サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 22:56:37.97 ID:???*.net

    CTnRVzHUsAALGL2

     
    代表ではゴール連発もミランでは不発

    ACミランの日本代表FW本田圭佑のミランでの不発ぶりと日本代表でのゴールラッシュの二面性がイタリアで話題になっている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    ミランは今夏の移籍市場で2人のコロンビア代表をめぐるドラマがあった。
    当初ポルトからFWジャクソン・マルティネス獲得で合意に至ったが、急転アトレチコ・マドリードに移籍した。
    代わりに獲得したFWカルロス・バッカはコロンビア代表では控えだが、ミランではゴールという結果を出している。

    本田はバッカの対極に位置している。記事では「バッカは代表ではリザーブだが、ミランでは新しく確実な選手となっている。
    反対に本田はミランではほとんど活躍していないが、日本代表では最高に活躍している。
    ケイスケはミランではスタメンではなく半端な状態だが、W杯予選での試合で、出場回数もゴールでも日本の旗を高く掲げている」と報じている。

    セリエAで1年以上ゴールなど結果を出していない本田だが、W杯2次アジア予選で実力差のある格下相手には4試合連続ゴールを決めている。

    そんな背番号10だが、1年前はミランでのキャリアの最盛期にあった。
    記事では「1年前、ケイスケは世界の中心にいた。リーグ開幕7試合で6ゴールを決めていた。
    最近の本田は、日本の国限定の先導者である。シンガポールで3-0とするゴールを決め、試合終了間際に交代した。
    日本ではゴールを決めるが、ミランでは決めていない」とミランと日本代表での活躍度のあまりの違いを指摘している。

    去就問題でピッチ外を騒がせる

    ミランではフィールド上で結果の出せない本田のフィールド外でゴタゴタが続いている。
    「しかし、自分のことは話す。ミランの夏の移籍メルカートについて尋問した」と記事では指摘。
    10月4日のナポリ戦後にクラブやシニシャ・ミハイロビッチ監督の批判から移籍直訴報道という本田の一連の流れを振り返っている。

    ミハイロビッチ監督が本田の移籍直訴報道について、「誰も無理にミランに居ることを義務づけていない。本田にプレーのチャンスはあった。
    サッカーは誰にとっても、そういうもの。メッシやマラドーナではないから、誰も必要不可欠ではない。
    すべての選手がプロジェクトに参加していると感じて、プレーチャンスを得るために、懸命に練習しなければならない。
    あまり試合に出られないからと言って、私のせいにしないで自分たちのせいにしなければならない」と一蹴し、
    慰留の方針が微塵もないことを断言した厳しい言葉を再び紹介している。

    アドリアーノ・ガリアーニCEOは「ケイスケから放出の話を聞いていない」とだけ話し、火消しに出たが、本田を巡るミランでの状況は好転していないという。

    「本田はアタランタ戦で自分のポストを取り上げられ、ニアングのデビューを目撃した」と記事では3トップの序列で
    右足甲骨折から復帰直後のU-21フランス代表MFエムベイェ・ニアングに抜かれた現状を説明している。

    その一方で、本田は日本代表でゴールを積み重ねている。
    「状況は楽ではない。こんなにベンチにいたことは今までないこと。そうなった人がどんな気持ちかわかるようになった。
    代表では、幸い僕の状況は違う」というシンガポール合宿中の本田の苦しいコメントも伝えている。

    「火曜日に、本田はカンボジア戦では主役になるだろう。ケイスケはミハイロビッチ監督の一番に選ばれた選手ではない。
    代表のユニフォームを脱いで、ミランのユニフォームをまた着ても状況は変わらないだろう、
    本田がいかに敬虔で、正確な選手であっても。クラブは来季まで放出したくはない。プレミアからの要求があっても、だ」

