サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年04月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:17:06.73 ID:CAP_USER*.net

    48576d9c


    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0(2試合合計:3-2)ヴォルフスブルク

    【得点者】
    1-0 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-0 17分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    3-0 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00430470-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月13日(水)5時45分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922893.html

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 22:41:46.61 ID:CAP_USER*.net
    「2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選」の組み合わせ抽選会が12日、マレーシアのクアラルンプールで行われた。組み合わせ結果について、杭州緑城に所属するオーストラリア代表FWティム・ケーヒルがコメントしている。大手メディア『FOXスポーツ』が公式ツイッター(@FOXFOOTBALL)を通じて伝えている。

     日本代表は、オーストラリアやサウジアラビアが属するグループBに決定。過去の対戦成績は、日本の8勝8分け7敗とほぼ互角だが、ワールドカップ予選に限れば4分け2敗と勝ちがない。また、2006年にはドイツで開催されたワールドカップ本大会でも対戦し、1-3と敗れた苦い記憶がある。

     ケーヒルは、グループ分けの結果について「おお、日本だ。僕たちは今までも素晴らしい試合をやってきたから、同じく組になるなんてワクワクするね」と、日本代表との対戦が楽しみだとコメントした。

     また、「それでも、ポステコグル監督は少しも怯まないだろう。日本相手に僕たちの力を試しながら、トップチームに立ち向かっていきたい」と、自信を覗かせつつも、あくまで挑戦者であると謙虚に話した。

     一方で、「中国を引かなかったのは、100パーセント幸運だと言えるよ。彼らを倒さなければならないことにはなりたくなかった」と、中国代表と同組でなかったことに安堵感を示している。

     日本の初戦は9月1日に行われるホームのUAE戦。オーストラリアとは10月11日にアウェーで1度目の対戦を迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00430384-soccerk-socc

    【サッカー】<ロシアW杯アジア最終予選>組み合わせ決定!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460451967/

    続きを読む

    63: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 22:55:30.17 ID:tCBJXskj0.net
    三大アジアの日本キラー「ケーヒル」「ダエイ」あと一人は?

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 00:49:27.40 ID:CAP_USER*.net
    初陣は17日の敵地サンプドリア戦
    CRjBLbeUkAA6qcL


    ACミランはシニシャ・ミハイロビッチ監督を更迭し、
    下部組織の監督を務めていたクリスティアン・ブロッキ氏が昇格することになった。

    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」はミラン黄金期に控えボランチとして黒子役の活躍を見せていた新監督が4-3-3システムを敷くと予想。
    17日の敵地サンプドリア戦で初陣を迎える新生ミランで、日本代表FW本田圭祐は3トップの右に入ると予想されている。

    シルビオ・ベルルスコーニ会長が10日の夜、ブロッキ監督と会食を持ち、ミハイロビッチ監督の解任とブロッキ氏緊急昇格を決定後、
    アドリアーノ・ガリアーニCEOはブロッキ新監督と2度会議を行った。そして、ガリアーニCEOは11日午後、ミハイロビッチ監督に電話で解任を伝えたという。

    ブロッキ新監督について、「新監督はリスクを負って、自分たちのサッカーをする。それがシルビオを納得させた」とレポートされている。
    ミラン黄金時代にチームを率い、来季バイエルン・ミュンヘンの監督に就任するカルロ・アンチェロッティ監督と元イタリア代表監督のチェザーレ・プランデッリ氏が新監督の理想だという。

    本田により求められる得点への関与
     
    システムは4-3-3システムになる見込みだという。GKは17歳の守護神ジャンルイジ・ドンナルンマ、
    4バックは右から本田と絶妙な連携を誇るDFイニャツィオ・アバーテ、アレックス、アレッシオ・ロマニョーリ、ルカ・アントネッリで変わらず。

    3ボランチは右からスロバキア代表ユライ・クツカ、中央には18歳のイタリア人司令塔、マヌエル・ロカテッリが大抜擢されると予想。
    左にはアンドレア・ベルトラッチが入り、主将のリッカルド・モントリーボはスタメンから外れると大胆な予想がされている。

