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    タグ:八百長

    1: YG防衛軍  2016/12/18(日) 23:09:02.26 ID:CAP_USER9
    18日、FIFAクラブ・ワールドカップ決勝で、レアル・マドリーvs鹿島の試合は120分の戦いの末にレアル・マドリーが勝利を収めている。

    しかし、この試合でジャッジした主審のジャニー・シカズ(ザンビア)は、後半終了間際に金崎夢生にファウルを犯したセルヒオ・ラモスに対してイエローカードを提示しなかった。

    これに対して、スペインメディア『ラジオMARCA』で解説をしているリーガ・エスパニョーラの元審判員アンドゥハル・オリベル氏が、「S・ラモスは退場になるべきだった」という見解を示している。

    後半終了間際の問題のシーンでは、S・ラモスが明らかなファウルで金崎のカウンターをストップ。主審のシカズ氏は笛を吹いてプレーを止め、胸のポケットに手を入れたが、2枚目のカードを出すことなく試合を続行させていた。

    S・ラモスは後半立ち上がりに金崎へのファウルで警告を受けており、このシーンでイエローカードの処分が下されていたら、2枚目の警告で退場処分となっていただけに、“警告取りやめ”は疑惑の判定となっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000028-goal-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/24(火) 11:00:22.85 ID:CAP_USER9
    昨年12月の慶南FCによる審判買収に続き、今回はKリーグ屈指の”強豪”全北現代に同様の容疑が浮上し、韓国サッカー界に衝撃が走っている。

    釜山地検は去る23日、全北現代による「審判買収」の事実を公開した。

    これによると、全北現代が試合で有利な判定を依頼し、審判へ見返りとして金銭を渡すという内容だった。

    これにより、金銭を受け取った審判らを在宅起訴、また金品を提供したクラブチームのスカウト関係者を拘束したと明らかにした。

    サッカー界には衝撃が走り、関係者は苦しい胸の内を明かした。ある関係者は「どうして同じような過ちが二度も繰り返されたのか…」とため息をついた。

    また「慶南FCと全北現代は違う。過ちは同じだとしても、全北現代という点で、衝撃はかなり大きい」と話す。全北現代が強豪であり、Kリーグの象徴と言っても過言ではないからだ。

    これまで全北現代は「健全なクラブチーム」という印象が強かった。地方クラブチームの限界を越えてみせた、という評価も受けていた。これまで10年間、全北はKリーグ制覇を4度も実現し、名門クラブチームの座に上りつめた。

    さらに、成績よりも意味のあることは、サポーターから愛されるチームになるための努力だった。チェ・ガンヒ監督と選手たちは自らサポーターと近い距離でコミュニケーションを図りながら、親近感あるマーケティングで愛されてきた。

    今回の審判買収について全北側は、「自社調査の結果、該当のスカウト担当者はクラブチームに報告のないまま、個人的におこなったことだと明らかになった」とし、あくまで組織ぐるみではないことを強調。

    その一方で、「個人的な行動から発生したことではあるが、サッカーを愛する全ての方々へ深く謝罪申し上げる」と陳謝した。

    また、プロサッカー連盟は「事実関係を確認しなければならない。万が一、報道と異なる点がない場合は、慶南FCと同様の規定違反として、それ相当の決定が下されるだろう」と明かした。

    全北現代としては、想像以上に大きな打撃だ。事件発生直後となる24日、ことしの最大目標に掲げるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)16強・2次戦がおこなわれる。

    チームの雰囲気は決して良いものではない。しかし、”裏切られた”と悲しむサポーターの心を取り戻せるのは、フェアプレーと勝ち点獲得しかないのだ。

    WoW!Korea 5月24日(火)10時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000019-wow-socc

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    アギーレ監督に対する告発が受理された中、韓国がライバルの日本に対し、
    いつも以上に闘志をむき出しにしている。17日に行われるオーストラリア戦のためブリスベン入りし、
    日本とは同宿。この日は日本の直前に同じ場所で練習を行った。

