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    タグ:レアル

    1: YG防衛軍 ★@2016/12/18(日) 20:39:37.81 ID:CAP_USER9
    タレント、明石家さんま(61)が18日、日本テレビで放送されたサッカー・クラブW杯決勝(Rマドリード-鹿島)に生出演。前半9分にRマドリードのFWベンゼマに先制点を許しながら同44分にMF柴崎岳のゴールで1-1の同点に追いついた鹿島に、「また鹿島に僕は謝らなきゃいけない。まさかこんな展開になるとは夢にも思わなかった。見ている方はおもしろい」とJ1覇者を絶賛した。

     一方、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)には、「ロナウドがなんかあったんかな。本当に元気がないんですよね。きょう点を取りにいこうとしているのか、きのうの夜遊びなのか」と専門誌フランス・フットボールの2016年最優秀選手賞「バロンドール」に選出されたスーパースターの不調に驚いていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000572-sanspo-ent

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    1: YG防衛軍  2016/12/18(日) 18:33:36.56 ID:CAP_USER9

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    [12.18 クラブW杯決勝](横浜)
    >>19:30開始
    <出場メンバー>
    [レアル・マドリー]
    先発
    GK 1 ケイラー・ナバス
    DF 2 ダニエル・カルバハル
    DF 4 セルヒオ・ラモス
    DF 5 ラファエル・バラン
    DF 12 マルセロ
    MF 8 トニ・クロース
    MF 14 カゼミーロ
    MF 17 ルーカス・バスケス
    MF 19 ルカ・モドリッチ
    FW 7 クリスティアーノ・ロナウド
    FW 9 カリム・ベンゼマ

    [鹿島アントラーズ]
    先発
    GK 21 曽ヶ端準
    DF 3 昌子源
    DF 16 山本脩斗
    DF 22 西大伍
    DF 23 植田直通
    MF 6 永木亮太
    MF 10 柴崎岳
    MF 25 遠藤康
    MF 40 小笠原満男
    FW 8 土居聖真
    FW 33 金崎夢生

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?205734-205734-fl

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    1: 備長炭Z ★@ 2016/12/15(木) 23:31:05.00 ID:CAP_USER9
    FIFAクラブワールドカップ決勝「レアル・マドリード×鹿島アントラーズ」直前情報
    http://tv.yahoo.co.jp/program/24049904/
    2016年12月18日(日)19時00分~19時20分 日テレ

    FIFAクラブワールドカップ決勝「レアル・マドリード×鹿島アントラーズ」
    http://tv.yahoo.co.jp/program/24049910/
    2016年12月18日(日)19時20分~21時29分 ※最大70分延長 日テレ
    【番組内容】日本勢そしてアジア勢で初めて決勝に辿り着いたJ王者鹿島アントラーズ!対するはC.ロナウド擁するレアル・マドリード!世界30万1千クラブの頂点に立つのは!

    【出演者】スペシャルサポーター:明石家さんま 解説:都並敏史、北澤豪、城彰二
    ゲスト解説:岡田武史 実況:田邊研一郎
    STキャスター:桐谷美玲、桝太一
    ST出演:手越祐也
    副音声:森重真人(FC東京)、田中順也(柏レイソル)、高橋陽一(※漫画家。代表作に「キャプテン翼」など)、畑下由佳ほか

    >>2016年12月18日(日)15時30~18時20分(直前情報も含む)に日テレで3位決定戦「クラブアメリカ×アトレティコ・ナシオナル」を生中継。

    日本テレビ視聴率データ集│テレビCM検討編│日テレ 広告ガイド
    http://www.sales-ntv.com/kento/data_3.html
    画像:サッカー・TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップの平均視聴率
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    ■クラブW杯・決勝の歴代最高視聴率(平均視聴率)
    20.5% 2006/12/17(日)19:10~ 134分 NTV クラブW杯・決勝・インテルナシオナル×バルセロナ(1-0)
    (※欧州王者vs南米王者の一発勝負だった「トヨタカップ」時代の視聴率は除く)