    3トップは右から本田、コロンビア代表FWカルロス・バッカ、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが入ると予想されている。

    この4-3-3システムは昨年10月17日の第8節トリノ戦からミハイロビッチ監督が導入していた。
    局面打開力とスピードに欠ける本田は先発から外され、ジェノアに放出されたアレッシオ・チェルチという本職のウインガーが右ウイングに入っていた。

    また、その当時の本田の低評価には攻撃時にゴールに絡む仕事が少ないことが常に指摘されてきた。
    3トップの一角に入る以上は、得点へ関与するプレーが強く求められることになる。

    本田は攻守に安定感を増す4-4-2システムにシフト後、昨年12月のフロジノーネ戦から公式戦17試合先発出場を果たしていた。
    “鬼軍曹”と呼ばれた指揮官から適正なしと判断された右ウイングで、ブロッキ新監督の指導の下、本田は輝きを放つことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 4月12日(火)22時42分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160412-00010015-soccermzw-socc

    【サッカー】<ACミラン>監督交代を正式発表!ミハイロビッチ解任決定で後任はブロッキ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460452225/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 22:58:46.92 ID:CAP_USER*.net

    469718110-500x352

     
    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝で、ヴォルフスブルクに対してファーストレグの0-2の敗戦から逆転を目指すレアル・マドリーだが、過去のデータは逆転が非常に難しいことを示している。

    先週行われたファーストレグでドイツに乗り込んだマドリーは、優位が予想されながらも前半に2点を奪われて敗れる結果に終わった。12日に行われるセカンドレグで、本拠地サンチャゴ・ベルナベウにヴォルフスブルクを迎えて逆転を目指す。

    だがスペイン『アス』が紹介したデータは、マドリーがファーストレグで背負ったビハインドが非常に重いものであることを示している。

    2試合合計スコアが同点の場合にアウェーゴール数で上回るチームが勝ち上がる現行方式が導入されて以来、欧州の大会でホームチームがファーストレグに2-0の勝利を収めたケースは678回あり、敗れたチームがセカンドレグで逆転できたことはその17%にあたる115回しかないとのことだ。

    CLに限れば16回中、逆転に成功したケースは2回(12%)しかない。

    さらに、2-0で勝利を収めたのがドイツのチームであった場合、相手チームが逆転するのはさらに難しい。過去の45例のうち42例で、そのままドイツ勢が勝ち上がる結果に終わっている。1992年にケルンがセルティックに逆転されたのを最後に、19例連続でドイツ勢は0-2からの逆転を許していないという。

    逆に、マドリーにとってはもう少し心強いデータもある。スペイン勢がアウェーでのファーストレグを0-2で落としたケースでは、27回中半分弱の13回で逆転に成功しているとのことだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000026-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 19:17:16.71 ID:CAP_USER*.net
    現地時間10日(以下現地時間)のイングランド・プレミアリーグで、トッテナムに0対3と完敗したマンチェスターU。
    今季は順位上の上でもトッテナムの後塵を拝しているが、それでもマンUの方がビッグクラブであることは今後も変わらないと、
    ルイス・ファン・ハール監督が主張した。英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が11日に伝えている。

    トッテナムとのアウェイ戦に臨んだマンUは、70分にデル・アリに先制点を奪われると、
    その後立て続けにトビー・アルデルヴァイレルト、エリック・ラメラにも決められ、6分間で3失点。

    そのまま敗れ、4位マンチェスターCとの勝ち点差が4に広がるとともに、2位トッテナムとの差は12ポイントにまで開いた。

    2014年にトッテナムの指揮官に就任する可能性もあったというファン・ハール監督。この試合後、
    同クラブでの仕事を引き受けなかったことを後悔しているかと問われると、
    「資金力の点で、我々(マンU)は現在でも(トッテナムの)上をいく。それに、ここの方が大きなチャレンジだということを、言わなければならない」

