サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: アジアカップ

    south-korea




    サッカー・アジア杯で早々にグループリーグ突破を決めた中国代表。
    中国のサポーターたちは準々決勝の相手に「韓国」を希望している。15日付で南京日報が伝えた。

    今大会の中国代表は絶好調。18年間勝てなかったサウジアラビアを破り、
    さらに14年間勝てなかったウズベキスタンを下して、早々に準々決勝進出を決めた。

    ところが、ここで新たな問題が。準々決勝の相手は誰なのか?

    このままいけば、オーストラリアか韓国と当たることになるが、中国のサポーターたちは「韓国」との対戦を熱望している。

    韓国代表に以前ほどの勢いがなくなったこの機会に、何としてでも中国の「韓国恐怖症」を克服したい。

    調査によると、69.2%の中国人サポーターが「準々決勝の相手は韓国がいい」と答えた。

    今大会で「韓国恐怖症」を克服することが、中国サッカーを愛するすべての人にとって共通の願いとなっている。

    1月15日(木)17時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000034-xinhua-cn

    続きを読む

    jpeg


    アギーレ監督に対する告発が受理された中、韓国がライバルの日本に対し、
    いつも以上に闘志をむき出しにしている。17日に行われるオーストラリア戦のためブリスベン入りし、
    日本とは同宿。この日は日本の直前に同じ場所で練習を行った。

     韓国は日本に対し、常に対抗心をむき出しにして臨んでくるが、
    今回はさらに指揮官の八百長問題で揺れているチームとの対戦とあって、昨季途中まで
    大宮でプレーしていたFWチョ・ヨンチョルは「八百長の話題は(韓国の)チーム内でも出ています」と証言。
    「日本戦に負けられないのは変わらないですけどね」と言い切った。

     日本と韓国は両チームが順当に勝ち進めば準決勝、もしくは決勝で対戦。
    実現すれば13年7月28日の東アジア杯以来で、フリーランスのファン・ホンジュン記者も
    「騒動に巻き込まれている日本に負けるわけにはいかないですね」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000064-spnannex-socc

    続きを読む

    中国 2-1 ウズベキスタン

    アフメドフ(前22分)
    呉曦(後10分)
    孫可(後23分)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/japan/asiacup/20150114-m1454673.html

    続きを読む

    no title



    16日のイラク戦を目前に控え、エースの言動が大きな波紋を呼んでいる。

    サッカー日本代表はアジアカップ1次リーグ初戦(12日)でパレスチナに4―0と快勝したが、
    試合後にFW本田圭佑(28=ACミラン)が一部メディアに「まるでバスケットボール」などと審判批判を展開していたことが発覚した。

    今後は大会側からペナルティーを科される可能性も出てきたが、本田の“真意”はいったいどこにあったのか。

    FIFAランク115位と格下のパレスチナを一蹴し、大会連覇に向けて好発進したが、試合後の選手に笑顔はほとんどなし。
    相手に退場者が出て数的有利になったにもかかわらず、ミスを連発して追加点が取れなかったことで、
    主将のMF長谷部誠(30=Eフランクフルト)は「僕個人を含め選手は誰一人満足していない」と振り返った。

    そんななか、本田は別の理由でいら立ちを見せていた。

    試合後の取材エリアで日本メディアに対応した後、一部の外国メディアに対して英語で主審の判定を批判。
    「文句は言いたくないが」としながらも「大会のレフェリーのレベルに問題がある。まるでバスケットボール。相手の体に触るたびにファウルをとられた。
    なのに、相手のハンドはとらなかった」と話し、基準が一定でなかった不公平なジャッジに苦言を呈したのだ。

    いくら不可解な判定があったとしても、選手や監督が審判批判をするのはご法度。

    内容によっては罰金どころか、出場停止や大会追放といったペナルティーを大会側から科される可能性もある。
    所属協会が独自に制裁に動く場合もあり、今回の本田の発言について日本サッカー協会関係者も
    「何を言ったか確認できていないが、あまり好ましいことではない」と渋い顔だ。

