サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 05:43:02.91 ID:CAP_USER*.net

    Cf8yyVkUIAAYWgJ

     
    [4.13 準々決勝第2戦2日目]

    ■ベンフィカ 2(終了)2 バイエルン
    2戦合計2-3

    [ベ]ラウール・ヒメネス(27分)、アンデルソン・タリスカ(76分)
    [バ]アルトゥーロ・ビダル(38分)、トーマス・ミュラー(52分)

    ■A・マドリー 2(終了)0 バルセロナ
    2戦合計3-2

    [A]アントワーヌ・グリエーズマン2(36分、88分)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2451-2451-lv

    UEFA公式HP
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    アトレティコが完封勝利で逆転突破、CLベスト4へ…バルサの連覇ならず
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00430766-soccerk-socc

    バイエルン、5大会連続のCLベスト4進出…粘るベンフィカを振り切る
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00430768-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 12:28:35.60 ID:CAP_USER*.net
    本田は言いたいブラジルの悔しさ忘れるな/独占取材

    eadsda


    日刊スポーツ 4月13日(水)12時3分配信

    本田圭佑(2016年3月13日=PNP)

     ブラジルで味わった悔しさを思い出せ! 日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)が、日刊スポーツの独占取材でW杯への枯れぬ思いを語った。12日、18年W杯アジア最終予選の組み合わせが決定。1勝もできず1次リーグ敗退した14年ブラジル大会を回顧して「W杯で勝つ基準は、あの悔しさがベースになる」と明かした。まずは、自身3度目となるW杯出場権獲得に全力を注ぐ。

    【写真】本田圭佑が離日 春を感じさせる水色のスーツ姿

     W杯へと続く道が、本格的に始まる。この日、最終予選の組み合わせが決定。前回14年大会までの本田は、世界一を公言し続けることで、周囲を感化させながら日本を引っ張ってきた。それとは対照的に18年大会を目指す今は、不言実行を貫こうとしている。決して簡単ではない最終予選を前に、最近では珍しく声を大にして思いの丈を明かした。

     本田 W杯で勝つことを、真剣に考えられている人間と、考えられていない人間。(代表内に)それぞれいますよね。真剣に考えている人は、
    W杯を経験した人しか論理的にはあり得ないと思う。でも経験していても時間とともに忘れてしまうのが人間なんです。あの悔しさ、感覚、(世界との)基準。勝つ基準というのは、あの(ブラジルの)悔しさがベースになるんです。
    忘れてしまっている人には僕がまた、病的なくらいに意識付けをしていく。

     自身3度目のW杯まであと2年2カ月。残された時間は多くない。今年6月に30歳。18年大会は、まさしく集大成のW杯になる。

     本田 日本のレベルが上がっているのは事実。代表に入るのも、欧州でレギュラーでやっているのが条件になっているから。(各選手の)所属クラブのレベルも高くなっている。でも、それじゃ足りない。それとW杯で勝つというのは比例しなかったりする。(14年)ブラジルでは勝てなかった。(10年)南アフリカの成績(ベスト16)は最低限の結果。日本は盛り上がったかも知れへんけど、あれは僕に言わしたら最低限なんです。

     もう本田は「W杯優勝」とは口にしない。あえて封印しながらも、日本を世界一に近づけようとしている。若手選手の成長が遅れていることについては「物足りない」と言う。その上でG大阪FW宇佐美や、鹿島MF柴崎らには早く欧州に出ることを勧める。

     本田 自分の環境は自分で作るもの。僕は自分の実力より、3歩先を求めるタイプやしね。でも今の(若手)選手は環境が整わないところには行かないですよね。僕が言及したいのは、そうではない。(欧州に)行って(よりよい環境を)つかむんです。そうしないと、劇的には成長しない。

     W杯経験者には「ブラジルの悔しさを忘れるな!」。未経験の若手には「劇的な成長」を求める。アジアの最終関門の先にあるロシア大会へ。最後に、こう締めくくった。

     本田 1つ言いたいのは(日本には)ポテンシャルがあるということ。その気になれば変われる。その覚悟を持てるかどうか。そこにかかっていると思う。【取材・構成=益子浩一】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000070-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 00:13:25.79 ID:CAP_USER*.net

    CTnRVzHUsAALGL2

     
    W杯6大会連続出場を目指すハリルジャパンの秘策は“本田コンバート″にあり――。ロシアW杯アジア最終予選の組み合わせ抽選会が12日にマレーシア・クアラルンプールで行われ、日本はB組に入った。一気に相手が強化する戦いに備え、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は新システムを準備。エースFW本田圭佑(29=ACミラン)を文字通り攻撃の中心に据え、難敵撃破に挑む。