    アジア2次予選でゴールラッシュを続ける本田だが、ミランでの評価には影響をもたらさないと特集では指摘。
    「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を地元メディアで冠される状況だが、
    プレミアからのオファーがあっても、今季限りはミランでベンチから熾烈なポジション争いに身を投じることになると分析されている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151115-00010016-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月15日(日)21時47分配信

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 19:12:19.93 ID:???*.net

    no title

     
    イタリア1部リーグ(セリエA)、ACミランの日本代表MF本田圭佑について、15日のガゼッタ・デロ・スポルトは「ミラネッロではもはや幽霊のような存在」と厳しい現状を報じた。

     1年前の本田は序盤の7試合で6得点を挙げていたが、今季は4試合しか先発しておらず、クラブ批判でミハイロビッチ監督との確執がささやかれている。

     日本代表のシンガポール戦ではゴールを決めたものの「難しい状況。こんな多くの試合でベンチに座らされたことはなかった。幸いにも代表は違う」とコメントしたとしている。

     また同紙は、インクランドからのオファーがあるとしても、クラブがシーズン中に本田を放出することはないだろう、とみている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-00000077-dal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 00:21:33.09 ID:???*.net

    GettyImages-476344858-500x333

     
    不調スタートとなったユヴェントス

    イタリアで大成功を収めたスペイン人など、近年では非常に珍しい。大きく異なるサッカーへの価値観や、
    戦術、文化の違いなども挑戦を困難にしてきたのだろう。ユヴェントスFWアルバロ・モラタにとっても決して
    ファンタスティックとはいえないシーズンを過ごしている。

    今夏に、チームの核として活躍していたアンドレア・ピルロやアルトゥーロ・ビダル、
    さらにはカルロス・テベスまでも放出することになってしまった昨季王者ユヴェントス。
    伊『フットボール・イタリア』がそんなユヴェントスの現状を語るモラタのコメントを伝えた。

    「今季はより複雑なシーズンとなってしまったね。怪我人の影響もあったし、僕自身やりたい
    ポジションでプレイできていないんだ。それにピルロとジョレンテが居なくなったのは相当キツイね。
    ジョレンテには個人的に助けてもらったよ。彼が居なかったら去年僕は活躍できなかっただろうね。
    ピルロはセットプレイだけで勝ち点10~15以上を必ず確保してくれる存在だ」

    また、自身の将来については「レアルが僕を買い戻す? その噂も最近は徐々に静まってきたね。
    おそらく僕がゴールを決めていないからだろう。僕がレアルに戻るのを夢見ているかって?
    夢はいつだってタイトルを獲得することだ」と語った。また、成功の秘訣を聞かれると
    「自己犠牲と謙虚さだね」と答えた。

    レアル・マドリードへの復帰は明言を避けたが、現時点ではユヴェントスでの挑戦を続ける気で
    いるのかもしれない。今季はパウロ・ディバラやマリオ・マンジュキッチなど、多くのアタッカーが加わった
    ユヴェントスだが、シーズンが進むにつれ必ずやモラタの力が必要になる日が来るにちがいない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00010018-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 00:28:19.62 ID:???*.net

    image

     
    プーマとイタリアサッカー連盟(FIGC)は9日、フィレンツェで開催されたイベントにおいて、イタリア代表の新ユニフォームを発表した。
    このユニフォームは、13日に行われるベルギー代表との国際親善試合でお披露目される。

    前身、袖、及び背面部に施されたエンボス加工の細いストライプがデザイン面の特徴で、
    左右の裾部分のサイドベンツには、イタリア国旗に用いられている緑・白・赤のトリコロールが施されている。

    また、ブルーのホームシャツには、ゴールドカラーがアクセントに加えられたホワイトのパンツとブルーのソックスがセットアップとなる。

    機能面では、新しいアパレルテクノロジー「ACTV Thermo-R」を採用。戦略的に配置されたACTVテープにより、
    暑いコンディション時はクールに、寒いコンディション時はホットに身体を保つことができる。

