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    カテゴリ: セリエA

    715: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/11/09(月) 21:42:52.91 ID:ydEgOmQw0.net
    エレベーターから出てくる本田 
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 23:01:20.60 ID:???*.net

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     ミランでますます立場が危ぶまれている本田圭佑にイングランド移籍の可能性が強まっている。
    9日、イギリス『トーク・スポーツ』が報じた。

     本田に対してプレミアリーグのウェストハム、トッテナム、エバートンが興味を抱いており、
    熾烈な獲得レースが繰り広げられているとみられている。とりわけトッテナムはミラン加入以前より
    継続して関心を示している。

     ミランでの問題発言以降、クラブでの立場が厳しいものとなっている本田。
    現在リーグ戦では5試合連続で20分未満の途中出場が続いている。

    http://www.footballchannel.jp/2015/11/09/post119242/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 22:08:10.62 ID:???*.net

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    日本代表のFW本田圭佑(29=ACミラン)が9日、合宿地シンガポールで初練習をこなした。
    気温31度の蒸し暑い中で、ランニングと基礎的なドリブルからのフェイントなどの反復練習をみっちり。
    最後はピッチに横になり、体幹トレーニングまで入念に行った。

    6月16日の対戦はホームで0-0のまさかの引き分け。
    ゴール前を固めてくることが予想されるシンガポールに対して、本田は
    「前回対戦では真ん中に人数をかけられて、それでも真ん中を強引に突破しようとした反省がある。
    (今回は)相手陣でワイドにハバを出す。そうすれば、スペースはなくても、わずかなスキは探すことができる」などと攻略法をイメージした。

    所属のACミランでは控え暮らしが続き、最近はリーグ戦5試合連続の途中出場。
    出番を失いつつある現状にも、本田は「コンディション維持は当然のことながら簡単ではないです。
    今まで、これだけベンチに座った経験はないんでね。ベンチに座っている人の気持ちが分かってきた」と語った。

    日刊スポーツ 11月9日(月)21時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000150-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 17:06:12.19 ID:???*.net

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     セリエA第12節が7日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアタランタと対戦し、スコアレスドローで終わった。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同試合に出場した各選手の採点と寸評を発表。

    73分から5試合連続の途中出場となった本田に「5.5」(最高点10、最低点1)の採点をつけ、

    寸評では「サッカーをする世界で最も幸せな人物には見えなかった」と、不満を代弁するようなコメントを記した。

     なお、同紙は好セーブを見せた16歳のU-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマに「7.5」の最高点を与えた一方で、ハーフタイムに交代となったイタリア代表DFマッティア・デ・シリオに「4.5」の最低点をつけた。

     ミランは次節、代表ウィーク明けの21日にアウェーでユヴェントスと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00367822-soccerk-socc

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 23:16:08.82 ID:???*.net

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    インテルの日本代表DF長友佑都は、8日のリーグ第12節トリノ戦でスタメン出場を果たし、
    チームの決勝点をFKから演出。後半途中からキャプテンマークを巻くなど、敵地での1-0勝利で大きな存在感を発揮した。
    チームの3連勝に貢献した。

     ホームで6戦無敗と強さを誇るトリノに対し、インテルのロベルト・マンチーニ監督は3-4-1-2システムをチョイス。
    3-1-4-2システムのトリノにマッチアップさせる戦術で臨んだ。長友は前節のローマ戦に続く、
    今季3試合目のスタメン出場で、左のウイングバックを務めた。

     前半から、インテルは前方から相手と人数を合わせる厳しいプレッシングでトリノに攻撃のリズムを作らせず、守備で試合の主導権を握った。
    一方で、攻撃陣はトリノの最終ラインをなかなか突破することができず、互いに決定機を生み出せない。

     一進一退のゲーム展開で迎えた前半31分、長友の右足がインテルに先制ゴールを呼び込んだ。
    左サイドのやや低い位置から長友が右足でFKを蹴ると、ニアサイドでFWパラシオがヘディングでコースを変え、ファーサイドに走り込んだMFコンドグビアが押し込んだ。
    今夏の移籍市場で約4000万ユーロ(約54億円)とも言われる移籍金で加入したコンドグビアは、これが嬉しいセリエA初ゴールになった。

    本職の左ウイングバックで躍動

     長友は前半終了間際にも、自らのドリブル突破で得た左サイドからのFKでキッカーを務め、あとわずかでゴールという正確なボールを供給した。

     後半立ち上がりには、インテルのスロベニア代表GKハンダノビッチが魅せた。
    至近距離で合わせられたトリノFWクアリアレッラのボレーシュートをセーブすると、こぼれ球に詰めたFWベロッティの決定的なピンチも死守した。