     ハリルホジッチ監督は従来の4―2―3―1システムに加え、3月のW杯2次予選2連戦では4―4―2もテスト。厳しい戦いが予想される最終予選を見据え、戦術の引き出しを多くする動きを見せている。

     その試合が行われる前の埼玉合宿では、4―4―2とは違う新戦術にも着手していたことがわかった。「もっと違う試みの練習もしてきた。いろいろなバリエーションを叩き込まれているから選手のほうも大変ですよ」と代表メンバーの一人は明かす。

     中でも有力な選択肢となるのが、本田の1トップ起用だ。日本の決定力アップをもくろむハリルホジッチ監督は「本田を真ん中、中央のFWで考えている」と明言する。その適性について「彼は足元だけでなく、背後にも走れる。背後を取ろうと努力し、16メートル(ペナルティーエリア)の中でも必死に点を取ろうとする。パワーもある」とベタ褒めだ。

     昨年3月の就任以降、戦術やFKなどの練習を非公開とすることが多いが、実はその中で本田をFWの中央に置いてターゲットとする練習も試している。日本の得点力向上のため指揮官は「両サイドのクロスからの得点」を要求し、強力なセンターFWを待望してきたが、その答えこそが本田の1トップ起用。これまで腹案として温めてきたが、機は熟した。

     現在本田は所属のACミラン(イタリア)で不動のレギュラーを勝ち取り、代表でも(W杯予選で出場)6試合連続ゴールと絶好調。3月29日のシリア戦では後半41分に強烈なヘッド弾を決めたほか、体格の大きいシリアDF陣にも空中戦で競り勝った。2010年南アフリカW杯で岡田ジャパンを16強に導いた1トップの嗅覚を取り戻しつつある。

     昨年11月のカンボジア戦では、時間こそわずかだったが、ポジション変更を指示して本田を中央のFWに据える形もテストされた。「20分で5回チャンスを作った。初めてセンタリングからヘディングも決めた」と確かな手応えをつかんでいる。3月末の合宿でも練習を重ね、相手が格段に強くなる最終予選の切り札として準備は整った。

     最終予選の組み合わせが決まり「チームがもっとパフォーマンスを出さないといけない」と気を引き締めた指揮官。相手や試合状況に合わせて“奥の手”を使っていくことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000035-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 22:28:03.07 ID:CAP_USER*.net

    70e1hhhgcx9cz2tg

     
    ついにプレミアリーグ優勝が現実味を帯びてきたレスター・シティは、チームの戦いぶりだけでなく、クラウディオ・ラニエリ監督のチームマネジメントも高い評価を集めている。そんな中、練習中のラニエリ監督の意外な指示のエピソードを、FWジェイミー・バーディーが明かした。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    今季のレスターの驚きの快進撃の要因はいくつかあるが、バーディーの驚異的なゴールラッシュは、チームを大いに勢いづけた。11試合連続ゴールのプレミアリーグ新記録を樹立し、最近は6試合連続無得点に終わっていたが、10日の第33節、サンダーランド戦では久しぶりのゴールとなる先制点を決め、チームを5連勝に導いている。

    これで今季プレミアリーグ21得点としたバーディーだが、ラニエリ監督から練習中、何と「シュート練習禁止」の指示を受けているという。いきさつについて、次のように明かした。

    「僕たちは週の初めの練習ではシュート練習をするんだ。でも監督が、僕の足を休ませたいと考えるときは、本当にシュート練習をすることができないんだよ」

    「通常、ちょっとしたシュート練習があるとき、監督はやらないように言う。それが僕に足、そしてゴールを、試合のためにとっておくという意味なら、それを続けるつもりだよ」

    「シュート練習禁止」という仰天指示の効果もあってか、バーディーも久しぶりの得点を挙げ、チームはラストスパートに入った。このまま一気に頂点へと突き進むことになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 21:06:23.07 ID:CAP_USER*.net
    W杯アジア最終予選に出席 韓国代表MF奇、孫と共に高く評価
     
    韓国が誇るレジェンドが、 ACミランの日本代表FW本田圭佑とドルトムントMF香川真司を絶賛している。

    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドなどで活躍した元韓国代表の朴智星氏が12日に行われた2018年ロシアワールドカップ・アジア最終予選の組み合わせについて語る中で、
    アジア最高の選手として本田と香川の名を挙げた。米スポーツ専門テレビ局ESPNが報じている。