     韓国は日本に対し、常に対抗心をむき出しにして臨んでくるが、
    今回はさらに指揮官の八百長問題で揺れているチームとの対戦とあって、昨季途中まで
    大宮でプレーしていたFWチョ・ヨンチョルは「八百長の話題は(韓国の)チーム内でも出ています」と証言。
    「日本戦に負けられないのは変わらないですけどね」と言い切った。

     日本と韓国は両チームが順当に勝ち進めば準決勝、もしくは決勝で対戦。
    実現すれば13年7月28日の東アジア杯以来で、フリーランスのファン・ホンジュン記者も
    「騒動に巻き込まれている日本に負けるわけにはいかないですね」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000064-spnannex-socc

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    アジア杯パレスチナ戦前日会見で八百長疑惑を追求される

    日本代表のハビエル・アギーレ監督が12日のアジアカップオーストラリア大会初戦パレスチナ戦を控えた前日会見で、
    レアル・サラゴサ監督時代の八百長疑惑に関して海外メディアから辞任の意思を質問されるなど、物議を醸している。

    10-11シーズンの1部残留をかけたリーグ最終戦レバンテ戦での八百長疑惑はスペインのみならずサッカー界の大スキャンダルとなっている。
    告発の渦中にある指揮官には、海外メディアからも厳しい視線が向けられていた。

    八百長問題がチームに与える影響について質問されたメキシコ人指揮官は「八百長問題の選手の集中に対する影響ですが、私が答えられるのは、
    私は3週間前にこの件について記者会見を開いている。この場ではお答えいたしません、ということです」と説明。
    昨年12月27日に日本サッカー協会で約40分間の釈明会見を開き、潔白を主張しているために、この日の記者会見では回答しない意思を示した。

    だが、海外メディアは追求の手をやめない。会見の最後に「八百長問題で辞任を考えないのか?」と率直な質問をアギーレ監督にぶつけた。

    長谷部は擁護「その影響はまったくない」

    これに関し、指揮官は「私は4つのW杯、4つのゴールドカップ、3つのコパアメリカでもサッカーの話しかしてこなかった。
    今回のアジアカップでもそうしたいと思っている」と語り、回答を避けた。

    同席したフランクフルトMF長谷部誠は八百長疑惑に関して、「このことに関しては断言できますが、その影響はまったくない。
    このチームの良さはお互いを信頼し合う、そういう良さがある。そういう力を持っている。
    同じ目標に向かって、選手、監督、コーチ、スタッフ、すべての人が同じ方向に向かってまとまっている。
    まったく問題ない」とフォロー。疑惑の視線を浴びているメキシコ人を擁護した。

    しかし今回の“黒い疑惑”に関する海外メディアの質問攻勢は日本の初戦前日からスタート。
    記者会見のたびに、サッカー界を揺るがすスキャンダルに対する追求が世界中に発信されそうな雰囲気となっている。
    大会連覇を狙う日本代表と日本サッカー界のイメージにとって、かなりのマイナス要素となりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150111-00010005-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月11日(日)16時12分配信

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    八百長疑惑でスペイン検察当局から告発されている日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)が
    アジア杯で賭博監視機関から徹底マークされる可能性が出てきた。
    メルボルンの高級紙ジ・エイジが9日付の紙面で、今大会で八百長の監視が強化されることを報道。
    アジアサッカー連盟(AFC)は昨年11月にスイスに拠点を置く賭博の監視機関スポーツレーダー社と契約しており、
    グレー状態で指揮を続ける日本代表指揮官の采配を注視している。

    アジア杯開幕当日に、不名誉な形で日本代表監督の名前が地元紙に躍った。
    オーストラリア―クウェート戦の会場となったメルボルンの高級紙ジ・エイジが「大会本部が八百長の脅威を監視」との見出しで、
    今大会は八百長の監視が強化されることを報道。その象徴的な存在として
    アギーレ監督の写真が掲載され「2月にスペインで出廷する予定」との説明まで付けられていた。

