サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: アジアカップ

    777: さあ名無しさん、ここは守りたい 2015/01/16(金) 19:57:03.44 ID:wkdefbQc0.net
    e587efe4

     
    遠藤おめ
    続きを読む


    「アジア杯・1次L、日本1-0イラク」(16日、ブリスベン)

     2連覇を狙う日本代表が難敵・イラクを下し、2連勝で勝ち点を6に伸ばした。 

     前半23分、FW本田圭佑(ミラン)がPKで先制点を挙げ、そのまま守り切った。以下は本田の一問一答

     -2試合連続でPKを決めました。

     「大事な時間帯だったんで、先制点を取ることが出来てよかったです」

     -サイド攻撃に関しての手応えは?

     「まだまだいいプレーを出せたんじゃないかなとは思ってます。満足は出来ないです」

     -3回、シュートがバーとポストに阻まれたシーンが

     「あれを決めないと大事な試合には勝てないと思うので、悔しいです」

     -調子に関しては?

     「まだまだですね。ただちょっとずつ上がってきてるんで、コンディションに関しては手応えを感じてます」

     -後半途中から2人の選手が入りましたが。

     「非常によかったんじゃないですか、清武と今ちゃんのよさが非常に出ていたのではないかと」

     -次戦に勝てば、グループリーグ突破。

     「しっかりいいプレーしたいと思います」。

     1月16日(金)19時59分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00000073-dal-socc

    続きを読む



    ハイライト動画 川島永嗣 6 セットプレーからのロングボールの判断が良く、クロスもしっかりキャッチした。


    酒井高徳 5 安定感なく、必要ないファールも。ディフェンスラインでボールを失うことが多かった。

    吉田麻也 5.5 高さで完封勝利に貢献したが、必要ないファウルも。あまり仕事はなかった。

    森重真人 5.5 吉田同様、完封に貢献も仕事が少なかった。

    長友佑都 5.5 攻撃では相変わらずよく走ったが、守備では混乱したときもあった。カラフの単独突破は阻止できたが、乾との守備の連携を高める必要がある。

    長谷部誠 5.5 相手の攻撃をサイドに追いやり、中央でプレーさせなかった。攻撃でのアクセントが欲しかった。

    遠藤保仁 6 何本か見事なスルーボールを出した。守備では長谷部のサポートが足りないと混乱に陥る場面も。

    香川真司 5.5 立ち上がりが良くて、守備にも参加も。しかし攻撃での貢献度がもう少し欲しい。ボールを持っても後ろを向くことが多く、自信がなさそうにプレーしていた。

    本田圭佑 6 今日もよく動き、そしてPKも成功。しかし、攻撃で目立つミスも。2度のポストでハットトリックのチャンスを逃す。

    岡崎慎司 5.5 良い動きはしていたが、ゴールマウス前で何度か決定的なミス。パレスチナ戦と比べて、相手の脅威とはなれず。

    乾貴士 6 攻撃での長友とのコンビが良く、ダイナミックな動き相手を混乱させるが、守備でのコンビネーション向上が必要。後半は消耗により、途中交代。

    清武弘嗣5.5 守備に追われてしまい、一番印象的なプレーはイエローカードのファウル。唯一のチャンスシーンでは決めきれなかったのが残念。

    今野泰幸 6 途中交代で登場してから、日本の中盤が安定。

    武藤嘉紀 - 出場時間が短く、採点不可 アギーレ 6 2戦連続で完封勝利も、攻撃に課題を残す。優勝に向けて、コンビネーション向上が必要か。

    http://www.footballchannel.jp/2015/01/16/post66366/
    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む

    no title


    アジア杯連覇を目指す日本代表は16日、グループリーグ第2戦でイラク代表と対戦する。
    現地時間午後7時(日本時間午後6時)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、12日のパレスチナ戦(4-0)と同じ顔触れが並んだ。

    この試合が国際Aマッチ150試合目の出場となるMF遠藤保仁はインサイドハーフで先発する。
    キャプテンのMF長谷部誠がアンカーに入り、遠藤とMF香川真司がインサイドハーフ。3トップは右からFW本田圭佑、FW岡崎慎司、FW乾貴士と並ぶ。

