背景には、やはり理由があると考える。
    ミハイロビッチのチームはフロジノーネを相手に、合理的かつスピーディな展開の構築を心がけていたからだ。
    (中略)そしてセントラルMFにアイデアが欠けた場合、本田は必勝の切り札になり得る。チェルチよりも
    激しさには欠けるが、より質の高いプレーを追求する傾向があり、中央から(前線に)飛び出す動きも素
    晴らしい。彼とボナベントゥーラは間違いなく頭脳であり、この逆転劇の原動力だった」

    『コリエレ・デッロ・スポルト』 6.5
    「前半は傍観者となっていたが、後半立ち上がりは素早かった。ミランが後半にペースアップをすることが
    できたのは、彼の俊敏さとアシストによる」

    『トゥットスポルト』 6.5
    「他の選手と比較し、クルージングコントロールの設定速度が半分になっていたように見えた。ただ後半に
    ゴールを失敗してからは、アシストを成功させその後はミスを一つも犯さなかった」

    『コリエレ・デッラ・セーラ』 6.5
    「後半に目が醒める。ゴールは失敗したが、その後は味方を5度にわたってシュートへと導いた。
    ミハイロビッチ監督の信頼を再び勝ち取ったように見える」

    『ラ・レプッブリカ』 6.5
    「火が付くのが遅かったが、後半はアバーテとともに(右サイドの)軌道を疾走する」

    【了】
    http://www.footballchannel.jp/2015/12/21/post128367/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 17:06:12.19 ID:???*.net

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     セリエA第12節が7日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアタランタと対戦し、スコアレスドローで終わった。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同試合に出場した各選手の採点と寸評を発表。

    73分から5試合連続の途中出場となった本田に「5.5」(最高点10、最低点1)の採点をつけ、

    寸評では「サッカーをする世界で最も幸せな人物には見えなかった」と、不満を代弁するようなコメントを記した。

     なお、同紙は好セーブを見せた16歳のU-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマに「7.5」の最高点を与えた一方で、ハーフタイムに交代となったイタリア代表DFマッティア・デ・シリオに「4.5」の最低点をつけた。

     ミランは次節、代表ウィーク明けの21日にアウェーでユヴェントスと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00367822-soccerk-socc

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