    ■クラブW杯の歴代最高視聴率(平均視聴率)
    23.1% 2007/12/13(木)19:20~ 134分 NTV クラブW杯・準決勝・浦和レッズ×ACミラン(0-1)

    <当日の主な裏番組>
    ・NHK総合 大河ドラマ・真田丸(最終回) 20時00分~21時00分
    ・テレ朝 いきなり!超過酷伝説。 18時57分~21時26分
    ・TBS ピラミッド・ダービー【日本7大ラーメン&ローマ…週末2日で弾丸旅行!】 18時55分~20時54分
    ・テレ東 モヤモヤさまぁ~ず2「鳥取&島根」 18時30分~19時54分、日曜ビッグ「緊急車両密着24時!第8弾」19時54分~21時48分
    ・フジ Cygames THE MANZAI 2016 プレミアマスターズ 19時00分~21時54分
    http://tv.yahoo.co.jp/listings/23/?d=20161218&st=15&vb=1&vc=0&vd=0&ve=1&va=12

    <関連記事>
    レアルがV候補筆頭=鹿島の勝負強さに期待-クラブW杯サッカー:時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016120600655&g=spo
    >国内最多18冠を果たした鹿島

    レアルが決勝で鹿島と対戦へ! ベンゼマ&C・ロナ弾でクラブ・アメリカ破る サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/cwc/20161215/528118.html
    >公式戦連続無敗記録を「36」に伸ばしたレアル・マドリード

    レアル、ベンゼマ&C・ロナ弾で決勝進出!世界一へ鹿島と激突/クラブW杯 (1-2ページ) - サッカー - SANSPO.COM(サンスポ)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161215/sci16121520250012-n1.html
    >12日に自身4度目のバロンドールを獲得したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)の得点などで2-0で勝利し、決勝に駒を進めた。

    <関連スレ>
    【サッカー】クラブW杯 鹿島戦-アトレチコ戦は11.7%、日本勢準決勝歴代4位!瞬間最高は17.1%
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481763618/
    【テレビ】<視聴率>フジテレビ「2016FNS歌謡祭・第2夜」11.0%
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481764095/
    【サッカー/悲報】今年のクラブW杯1、2回戦はBS日テレで中継 昨年の1、2回戦(広島出場)の関東視聴率は10.3%、9.3% ※今年は関東の鹿島が出場
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481051699/
    【サッカー】<クラブW杯>レアルが決勝進出!ベンゼマ&C・ロナ弾でクラブ・アメリカ破り鹿島との頂上決戦へ★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481807244/
    【サッカー】<クラブW杯>鹿島アントラーズ、史上初!ビデオ判定PK弾などで、南米王者アトレチコを3-0で破り、決勝進出!★13
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481790066/

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/12/18(日) 10:28:27.099 ID:2qEulQx80



    おねがい
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    1: YG防衛軍 ★2016/12/18(日) 01:10:03.88 ID:CAP_USER9

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    胸を借りるつもりなど毛頭ない。FIFA(国際サッカー連盟)が主催する公式大会の決勝という一世一代の檜舞台。“銀河系軍団”として畏怖されるチャンピオンズリーグ王者のレアル・マドリード(スペイン)と世界一を懸けて激突する真剣勝負へ、鹿島アントラーズが臨戦モードに入った。

     開催中のFIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016の決勝を翌日に控え、開催国代表のJ1王者・鹿島は横浜市内で最終調整。冒頭の15分以外を非公開とし、約1時間半にわたって行われた練習を終えたDF昌子源は「楽しみのほうが大きすぎて、何やらコンディションのことはよう分からないですね」とコメント。11日間で4試合目になる過密スケジュールもどこ吹く風とばかりに、前半から激しく厳しく入ることが極めて重要になると力を込めた。

