タグ:レアル
レアルとJクラブ、いつのまにかこんなに縮まっていた両クラブの差
11年前とはまったく違う白い巨人の姿があった。18日に横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で開催されたクラブW杯決勝レアル・マドリード-鹿島戦。2-2で突入した延長前半8分に決勝弾を決めて仁王立ちポーズをするC・ロナウドは心の底から歓喜していた。Jリーグ王者を相手に本気になったからこそのパフォーマンス。試合後にジダン監督が発した「リーガでプレーできるのではないかと思う選手は何人かいた」との言葉をうのみにしてはいけないと思いつつ、単なる社交辞令ではないのではと期待する気持ちもある。
時はさかのぼって05年7月25日、味の素スタジアムで開催された親善試合Rマドリード-東京V戦。ジダン、ベッカム、ロベルト・カルロス、ロナウドらを擁した銀河系軍団は完全な花試合モードで来日していた。完全になめきった状態でピッチに立ち、石崎信弘監督の率いる本気の東京Vに0-3で完敗。当時の東京Vスタッフによると、ハーフタイムにはベッカム、ロナウドらが東京Vの控室に乗り込み「親善試合なのになんで本気で削りに来るんだ!」と怒号を浴びせたという。
おそらく今回のRマドリードも鹿島の細かい分析はしていなかったし、戦前は心のどこかで格下と見くびっていた部分があっただろう。延長戦で2得点して結果的に4-2で勝利した展開も、天皇杯でJ1クラブがJFLや大学生に苦戦しながら最終的に勝ちきる試合と重なる。それでも鹿島に勝ち越しを許した後半7分以降は必死でボールを追うC・ロナウドやベンゼマ、モドリッチらのプレーを引き出すことができた。パススピードやトラップの技術、身体能力など個々のレベルの差がまだ大きいことは否定できないが、控室でしか本気にさせられなかった11年前とは違う。欧州王者をピッチ上で本気にさせたことが、日本サッカー界の進歩の証だった。 (記者コラム・木本 新也)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000109-spnannex-socc
時はさかのぼって05年7月25日、味の素スタジアムで開催された親善試合Rマドリード-東京V戦。ジダン、ベッカム、ロベルト・カルロス、ロナウドらを擁した銀河系軍団は完全な花試合モードで来日していた。完全になめきった状態でピッチに立ち、石崎信弘監督の率いる本気の東京Vに0-3で完敗。当時の東京Vスタッフによると、ハーフタイムにはベッカム、ロナウドらが東京Vの控室に乗り込み「親善試合なのになんで本気で削りに来るんだ!」と怒号を浴びせたという。
おそらく今回のRマドリードも鹿島の細かい分析はしていなかったし、戦前は心のどこかで格下と見くびっていた部分があっただろう。延長戦で2得点して結果的に4-2で勝利した展開も、天皇杯でJ1クラブがJFLや大学生に苦戦しながら最終的に勝ちきる試合と重なる。それでも鹿島に勝ち越しを許した後半7分以降は必死でボールを追うC・ロナウドやベンゼマ、モドリッチらのプレーを引き出すことができた。パススピードやトラップの技術、身体能力など個々のレベルの差がまだ大きいことは否定できないが、控室でしか本気にさせられなかった11年前とは違う。欧州王者をピッチ上で本気にさせたことが、日本サッカー界の進歩の証だった。 (記者コラム・木本 新也)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000109-spnannex-socc
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レアルと互角の鹿島「そのまんま日本代表に…」でいいんじゃない?