    八百長撲滅を目指すAFCは、昨年11月にスイスに拠点を置く賭博の監視機関スポーツレーダー社と契約。
    国際サッカー連盟(FIFA)や欧州サッカー連盟と協力してスポーツ賭博のデータを分析する専門会社だ。
    結果的に“シロ”と判断されたが、昨年12月のスズキ杯ベトナム―マレーシア戦で八百長疑惑が取り沙汰されたばかりとあって、
    アジア杯でも異常な賭け金の動きなどがあれば徹底調査する方針を打ち出している。

    アギーレ監督は11年5月のサラゴサ―レバンテ戦で八百長に関与した疑いで告発されており、近日中にバレンシア裁判所に受理される見通し。
    グレー状態で采配を続ける中、AFCからマークされる可能性は高い。
    チームは国内合宿初日の昨年12月29日のミーティングで、監督自ら選手への釈明を終えており、現場サイドは告発が受理された場合も静観する方針。
    だが、大会に集中したい意向とは裏腹に騒動は拡大の一途をたどっている。

    この日は開幕戦に先立ち、AFC臨時総会が開催された。5月のFIFA理事選に向けてロビー活動を展開中の田嶋副会長は
    「アギーレ監督の八百長疑惑を皆が知っているのは事実。心配する声もあるけど、それだけではない」と明かした。
    関係者によると、1次リーグ同組のパレスチナ、イラク、ヨルダンなどライバル国には八百長問題で日本が混乱に陥ることを期待する向きもあるという。
    昨年末の釈明会見でアギーレ監督は「日本だけでスキャンダルになっている」と嘆いていたが、既にアジア中が注目する問題に発展。
    連覇を達成しても、うがった目で見られる危険性すらはらんでいる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/10/kiji/K20150110009602810.html
    2015年1月10日 05:30

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    八百長疑惑を抱えている日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)が来年1月のアジアカップ(オーストラリア)の指揮を執ることになったが、
    この“続投”はライバル韓国を喜ばせる結果となっている。

    今回の八百長疑惑は、スペイン検察庁の告発が裁判所に受理されるかどうかの段階。
    受理されればすぐに本格的な捜査が始まり、アジアカップ期間中に指揮官がバレンシア裁判所に召喚され、現場から離れる可能性もゼロではない。
    アギーレ監督の精神面はもちろん、チーム全体の混乱は避けられず、代表選手たちの士気の低下も懸念される。

    日本代表にとって指揮官の八百長疑惑は、連覇に向けて大きな足かせ。
    だが、ライバル国にとっては日本の“自滅”は願ってもない展開。特に韓国メディア関係者は
    「優勝するためには、いずれ当たる可能性が高い日本に勝たなければならないが、簡単な相手ではない。
    でも(アギーレ)監督の八百長問題が、チームに不協和音をもたらせば、私たちのチャンスは大きくなる」とほくそ笑んでいる。

    前回のアジアカップは準決勝で日韓対決。試合中に香川が右足小指の付け根を骨折するアクシデントがありながら、
    延長、PK戦の末に日本が勝ち、決勝に進出した。
    今回もお互いが順当に勝ち進めば、準決勝か決勝での対戦が濃厚。
    日本にとって連覇に向けた最大の難所となるだけに、八百長疑惑によって韓国に精神的優位に立たれるのはマイナスだ。

    大きな“ハンディ”を背負った状態でもライバル国を倒せるのか。

    今回の日韓対決は、日本代表の底力が試される一戦になりそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/348567/
    2014年12月23日 16時00分

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    2014年12月16日、韓国・聯合ニュースによると、八百長に関与した疑いがあるとして、 
    スペインの検察がサッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督を告発した。

    (中略)

    これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

    「歴史を歪曲する日本にぴったりの監督。日本は契約期間を延長するべき!」

    「アギーレ監督が日本を選んだ理由が分かった。同じ臭いがしたからだ」

    「日本のこういうニュース見ると、なぜかうれしくなる」

    「アジアカップでどこの国が優勝するかは分からないけど、日本じゃないということだけは分かる。
    監督の八百長疑惑で、チームの雰囲気は最悪だろう」

    「監督は関与を否定しているみたいだけど、誰でも最初は否定する。
    アギーレ監督が八百長に関わったのは事実に違いない。自然と顔がにやけてしまう」

    「『アギーレ監督がいなくてもアジアカップをやり遂げてみせよう!』という妙な一体感が生まれそうだ。油断できない」

    「監督は駄目でも、サッカーのレベルは韓国チームよりも上だ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000028-rcdc-cn

