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    タグ:レオナルド

    1: Egg ★@2016/12/19(月) 07:59:53.66 ID:CAP_USER9
    貴公子からの温かいメッセージ
     
    reola


    鹿島アントラーズのOBであるレオナルドが、自身のツイッターで世界2位に食い込んだ古巣の健闘を称えた。
    クラブ公式アカウントに届いた原文は全文ローマ字の日本語。カタカナに変換してお届けしよう。
     
    “ミンナ ワ スデニ レキシ オ カキカエマシタ! ソノ イギョウ ノ イチブ ニ ジブン ガ カカワレタコト ニ ホコリ オ カンジマス Parabens(オメデトウ)”

    SOCCER DIGEST Web 12/18(日) 23:45配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161218-00021310-sdigestw-socc

    ■元鹿島のレオナルド、古巣の躍進に日本語でメッセージ「偉業の一部に関われて誇り」

    元ブラジル代表で現役時代に鹿島アントラーズでプレーしたレオナルド氏が、
    18日に行われたFIFAクラブワールドカップ ジャパン2016決勝後に自身のツイッターを更新。その戦いぶりを称えた。

    アジア勢初となる同大会決勝進出を果たした鹿島。レアル・マドリードと世界一の座を懸けた決戦に臨む直前にレオナルド氏は
    「心の底から、いつもみんなとともにいます。グッドラック」とローマ字でツイートし、エールを送った。

    そして試合終了後には同じくローマ字で、「みんなはすでに歴史を書き換えました!その偉業の一部に自分が関われたことに誇りを感じます。
    おめでとう(ポルトガル語)」と綴り、古巣の躍進を称えている。一方の鹿島もクラブ公式アカウントで返答。「オブリガード、レオ!私たちは進みます。チャレンジは続く!」と感謝を伝えている。

    レオナルドは1994年に鹿島へ加入。約2年半の在籍でサポーターを魅了する数々のプレーを披露した。

    クラブチームではサンパウロやパリ・サンジェルマン、ミランなどに在籍。ブラジル代表としては1994年と1998年のワールドカップに出場している。
    引退後はミラン、インテルを指揮し、PSGではスポーツ・ディレクターも務めた。

    SOCCER KING 12/19(月) 7:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00529169-soccerk-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161219-00529169-soccerk-000-view.jpg

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    J史上最高のゴールと言われているレオナルドのゴール


    「Jリーグ史上最高のゴール」が、海外掲示板で紹介されて話題になっている。 

    話題になったのは元ブラジル代表のレオナルドが、鹿島アントラーズに在籍していた
    1995年11月1日の横浜フリューゲルス戦で決めたスーパーゴールだ。

    この試合で、レオナルドは味方からボールを受けて敵陣ペナルティエリア内に侵入すると、
    高く浮いたボールをリフティングしながら相手DF数人をかく乱し、そのままゴールを決めた。

    このゴールは、2013年にJリーグ20周年を記念した企画「Jクロニクルベスト」で「ベストゴール」部門に選出されている。

    日本ではもはやお馴染みのゴールだが、今回初めて見た海外のサッカーファンが、驚きのコメントを寄せている。
    多くのユーザーが「アートだな」「本当にカッコイイ」「最高の足技、俺がみた最高級のゴールの1つだね」などと絶賛の声を寄せている。

    インターネットの普及により、近年海外のファンがJリーグ初期の映像を目にする機会が増えたようだ。
    中には日本のアニメを引き合いに出し、「キャプテン翼で見たそのまま」「あのアニメを非現実的という人は多いが、
    このレオナルドのゴールはそのままだね、常軌を逸してるよ」といったコメントもあった。



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    サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)の解任発表から一夜明けた4日、
    後任候補に挙がっている元ブラジル代表MFのレオナルド氏(45)が、
    日本サッカー協会に「売り込み」を行っていたことが分かった。
    日本協会が後任監督の選定作業を本格化させる中、世界中から“ラブコール”が寄せられている。

    アギーレ監督の解任という激震から一夜。日本協会がリストアップする後任候補の1人から、熱烈な“ラブコール”が届いていたことが明らかになった。

    「監督就任の話をいただければ、喜んで聞くつもりです」

    関係者を通じて日本協会幹部にそう伝えたのは、元ブラジル代表のレオナルド氏だ。
    アギーレ氏に八百長疑惑が持ち上がり、監督続投が難しくなったことを知ると後任に名乗りを上げ、日本協会もレオナルド氏をリストアップしたとみられる。

    J1鹿島やACミラン(イタリア)などでプレー。甘いマスクで人気を誇った。
    選手として94年米国W杯で優勝を経験し、監督としてACミラン、インテル・ミラノ(同)を率いた。
    欧州チャンピオンズリーグでの指揮経験があり、インテル監督時代には日本代表DF長友佑都を獲得している。

    日本協会の大仁邦弥会長(70)は後任監督の選定について「(3月の国際親善試合に)何としても間に合わせたい」としている。
    日本をよく知る経験豊富な指導者の前向きな姿勢は、選考の大きなポイントとなる可能性がある。