FIFA クラブワールドカップジャパン2016の決勝戦が12月18日に行われ、
リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリードがJリーグの鹿島アントラーズを延長戦の末、4対2で下し、クラブ世界一の栄冠に輝いた。
ネットでは、レアル相手に善戦した鹿島アントラーズに、絶賛の声が続出している。
前半9分にレアルに先制点を許したが、前半44分にMF柴崎 岳のゴールで同点に追いつくと、
後半7分には柴崎の2点目で一時はリードを奪うなど、互角の戦いを見せていた鹿島。
柴崎だけでなく、いくつものスーパーセーブを見せたGK曽ヶ端 準や、
クリスティアーノ・ロナウドの決定的チャンスを何度も止めたDFの昌子 源など、
スーパースターぞろいのレアルを相手に、多くの選手が素晴らしいプレーを見せた。
そんな鹿島アントラーズの健闘にネットユーザーも大興奮。ツイッターでは、
「柴崎岳、マジでバルサとかレアルに移籍あるんちゃう!?」
「柴崎移籍ありそうやな レアルはGK補強した方がえんちゃうか 俺は曽ヶ端を薦めるで」
「柴崎、リーガエスパニョーラ移籍待ったなし。 レアルから2点取った男って触れ込みで」
「レアル真面目に昌子とんじゃね? 移籍金なんて安いもんでしょ、あっちからしたら」
など、柴崎や昌子の海外移籍が近づいたとの意見が多く投稿された。
鹿島のスターティングメンバーは全員日本人選手。最近の日本代表チームの調子がいまひとつ上がっていないということで、
「クラブW杯の鹿島は本当に戦ってたなぁ… 代表戦よりはるかに面白かったし、もうあれが代表でいいんじゃないかって感じ」
「これさ、もう日本代表なんて解体して鹿島がワールドカップ出りゃいいんじゃね?チームワークとかあるだろうし」
と、鹿島をそのまま日本代表にした方がいいのではという意見も多かった。
日本代表復調のカギは、鹿島にありそうだ。
(小浦大生)(R25編集部)
R25 12/21(水) 7:11配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161221-00000007-rnijugo-life
2016/12/21(水) 12:36:59.87
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482291419/
リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリードがJリーグの鹿島アントラーズを延長戦の末、4対2で下し、クラブ世界一の栄冠に輝いた。
ネットでは、レアル相手に善戦した鹿島アントラーズに、絶賛の声が続出している。
前半9分にレアルに先制点を許したが、前半44分にMF柴崎 岳のゴールで同点に追いつくと、
後半7分には柴崎の2点目で一時はリードを奪うなど、互角の戦いを見せていた鹿島。
柴崎だけでなく、いくつものスーパーセーブを見せたGK曽ヶ端 準や、
クリスティアーノ・ロナウドの決定的チャンスを何度も止めたDFの昌子 源など、
スーパースターぞろいのレアルを相手に、多くの選手が素晴らしいプレーを見せた。
そんな鹿島アントラーズの健闘にネットユーザーも大興奮。ツイッターでは、
「柴崎岳、マジでバルサとかレアルに移籍あるんちゃう!?」
「柴崎移籍ありそうやな レアルはGK補強した方がえんちゃうか 俺は曽ヶ端を薦めるで」
「柴崎、リーガエスパニョーラ移籍待ったなし。 レアルから2点取った男って触れ込みで」
「レアル真面目に昌子とんじゃね? 移籍金なんて安いもんでしょ、あっちからしたら」
など、柴崎や昌子の海外移籍が近づいたとの意見が多く投稿された。
鹿島のスターティングメンバーは全員日本人選手。最近の日本代表チームの調子がいまひとつ上がっていないということで、
「クラブW杯の鹿島は本当に戦ってたなぁ… 代表戦よりはるかに面白かったし、もうあれが代表でいいんじゃないかって感じ」
「これさ、もう日本代表なんて解体して鹿島がワールドカップ出りゃいいんじゃね?チームワークとかあるだろうし」
と、鹿島をそのまま日本代表にした方がいいのではという意見も多かった。
日本代表復調のカギは、鹿島にありそうだ。
(小浦大生)(R25編集部)
R25 12/21(水) 7:11配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161221-00000007-rnijugo-life
2016/12/21(水) 12:36:59.87
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482291419/