    世界を魅了する“天才キッカー”中村俊輔 歴史に残る「珠玉のFK弾ベスト10」

    2014年限りで現役を引退したパク氏だが、現在は7シーズン活躍したマンチェスター・ユナイテッドの公式アンバサダーを務めるなど、その存在感は韓国外でも絶大だ。
    マレーシアで行われた組み合わせ抽選会にも出席している。韓国はイラン、ウズベキスタン、中国、カタール、シリアと同組のグループAに入った。

    「タフなグループですよね。前回予選ではイランとウズベキスタンと同組でしたが、決して簡単な相手ではありませんでした。
    でも歴史を振り返れば、韓国はこれまで予選で素晴らしいプレーをしてきましたし、今回もそうなると期待しています。ウリ・シュティーリケ監督が率いて以降、チームも調子がいいですしね」

    パク氏はイランとウズベキスタンに警戒しつつも、現在の代表の充実ぶりに期待を寄せている。そして、アジア最高のプレーヤーについても言及している。

    「僕が考えるアジアの4大ベストプレーヤーは孫興民、奇誠庸、そして日本代表の本田圭佑と香川真司だと思っているんです。
    この中で“ナンバーワン”を選べというのはとても難しいけど、4人とも素晴らしい選手ですからね」

    韓国の最終予選B組はイランなどと同組で「タフなグループ」

    パク氏といえば00年から02年までの3シーズンは京都に所属し、日本人プレーヤーとも交友があることで知られている。
    本田、香川との直接対決は韓国代表でのラストマッチとなった11年アジア杯準決勝程度だが、日本代表コンビの実力を評価している。

    今季ミランで存在感を放つ本田、ユナイテッドに所属した“後輩”で、ドルトムントでコンスタントに得点を奪う香川に対して最大限のリスペクトを示した。

    プレミアでプレーする韓国代表コンビへの奮起を促す意味もあるのかもしれないが、
    果たして日本代表のWエースは、アジアが誇るレジェンドの高評価に違わぬプレーを最終予選でも見せられるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 4月13日(水)18時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160413-00010013-soccermzw-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160413-00010013-soccermzw-000-view.jpg

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 17:33:19.97 ID:CAP_USER*.net
     日本サッカー協会(JFA)が13日に記者会見を開き、日本代表が出場する「キリンカップサッカー2016」の日程を発表した。

     今年1月25日、JFAは5年ぶりとなるキリンカップ開催を発表。ボスニア・ヘルツェゴヴィナとブルガリア、デンマークの3カ国が出場することを明らかにしていた。今大会は従来の3チーム総当たり方式から、4チームによるトーナメント制に変更。6月3日の準決勝が豊田スタジアムで、6月7日の3位決定戦と決勝が市立吹田サッカースタジアムで行われる。

     そして今回の会見で、トーナメント表と試合日程が発表された。日本代表は準決勝でブルガリア代表と対戦。勝った場合は決勝、敗れた場合は3位決定戦に進むこととなるが、日本はブルガリア戦の勝敗に関わらず、7日19時30分キックオフの試合(マッチナンバー4/M4)に臨む。

     なお、今月7日発表のFIFAランキングでは、日本代表は57位、初戦の相手であるブルガリア代表は69位となっている。また、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表は20位、デンマーク代表は41位にランクインしている。

    「キリンカップサッカー2016」の試合日程は以下のとおり。

    ■準決勝
    (M1)6月3日16時 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表vsデンマーク代表(豊田スタジアム)
    (M2)6月3日19時40分 日本代表vsブルガリア代表(豊田スタジアム)

    ■3位決定戦・決勝
    【日本代表がブルガリア代表に勝った場合】
    3位決定戦(M3)6月7日16時 (M1)の敗者vsブルガリア代表(市立吹田サッカースタジアム)
    決勝(M4)6月7日19時30分 日本代表vs(M1)の勝者(市立吹田サッカースタジアム)

    【日本代表がブルガリア代表に敗れた場合】
    決勝(M3)6月7日16時 (M1)の勝者vsブルガリア代表(市立吹田サッカースタジアム)
    3位決定戦(M4)6月7日19時30分 日本代表vs(M1)の敗者(市立吹田サッカースタジアム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00430557-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 14:41:48.25 ID:CAP_USER*.net

    850562_herol

     
     12日にロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の組み合わせ抽選会が行われ、日本代表はオーストラリア、サウジアラビア、UAE、イラク、タイと同じB組に入った。