    今回の新ユニフォーム発表に際し、イタリア代表のキャプテンでもあるGKジャンルイジ・ブッフォンは、
    「10年以上にもわたる長い期間、プーマとともに活動してきました。プーマがイタリアキットのデザインを作る際の集中力には実に感服しています。

    イタリアの人々は、自分を良く見せることが好きです。特に身体的な美しさを表現するには信頼できるシャツが重要です。
    このシャツはプーマがそのことを理解していることを表しています。そしてまた私たちの高い予想を上回ってきました」とコメントした。

    なお、新しいイタリアのホームレプリカキットは、11月10日(火)からプーマ取り扱いショップにて販売されている。

    2015年11月10日(火)12:40
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=222084&page=3

    写真
    http://d1zfl2ji59lu9k.cloudfront.net/news/image?image_id=97794

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/11(水) 16:46:38.38 ID:???*.net


    ペルージャ、ローマ時代の全盛期で残した強烈なインパクト

     1998年に当時のセリエAペルージャで鮮烈なデビューを飾り、ローマで日本人として初めてスクデット
    (リーグ優勝)を果たしたチームの一員となった、元日本代表MF中田英寿氏がイタリアで再びスポットライトが
    当てられている。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、かつてセリエAで活躍した
    選手を振り返る企画で日本サッカー界の革命児を特集している。


    「ヒデトシ・ナカタ。イタリアで大きな成功を収めた最初の日本人選手で、1980年代に流行した
    「ホリー&ベンジー(人気漫画キャプテン翼のイタリアでのタイトル)」の10番を思い出させるような選手。
    サッカー史上で最も才能に恵まれたアジア人選手。マッツォーネ監督のペルージャで爆発した」

     こうした書き出しで紹介された中田。1998年のフランス・ワールドカップ後に21歳の若さでベルマーレ平塚
    (当時、現湘南ベルマーレ)からセリエAに昇格したばかりのペルージャに移籍した中田はシーズン開幕戦
    であるユベントス戦で鮮烈なデビューを果たした。

     当時2連覇中の王者ユベントスは、前半だけで0-3と昇格組のペルージャを圧倒した。
    本拠地のレナト・クーリには諦めにも似たムードが漂ったが、ヒデがそれを吹き飛ばす。
    後半6分に当時イタリアで最高峰のGKと呼ばれていたアンジェロ・ペルッツィのニアサイドを抜く
    豪快なシュートを決めると、続く同13分にはゴール前のこぼれ球を右足ボレーで叩きつけてゴールを奪った。
    結果的にゲームは3-4で敗れたが、「NAKATA」の名はイタリア中にとどろいた。

    イタリアメディア特集 「ローマ最後のスクデットはナカタが明るく照らした」

     そして、同サイトで最も思い出深い一瞬として取り上げられているのが、ローマのスクデットを
    決定づけることになった一戦だ。ローマに移籍して2シーズン目となった2000-01シーズンの5月6日。
    首位に立つローマは、勝ち点6差で2位から猛追するチームとの直接対決を迎えた。
    この節目のゲームの相手は、奇しくもデビュー戦と同じユベントス。そして、この時もローマは0-2とリードを許した。

     当時のファビオ・カペッロ監督は、後半20分に大エースであり永遠の王子であるMFフランチェスコ・トッティに
    代えて日本人MFをピッチに送り込む決断を下した。

     そこからの25分は、イタリアサッカー史上でも伝説に残る特別な時間だった。後半34分、
    ゴールから約25メートルの距離から右足を振り抜いた強烈なミドルシュートがユベントスゴールに突き刺さった。
    そして、1点ビハインドのまま迎えた追加タイム。再び右足を振り抜いた強烈なシュートがゴールを襲うと、
    GKファン・デル・サールは弾きだすのが精一杯。そこにFWヴィンチェンツォ・モンテッラが詰めて
    劇的な同点ゴールを決めた。「ローマの最後のスクデットは、ナカタが明るく照らし出した」と紹介された
    1試合だった。このシーズン以降、ローマはセリエA優勝に届いていない。