    とはいえ、本田の言い分もわからなくはない。パレスチナ戦の後半には、途中出場のFW武藤嘉紀(22=FC東京)が相手から足裏でタックルを受けて悶絶。
    一発退場でもおかしくないプレーだったが、警告どまりだった。レベルの差が大きいため、日本にとっては通常のチャージですらファウル扱い。

    前回カタール大会の1次リーグ第2戦シリア戦でもGK川島永嗣(31=スタンダール)が不可解なレッドカードを受けて退場している。
    日本に対する“逆風”は変わっていないだけに、選手のストレスも増すばかりだからだ。

    この件については長谷部も「昨日の試合は(主審が)笛を吹く回数が多かったと思う。
    もう少し試合を流すというか、プレー時間を長くするということは、アジアのレベルを上げるという意味で大事なこと」と本田の意見に同調。

    チームスタッフも「圭佑は前回大会のMVP。その選手が、負けた言い訳のように話したのでなく、
    本当にアジアのサッカーを良くしようという意味で言っているのだから。これでペナルティーとか受けるようなら、それこそレベルが低い」とエースの発言を擁護した。

    審判問題はアジアサッカーの“アキレス腱”といってもいい。そこにメスを入れることは容易ではないが、
    本田の発言の影響力の大きさはアジアレベルを超えている。

    今回の一件が何かを変えるきっかけになるのか注目だ。

    1月15日(木)8時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000001-tospoweb-socc

    続きを読む


    日本代表は14日、アジア杯グループステージ第2戦イラク戦に向けた練習を行った。

    12日のパレスチナ戦では、3得点に絡んだMF香川真司。
    試合後には"パスの出し手"として役割に適応しきれていないことに対する課題を口にしていたが
    「得点に絡むことは自分にとってはすごく大事」と、改めて一定の手応えは感じた様子。

    それでも、自ら得点を挙げることができなかったことには「自分もそこを求めている。もっとゴールに絡むプレーだったり、
    シュート数は増やしていかないといけない」と改善を誓い、「それを意識して次の試合もやっていきたい」と得点への意欲を強めた。

    それだけに、PKのチャンスがあればキッカーとして名乗りをあげるのかとの問いには「しっかり欲は出すことは大事」と
    状況次第で可能性はあることを示唆したものの、「チームの決まりごとがある。(本田)圭佑君がずっと蹴っているから」と、
    あくまで現キッカーである本田を尊重する意思を示した。

    しかし、次戦の相手イラクは同グループで最も力のあるチームだけに「この前とは全然違う厳しい戦いになってくると思う」と警戒。

    さらに、イラクはヨルダンとの初戦で勝ち点3を得ているため、1勝同士の対戦となることには「特に大事になると思う」とし、
    「最初からもっともっと厳しくいかないといけない。この試合は集中してやっていきたい」と気を引き締めた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150114-00010044-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月14日(水)21時54分配信

    続きを読む

    849: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/13(火) 15:14:50.31 ID:stqUm/tY0.net

    kiyotake_hykw_c

     
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000037-ism-socc 
    ●清武弘嗣コメント 
    「どっちかと言うと、(香川)真司くんが常にトップ下にいる感じだったから、 
     真司くんが右と左に両方動いていたので、最初はどこにいればいいのかなと思いながらプレーした」 

    清武も香川に翻弄されてご苦労さんだなw
    続きを読む

    no title


    日本代表FW武藤が右脚付け根と右膝に痛みを抱え別メニュー調整となった。

    途中出場したパレスチナ戦で相手にけずられ負傷。この日はトレーナーに付き添われ、筋力トレーニングなどの練習に終始した。
    「あしたからは大丈夫です」と話したように、14日からは再び全体練習に合流する予定。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/14/kiji/K20150114009626130.html
    2015年1月14日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/14/gazo/G20150114009626160.html
    別メニューで調整する武藤