    「より大きなクラブの方が、挑戦も常に大きいものになる。トッテナムとダニエル・レヴィ会長には好意をもっているが、マンチェッスターUの方が大きなチャレンジだ。
    そして、それはこれからも変わらないだろう」「トッテナムには申し訳ないが、今後もマンチェスターUの方がビッグクラブであり続けるだろう」と、
    歴史的にイングランド最高の成功を収めてきたクラブの1つであるマンUの方が、今後もより重要な存在であり続けるとの見解を示した。

    来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に黄信号が灯っているマンUだが、ファン・ハール監督はトップ4入りは可能だど主張。
    「まだ6試合、18ポイント残っている。しかし、以前よりも難しくなった」と、逆転でのCL出場権獲得が難しいとしつつも、可能性は残されていると述べている。

    ISM 4月11日(月)17時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000017-ism-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 20:45:14.76 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ1部、ブンデスリーガのドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(27)が12日、自身のブログを更新。

    「最終予選は毎試合厳しい戦いになる」とこの日、組み合わせ抽選会が行われて対戦相手が決定した
    18年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選に気合を入れるとともに警戒心を強めた。

    10日のシャルケ戦で2試合連続ゴールを決めた香川は「得点は嬉しかったですが、勝たないといけない試合。本当に悔しいです」と
    2―2のドローを悔しがると、続けて「9月のワールドカップ最終予選の対戦相手が決まりましたね」と切り出し、
    「今から個人個人が、日々の練習、試合でしっかりとプレーする事が個人の成長、そしてチームの勝利に繋がると思います。
    最終予選は毎試合厳しい戦いになると思います」と気合。

    「選手、スタッフ、そしてサポーターのみなさんと2018年のワールドカップに出場する為にも日々努力を続けて行きたいと思います」と結んだ。

    日本は9月に始まるW杯アジア最終予選でB組に入り、オーストラリア、サウジアラビア、UAE、イラク、タイと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000137-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4月12日(火)20時37分配信

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 16:14:39.69 ID:CAP_USER*.net

    no title

    現地時間10日(以下現地時間)に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、宿敵シャルケとの「ルールダービー」を2対2で終えたドルトムント。
    この試合でトーマス・トゥヘル監督が起用したメンバーが現地では「Bチーム」と呼ばれ、その判断が大きな注目を集めている。

    90年代にドルトムントをチャンピオンズリーグ制覇とブンデス2連覇などに導いたオットマール・ヒッツフェルト氏は、サッカー番組『sky90』で、
    「こんな重要なダービーで8人も入れ替えるなんて、私にはそんな度胸はないね。ファンはダービーを熱狂的に待っており、半年経ってもまだその試合について話すくらいなんだから」とコメント。
    自身はルールダービーでここまでの入れ替えをしたことはないとし、その理由を「タイトルよりも、ダービーに勝つ方が重要なくらいだから」と語った。

    しかし、元ドイツ代表FWフレディ・ボビッチ氏の見解は異なる。現在独『Sport1』で解説を務めるボビッチ氏は11日、同サイトに寄せたコラムで第29節を振り返り、トゥヘル監督の決断を称えた。

    “トゥヘルがタイトルレースを簡単に諦めた”、“ダービーを軽視した”との声が上がっていることについて、ボビッチ氏は「落ち着いて、落ち着いて!」とファンに呼び掛け、
    「彼はこの試合で、正直な面を見せたと思う。確かに、彼は前任者のように周囲の人を惹き付けたり、遊び心があったりするタイプではないかもしれない。彼はリアリストで戦術家だ」と綴った。

    ボビッチ氏は「彼がシャルケ戦でスター選手を数名ベンチに置いたからといって、それがBチームを送り込んだということには決してならない。
    ギンター、フンメルス、香川がいたんだから」とコメント。ダービーを戦ったのは決して“2軍”だったわけではないとの見解を示した。

    現地では、トゥヘル監督がブンデスリーガより、ヨーロッパリーグ(以下EL)のタイトルにシフトし、
    今回のダービーで主力を休ませ、リヴァプール(イングランド)とのEL準々決勝セカンドレグに備えたとの意見で大方が一致している。