    「僕らもクラシコなどに自然と目が向かうし、レアル・マドリードやバルセロナは初見のチームじゃない。間接的にせよ一番見ているチームやと思うし、相手から見たら僕たちは未知数のチーム。案外向こうのほうが慎重な入り方をしてくるかもしれんし、その意味で前半から『こいつらマジだ』と相手に思わせないと。ちょっとでもひるんでくれたらありがたいし、そういう雰囲気を僕らが前面に出さないと。世界一のクラブであり、簡単に勝てる相手ではないことも分かっているけど、あまりリスペクトしすぎるのも良くないと思っています」

     鹿島が初めて臨んでいる今大会では、小杉光正テクニカルコーチが舞台裏で八面六臂の活躍を演じてきた。2008シーズンから現職を務める分析のプロは、1回戦から対戦してきたオークランド・シティ(ニュージーランド)、マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)、アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)のちょっとしたスキや弱点など、映像の資料すら少なかった対戦相手を短時間で徹底的に分析してきた。

     選手たちはそれらを頭に叩き込んだ上で、実際に対峙した時に感じたギャップや新たな発見などを加えてデータを修正していった。すべての試合で後半の試合内容が良くなっている背景には、裏方に徹した小杉コーチの寝る間を惜しんだ“尽力”があり、感性を研ぎすませながら戦うクラブ伝統の“試合巧者ぶり”だと昌子は言う。

    「小杉さんも『まさかレアルの分析をするとは』と思っているかもしれませんけど、いくら相手が公式戦で36戦連続無敗中のスーパーなチームでも、必ず弱点はあるわけですから。決勝も小杉さんの分析を信じて、それこそチーム全体としての戦いやと思っています。普段Jリーグでやっているプレーが通用しない可能性もあるし、そのまま通用する可能性もある。実際に戦いながらそういうことも分かるようにしたいし、僕は相手のクセなども試合中に僕は結構見抜くほうなので、それをみんなに『こういう動きをしてくるぞ』と伝えていく部分も大きな仕事だと思っています」

     市立吹田サッカースタジアムでの決勝進出決定から一夜明けた15日、チーム練習をオフとした鹿島は空路横浜へ移動し、石井正忠監督やコーチ陣、そして希望した選手が横浜国際総合競技場でレアル・マドリードが2-0でクラブ・アメリカ(メキシコ)を下した準決勝を観戦した。

     選手たちも戦闘モードに入っている。小杉コーチから最終的なデータが授けられる前に頭脳をフル回転。MF永木亮太は日本代表でヴァイッド・ハリルホジッチ監督が重要視する“デュエル”が、レアルにも風穴を開けるのではないかと閃いた。

     標的を定めたのは、準決勝でゴールを挙げたクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガルだ代表)でも、カリム・ベンゼマ(元フランス代表)でもなく、3トップの後方に位置するインサイドハーフのトニ・クロース(ドイツ代表)とルカ・モドリッチ(クロアチア代表)。レアルの左右の“肺”を担う2人のうち、特に後者に「スキがある」と真っ向から挑戦状を叩きつける。

    「中盤のクロースとモドリッチは本当に厄介だけど、逆にそこで自由にやらせなかったら。前の3人はあの2人を経由してボールをもらうし、特に最終ラインが組織的ではなく、後ろからそれほどロングボールを通すチームではないと感じたので、自分のところで中盤を制圧できればいいというイメージは持ちました。クロースは懐が深くて足も長いから、恐らくボールを失わない。見た感じではモドリッチはドリブルも仕掛けてくる感じだし、ちょっとボールをさらしながら中盤でボールを持つので、取れるチャンスはある。試合が始まって相手の本当の感じを見ないと分からないですけど、準決勝はもうちょっとやるのかな、と思ったので」

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    1: Egg ★@2016/12/16(金) 07:45:12.57 ID:CAP_USER9
    FIFA主催の公式大会の決勝でスペインの名門レアル・マドリードと真剣勝負できるチャンスが、Jリーグ鹿島に転がり込んできそうな雲行きだ。