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ハリル監督、柴崎を絶賛!「能力があるのは分かっていた」
◆クラブW杯 ▽決勝 Rマドリード4―2(延長)鹿島(18日・横浜国際総合競技場)
視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、柴崎について「能力があるのは分かっていた。かなり大きなポテンシャルがある」と高い評価を与えた。
昨年10月13日の親善試合イラン戦(1△1)以来、代表からは遠ざかっており「しっかり練習すればいい。2回シュートを打って入ったのだから。攻守にプレー量を増やせば伸びる。たくさん伸ばさないと」と指摘。期待は大きいだけに努力次第では、来年3月から再開するロシアW杯アジア最終予選での代表復帰の可能性が浮上しそうだ。
一方で主審の判定には不満を爆発させた。特にDFセルヒオラモスの反則に対し、2枚目のイエローカードが提示されなかったことに怒りは収まらない。「審判の笛が違っていれば、もう少しセンセーショナルな結果になった。2枚目のイエローも出さないし、レッドも出さない。吹き方に怒りがこみ上げる。スキャンダルだ」と強い口調で非難した。
日本サッカー協会・田嶋幸三会長「ここまでレアルを苦しめ、本気にさせた鹿島に感謝したい。これを継続していけば間違いなく世界のレベルに追いつける。いつかW杯で優勝できるんじゃないかと思わせてくれた」
スポーツ報知 12/19(月) 6:05配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000026-sph-socc
視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、柴崎について「能力があるのは分かっていた。かなり大きなポテンシャルがある」と高い評価を与えた。
昨年10月13日の親善試合イラン戦(1△1)以来、代表からは遠ざかっており「しっかり練習すればいい。2回シュートを打って入ったのだから。攻守にプレー量を増やせば伸びる。たくさん伸ばさないと」と指摘。期待は大きいだけに努力次第では、来年3月から再開するロシアW杯アジア最終予選での代表復帰の可能性が浮上しそうだ。
一方で主審の判定には不満を爆発させた。特にDFセルヒオラモスの反則に対し、2枚目のイエローカードが提示されなかったことに怒りは収まらない。「審判の笛が違っていれば、もう少しセンセーショナルな結果になった。2枚目のイエローも出さないし、レッドも出さない。吹き方に怒りがこみ上げる。スキャンダルだ」と強い口調で非難した。
日本サッカー協会・田嶋幸三会長「ここまでレアルを苦しめ、本気にさせた鹿島に感謝したい。これを継続していけば間違いなく世界のレベルに追いつける。いつかW杯で優勝できるんじゃないかと思わせてくれた」
スポーツ報知 12/19(月) 6:05配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000026-sph-socc
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レジェンド、レナオルドもレアル戦に感動!「ミンナ ワ スデニ レキシ オ カキカエマシタ!ホコリ オ カンジマス」
1: Egg ★@2016/12/19(月) 07:59:53.66 ID:CAP_USER9
貴公子からの温かいメッセージ

鹿島アントラーズのOBであるレオナルドが、自身のツイッターで世界2位に食い込んだ古巣の健闘を称えた。
クラブ公式アカウントに届いた原文は全文ローマ字の日本語。カタカナに変換してお届けしよう。
“ミンナ ワ スデニ レキシ オ カキカエマシタ! ソノ イギョウ ノ イチブ ニ ジブン ガ カカワレタコト ニ ホコリ オ カンジマス Parabens(オメデトウ)”
SOCCER DIGEST Web 12/18(日) 23:45配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161218-00021310-sdigestw-socc
■元鹿島のレオナルド、古巣の躍進に日本語でメッセージ「偉業の一部に関われて誇り」
元ブラジル代表で現役時代に鹿島アントラーズでプレーしたレオナルド氏が、
18日に行われたFIFAクラブワールドカップ ジャパン2016決勝後に自身のツイッターを更新。その戦いぶりを称えた。
アジア勢初となる同大会決勝進出を果たした鹿島。レアル・マドリードと世界一の座を懸けた決戦に臨む直前にレオナルド氏は
「心の底から、いつもみんなとともにいます。グッドラック」とローマ字でツイートし、エールを送った。