    バロンドール候補にも4年連続で選ばれる

    「バロンドールとFIFA最優秀プレーヤーに4年連続でノミネートされたナカタ。彼はわずか29歳にして
    サッカー界に別れを告げ、人生の旅に出た」

     記事では、全盛期の活躍を懐かしんだ。パルマ、フィオレンティーナ、ボルトンなどを経て、
    2006年ドイツワールドカップ後に現役を引退した。現在はサッカー界から少し距離を置いた活動を
    続けている中田氏だが、イタリアでは「ナカータ」の発音と共に、その輝かしい足跡はサッカーファンの
    記憶と記録にしっかりと刻み込まれている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151111-00010010-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 22:32:30.27 ID:???*.net

    CQ1jlKyUAAAhMah


    シンガポール遠征中の日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)が、現地で合宿2日目の練習をこなした。

    冒頭のウオーミングアップだけ報道陣に公開され、本田はパス回しなどで汗を流した。
    非公開になってからは、シンガポール戦(12日)を想定した実戦メニューをこなした模様だ。

    この日、本田は取材対応日ではないため「お疲れさま」とだけ小さな声で言い残して、練習後は移動用のバスに乗り込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-00000158-nksports-socc
    日刊スポーツ 11月10日(火)22時25分配信

    関連スレ

    【サッカー】本田圭佑監修のイヤホンが発売…コンセプトは「自分に聴け。自分を聴け。」 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447137874/

    【サッカー】本田、新スパイクで代表連勝へ 砂場も人工芝もOK [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447024660/

    続きを読む

    97: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 19:00:41.60 ID:5gSPLM3T0.net
    no title

    ベンチの一番隅に座ろうとしたら、ポーリに隣に座れと 
    シートをポンポン!ってされた本田さん
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 18:19:20.60 ID:???*.net

    CRjBLbeUkAA6qcL


     
    本田を高く評価してきたミハイロビッチ監督までもが…。

    本田圭佑とミランの物語が、もし“取り返しがつかない”ところにまできてしまっているとすれば、10月4日と11月6日という2つの日付は大きな意味を持っている。

    この1か月の間に、両者の関係は大きく変わってしまった。
    セリエA7節のナポリ戦が開催された10月4日は、みなさんもご存じの通り、本田がチームやサポーターの態度、そして自分の起用法を嘆いた日だ。

    そして11月6日は、セリエA12節のアタランタ戦の前日会見で、シニシャ・ミハイロビッチ監督がかつてないほど厳しい口調で本田を断罪した日である。

    本田のミランにおける立場は日を追うごとに厳しさを増しており、このままさらに悪い方向に向かう可能性が極めて高い。

    今夏の就任以来、ミハイロビッチはずっと本田を高く評価してきた。それが先の会見では一変、急に手厳しい言葉を吐き出した。

    記者の「本田が移籍を希望しているという報道をどう思うか?」という質問に対し、指揮官はこう答えたのだ。

    「ミランに所属する者は、このチームに満足していなければいけない。もし不満があって出て行きたいなら、出ていけばいい。
    本田にはプレーするチャンスがあったと思う。我々のチームにはマラドーナもいなければ、メッシもいない。
    つまり、問答無用でポジションが保証される選手などいないんだ。
    試合に出るには、誰もがその前の1週間に必死で練習する必要があり、そうでなければチャンスは巡ってこない。
    だから出場機会が少ないからといって、私を非難するのは全くのお門違いだ。非難するなら自分をすべきだ。すべてはピッチでの出来不出来次第だ」

    非常にハードな分析だ。本田のみならず、チーム全体に向けたメッセージにも見えるが、もちろん本田もチームの一員だ。

    とにかく、今回のミハイロビッチのコメントは、1か月前の本田の発言に直接的に答えた形となった。

    本田の去就について直接は踏み込んでいないが、ピッチでの出来の悪さを嘆いた。
    まるで不満があるのは本田ではなく、自分のほうだとでも言わんばかりに……。

    つまり本田の嘆きは、より激しさを増して自分に返ってきたのだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151110-00010004-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 11月10日(火)17時0分配信

