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    2016年04月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 19:33:32.68 ID:CAP_USER*.net
    突然勢いが止まったミラン

    後半戦から調子を上げ、一時はトップ3をも狙えるかと思われたミランが苦しんでいる。
    最近5試合で1勝しか上げることができず、勢いが衰えてしまった。

    この事態に困惑しているのはミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOだ。
    同CEOはディレクターの観点から何が起きているのかを分析しているようだが、
    チームに何が起きているのか分からないとコメント。なぜ勢いが衰えてしまったのかミラン上層部も理解できていないようだ。
    同CEOのコメントを伊『Football ITALIA』が伝えた。

    「後半戦、我々はフィオレンティーナとインテルを倒したし、ローマとナポリとも引き分けた。
    しかし、格下相手に多くの勝ち点を落としているんだ。昨季は強豪相手に勝てなかった。
    ところが、今季は強豪には勝っているのに格下相手に勝てていない。反対のことが起こっているんだ。
    苦しいのは分かっているが、何が起きているのか理解するのは難しいね」

    ナポリやインテル戦でのミランは、非常に手堅い良いチームになっていた。
    セリエAトップクラスの攻撃力を持つナポリを1得点に抑え込み、インテル相手には3-0の完勝を収めた。
    ところが今では格下相手に勝ち点を取りこぼしており、安定感を欠いている。

    同CEOは強豪相手には勝てていると強調したが、9日には首位ユヴェントスと対戦する。
    強豪相手に結果を残している証拠を示したいところだが、ミランはこの苦境を脱することができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00010012-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 09:17:06.91 ID:CAP_USER*.net
    イタリアの各種メディアは11日(日本時間12日)、日本代表FW本田圭佑(29)の所属する
    同国1部リーグのACミランがシニシャ・ミハイロビッチ監督(47)を解任したと報じた。

    ミランは9日のユベントス戦に敗れて、5試合連続の未勝利。
    来季欧州リーグ出場圏内となる5位フィオレンティーナから勝ち点7差の6位にとどまるなど、
    再浮上の兆しが見えず、シルビオ・ベルルスコーニ名誉会長(79)が11日に最終決断を下したという。

    後任には下部組織で監督を務めるクリスティアン・ブロッキ氏(47)の昇格が確実で12日にも正式発表される見込み。
    ミハイロビッチ監督から信頼を得ていた本田の処遇にも影響は及びそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/529330/
    2016年04月12日 08時48分

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    解任されたミハイロヒ?ッチ監督(ロイター)

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 16:55:00.15 ID:CAP_USER*.net
    トッテナムがマンチェスター・ユナイテッドを下し、2015-16イングランド・プレミアリーグ優勝競争の真っ只中にいる。

     トッテナムは11日(日本時間)、英国・ロンドンで開かれたマンUとの正規リーグ第33節で、3-0と完勝した。

     この結果、トッテナムは18勝4敗11分け(勝ち点65)で2位の座を守りながら、首位を走るレスター(21勝3敗9分け、勝ち点72)との勝ち点差を7で維持している。

     そんな中、FWソン・フンミン(23)はこの日、ベンチスタートの後、後半44分に交代投入され、出場は2分間のみ。印象的な活躍をみせるには、時間が足りなかった。

    http://s.wowkorea.jp/news/read/164097/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 06:10:20.02 ID:CAP_USER*.net

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    J1川崎の元日本代表FW大久保嘉人(33)が10日、鳥栖戦の後半アディショナルタイムに劇的な決勝ゴールを決めた。
    チームをリーグ単独首位に再浮上させた価値ある一発は、J1通算得点記録でも単独トップに立つ159得点目になった。
    ストライカーとして順調に結果を残している一方で、自身が熱望するオーバーエージ(OA)枠でのリオ五輪出場には暗雲が垂れ込めている。

    劇的な幕切れだった。0―0で迎えた後半アディショナルタイム、左サイドを抜け出したFW小林悠(28)のクロスに大久保がヘッドで合わせて決勝弾。
    スコアレスドローになってもおかしくない状況で、エースが大仕事をやってのけた。

    大久保は「悠のボールが来たときはそれまで2本外していたし、また外すんじゃないかと思ったけど、
    顔面でもどこでもいいからふかさないように当てることを考えていた。
    FWは地獄に行くか天国に行くか紙一重。今日は地獄から這い上がった」と振り返った。

    価値ある今季3点目はチームをリーグ首位に導くとともに、J1通算得点で新記録となる159ゴール目。
    首位タイで並んでいたFW佐藤寿人(34=広島)を抜いて単独トップに立ち、「これからもっと積み上げていきたい」と満面の笑みだ。

    4年連続のJ1得点王を狙う大久保にとってチーム、個人成績ともに理想通りの展開になっているが、思わぬ悩みも…。
    大久保はOA枠でのリオ五輪出場について「(手倉森誠監督に)言われたら行きたい。
    日本のためになるなら」と熱望。しかし、厳しい状況に追い込まれているのだ。