    日本は過去にイラクと9回対戦し、戦績は4勝2分3敗。ブラジルW杯アジア最終予選でも同組となり、
    ホーム、アウェーともに1-0で勝った。最新のFIFAランキングでは日本の54位に対し、イラクは114位となっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都
    DF 6 森重真人
    DF 21 酒井高徳
    DF 22 吉田麻也
    MF 7 遠藤保仁
    MF 10 香川真司
    MF 17 長谷部誠
    FW 4 本田圭佑
    FW 9 岡崎慎司
    FW 18 乾貴士
    控え
    GK 12 西川周作
    GK 23 東口順昭
    DF 2 植田直通
    DF 3 太田宏介
    DF 16 塩谷司
    DF 19 昌子源
    MF 8 清武弘嗣
    MF 15 今野泰幸
    MF 20 柴崎岳
    FW 11 豊田陽平
    FW 13 小林悠
    FW 14 武藤嘉紀
    監督
    ハビエル・アギーレ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00300928-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月16日(金)16時39分配信


    続きを読む

    baegvfg0103



     アジア杯の1次リーグD組で、日本は16日午後7時(日本時間午後6時)からイラクと対戦する。

    ともに初戦を勝利で飾ったチーム同士の対戦。勝てば1次リーグ首位通過へ大きく道が開ける一戦はアジア随一の1対1のの強さを誇るチームが相手だ。

    1次リーグの第1戦を終えた段階で16チームの1対1の勝率(地上戦=アジアサッカー連盟データ参照)を比べると(図)のようになる。

     1対1はデータの世界では通常、攻撃サイドではボールを持って向かい合い、味方にボールをつなぐ、もしくはドリブルで抜けば勝ちとカウントされる。

    守備サイドでは逆に対峙(たいじ)した相手に味方にボールをつながせなければ、勝ちになる(ファウルで止めた場合は攻撃サイドの勝ち)。

    基本的には攻撃サイド有利のデータだが、(図)の数字は攻守両方の勝敗をカウントしたもの。それだけに攻守を含めたトータルの1対1の強さを見ることができる。

     アジア杯に参加している16チームで最も1対1(地上戦)の勝率が高いのが、勝率59・7%のイラクだ。124戦して74勝。

    一方、日本は108勝で53勝で49・1%と50%をきっている。また、空中戦でもイラクは48戦で31勝と勝率64・6%。ここでもトップの数字を誇る。

     日本はセットプレーを除いた試合の流れの中でのクロス総数は28本と16チーム中最多。だが、味方にクロスがつながったのはわずかに4本で14・3%。初戦を勝利した8チームの中で最も低い。

    試合翌日にはアギーレ監督がクロスの質が低いとカミナリを落としたが、初戦(12日)のパレスチナ戦以上に質の高いクロスをあげなければ、空中戦の強いイラクには通用しない。

    地上戦を含め、空中戦も1対1に強いイラクをどう攻略するのか、アギーレ・ジャパンの進化が問われる一戦になりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00000028-sph-socc

    続きを読む



     中国のサッカーメディア・勁球網は15日、元日本代表監督のトルシエ氏がアジアカップの優勝を、かつて自ら指揮をとった現在のハビエル・アギーレ監督率いる日本ではなく、オーストラリアと予想したことを報じた。

     記事は、今大会でどこの代表が優勝の最有力候補かとの質問に対して同氏が「オーストラリア」と回答したことを紹介。「今大会では実力のあるチームが多い。

    突出しているのは、オーストラリア、日本、韓国、イラン。これらのチームには優秀な選手が多い。ただ、どこが優勝するかを挙げるならばやはりオーストラリアだ」と語ったと伝えた。

     そして、その理由についてこれまで同大会を重視をしてこなかったオーストラリアが、自国開催である今大会での初優勝を望んでいること、
    国内リーグのレベルが高まっており、14年のアジアチャンピオンズリーグでも優勝したのはオーストラリアの国内リーグのチームであることを挙げたとした。

