タグ:レアル
【動画】アトレティコ、あと一歩というところまでレアルを追い詰めるも最高のベンゼマの個人技に敗れる・・
1: 動物園φ 2017/05/11(木) 05:39:20.68 ID:CAP_USER9
アトレティコ・マドリード 2-1 レアル・マドリード

1-0 12' サウール・ニゲス
2-0 16' グリーズマン(PK)
2-1 42' イスコ
http://www.livescore.com/soccer/champions-league/semi-finals/atletico-madrid-vs-real-madrid/1-2490503/
2試合合計4-2でレアル・マドリードが決勝進出

1-0 12' サウール・ニゲス
2-0 16' グリーズマン(PK)
2-1 42' イスコ
http://www.livescore.com/soccer/champions-league/semi-finals/atletico-madrid-vs-real-madrid/1-2490503/
2試合合計4-2でレアル・マドリードが決勝進出
RT @FCB_MSN1: ベンゼマの個人技が起点となったゴール
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— TAICHI(@TAICHI345922111)Wed May 10 23:36:13 +0000 2017
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【動画】レアル、Bチームで圧倒的な強さをみせグラナダに圧勝。しかしモラタがマジで凄い
CL決勝、レアルマドリーvsユベントスでもう決定だろww
レアルvsアトレチコ、もう勝負は決まった?C・ロナ、ハットもアトレチコが弱くなったとネットの声
1: 砂漠のマスカレード 2017/05/03(水) 05:42:10.92 ID:CAP_USER9
【スコア】
レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。
昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。
CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。
一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。
レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。
ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。
一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。
試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。
S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。
レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。
追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。
レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。
40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。
ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。
レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。
アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。
68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。
再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。
フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。
さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。
すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。
試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。
セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
SOCCER KING 5/3(水) 5:37配信
レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。
昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。
CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。
一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。
レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。
ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。
一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。
試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。
S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。
レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。
追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。
レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。
40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。
ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。
レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。
アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。
68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。
再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。
フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。
さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。
すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。
試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。
セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
SOCCER KING 5/3(水) 5:37配信
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ドルトムント、レアルからモラタ獲得か。モラタが取れたら相当な戦力アップだが・・
ドルトムント(ドイツ)はピエール・エメリク・オーバメヤンが移籍した場合に備え、スペインで代役候補を探しているようだ。スペイン『AS』紙の情報として、現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』紙(電子版)が伝えている。
報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。
ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。
ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc
報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。
ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。
ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc
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レアルvsバルサ、メッシという神が本気を出した結果!
第33節 4/23(日)27:45 ベルナベウ
レアル・マドリッド 2-3 FCバルセロナ
■試合経過
1-0 カゼミーロ(前半28分)
1-1 リオネル・メッシ(前半33分)
1-2 イヴァン・ラキティッチ(後半28分)
セルヒオ・ラモス退場(後半32分)
ハメス・ロドリゲスin(後半37分)
2-2 ハメス・ロドリゲス(後半40分)
2-3 リオネル・メッシ(後半45分+2分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930690
レアル・マドリッド 2-3 FCバルセロナ
■試合経過
1-0 カゼミーロ(前半28分)
1-1 リオネル・メッシ(前半33分)
1-2 イヴァン・ラキティッチ(後半28分)
セルヒオ・ラモス退場(後半32分)
ハメス・ロドリゲスin(後半37分)
2-2 ハメス・ロドリゲス(後半40分)
2-3 リオネル・メッシ(後半45分+2分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930690
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レアルvsバイエルンが誤審だらけ…アンチェロッティ「ビデオ判定導入が必要」ジダン「これがサッカー」
1: @Egg ★2017/04/19(水) 16:16:33.50 ID:CAP_USER9
バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督とレアル・マドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンがそれぞれ審判の判定について言及した。
レアルとバイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグで対戦した。
90分間を2-1で終え、合計スコアがタイとなり延長戦に突入。最終的にレアルが4-2の勝利を収めた。
試合の行方に大きな影響を与えた微妙な判定がいくつか見られたが、両監督のコメントを『スカイスポーツ』、『ESPN』が伝えている。
アンチェロッティは「全力を尽くした私の選手たちを誇りに思う。最終的にいくつかの審判の判断によって試合が決まってしまった。
レアルが判定に何らかの影響力を持っていたとは思わない。今夜のレフリーが単純に間違いを犯したということだ。
私はビデオ判定について反対派だったが、導入が必要だと認めないといけないね。
CLの準々決勝の決着があのような形でついてはならない。
試合後ジダンとも話をしたけど、彼も審判のパフォーマンスが良くなかったことを認めたよ」と審判の判定に不満を漏らした。
一方でジダンは「審判はバイエルンの2点目もオフサイドだったと言ってきたよ。両チームにとって不利な判定があった。これがサッカーだよ。
2枚目のイエローカードやオフサイドでのゴールよりも我々が2試合を通じて6点を挙げたということが大事。サッカーにラッキーはない。
勝つか負けるかだ。そして今回は我々が勝った」と審判の判定で勝負が決したわけではないと主張した。
判定を巡る見解は様々なものがあるだろう。しかし、CL準々決勝という大舞台における優勝候補同士が対戦した屈指の好カードは
疑惑の判定で後味の悪いものとなってしまった。ビデオ判定の是非を巡る議論が熱を帯びそうだ。
GOAL 4/19(水) 15:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-goal-socc
写真