    日本サッカー協会は7日に、リオ五輪に参加する選手を1チーム3人に限定すると発表。
    OAやバックアップメンバーも含めた人数制限だが、川崎は1月の五輪アジア最終予選に臨んだ
    U―23日本代表にDF奈良竜樹(22)、MF大島僚太(23)、MF原川力(22)の3人を送り込んでいる。

    順当にいけば、3人の五輪代表入りは濃厚で、その時点でチームの枠は埋まってしまう。
    逆に大久保がOA枠で選出されることになれば、川崎のU―23世代がはじき出されることになる。
    3人枠の決定前に「点を取り続けるだけ」と話していた大久保も、慎重にならざるを得ないのだ。

    自身が出場した2004年アテネ五輪は1次リーグで敗退し、OA枠の打診があった08年北京五輪は、当時所属の神戸の事情もあって不選出。
    その後も五輪への思いは持ち続けているが「1チーム3人」ルールが重くのしかかりそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/528931/
    2016年04月12日 06時00分

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 20:19:31.74 ID:CAP_USER*.net

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    ■世界の名手とともに中村が堂々の五傑入り 「21世紀で最高の技術を持った1人」
     
    横浜F・マリノスの元日本代表MF中村俊輔は、
    圧倒的なテクニックと得意のセットプレーを武器に世界に向けて強烈な輝きを放ち続けている。

    4月2日のG大阪戦では今季2点目となる直接FKを決め、自らが持つJ1でのFK得点記録を通算22ゴールへと更新したばかりだが、
    芸術弾を決めるたびに、かつてプレーした欧州のメディアがこぞって報じるほど、名手の名は世界に知れ渡っている。

    英フットボール専門メディア「コパ90」では、現時点の世界最強FKキッカートップ5を選定。
    欧州のサッカーシーンを離れてすでに6年が過ぎたファンタジスタが、堂々のランクインを果たしている。

    5位に選出されたのは、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシだった。

    PKのミスの数と直接FKの成功率の高さから、「PKよりもFKの方が得意」ともスペインメディアで報じられるメッシについては、
    「小さな魔法使いは30ヤードのFKならいとも容易く成功させてしまう。世界最高選手は最高の軌道をマスターしており、GKがわずかに届かないところに突き刺さる」と絶賛されている。

    ■中村は”デッドボール・スペリャリスト”

    そして中村が4位に選出されている。「4位はレジェンドのシュンスケ・ナカムラだ。
    日本人MFは21世紀で最高の技術を持った1人で、”デッドボール・スペシャリスト”だ」と、イングランドメディアから絶賛。21世紀最高の”伝説”と認定されている。

    「デッドボール・スペリャリスト」はFKの達人という意味。リーグMVPに輝いたセルティック時代に、英紙などでこの見出しが踊った。
    2006-07シーズンのUEFAチャンピオンズリーグのグループステージで、マンチェスター・ユナイテッドとの2試合で芸術的なFKをそれぞれ決めた威光は、いまだ衰えていないようだ。

    「邪悪な左足はGKを制するパワーを誇り、ファーサイドのコーナーに美しくゴールを突き刺す。感銘的なことは、彼は37歳ながら母国Jリーグでいまだ決めているのだ」

    今季も芸術的なFKを二度決めているという、その健在ぶりも驚嘆の的となっている。

    3位はレバークーゼンのトルコ代表MFハカン・チャルハノール。「ブンデスリーガ最強のFKキッカー」との異名を欲しいままにし、昨季は直接FKで公式戦10ゴールを叩き出した。
    「トルコのセンセーションはブンデスリーガに嵐を巻き起こしている。スピン、落下角度、パワー、そして、スピードは地球最高の守護神ですら棒立ちにさせる」と絶賛されている。

    >>2以降につづく

    Soccer Magazine ZONE web 4月11日(月)12時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160411-00010008-soccermzw-socc

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    141: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 21:52:56.81 ID:+Eo0GE5j0.net

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    日本サッカー史三大衝撃 

    ・中田のジダンデルピエロ率いるユベントス相手に2ゴール 

    ・中村のクリロナルーニーテベス率いるマンU相手にFK弾2連発 

    ・香川のプレミアハットトリック
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 20:24:30.65 ID:CAP_USER*.net
    世界中を席巻している

    そこに素晴らしいフットボールが存在する以上、多くの注目が集まることは自然なことだろう。

    イングランドプレミアリーグで首位を独走中のレスターは、“勝ち点以外の数字”においても信じられないミラクルを提供しているようだ。

    10日に行われたアウェイでのサンダーランド戦もジェイミー・バーディの2発により快勝したレスターは勝ち点を72に伸ばし、2位トッテナムには7差をつけている。
    もはや彼らを止められるチームはイングランドに存在しないのだろうか。

    高のシーズンを過ごすクラウディオ・ラニエリ率いるレスターだが、彼らの勇敢な戦いはイギリス人だけでなく、多くのアフリカ人をも熱狂させている。

    英『Daily Mail』によるとアフリカでのプレミアリーグ放送を請け負っている『SuperSport』がレスター戦の視聴率が78%にまで達したと伝えているという。
    社会現象ともいえるこの驚異的な数字は、同クラブに所属する2人のガーナ人、ジェフ・シュラップとダニエル・アマーティの影響もあると『Daily Mail』は分析している。