     後半22分にFWイカルディに代えてクロアチア代表MFペリシッチを投入した時点で、長友はインテルのキャプテンマークを巻いた。
    鋭いドリブル突破でトリノの攻撃のポイントとなるMFペレスと対峙するも、攻守に渡って圧倒。
    ペレスからボールを奪い取れば積極的なドリブル突破も見せ、インテルの左サイドでの優位性を引き寄せた。

     危険なシーンでは中央へのカバーリングにも参加し、無失点でゲームを進めるチームに貢献した。
    後半32分、長友に強引なプレーでファウルをした上に警告を受け、さらに足をつったペレスは交代に追い込まれ、
    日本が誇るエースキラーはトリノのキーマンを完全に封じ込めた。

    後半18分にFWロペスを投入したトリノは、ホームでの勝利に向けて攻勢に出たが、
    インテルは最終ラインとGKハンダノビッチを中心に耐え、このまま1-0での逃げ切りに成功。
    これで、今季のリーグ戦8試合目の無失点。イタリアで美徳とされる“ウノ・ゼロ”(1-0)での勝利も7試合目となった。

     今夏の移籍市場で放出要員とされた長友は開幕前の親善試合で攻撃的MFを任されるなど戦力外状態だったが、
    前節ローマとの首位攻防戦で大活躍。マンチーニ監督の信頼を完全に取り戻した。
    この日は意外なフリーキッカー役で先制ゴールを演出した上に、トリノのキーマンを完封し、
    キャプテンマークを引き継ぐなど、ド派手な“長友祭り”で敵地での勝利に大きく貢献した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010023-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 20:16:44.74 ID:???*.net

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    やはり本田はミランを離れるのか

    アンドレア・ピルロの短期レンタルが話題になるなど、最近のセリエAは移籍話が注目を集めている。
    昨季王者のユヴェントスも思わぬ落とし穴にはまり、すでに新戦力の補強へ向けて動き始めている。
    伊『トゥットスポルト』は2016年の市場を盛り上げるであろう6名を紹介しており、その中には
    ミランMF本田圭佑も含まれている。

    1.アンドレア・ピルロ(MF ニューヨーク・シティ)

    アメリカに行っても話題になり続けるピルロは、今でもイタリアサッカー界のスーパースターだ。
    ピルロの移籍直後のシーズンにユヴェントスが躓いたこともあり、ピルロの存在感を改めて証明する機会となった。
    獲得にはインテルが興味を示しており、マッシモ・モラッティ元会長も「良いアイディアだ」と賛成している。

    2.ダニエレ・ルガーニ(DF ユヴェントス)

    イタリアの将来を背負うと期待される若手センターバックは、ユヴェントスで全く出場機会を得ていない。
    ルガーニはイタリア国外からの評価も高く、現在はマンチェスター・ユナイテッド、アーセナルの
    イングランド2クラブ、サンプドリア、ナポリ、フィオレンティーナといったところが獲得に興味を示している。

    3.エベル・バネガ(MF セビージャ)

    今夏にドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーの獲得を狙っていたユヴェントスだったが、
    最終的にヴォルフスブルクに奪われてしまった。代わりに獲得したエルナネスはここまで
    散々なパフォーマンスに終わっており、ユヴェントスは早くも中盤で違いを生み出せる
    テクニシャンを物色している。その1人がバネガだ。

    4.本田圭佑(MF ミラン)

    先日アドリアーノ・ガッリアーニCEOに移籍を希望したと言われた本田には、ウェストハムが関心を示していると
    言われている。ガッリアーニCEOは本田からの移籍希望は受け取っていないと主張しているが、
    2017年で契約が切れる本田が移籍市場に話題をもたらすのは間違いない。シニシャ・ミハイロビッチ監督からも
    絶対の信頼を受けている状況ではないため、移籍も現実味のある選択肢だろう。

    5.エセキエル・ラベッシ(FW パリ・サンジェルマン)

    こちらは超人気銘柄だ。アンヘル・ディ・マリアの加入で完全にポジションを失ったラベッシにはユヴェントス、
    インテルが興味を示している。まだまだトップレベルでプレイできる選手で、ナポリで確かな実績を
    残していることもユヴェントスとインテルにとっては計算しやすい。ラベッシは今季限りでクラブとの
    契約が切れるため、1月から国外のクラブと交渉が可能となる。