そして試合終了後には同じくローマ字で、「みんなはすでに歴史を書き換えました!その偉業の一部に自分が関われたことに誇りを感じます。
おめでとう(ポルトガル語)」と綴り、古巣の躍進を称えている。一方の鹿島もクラブ公式アカウントで返答。「オブリガード、レオ!私たちは進みます。チャレンジは続く!」と感謝を伝えている。
レオナルドは1994年に鹿島へ加入。約2年半の在籍でサポーターを魅了する数々のプレーを披露した。
クラブチームではサンパウロやパリ・サンジェルマン、ミランなどに在籍。ブラジル代表としては1994年と1998年のワールドカップに出場している。
引退後はミラン、インテルを指揮し、PSGではスポーツ・ディレクターも務めた。
SOCCER KING 12/19(月) 7:02配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00529169-soccerk-socc
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161219-00529169-soccerk-000-view.jpg

鹿島アントラーズのOBであるレオナルドが、自身のツイッターで世界2位に食い込んだ古巣の健闘を称えた。
クラブ公式アカウントに届いた原文は全文ローマ字の日本語。カタカナに変換してお届けしよう。
“ミンナ ワ スデニ レキシ オ カキカエマシタ! ソノ イギョウ ノ イチブ ニ ジブン ガ カカワレタコト ニ ホコリ オ カンジマス Parabens(オメデトウ)”
SOCCER DIGEST Web 12/18(日) 23:45配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161218-00021310-sdigestw-socc
■元鹿島のレオナルド、古巣の躍進に日本語でメッセージ「偉業の一部に関われて誇り」
元ブラジル代表で現役時代に鹿島アントラーズでプレーしたレオナルド氏が、
18日に行われたFIFAクラブワールドカップ ジャパン2016決勝後に自身のツイッターを更新。その戦いぶりを称えた。
アジア勢初となる同大会決勝進出を果たした鹿島。レアル・マドリードと世界一の座を懸けた決戦に臨む直前にレオナルド氏は
「心の底から、いつもみんなとともにいます。グッドラック」とローマ字でツイートし、エールを送った。
そして試合終了後には同じくローマ字で、「みんなはすでに歴史を書き換えました!その偉業の一部に自分が関われたことに誇りを感じます。
おめでとう(ポルトガル語)」と綴り、古巣の躍進を称えている。一方の鹿島もクラブ公式アカウントで返答。「オブリガード、レオ!私たちは進みます。チャレンジは続く!」と感謝を伝えている。
レオナルドは1994年に鹿島へ加入。約2年半の在籍でサポーターを魅了する数々のプレーを披露した。
クラブチームではサンパウロやパリ・サンジェルマン、ミランなどに在籍。ブラジル代表としては1994年と1998年のワールドカップに出場している。
引退後はミラン、インテルを指揮し、PSGではスポーツ・ディレクターも務めた。
SOCCER KING 12/19(月) 7:02配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00529169-soccerk-socc
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レアルの審判買収疑惑にネット民も怒り、元リーガ審判員も疑惑の判定を一刀両断「S・ラモスは退場になるべきだった」
1: YG防衛軍 2016/12/18(日) 23:09:02.26 ID:CAP_USER9
18日、FIFAクラブ・ワールドカップ決勝で、レアル・マドリーvs鹿島の試合は120分の戦いの末にレアル・マドリーが勝利を収めている。
しかし、この試合でジャッジした主審のジャニー・シカズ(ザンビア)は、後半終了間際に金崎夢生にファウルを犯したセルヒオ・ラモスに対してイエローカードを提示しなかった。
これに対して、スペインメディア『ラジオMARCA』で解説をしているリーガ・エスパニョーラの元審判員アンドゥハル・オリベル氏が、「S・ラモスは退場になるべきだった」という見解を示している。
後半終了間際の問題のシーンでは、S・ラモスが明らかなファウルで金崎のカウンターをストップ。主審のシカズ氏は笛を吹いてプレーを止め、胸のポケットに手を入れたが、2枚目のカードを出すことなく試合を続行させていた。
S・ラモスは後半立ち上がりに金崎へのファウルで警告を受けており、このシーンでイエローカードの処分が下されていたら、2枚目の警告で退場処分となっていただけに、“警告取りやめ”は疑惑の判定となっていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000028-goal-socc