    W杯出場枠が「4.5」のアジアは、最終予選で各組2位以内に入れば出場権を獲得。3位の場合はアジア・プレーオフに回り、勝者が大陸間プレーオフへと進出する。激戦必至の最終予選だが、ここでは日本と対戦するライバル5カ国の現状や、チームの中心となる選手の顔ぶれをチェックしたい。

     2010年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に続き、三たびW杯アジア最終予選の舞台で激突するのがオーストラリアだ。“サッカルーズ”の象徴的存在と言えばFWティム・ケーヒルだが、チームは徐々に世代交代を進めている。

    昨年1月の地元開催のアジアカップで初優勝を勝ち取ったチームは、同大会で活躍したMFマッシモ・ルオンゴ(23歳)、リバプール所属のブラッド・スミス(22歳)ら若手が中軸に成長し、FC東京所属のネイサン・バーンズも名を連ねる。

    アンジ・ポスタコグルー監督の下で細かなパスワークも標榜しており、以前のようなフィジカル一辺倒のチームではなくなりつつある。

     サウジアラビアは2次予選グループAを6勝2分の首位で通過した。ただ過去2大会のワールドカップ予選を突破できず、今年のアジアカップでも2大会連続でグループリーグ敗退。

    この停滞感を打破するため、昨年8月に元オランダ代表監督のベルト・ファン・マルバイク氏を指揮官に招聘した。フェイエノールト時代にMF小野伸二を指導した経験を持つオランダ人監督は、10年南アフリカW杯で母国を準優勝に導いた実績を持つだけに、策士の術中にはハマりたくない。また得点源であるFWムハンマド・アル=サフラウィには注意したい。

    才能豊かな若手が活躍するUAEとイラク

     厄介な存在となりそうなのが、UAEとイラクだ。サウジアラビアに次ぐ2位でグループAを突破したUAEだが、日本代表は昨年1月のアジアカップ準々決勝でPK戦の末に敗れている。その試合で輝きを放ったのは背番号10のMFオマル・アブドゥラフマンだった。

    アフロヘアで独特の風貌だが、技術は確かで、パスセンス、強引な突破力には欧州クラブからの注目も集まっている。もちろん、日本としては気分良くプレーさせてはならない。

     イラクは2013年のU-20ワールドカップで4位に入ったメンバーが中心となる。今年1月のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選準決勝では、手倉森誠監督率いるU-23日本代表が終了間際の決勝弾で2-1と勝利して出場権を獲得したが、その実力差は紙一重だった。 
     
    そのチームからは10番を背負ったMFアリ・ヒスニ、20歳のMFフマム・タリクらがA代表入りしている。他にもセリエA・ウディネーゼに所属するDFアリ・アドナンといった90年代生まれの新鋭に警戒しなければならない。

     そのイラクと2次予選で同組ながら、グループFを4勝2分の首位で通過したタイも決して侮れない。

    東南アジアの雄はリーガ・エスパニョーラに所属経験のあるFWティーラシン・デンダーといった中軸にプラスして、リオ五輪アジア最終予選に出場した“タイのメッシ”ことMFチャナチップ・ソングラシンらの若手が台頭している。

    かつてのレジェンドで、U-23代表監督も兼任したキャティサック・セーナムアン監督がチームをさらに融合させられれば、台風の目となる可能性も否定できない。

    【ロシアW杯アジア最終予選B組の日程/左がホームチーム】

    第1節(2016年9月1日)
    日本対UAE、オーストラリア対イラク、サウジアラビア対タイ

    第2節(9月6日)
    タイ対日本、イラク対サウジアラビア、UAE対オーストラリア

    第3節(10月6日)
    日本対イラク、サウジアラビア対オーストラリア、UAE対タイ

    第4節(10月11日)
    オーストラリア対日本、イラク対タイ、サウジアラビア対UAE

    第5節(11月15日)
    日本対サウジアラビア、UAE対イラク、タイ対オーストラリア

    第6節(2017年3月23日)
    UAE対日本、イラク対オーストラリア、タイ対サウジアラビア

    第7節(3月28日)
    日本対タイ、サウジアラビア対イラク、オーストラリア対UAE

    第8節(6月13日)
    イラク対日本、オーストラリア対サウジアラビア、タイ対UAE

    第9節(8月31日)
    日本対オーストラリア、タイ対イラク、UAE対サウジアラビア

    第10節(9月5日)
    サウジアラビア対日本、イラク対UAE、オーストラリア対タイ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160413-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:04:33.28 ID:CAP_USER*.net