    14日のクラブW杯準決勝で鹿島が南米王者ナシオナル(コロンビア)を撃破し、アジア勢として初めて決勝に進出。15日の準決勝で北中米カリブ海王者アメリカ(メキシコ)を“打ち負かすハズ”のレアルと戦う公算が強まったのである。

     もちろん真っ向勝負を挑んでも勝てるワケがない。そうかといってホンの数%とはいえ、ジャイアントキリング(大番狂わせ)の可能性もゼロとは言えない。

    サッカージャーナリストの六川亨氏が「ナシオナル戦で起きた『鹿島に有利に働いた場面』が、いくつか再現できれば鹿島に勝機が生まれる」とこう続ける。

    「前半33分に鹿島がPKを得ましたが、競り合いでの混戦でDF西が倒された際、FIFAの主催大会で初めて導入されたVARs(ビデオアシスタントレフェリー)が採用され、鹿島がPKを獲得して先制点をゲットした。

    個人的にはPKとは思えない接触プレーでしたが、レアル戦でも鹿島がタナボタPKを得ることになれば、鹿島ペースの展開になるでしょう」

    もちろん彼我の実力差を考えると1点リードでは心もとない。次は「とにかくラッキーが重なること」(六川氏)だ。

    「ナシオナル戦でGK曽ケ端が神がかりセーブを連発。相手シュートがクロスバー、ポストを直撃して失点を免れるシーンがあった。このラッキーが、レアル戦でも続くことが鹿島勝利の絶対条件です」(前出の六川氏)

     さらにもうひとつ、鹿島の敷いた守備ブロックが、レアル戦でもきっちり機能することである。

    「鹿島は、今大会で試合をこなすごとに海外クラブとの戦い方に馴染んでいった。ナシオナル戦でも機能していたが、相手ボールになるとセンターラインの前から相手ボール保持者に複数でプレッシャーをかけ、自由にプレーさせないことで攻守のバランスを崩すことに成功した。

    レアル相手に自陣に引きこもって守り倒しても、無失点でいることは至難のワザですからね。積極的に《前から守備》をやっていきたい」

     ラッキーにラッキーが幾重も重なれば……ひょっとするかもしれない。

    日刊ゲンダイ 2016.12.16
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/195846/1

    【サッカー】<クラブW杯>鹿島アントラーズ、史上初!ビデオ判定PK弾などで、南米王者アトレチコを3-0で破り、決勝進出!★13
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481790066/

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/15(木) 00:08:41.02 ID:CAP_USER9
    アジア勢は準決勝で10戦全敗だった。

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    [クラブW杯準決勝]アトレティコ・ナシオナル 0-3 鹿島アントラーズ/2016年12月14日/吹田スタジアム
     
     日本随一の名門、鹿島アントラーズがアジア・サッカー史にその名を刻む新たな金字塔を打ち立てた。南米王者のアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)を3-0で下し、アジア勢として初めてクラブワールドカップ決勝進出を決めたのだ。
     
     今大会が初出場の鹿島を含め、アジア勢で準決勝に進出したクラブはのべ11クラブ目(広州恒大が2回)。過去10回はヨーロッパ勢に6敗、南米勢に4敗と圧倒されてきた。日本勢も2007年に浦和レッズ、2008年にガンバ大阪、2011年に柏レイソル、そして2015年はサンフレッチェ広島が準決勝で敗れてきたが、鹿島がその分厚い壁をついに打ち破った。
     
     今大会で試験導入されているビデオ判定によって得たPKを土居聖真が決めて33分に先制した鹿島は、その後も相手の猛攻に耐えながら粘り強く戦い、83分に遠藤康、85分に鈴木優磨が追加点を決め、3-0で南米王者を粉砕した。
     
     鈴木が「試合前からみんなで話していた」と振り返ったアジア勢にとって初のクラブワールドカップ決勝進出。相手は12月15日のレアル・マドリー対クラブ・アメリカ戦で決定する。
     