しかし、この試合でジャッジした主審のジャニー・シカズ(ザンビア)は、後半終了間際に金崎夢生にファウルを犯したセルヒオ・ラモスに対してイエローカードを提示しなかった。
これに対して、スペインメディア『ラジオMARCA』で解説をしているリーガ・エスパニョーラの元審判員アンドゥハル・オリベル氏が、「S・ラモスは退場になるべきだった」という見解を示している。
後半終了間際の問題のシーンでは、S・ラモスが明らかなファウルで金崎のカウンターをストップ。主審のシカズ氏は笛を吹いてプレーを止め、胸のポケットに手を入れたが、2枚目のカードを出すことなく試合を続行させていた。
S・ラモスは後半立ち上がりに金崎へのファウルで警告を受けており、このシーンでイエローカードの処分が下されていたら、2枚目の警告で退場処分となっていただけに、“警告取りやめ”は疑惑の判定となっていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000028-goal-socc
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【英国の反応】鹿島がマドリーに本当の恐怖を与えたと鹿島の大善戦を伝える
1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/19(月) 00:16:25.15 ID:CAP_USER9


マドリーについては「世界最高の世界王者」と強さを称える。
[クラブW杯決勝]レアル・マドリー4-2鹿島アントラーズ/2016年12月18日/横浜国際総合競技場
レアル・マドリーは鹿島アントラーズを延長戦の末、4-2で下して、インターコンチネンタル・カップ時代を含めて史上最多となる通算5度目の世界制覇を果たした。
柴崎が2ゴールを挙げるなど、マドリーが優勢という大方の予想とは大きく異なる展開となった試合を、世界のメディアも大々的に報じている。
イングランドメディア『BBC』は、ハットトリックを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドの活躍で勝者となったマドリーを「世界最高の世界王者」と称えた。
さらに同メディアは、ヨーロッパ王者と延長戦にまで、もつれる好ゲームを演じた鹿島についても触れ、「洗練された鹿島が、マドリーに本当の恐怖を与えた」とし、「鹿島は日本勢初の決勝進出チームとして、とても面白く、興味深い試合を演じた。そして柴崎は素晴らしいゴールを2つ決めた」と一時逆転となるゴールを決めた柴崎のプレーを称賛した。
『デイリーメール』紙は、マドリーを世界制覇に導いたC・ロナウドについて「自らが英雄であったことを、歴史の1ページに名を刻んだ」と、そのパフォーマンスを称えた。
しかし、同紙は「マン・オブ・ザ・マッチはベンゼマだ」と1ゴール・1アシストの活躍を披露したフランス代表FWを高く評価した。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021308-sdigestw-socc
[クラブW杯決勝]レアル・マドリー4-2鹿島アントラーズ/2016年12月18日/横浜国際総合競技場
レアル・マドリーは鹿島アントラーズを延長戦の末、4-2で下して、インターコンチネンタル・カップ時代を含めて史上最多となる通算5度目の世界制覇を果たした。
柴崎が2ゴールを挙げるなど、マドリーが優勢という大方の予想とは大きく異なる展開となった試合を、世界のメディアも大々的に報じている。
イングランドメディア『BBC』は、ハットトリックを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドの活躍で勝者となったマドリーを「世界最高の世界王者」と称えた。
さらに同メディアは、ヨーロッパ王者と延長戦にまで、もつれる好ゲームを演じた鹿島についても触れ、「洗練された鹿島が、マドリーに本当の恐怖を与えた」とし、「鹿島は日本勢初の決勝進出チームとして、とても面白く、興味深い試合を演じた。そして柴崎は素晴らしいゴールを2つ決めた」と一時逆転となるゴールを決めた柴崎のプレーを称賛した。
『デイリーメール』紙は、マドリーを世界制覇に導いたC・ロナウドについて「自らが英雄であったことを、歴史の1ページに名を刻んだ」と、そのパフォーマンスを称えた。
しかし、同紙は「マン・オブ・ザ・マッチはベンゼマだ」と1ゴール・1アシストの活躍を披露したフランス代表FWを高く評価した。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021308-sdigestw-socc