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    長友、アギーレ監督の八百長疑惑に困惑「信じてついていくしか…」
     サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの長友佑都選手は15日、
    日本代表のアギーレ監督が八百長疑惑の渦中にいることに関し「僕もメディアの情報しか分からないんで」と戸惑い気味に語った。

     来年1月には日本代表の2連覇が懸かるアジア・カップが控える。「信じてついていくしか…」と言葉少なだった。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141216/jpn14121611040012-n1.html

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    スペイン・サッカーの八百長疑惑に絡み、同国検察庁は15日、
    バレンシアの裁判所に対し、日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)ら42人について、
    起訴の前段階に当たる予審を請求した。検察庁が発表した。
     請求が受理されれば、強い権限を持つ予審判事の下で、本格的な捜査が行われ、
    起訴されるかが決まる。アギーレ監督は予審法廷で聴取を受けるよう命じられる可能性があり、
    日本代表が連覇を目指す
    来年1月のアジア・カップ(オーストラリア)に向けた活動に支障が出る恐れがある。
     検察庁は時事通信の取材に、2011年5月の1部リーグ最終節レバンテ―サラゴサ戦で
    八百長の疑いがあるとみて、調べを進めていると答えた。当時、アギーレ監督が率いていた
    サラゴサは2部降格の危機にあったが、2―1で勝利して1部残留を決めていた。
     報道によると、11年の試合前に「ボーナス」の名目で、当時のサラゴサの会長から
    アギーレ監督らの銀行口座に多額の振り込みがあり、
    これらをクラブ会長が回収してレバンテ側に渡したとみられている。
     スペイン紙マルカが報じた識者の見解によると、起訴されて有罪となった場合、
    アギーレ監督は1~6年の資格停止となる可能性が大きいという。スペイン紙パイスは、
    同監督が疑惑の主要人物の一人と伝えている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141215-00000184-jij-spo

    関連スレ
    【サッカー】Jリーグの認知度向上のため、賭けの対象として東南アジアへ売り込め。彼らはサッカー自体に興味なし、賭けの結果だけが重要
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413917198/

    【サッカー/Jリーグ】八百長監視システムで初の警告 8日広島-川崎、不正なしと結論
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395144306/

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    アギーレ・ジャパンがわずか4か月で消滅の危機に瀕している。

    8月にサッカー日本代表監督に就任したアギーレ氏がスペイン1部リーグ監督時代の八百長疑惑を追及されており、
    現地メディアでは起訴される見込みと報じられている。

    もし起訴されれば、裁判は来年1月になる見込み。オーストラリアで開かれるアジアカップの日程と重なってしまう。

    「アギーレ氏が指揮を執れない場合、監督代行はA代表コーチで五輪代表監督でもある手倉森誠氏が有力で、
    サッカー協会技術委員長の霜田正浩氏もあり得るでしょう。

    ただ、裁判が長期化したり、有罪判決が下されたりすれば後任監督を考えなくてはならない。
    現在の協会幹部で海外から監督を連れてこられるパイプを持つのは原博実・専務理事くらいですが、
    当然のことながらアギーレを招聘した当事者の原氏は責任を問われる立場。後任監督人事は簡単には決まらない」(スポーツライター・杉山茂樹氏)

    そうした中で有力候補として名前が挙がるのがなんとアルベルト・ザッケローニ前監督だという。サッカー専門誌記者が語る。

    「ザッケローニ氏はもともとブラジルW杯後も続投に意欲があったし、11月末に都内で行なわれた講演でも『代表監督の任期が4年では短すぎる』と語っていた。

     あとは鹿島アントラーズを率いてJリーグを3連覇したオリヴェイラ氏も現在はフリーで候補の一人でしょう」

    12月8日(月)7時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141208-00000006-pseven-spo

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