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 15:44:34.77 ID:???*.net
    HONDA ESTILO株式会社は10日、同社に所属する日本代表FW本田圭佑がプロデュースしたスポーツサポート イヤホン「DREAM BUDDY」が18日より新発売されると発表した。

     普段のトレーニングでも音楽を活用している本田が、「自分に聴け。自分を聴け。」をコンセプトに、使用感やフォルム、デザインといった細部までこだわったこれまでにないスポーツサポート イヤホン。
    運動中に邪魔になるケーブルを取り除くためにBluetooth+ネックバンド型を採用するなど、アスリート向けに開発された。

     2014年より「DREAM PROJECT」と題して、アスリートの経験をカタチにし、夢実現のサポートをする商品の開発に携わってきた本田。
    2014年には自身の中学時代から現在に至るまで書き続けているノートをベースにした「夢ノート」を、2015年には小学生から高校生向けに再構成した「夢ノート第2弾」、ビジネスマン向け「夢ノート ビジネス手帳 2016」をプロデュースした。

     プロジェクト第3弾となる「DREAM BUDDY」の価格は25,800 円(税別)で、家電量販店やスポーツ用品店などで販売される。

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20151110/368453.html …
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 08:10:35.63 ID:???*.net

    CScqMWdUwAAXIjA

     
    ウェストハムに必要な人材ではないと指摘

    ウェストハムへの移籍が噂されるミランMF本田圭佑は、本当に必要な人材なのだろうか。

    7日のアタランタ戦ではジャコモ・ボナベントゥーラの出場停止でチャンスが回ってくると予想されたが、
    シニシャ・ミハイロビッチ監督が選んだのはエムバイ・ニアンだった。ここ最近の本田は試合終盤に途中出場をすることが多く、それはこの試合でも変わらなかった。
    伊『milan news.it』も、本田のミランでの冒険は終わりを迎えようとしていると伝えており、本田が今冬か今季終了後に放出される可能性は高くなっている。

    そんな本田に熱視線を送っているのがイングランドのウェストハムだ。
    しかし英『HITC SPORT』は本田の獲得は避けるべきと主張している。

    ウェストハムはMFディミトリ・パイェ、MFヴィクター・モーゼス、DFアンジェロ・オグボンナなど、今夏に良い補強をおこなった。
    そのおかげで現在は6位につけており、首位とは勝ち点差5しか離れていない。
    ただし、後半戦でもこのペースを維持するには今冬にも新戦力を補強した方が良いと同メディアは伝えている。
    候補の1人は本田だが、本田が良かったのは昨季の10月中旬までで、パイェらと同じく成功するかは分からない。

    本田は昨季の開幕から6ゴールを決めたものの、10月中旬からなぜか急に失速。その後はチームに良い影響を与えることはできなかった。
    現在のベンチスタートに甘んじている姿を見ても、29歳を迎えた本田の獲得が、ウェストハムにとって正しい選択なのかは疑問だ。
    同メディアは本田の加入が不要な問題を引き起こす可能性もあると見ており、ウェストハムの出すべき答えは本田ではないと厳しい意見だ。

    確かに現在のウェストハムは勢いに乗っているが、これがいつまで続くかは分からない。
    今夏と同じく良い補強をする必要があり、ここは慎重な判断が求められる。
    本田はウイングでもプレイできるが、ブレイクしているパイェとはタイプが異なる。
    本田の加入がパイェの負担を軽減する保証はなく、チームの攻撃に混迷をもたらすかもしれない。
    本当に本田が必要なのかを、もう1度考え直すべきかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-00010002-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 11月10日(火)7時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-00010002-theworld-socc.view-000
    ウェストハム移籍が囁かれる本田だが、英メディアの目は厳しい 

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