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鹿島、正直審判が普通だったらレアルに勝てたんじゃない?PKにラモスのカード疑惑、鹿島に起きた不可解な判定
1: 備長炭Z ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/18(日) 22:13:17.00 ID:CAP_USER9
鹿島に厳しすぎる判定、セルヒオラモス退場ならず 解説者も憤慨「気つかってるな!」

「クラブW杯・決勝、鹿島-レアル・マドリード」(18日、日産スタジアム)
鹿島にとって厳しい判定が下された。後半、FW金崎が自陣でマークと入れ替わって攻撃に転じようとした場面で、マークについていたレアルDFセルヒオラモスが後方からチャージ。
明らかな反則で、主審も笛を吹いたが、一度は手をかけたイエローカードは結局出さず。すでに1度イエローを受けていたセルヒオラモスは、このプレーでイエローカードが出れば退場となるところだった。
納得がいかない鹿島イレブンは主審に抗議をしたが、受け入れられず。そのままプレーは再開された。セルヒオラモスはレアル守備陣の中心なだけに、数的優位になる以上の意味があるところだった。
試合を中継している日本テレビの解説陣は、この判定に憤慨。元日本代表の都並敏史氏は「解せねえな、気つかってるなレアルに!」と本音を漏らしていた。
デイリースポーツ online 2016.12.18
http://www.daily.co.jp/soccer/2016/12/18/0009762277.shtml
<関連スレ>
【サッカー】クラブW杯決勝で疑惑の判定… レアル主将への2枚目の警告を主審が謎の“ドタキャン”
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482066639/
【サッカー】<クラブW杯決勝>レアルが延長戦を制しクラブW杯制覇…鹿島は互角もC・ロナのハットに力尽きる★2
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482066534/

「クラブW杯・決勝、鹿島-レアル・マドリード」(18日、日産スタジアム)
鹿島にとって厳しい判定が下された。後半、FW金崎が自陣でマークと入れ替わって攻撃に転じようとした場面で、マークについていたレアルDFセルヒオラモスが後方からチャージ。
明らかな反則で、主審も笛を吹いたが、一度は手をかけたイエローカードは結局出さず。すでに1度イエローを受けていたセルヒオラモスは、このプレーでイエローカードが出れば退場となるところだった。
納得がいかない鹿島イレブンは主審に抗議をしたが、受け入れられず。そのままプレーは再開された。セルヒオラモスはレアル守備陣の中心なだけに、数的優位になる以上の意味があるところだった。
試合を中継している日本テレビの解説陣は、この判定に憤慨。元日本代表の都並敏史氏は「解せねえな、気つかってるなレアルに!」と本音を漏らしていた。
デイリースポーツ online 2016.12.18
http://www.daily.co.jp/soccer/2016/12/18/0009762277.shtml
<関連スレ>
【サッカー】クラブW杯決勝で疑惑の判定… レアル主将への2枚目の警告を主審が謎の“ドタキャン”
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482066639/
【サッカー】<クラブW杯決勝>レアルが延長戦を制しクラブW杯制覇…鹿島は互角もC・ロナのハットに力尽きる★2
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素晴らしい鹿島!レアル相手に互角に戦うも怪しい判定もありレアルに延長戦の末敗れる・・!この試合最高だったけど審判にやられたとの声多し!
FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016決勝が18日に行われ、欧州サッカー連盟代表のレアル・マドリード(スペイン)と開催国代表の鹿島アントラーズ(日本)が対戦した。
2度目のクラブW杯制覇を目指すレアル・マドリードは、15日に行われたクラブ・アメリカ(メキシコ)との準決勝を2-0で制して決勝進出。公式戦36試合無敗を続けている。一方の鹿島は1回戦でオークランド・シティ(ニュージーランド)、準々決勝でマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)、準決勝でアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)と、各大陸王者を次々と撃破し、日本勢、アジア勢初の決勝進出を決めた。