     また、オーストラリアの脅威となりうる相手について同氏が「やはり日本だ。ほかのチームは選手の実力がそろっていない。総合力が高く、オーストラリアに挑むことができるのは日本だけ」と語ったことを併せて紹介した。

     記事を読んだ中国ネットユーザーからは「日本こそが最大の優勝候補だと思う」、「やっぱり日本だと思う。オーストラリアの戦術は日本人の前では機能しない」など、オーストラリアよりも日本を優勝候補とする声が相次いだ。

    また、優勝する日本がある実力を持っているのは日本とする一方で「でもやっぱり、中国代表に最後に笑ってほしい」という本音をこぼすユーザーもいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00000089-scn-spo

    続きを読む

    E382A2E382AEE383BCE383ACE79BA3E79DA3


     八百長疑惑の渦中にいる日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)がアジア杯をもって解任されることが決定的となった。

     今後の日本代表は一気に新体制へと動きだす。日本協会は既に後任人事に着手、協会内部には日本人監督を推す声が多いという。

    現役のJ1クラブ監督と契約するにはハードルもあるが、実績面ではG大阪の長谷川監督、広島の森保監督、名古屋の西野監督らが候補。

    もちろん外国人監督の可能性もあり、元名古屋監督のストイコビッチ氏の人気が根強いが、レッドスター会長時代の金銭トラブルがマイナス材料という見方もある。

     新監督選定に大きな影響を持つ日本協会の技術委員会も刷新されることが決定的で、既に複数名の新技術委員の選定が進められている。八百長疑惑による解任は日本サッカー史に残る汚点。

    告発後、後手に回る対応で批判を浴びてきた日本協会では6月に始まるW杯予選に備え、3月27日のチュニジア戦までには新体制を整えたい意向。ちょう落したイメージをV字回復させるにはまずクリーンな新監督選びが大前提となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00000006-spnannex-socc

    続きを読む


    中国メディアの新浪体育は14日、オーストラリアで開催中のアジアカップで、
    ハビエル・アギーレ監督率いるサッカー日本代表のほか、韓国代表や中国代表など6チームが
    オーストラリアのクイーンズランド州ブリスベンに集まったと伝え、
    日中韓の代表が同じホテルに宿泊し、レストランで各代表の選手らが一堂に会する場面もあったと伝えた。

    no title


    記事は、日本代表が16日にイラク戦を控え、韓国とオーストラリアが17日に対戦することを紹介し、
    いずれの試合もブリスベンで開催されると紹介。

    さらに、日韓ともに最強の布陣であり、特に日本代表は海外でプレーする選手が数多く存在すると伝え、
    「日本代表が最強の布陣で臨むのは、ワールドカップの成績が良くなかったことも関係しているのかもしれない」と論じた。

    さらに、ホスト国であるオーストラリアも優勝候補の1つであり、
    日本代表と韓国代表、オーストラリア代表がブリスベンに一堂に会したことから
    「ブリスベンは盛り上がりつつあり、ホテルには多くのファンが詰めかけている」と伝えた。

    また記事は、日中韓の代表が同じホテルに宿泊しており、14日の昼食時には日中の選手らがレストランですれ違う場面があったと紹介。
    さらに日中の選手らは互いを観察しあっていたとし、その理由として
    「中国のクラブチームが近年、アジアチャンピオンズリーグで良好な成績を残しているからに違いない」と主張。

    続けて、MF香川真司やFW本田圭佑といった日本代表の主力選手も、
    アジアチャンピオンズリーグで優勝した広州恒大に所属する選手らを観察していたと主張し、
    「中国代表の選手らも歩く速度を落として、海外で活躍する日本代表の選手らを見ていた」と伝えた。

    記事は、「日本代表選手らはたとえ広州恒大の選手であっても、中国代表の選手らをあまり知らないはず」とする一方、
    ホテルのレストラン内での一幕から「日本のクラブチームに勝つことが出来得るクラブに所属する中国人選手とは
    一体どのようなプレーヤーなのか、日本代表も気になっているに違いない」と論じた。

    1月15日(木)17時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000177-scn-spo

    新浪体育
    http://sports.sina.com.cn/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