    続きを読む


    12日に行われたアジアカップ・オーストラリア大会のグループB初戦、サウジアラビア対中国の試合で、
    中国のGKワン・ダレイにゴール裏から助言し、PKをセーブさせた地元ブリスベン出身の少年スティーブン・ホワイト君が話題となっている。

    豪『フォックス・スポーツ』など複数メディアが報じた。

    ゴール裏でボールボーイを務めたホワイト君は、自身も地元少年チームでGKとしてプレーする12歳。
    0-0で迎えた後半14分にサウジアラビアがPKを獲得した際、中国のGKワンに「どちらへ飛んだらいい?」と聞かれ、
    「左に飛んで」と答え、中国の危機を救った。その後、中国は勢いに乗り、同35分にFKからのゴールが決勝点となり、1-0で初戦を飾った。

     ホワイト君は『フォックス・スポーツ』のインタビューに対し次のように語っている。

    「本当に驚いたよ。キーパー(ワン)が左右どちらに飛べばいいと聞いてきたから、左へ飛んでと言ったんだ。
    僕はいつもそうするからね。彼がセーブした時は本当に興奮したよ。中国はオーストラリアの次に僕が応援する2番目のチームだ」

     縁起にあやかる文化を持つ中国は同日、ホワイト君を代表チームのクールダウンを兼ねた練習に招待。
    試合後にホワイト君の下に駆け寄りハグと握手を交わしていたワンは、お礼として同試合で着用したGKシャツをプレゼントした。

    一部メディアは中国が14日のウズベキスタン戦でもホワイト君をゴール裏に立たせる可能性を報じている。

    1月13日(火)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150113-00010046-footballc-socc

    動画
    http://www.couriermail.com.au/sport/football/asian-cup-2015-china-grateful-for-sage-advice-from-12-year-old-ball-boy/story-fnqk652j-1227182454818

    写真
    no title

    続きを読む


    [1.12 アジア杯D組 日本4-0パレスチナ ニューカッスル]

    アジア杯初出場のパレスチナにとって、ディフェンディングチャンピオンである日本との初戦は厳しい結果に終わった。
    スコアは0-4。シュート数は日本の18本に対して5本。ボール保持率は36%と、一方的な内容での敗戦だった。

    しかし、歴史的第1戦を終えた選手たちの顔には、ある種の満足感が浮かんでいた。
    スタジアムには多くのパレスチナ人が詰めかけ、チームを応援してくれたからだ。
    イスラエルとの民族的対立があり、政治的には非常に困難な状況であるパレスチナ。
    多くの難民が世界各地で不自由な生活を強いられており、
    サッカーの代表チームづくりにも多くの制限がある状況でのアジア杯参加であるだけに、うれしさを実感する光景だった。

    スウェーデン出身のFWマフムード・ダダは「スタジアムに来た観客のみんなが良いゲームを望み、我々を後押ししてくれた。
    残り2試合はもっと良い試合をして、パレスチナの人々が誇りに思えるようにしたい」と言う。
    「試合結果は残念だったが、次にこれを繰り返してはいけない。もっとよくなることを期待している」と力強い口調だ。

    試合後はFW本田圭佑(ミラン)とユニフォームを交換した。

    「彼は紳士的だったね。交換したユニフォームはずっと取っておくよ」。ダダは感無量だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00295495-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月13日(火)0時50分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00295495-gekisaka-socc.view-000

    続きを読む

    733: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/14(水) 07:26:48.22 ID:MOkuEqY00.net
    アギーレ監督が活!大勝も「クロスのミスが多すぎる」修正に着手 

     練習前の円陣で、アギーレ監督がチームに活を入れた。パレスチナ戦でクロスの精度が低かったことに言及。
    特にニアサイドに立つ相手DFに何度も阻まれたことを問題視し「クロスのミスが多すぎる。ニアに引っ掛けるのは問題外だ」と声を荒げた。 
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/14/kiji/K20150114009626560.html


    以前の日本代表のクロスの練習風景
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