レアル・マドリードのスタメンは、GKケイロル・ナバス、DFダニエル・カルバハル、ラファエル・ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFカゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチ、FWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ルーカス・バスケスの11名。負傷により準決勝の出場を回避していた主将のS・ラモスが復帰している。一方、鹿島のスタメンはGK曽ヶ端準、DF西大伍、昌子源、植田直通、山本脩斗、MF永木亮太、小笠原満男、遠藤康、土居聖真、柴崎岳、FW金崎夢生。金崎が今大会初先発となった他、永木が先発に復帰している。
試合は開始早々にスコアが動く。9分、レアル・マドリードが右サイドから攻めると、L・バスケスがクロスを入れる。植田がこれをクリアしたが、こぼれ球をモドリッチが拾いミドルシュートを狙う。GK曽ヶ端が一度は防いだが、こぼれ球をベンゼマが押し込み、レアル・マドリードが先制した。
一方の鹿島は高い位置からボールを奪い、積極的に攻め込む。24分、右サイドの遠藤が抜け出して右足シュートを狙ったが、ここは枠を捉えきれなかった。
レアル・マドリードに決定機が生まれる。27分、右サイドのカルバハルから、ベンゼマ、L・バスケスとつなぎ、最後はリターンを受けたベンゼマがミドルシュート。しかし、ここはGK曽ヶ端が横っ飛びでセーブした。さらに31分、エリア手前右でFKを獲得すると、C・ロナウドが直接狙った。壁に当った跳ね返りを再びC・ロナウドが狙ったが、枠の上に外れてしまった。37分には左サイドからL・バスケス、ベンゼマ、C・ロナウドとつなぎ、最後はモドリッチがミドルシュートを放ったが、ここはGK曽ヶ端がキャッチした。
すると前半終了間際の44分、鹿島は金崎が相手DFの裏に抜け出してチャンスを作る。一度はヴァランに突破を阻まれたが、左サイドでボールを受けた土居が縦へのドリブルからクロスを入れると、エリア内の柴崎がこれを受ける。トラップはミスになったが、こぼれ球をゴール右下に蹴り込み、鹿島が同点に追いついた。このまま1-1でハーフタイムを迎える。
後半も波に乗れないレアル・マドリードに対し、鹿島の10番が個人技を見せる。エリア手前でボールを持った柴崎が相手DFをかわし、左足で強烈なミドルシュート。低い弾道のボールがゴール左下に決まり、鹿島が逆転に成功した。
しかし、レアル・マドリードも反撃に出る。59分、山本がエリア内でL・バスケスを倒してしまい、レアル・マドリードにPKが与えられる。これをC・ロナウドがしっかりとゴール左下に決め、すぐさま同点に追いついた。さらにキックオフ直後のプレーで、植田のミスを拾ったC・ロナウドがドリブルから右足シュート。しかし、ここはGK曽ヶ端がなんとか弾いてCKに逃れた。
真っ向勝負の鹿島に対し、いよいよ本領を発揮し始めたレアル・マドリードの猛攻が続く。65分、左サイドをベンゼマが突破し、最後はマルセロが左足シュート。GK曽ヶ端がこぼし、C・ロナウドが詰めていたが、曽ヶ端がなんとかキャッチし直した。
鹿島は67分、小笠原を下げてファブリシオを投入した。レアル・マドリードは73分、左サイドのマルセロがクロスを入れると、C・ロナウドがヘディングで折り返し、ベンゼマが胸トラップから振り向きざまのシュート。しかし、ここもGK曽ヶ端がスーパーセーブでなんとか凌いだ。
レアル・マドリードは81分にL・バスケスを下げてイスコを投入した。直後にC・ロナウドがカウンターからシュートまで持ち込んだが、ここもGK曽ヶ端が立ちはだかり、得点を許さなかった。
猛攻を凌いだ鹿島も反撃に出る。88分、ファブリシオがエリア手前から左足シュートを放ったが、ここはGKナバスがなんとか防いだ。さらに89分には相手DFの裏に抜け出した金崎がGKと一対一となったが、ここもナバスがなんとか防いだ。試合は90分で決着がつかず、延長戦に持ち込まれた。
2度目のクラブW杯制覇を目指すレアル・マドリードは、15日に行われたクラブ・アメリカ(メキシコ)との準決勝を2-0で制して決勝進出。公式戦36試合無敗を続けている。一方の鹿島は1回戦でオークランド・シティ(ニュージーランド)、準々決勝でマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)、準決勝でアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)と、各大陸王者を次々と撃破し、日本勢、アジア勢初の決勝進出を決めた。