    また、J1名古屋でプレーし、指揮もしたドラガン・ストイコビッチ氏(49)は4日付の地元セルビア紙「スポーツ・ジャーナル」のインタビューで、
    日本代表の監督就任について言及。「適応には困らないだろう。日本には長年、住んでいたからね。
    誰にとっても良い挑戦になるのは間違いない」と意欲を示した。ただ、同氏に関しては過去の金銭トラブルを理由に、日本協会内には慎重論もある。

    また、日本協会は「ブラジル限定」で、現在クラブを指揮している指導者についてもリストアップを進めることが分かった。
    「ブラジルは監督の入れ替わりが激しく、3試合での解任もある」と話す関係者もおり、“引き抜き”は難しくないという。

    そこで候補に挙がるのが、かつて磐田を率い、ブラジル代表を指揮して2002年日韓W杯で優勝に導いたルイスフェリペ・スコラリ氏(66)だ。
    再び母国を率いた昨年のブラジルW杯は4強に終わり、現在はグレミオの監督を務めている。
    また、元鹿島監督のオズワルド・オリベイラ氏(64)=現パルメイラス監督、元C大阪指揮官の
    レビー・クルピ氏(61)=アトレチコ・ミネイロ=もJリーグでの実績から、リストに入っているもようだ。

    「代表監督をやりたい人は多い。ただ、本当にいい監督を連れてくるのは簡単ではない」と日本協会の原博実専務理事(56)。
    後任選定は本格化したばかりで、決定には時間がかかる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000501-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 2月5日(木)5時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000501-sanspo-socc.view-000
    元ブラジル代表のレオナルド氏

    https://www.youtube.com/watch?v=v0VQNhlBfF0


    (レオナルド)Jクロニクルベスト:1995ベストゴール

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     かつて鹿島でもプレーした元ブラジル代表MFのレオナルド氏(45)がスポニチ本紙の取材に応じ、14日の親善試合(シンガポール)でブラジルに0―4で惨敗したアギーレジャパンを一刀両断した。

    日本が4年前に比べて後退していると断言。FW本田圭佑(28=ACミラン)を先発から外したハビエル・アギーレ監督(55)の采配にも疑問を呈するなど、日本サッカーのさらなるレベルアップのために一石を投じた。

     4年前、ザッケローニ前監督は初陣でアルゼンチンを1―0で撃破。未来に大きな期待を抱かせた。

    レオナルド氏は現役時代、ACミランでザッケローニ監督から指導された経験を持つ。アギーレ監督との接点はないが、現時点で両者の違いは明らかだという。

     「ザッケローニはイタリア式に攻守にバランスがあるチームをつくり上げ、プレーに具体性があった。アギーレのサッカーはリズム&インテンシティー。

    ザッケローニが率いた日本代表の方がより組織されていた。4年前の方が格段に良かった。今は前代表と比べて一歩後退している」

     アギーレ監督は前指揮官より自主性を尊重。選手が自らの頭で考えることで、チームを成熟させたいという狙いを持っている。時間が必要なのは間違いないが、それでも本田を先発から外した采配にはレオナルド氏も黙っていられなかった。

     「アギーレが“ブラジル相手だろうがアジア杯のメンバー選考のため使った”という談話も読んだ。かなり重大な発言だけど、おそらくまだチームとして機能していないんじゃないかな。本田を先発から外した理由がよく分からなかったしね」

     本田はACミランで今季6戦4得点と覚醒。レオナルド氏は本田を絶賛した上で現代表も前代表同様に、本田を香川とともに中心としてチームをつくるべきと主張した。

     「本田は今季、コンスタントに結果を出している。まさにイタリアサッカーで最も求められることで、私もその部分は評価している。それ以前は好不調の波があった。決してスピードはないけど、試合の流れをしっかり読める力がある。

    だから決定的な仕事をできるポジションにいられる。ボールをどこに運べば良いか知っているし、ゴール前では得点も奪える。日本代表もその本田、さらに香川という最も能力の高い2人にもっと出場機会を与えるべきだ」

     一方で長友をはじめ他の主力選手に関しては、W杯での惨敗による影響があると指摘する。

     「長友は私がインテル・ミラノの監督だった時に獲得してもらった。彼は監督に無数の選択肢を与えてくれる。サイドバックでも1列前でもプレーできるからね。

    でも最近はちょっと集中力を欠き、プレーに正確さを欠いている。主力の多くは最近、W杯での落胆から、ちょっとプレーで自分自身を失いかけているような気がしてならない」

     日本サッカーのさらなる発展を願ってやまないからこその厳しい言葉の数々。今後に向け、

    レオナルド氏は「今の代表の試合はちょっとつまらない。日本はパーソナリティー、創造性の面でも、もっともっと成長しないといけない」と日本へのエールを忘れなかった。

     ▽レオナルド(本名レオナルド・ナシメント・デ・アラウージョ)1969年9月5日、ブラジル・リオデジャネイロ州出身の45歳。17歳でフラメンゴとプロ契約し、現役時代はサンパウロ、鹿島、ACミランなどでプレー。

    ブラジル代表でW杯に2度出場し、94年米国大会で優勝。代表通算60試合8得点。現役引退後はACミラン、インテル・ミラノで監督を務め、11年から13年8月までパリSG強化部長を務めた。現役時代のポジションは主にMF。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000086-spnannex-socc

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