    ボビッチ氏も同様に考えているようで、「もし、9日のシュトゥットガルト戦でバイエルンが躓いていたら、トゥヘルは違う陣容を組んでいたはずだ」
    「仮にリヴァプールホームで失敗したとしても、シャルケ戦での彼の決断は正しい。彼は、ブンデスリーガにはもう見い出せないチャンスをELに求めなくてはならないからだ」と述べている。

    なお、同サイトはボビッチ氏のコラムに続き、「トゥヘルがダービーでスタメン総入れ替え! まったく問題なし? 絶対許せない?」とのタイトルでネット投票を実施。
    日本時間11日23時の時点で「ELがあるんだからそれでいい」が78%、「まったく理解できない、トゥヘルはブンデスリーガを投げ出した」が22%となっている。

    ISM 4月12日(火)12時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000013-ism-socc

    【サッカー】<BVBファン>ダービーの陣容に不満!「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460347215/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 18:06:07.36 ID:CAP_USER*.net
    minagawa2-500x336

    「2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選」の組み合わせ抽選会が12日、マレーシアのクアラルンプールで行われた。

     9月から約1年間かけて行われる最終予選では、2次予選を勝ち抜いた12カ国を6カ国ずつ、AとBの2つのグループに分けて、ホーム&アウェーの総当たり戦(各国10試合ずつ)を行う。そして、各グループの上位2カ国が本大会への出場権を獲得する。また、各グループの3位に入った2カ国がホーム&アウェーの2試合を戦い、その勝者は北中米カリブ海の最終予選で4位なった国との大陸間プレーオフで、ロシア行きの切符を懸けて対戦する。

     6大会連続でのワールドカップ出場を目指す日本はグループBに入り、オーストラリア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、イラク、タイと同組となった。一方のグループAには、イラン、韓国、ウズベキスタン、中国、カタール、シリアが入っている。

     アジア最終予選の組み合わせは以下のとおり。(カッコ内は最新のFIFAランク)

    ■グループA
    イラン(42位)
    韓国(56位)
    ウズベキスタン(66位)
    中国(81位)
    カタール(83位)
    シリア(110位)

    ■グループB
    オーストラリア(50位)
    日本(57位)
    サウジアラビア(60位)
    アラブ首長国連邦(UAE)(68位)
    イラク(105位)
    タイ(119位)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00430210-soccerk-socc

    アジアサッカー連盟
    http://www.the-afc.com/2018-world-cup/stage-set-for-russia-2018-asian-qualifiers-final-round-draw

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 14:21:33.73 ID:CAP_USER*.net
    高まる監督交代の可能性 地元メディアが緊急アンケートを実施
     
    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督が解任され、
    後任にクリスティアン・ブロッキ氏が就任することが、現地時間12日にも正式に発表される見通しとなっている。

    しかし、ミランサポーターの実に90%以上が、この監督交代に反対していることが浮き彫りになっている。

    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では、「リーグ戦が残りわずか6試合という段階での監督交代に、
    あなたたちは同意できるか?」として、緊急アンケートをWEB上で実施している。

    結果は常に変動していくものだが、日本時間の12日12時30分の段階で2000人強からの回答があり、
    実に92%を超える票が「ノー。シーズン終了までミハイロビッチに任せた方が良い」という項目に投じられている。
    「イエス。ブロッキが上手くやるだろう」への票は、わずかに7%ほどだった。

    先日には、アドリアーノ・ガリアーニCEOから今季限りでローマを退任するワルテル・サバティーニSDに強化担当者を変更すべきかとの質問に、
    92%が「イエス」に投票するという結果も出ている。それだけ、ミラニスタによるクラブ上層部への不信感は根強い。

    ブロッキ氏の契約は今季終了までか
     
    現実的に、ブロッキ氏の契約は今季終了の6月までになる見込みで、リーグ6試合とイタリア杯決勝のわずか7試合しかない。
    今夏の移籍市場の動向や選手たちの契約延長問題にも飛び火しそうなタイミングでの解任に、ミラニスタは到底納得できていないようだ。

    ブロッキ氏への逆風とは言い切れないものの、難しいスタートになることが見込まれる。
    ブロッキ新政権はミラニスタたちを味方につけ、残り7試合で好結果をつかむことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 4月12日(火)13時49分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160412-00010006-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