レアル・マドリードのスタメンは、GKケイロル・ナバス、DFダニエル・カルバハル、ラファエル・ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFカゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチ、FWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ルーカス・バスケスの11名。負傷により準決勝の出場を回避していた主将のS・ラモスが復帰している。一方、鹿島のスタメンはGK曽ヶ端準、DF西大伍、昌子源、植田直通、山本脩斗、MF永木亮太、小笠原満男、遠藤康、土居聖真、柴崎岳、FW金崎夢生。金崎が今大会初先発となった他、永木が先発に復帰している。
試合は開始早々にスコアが動く。9分、レアル・マドリードが右サイドから攻めると、L・バスケスがクロスを入れる。植田がこれをクリアしたが、こぼれ球をモドリッチが拾いミドルシュートを狙う。GK曽ヶ端が一度は防いだが、こぼれ球をベンゼマが押し込み、レアル・マドリードが先制した。
一方の鹿島は高い位置からボールを奪い、積極的に攻め込む。24分、右サイドの遠藤が抜け出して右足シュートを狙ったが、ここは枠を捉えきれなかった。
レアル・マドリードに決定機が生まれる。27分、右サイドのカルバハルから、ベンゼマ、L・バスケスとつなぎ、最後はリターンを受けたベンゼマがミドルシュート。しかし、ここはGK曽ヶ端が横っ飛びでセーブした。さらに31分、エリア手前右でFKを獲得すると、C・ロナウドが直接狙った。壁に当った跳ね返りを再びC・ロナウドが狙ったが、枠の上に外れてしまった。37分には左サイドからL・バスケス、ベンゼマ、C・ロナウドとつなぎ、最後はモドリッチがミドルシュートを放ったが、ここはGK曽ヶ端がキャッチした。
すると前半終了間際の44分、鹿島は金崎が相手DFの裏に抜け出してチャンスを作る。一度はヴァランに突破を阻まれたが、左サイドでボールを受けた土居が縦へのドリブルからクロスを入れると、エリア内の柴崎がこれを受ける。トラップはミスになったが、こぼれ球をゴール右下に蹴り込み、鹿島が同点に追いついた。このまま1-1でハーフタイムを迎える。
後半も波に乗れないレアル・マドリードに対し、鹿島の10番が個人技を見せる。エリア手前でボールを持った柴崎が相手DFをかわし、左足で強烈なミドルシュート。低い弾道のボールがゴール左下に決まり、鹿島が逆転に成功した。
しかし、レアル・マドリードも反撃に出る。59分、山本がエリア内でL・バスケスを倒してしまい、レアル・マドリードにPKが与えられる。これをC・ロナウドがしっかりとゴール左下に決め、すぐさま同点に追いついた。さらにキックオフ直後のプレーで、植田のミスを拾ったC・ロナウドがドリブルから右足シュート。しかし、ここはGK曽ヶ端がなんとか弾いてCKに逃れた。
真っ向勝負の鹿島に対し、いよいよ本領を発揮し始めたレアル・マドリードの猛攻が続く。65分、左サイドをベンゼマが突破し、最後はマルセロが左足シュート。GK曽ヶ端がこぼし、C・ロナウドが詰めていたが、曽ヶ端がなんとかキャッチし直した。
鹿島は67分、小笠原を下げてファブリシオを投入した。レアル・マドリードは73分、左サイドのマルセロがクロスを入れると、C・ロナウドがヘディングで折り返し、ベンゼマが胸トラップから振り向きざまのシュート。しかし、ここもGK曽ヶ端がスーパーセーブでなんとか凌いだ。
レアル・マドリードは81分にL・バスケスを下げてイスコを投入した。直後にC・ロナウドがカウンターからシュートまで持ち込んだが、ここもGK曽ヶ端が立ちはだかり、得点を許さなかった。
猛攻を凌いだ鹿島も反撃に出る。88分、ファブリシオがエリア手前から左足シュートを放ったが、ここはGKナバスがなんとか防いだ。さらに89分には相手DFの裏に抜け出した金崎がGKと一対一となったが、ここもナバスがなんとか防いだ。試合は90分で決着がつかず、延長戦に持ち込まれた。
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【速報】Cロナウド、ごっつあんハットで鹿島を突き放す・・!鹿島ここまでか
RT @johan_14__: ロナウド!!!!
ハットトリックで4-2! pic.twitter.com/xubjpZeHg7

— 臼井友浩(@Qr2lRfts1cy9CPN)Sun Dec 18 12:42:48 +0000 2016
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