    もちろん日本においてもレスター人気は急上昇しているが、視聴率78%は異常な数値だと言えるだろう。
    ほとんどのアフリカ人が観戦している試合で、スターティングイレブンの常連として名を連ねている岡崎慎司は、日本にとって誇らしいストライカーといえるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4月11日(月)20時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00010026-theworld-socc

    写真
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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 13:52:09.23 ID:CAP_USER*.net
    フットボールチャンネル  4月11日(月)10時15分配信

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     本田圭佑は来季プレミアリーグで岡崎慎司と同僚になるかもしれない。10日、イタリア『ミランニュース.it』が報じた。

    本田が試合準備に集中していた頃、彼女はキスをしていた。ミランCEOの”情熱的な夜”が話題に

     現地時間の9日に行なわれたサンシーロで開催されたミラン対ユベントスの一戦に、岡崎が所属するレスター・シティのスカウトが視察に訪れたようだ。目的はFWエムバイェ・ニアンやMFマヌエル・ロカテッリが有力視されているが、本田を狙っている可能性も報じられている。

     ミランとの契約が2017年6月までとなっている本田だが、契約延長もしくは今夏の退団の岐路に立っている。シニシャ・ミハイロビッチ監督のもとで調子を上げている同選手をクラブはタダで放出する気はないとみられている。

     プレミアリーグで首位に立つレスターは来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場が決定的となっている。果たして、本田は来季岡崎とともにプレミアリーグとCLの舞台で戦うことになるのだろうか。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160411-00010012-footballc-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 20:30:47.29 ID:CAP_USER*.net
    ブンデス公式が過去の日本人プレイヤーを振り返る

    もはやドイツブンデスリーガは海外で挑戦を始める日本人選手にとっての登竜門となっているのかもしれない。

    多くのサムライたちがこの地で成功を収めてきたが、
    とりわけ“得点”という観点においてはレスターの岡崎慎司が突出した成績を残している。

    古くはケルンやブレーメンでプレイした奥寺康彦氏や、
    元ビーレフェルトの尾崎加寿夫氏といった“レジェンド”から、
    今冬よりドイツ入りしたハノーファーの山口蛍まで。

    ブンデスリーガでプレイした経験のある総勢27名にも及ぶ日本人選手を同リーグ公式サイトが紹介し、
    その貢献を振り返っている。

    そしてその中でも最も成功した日本人として、
    ブンデス公式サイトは現在プレミアリーグのレスターで素晴らしい働きぶりを見せている日本代表FW岡崎を選出。

    2013年から2015年までマインツでプレイしたこの貪欲なストライカーは、
    奥寺氏が樹立していた日本人による歴代得点記録(26ゴール)を30年ぶりに更新し、
    通算37得点という記録を残している。やはりゴールという側面で判断するならば、
    岡崎の業績が群を抜いているといえるかもしれない。

    なお現役選手の中で最も長くドイツでプレイしているのはフランクフルトの長谷部誠で、
    彼が2008年1月にブンデス挑戦を開始してから実に8年もの歳月が流れている。
    今後も多くの日本人プレイヤーがドイツの地で喝采を浴び続けることに期待したいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4月11日(月)20時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00010027-theworld-socc

    ブンデスリーガ公式 「これまでにブンデスリーガでプレーした日本人選手」
    http://www.bundesliga.com/jp/news/0000311742.jsp

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 07:15:48.57 ID:CAP_USER*.net

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    Soccer Magazine ZONE web  4月11日(月)6時0分配信

     レスターの日本代表FW岡崎慎司は2-0で勝利した10日のサンダーランド戦に先発出場。FWウジョアと途中交代する後半17分まで、攻守に豊富な運動量を見せてチームの勝利に貢献した。
    ストライカーとして評価の対象となるべきゴールはなかったものの、英メディアは「走ることを決してやめない」「常に危険な存在」と絶賛。チーム5連勝への貢献度の高さから高得点を与えられた。

    “無冠の帝王”ラニエリが育て代表に初招集された11人 伝説の闘将や本田同僚の名も…

     英地元紙「レスター・マーキュリー」で、岡崎は10点満点中7点と及第点を付けられた。2得点のFWヴァーディが9点、フランス代表MFカンテら5選手が8点を手にしている。採点的には決して際立っているわけではないが、その貢献度の高さは相変わらず絶賛されている。

     寸評では岡崎をギリシャ神話の「トロイの木馬」で登場する働き者に例えてこう表現されている。

    「岡崎はトロイ人のように勤勉な働きを見せた。そしてエリア内ではいいシャウトを見せたが、PKをは与えられなかった」

     前半25分、最終ライン裏に飛び出した岡崎がペナルティエリア内に侵入。相手DFに蹴られたようにも見えたが、岡崎の叫びも届かず、主審の笛は鳴らずペナルティキック獲得はならなかった。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160411-00010002-soccermzw-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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