    E9A699E5B79D2015UAEE688A6EFBCB0EFBCABE5A4B1E69597

     
    W杯アジア最終予選の組分け決定を受け、欧州組が続々と突破への決意を表明した。

    レスターのFW岡崎はUAEへのリベンジを宣言。
    12日に取材に応じ、15年アジア杯準々決勝でPK戦の末に敗れた因縁の相手に関し
    「あの悔しさは忘れられない。ここで勝ちたいという思いがあったので“(同じ組に)入ってこい”と思っていた。
    UAEともう一度やれるうれしさがある」と闘志を燃やした。
    さらに「グループの印象はどこも簡単な相手じゃない。サウジアラビアもそうだし、タイも実力が上がってきている。
    今までとは違う印象」と過去の最終予選より拮抗(きっこう)した戦いが続くと予想した。

    インテル・ミラノのDF長友はツイッターを更新。「間違いなく厳しい戦いになる。日の丸を背負う誇り、プライドを持って死に物狂いで戦わないとW杯の切符は掴(つか)めない」と訴えた。
    1分け2敗で1次リーグ敗退した14年W杯ブラジル大会後は号泣。ロシアでのリベンジを期し
    「夢の場所へ。今ここから戦いは始まっている。日々の積み重ねが未来を決める」と思いをつづった。

    フランクフルトのMF長谷部は練習後に「どこと当たっても同じという思いは抽選の前からあった」と話し
    「一番はアウェーでの環境、気候、移動、そういうところが勝負を分けるんじゃないかな」と敵地の戦いをポイントに挙げた。
    ドルトムントのMF香川はブログを更新。
    「個人個人が日々の練習、試合でしっかりプレーすることが個人の成長、そしてチームの勝利につながると思います」と予選を見据えた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/04/13/kiji/K20160413012394830.html
    2016年4月13日 05:30

    no title

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 10:39:39.16 ID:CAP_USER*.net

    9519f090

     
    孫興ミン、奇誠庸、李青竜らレギュラー争い脱落

     2018年サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選組み合わせ抽選が12日、マレーシア・クアラルンプールで行われた。あと5カ月と迫った最終予選を前に、ウリ・シュティーリケ韓国代表監督はますます頭を痛めている。代表チームの主軸になるべき欧州組の選手たちが、所属チームで出場機会すらつかめない状況になっているためだ。

     シュティーリケ監督は今年3月、レバノンやタイとAマッチを行った後、「残り期間は所属リーグで活躍する選手を注視するつもりだ」と明らかにした。しかし、欧州組の中で着実に出場できている選手は、独ブンデスリーガ・FCアウクスブルクの具滋哲(ク・ジャチョル)と洪正好(ホン・ジョンホ)、そしてポルトガル・FCポルトの石鉉俊(ソク・ヒョンジョン)くらいだ。

     イングランド・プレミアリーグでプレーする孫興ミン(ソン・フンミン)=トッテナム・ホットスパーFC=は先月、一度も先発出場の機会をつかめなかった。今月3日のリバプール戦でほぼ1ヵ月ぶりに先発出場したが、活躍することなく後半21分に交代した。 11日のマンチェスター・ユナイテッド戦では後半の終盤から途中出場し、1分ほどピッチに立っただけだった。昨シーズンまでスウォンジー・シティAFCの主軸だった奇誠庸(キ・ソンヨン)も同じだ。2月に軽い脳しんとうの症状が現れるなどの体調不良が重なり、レギュラー争いで脱落した。先月の出場はたった3試合だ。先月の出場時間をすべて合わせても96分間に過ぎない。今月3日と10日も連続欠場し、今月になって一度も出場機会が得られずにいる。

     李青竜(イ・チョンヨン)=クリスタル・パレス=は2月14日から2カ月間試合に出ていない。けがはないが、チーム内の主力争いで負けたからだ。韓国代表チームで左バックを務める金珍洙(キム・ジンス)=ホッフェンハイム=と朴柱昊(パク・チュホ)=ドルトムント=も監督の判断で2カ月以上も出場記録がない。池東ウォン(チ・ドンウォン)=FCアウグスブルク=は太ももを痛め、2月22日の試合が最後だった。最終予選で活躍すべき選手たちが所属チーム内で事実上の「戦力外」となり、実戦の経験を積めずにいるのだ。

    ソク・ナムジュン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/13/2016041300670.html

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:20:09.91 ID:CAP_USER*.net

    Cf4GRegUkAAzCp5

     
    【スコア】
    マンチェスター・C 1-0(2試合合計:3-2)パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 76分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922894.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