動画 スカパー!
https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/
4月22日(土)20:00 ? 23:00 BayernTVRマドリードvsバイエルン(欧州CL準々決勝2nd)
https://abema.tv/channels/soccer/slots/9MY9KpEQN733p3
レアルとバイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグで対戦した。
90分間を2-1で終え、合計スコアがタイとなり延長戦に突入。最終的にレアルが4-2の勝利を収めた。
試合の行方に大きな影響を与えた微妙な判定がいくつか見られたが、両監督のコメントを『スカイスポーツ』、『ESPN』が伝えている。
アンチェロッティは「全力を尽くした私の選手たちを誇りに思う。最終的にいくつかの審判の判断によって試合が決まってしまった。
レアルが判定に何らかの影響力を持っていたとは思わない。今夜のレフリーが単純に間違いを犯したということだ。
私はビデオ判定について反対派だったが、導入が必要だと認めないといけないね。
CLの準々決勝の決着があのような形でついてはならない。
試合後ジダンとも話をしたけど、彼も審判のパフォーマンスが良くなかったことを認めたよ」と審判の判定に不満を漏らした。
一方でジダンは「審判はバイエルンの2点目もオフサイドだったと言ってきたよ。両チームにとって不利な判定があった。これがサッカーだよ。
2枚目のイエローカードやオフサイドでのゴールよりも我々が2試合を通じて6点を挙げたということが大事。サッカーにラッキーはない。
勝つか負けるかだ。そして今回は我々が勝った」と審判の判定で勝負が決したわけではないと主張した。
判定を巡る見解は様々なものがあるだろう。しかし、CL準々決勝という大舞台における優勝候補同士が対戦した屈指の好カードは
疑惑の判定で後味の悪いものとなってしまった。ビデオ判定の是非を巡る議論が熱を帯びそうだ。
GOAL 4/19(水) 15:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-goal-socc
写真

動画 スカパー!
https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/
4月22日(土)20:00 ? 23:00 BayernTVRマドリードvsバイエルン(欧州CL準々決勝2nd)
https://abema.tv/channels/soccer/slots/9MY9KpEQN733p3
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ノイアー、逆転でのCL4強進出へ抱負「全てが自分たちの手の中に」
バイエルンは12日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと対戦し、1-2と逆転負けを喫した。しかし、ドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、セカンドレグでの巻き返しに自信をのぞかせている。
ドイツメディア『DFB.de』のインタビューに応じたノイアーは、「この結果はもちろん辛いよ。違った状況でセカンドレグに臨めると思っていたからね。前半を終えた時点で、自分たちが1-2で負けるなんて全く想像してなかった」と悔しさを露わにした。
しかし、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが「彼があれほど当たっている日じゃなかったら、もっと点を取れたはずだ」と語ったように、ノイアーが好セーブを連発したことで、バイエルンは最少得点差で乗り切ることに成功した。
バイエルンが準決勝に進出するためには、敵地でのセカンドレグで少なくとも2ゴールを奪って勝たなければならない。しかしノイアーは「レアル・マドリードが相手でもゴールを決められるとわかっている。可能性はあるし、まだ全て、自分たちの手の中にある」として、逆転のチャンスは十分にあると考えているようだ。
18日にマドリードで行われるセカンドレグに向けては、ファーストレグで退場したスペイン代表MFハビ・マルティネスが出場停止となるだけでなく、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスやポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキも負傷の影響で出場できるか不透明な状態にある。バイエルンの置かれた状況は決して楽ではないが、「相手をリスペクトしすぎないようにする」とノイアーが語ったように、前回大会王者を相手になりふり構わず戦う姿勢で勝利を狙いたいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00575905-soccerk-socc
ドイツメディア『DFB.de』のインタビューに応じたノイアーは、「この結果はもちろん辛いよ。違った状況でセカンドレグに臨めると思っていたからね。前半を終えた時点で、自分たちが1-2で負けるなんて全く想像してなかった」と悔しさを露わにした。
しかし、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが「彼があれほど当たっている日じゃなかったら、もっと点を取れたはずだ」と語ったように、ノイアーが好セーブを連発したことで、バイエルンは最少得点差で乗り切ることに成功した。
バイエルンが準決勝に進出するためには、敵地でのセカンドレグで少なくとも2ゴールを奪って勝たなければならない。しかしノイアーは「レアル・マドリードが相手でもゴールを決められるとわかっている。可能性はあるし、まだ全て、自分たちの手の中にある」として、逆転のチャンスは十分にあると考えているようだ。
18日にマドリードで行われるセカンドレグに向けては、ファーストレグで退場したスペイン代表MFハビ・マルティネスが出場停止となるだけでなく、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスやポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキも負傷の影響で出場できるか不透明な状態にある。バイエルンの置かれた状況は決して楽ではないが、「相手をリスペクトしすぎないようにする」とノイアーが語ったように、前回大会王者を相手になりふり構わず戦う姿勢で勝利を狙いたいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00575905-soccerk-socc
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レアルvsバイエルン、バイエルン一人退場者を出しレアルに痛恨のホームで敗戦!しかしノイアーの神セーブ連発でなんとか1点差
1: Japanese girl ★@^^2017/04/13(木) 05:56:23.04 ID:CAP_USER9


【スコア】
バイエルン 1-2 レアル・マドリード
【得点者】
1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。
6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。
バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。
試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。
追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。
1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。
逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。
数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。
ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。
試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。
セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc
バイエルン 1-2 レアル・マドリード
【得点者】
1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。
6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。
バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。
試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。
追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。
1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。
逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。
数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。
ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。
試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。
セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc
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