    6.ナイジェル・デ・ヨング(MF ミラン)

    今夏にもミランを退団すると言われていたデ・ヨングには、マンチェスター・ユナイテッドら
    プレミアリーグ勢が興味を示していた。結局は2018年まで契約を延長したが、今季はミハイロビッチ監督の
    下で出場機会を満足に得ていない。本田と同じくベンチで苦しい時間を過ごしており、
    同メディアは今後の動向に注目している。

    基本的には出場機会を得ていない選手がクラブを離れる決断を下すケースが多くなりそうだが、
    ラベッシのような目玉商品もある。ユヴェントスは上位浮上へ向けたきっかけを掴むためにも
    スター選手が欲しいところで、インテルも得点力不足を指摘される前線に新たなピースを加えたい。

    ミランの10番を背負うまでに至った本田には奮起してもらいたいものだが、クラブのフィロソフィーと
    合わないのであれば移籍を決断するしかない。日本人にとってはインテルDF長友佑都と共に
    何かと気になる2016年冬の市場となりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00010013-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 07:22:13.97 ID:???*.net

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    イタリア・セリエA第12節が現地時間の7日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでアタランタと対戦して0-0の引き分けに終わった。

    この試合で73分から途中出場を果たした本田は試合終了間際にカウンターに絡んだものの、目立った活躍なく終わっている。
    イタリア『ミランニュース.it』は同選手を「誰か彼のことを見たか?(見当たらなかった)」と酷評。採点も低評価の「5」としている。

    また、イタリア『カルチョメルカート.com』はやや低評価の「5,5」の採点
    本田から先発の座を奪った20歳のFWエムバィエ・ニアンの「影に隠れた」と評している。『スカイ』は本田を及第点の「6」と評価した。

    どのメディアもニアンに対しては一定の高評価を下しており、チーム内最高評価は数々のピンチを救った16歳GKジャンルイジ・ドンナルンマとなった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月8日(日)7時15分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010008-footballc-socc.view-000
    アタランタ戦で途中出場を果たした本田圭佑

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    110: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 07:07:21.80 ID:3cJionH+0.net
    http://i.imgur.com/6NhUcte.gif 

    http://i.imgur.com/u5H8qWx.gif 

    バッカとメクセスにキレられる本田
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 06:43:00.98 ID:???*.net
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    【ミラン 0-0 アタランタ セリエA 第12節】

    イタリア・セリエA第12節が現地時間の7日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでアタランタと対戦した。

    移籍志願が報じられた本田は20歳のFWニアンに先発の場を奪われベンチスタートとなった。両チームのスターティングメンバーは以下。

    【ミラン:4-3-3】
    GK:ドンナルンマ
    DF:デ・シリオ、メクセス、ロマニョーリ、アントネッリ
    MF:クツカ、モントリーボ、ポーリ
    FW:チェルチ、バッカ、ニアン

    【アタランタ:4-3-3】
    GK:スポルティエッロ
    DF:ライモンディ、トロイ、パレッタ、ドラーメ
    MF:グラッシ、デ・ルーン、チガリーニ
    FW:モラレス、ピニージャ、ゴメス

    立ち上がりが安定しないミランはアタランタに攻め込まれる展開が続く。
    しかし、19分にアタランタがアクシデントに見舞われる。ドラーメが負傷によりベッリーニと交代を強いられる。

    すると、ここから徐々にミランが押し返す。21分にはニアンのパスからバッカが抜けだしてシュートを放つも、
    なんとかDFがブロックした。続く38分にはニアンがドリブルで突破すると右足を力強く振りぬく。
    しかし、ここはスポルティエッロ好セーブ。そのまま前半はスコアレスドローで終了する。

    後半もアタランタが攻め立てる時間帯が続く。56分にはエリア内でA・ゴメスが倒れるも、これはシミュレーションの判定。
    PKにはならず。63分には16歳のGKドンナルンマが魅せる。ヘディングを素晴らしい反応で防ぐと、直後にもモラレスとの1対1を阻んだ。
    さらに69分にもグラッシのシュートを素晴らしい反応で弾く。

    GKドンナルンマの活躍でなんとか無失点に抑えるミランは、72分にニアンに替えて本田を投入する。
    試合終了間際にバッカ、本田、ポーリとつなぎ最後はチェルチが抜けだすも、このシュートは惜しくもサイドネット。
    最後までドンナルンマが立ちはだかったミランは0-0で勝点1を拾った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010007-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月8日(日)6時41分配信

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