    [クラブワールドカップのアジア勢の戦歴]
    2000年大会:アル・ナスル(ファーストステージ敗退)
    2005年大会:アル=イテハド(3位)
    2006年大会:全北現代(5位)
    2007年大会:浦和レッズ(3位)、セパハン(5位)
    2008年大会:ガンバ大阪(3位)、アル・アハリ(6位)
    2009年大会:浦須スティーラース(3位)、アル・アハリ(7位)
    2010年大会:城南一和天馬(4位)、アル・ワフダ(6位)
    2011年大会:アル・サッド(3位)、柏レイソル(4位)
    2012年大会:サンフレッチェ広島(5位)、蔚山現代(6位)
    2013年大会:広州恒大(4位)
    2014年大会:ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(6位)
    2015年大会:サンフレッチェ広島(3位)、広州恒大(4位)
    2016年大会:鹿島アントラーズ(決勝進出)、全北現代モータース(5位)
     
    取材・文:白鳥大知(サッカーダイジェストWEB)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00021210-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/11/24(木) 22:56:52.17 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードは24日、負傷したウェールズ代表FWギャレス・ベイルに関する最新情報を公式HP上で発表した。

    ベイルは22日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ(GS)第5節スポルティング戦に先発出場したが、
    後半途中でスペイン代表MFマルコ・アセンシオとの交代を命じられると、足を引きずりながらピッチを去っていた。
    その後の検査で右足首の外傷性腓骨筋腱脱臼と診断されたことがクラブからすでに発表されている。

    レアル・マドリードは24日、この件に関して最新情報を公開。それによればベイルは、
    29日にロンドンの病院で手術を受けることが決定したという。離脱期間に関しては明記されていないが、
    24日付けの『マルカ』が報じた内容によれば、最低でも2カ月の間ピッチを離れる見込みで、
    12月8日から日本で開催されるFIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016への出場は絶望的となった。

    負傷者が相次ぐレアル・マドリードは現在、スペイン代表FWアルバロ・モラタやポルトガル代表DFペペ、
    ドイツ代表MFトニ・クロースらが離脱中。一方でブラジル代表MFカゼミーロが復帰に近づいているとも報じられている。

    SOCCER KING 11/24(木) 22:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00519770-soccerk-socc

    写真
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    Alibaba E-Auto プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016
    http://www.jfa.jp/match/fcwc_2016/

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/02(水) 17:41:50.84 ID:CAP_USER9
    11月2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節で、レギア・ワルシャワ(ポーランド)とレアル・マドリード(スペイン)が対戦する。

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     レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督にとっては、指導者として臨む100回目の試合となる。節目の一戦を前に、ジダン監督が展望を語った。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     ジダン監督は「私が指揮官として率いる100試合目となる。そのことをとても嬉しく思うよ。監督としての自分の仕事ぶりにも満足している。このクラブは居心地も最高だし、可能な限り、ここで働き続けたい。さらに改善したい点は全てだよ」とコメント。さらなる向上を誓った。

     そして「レギアは本当に危険なチームだ。ここまでは運悪く、結果こそ出ていない。でも、危険な場面を作れる実力を証明してきた。彼らに敬意を抱いている。チームとして強さを見せている」と相手への警戒を語った。

     現在、公式戦無敗記録を「26」に伸ばしているレアル・マドリード。ジダン監督が指揮を執り始めた今年1月から、公式戦ではわずか2敗しか喫していない。同監督の戦績をスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ジダン監督の指揮官としての戦績は、99試合で58勝25分け16敗。勝率は約58.6パーセントとなっている。トップチーム昇格後に限定すると、42試合で32勝8分け2敗(PK戦での勝利は引き分けと換算)となる。勝率は約76.2パーセントに達する。

     ジダン監督のトップチームでの戦績は以下のとおり(2016年11月1日時点)。

    ・リーガ・エスパニョーラ(30試合)24勝5分け1敗
    ・チャンピオンズリーグ(10試合)6勝3分け1敗
    ・UEFAスーパーカップ(1試合)1勝
    ・コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)(1試合)1勝

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00510720-soccerk-socc

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