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    タグ:CF

    1: Egg ★@2016/10/10(月) 07:22:34.31 ID:CAP_USER9

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    10月9日、日本代表が2日後のオーストラリア戦に向け、トレーニングを実施した。
     
     冒頭15分だけ公開された練習に、左足首を痛めている岡崎慎司の姿はなかった。イラク戦で負傷した箇所の回復が思わしくなく、ホテルで別メニュー調整となった。
     
     オーストラリア戦に間に合わなければ、CFは浅野拓磨が先発することになるか。それとも、過去に例のある本田圭佑を抜擢か。最近は空中戦の強さが際立つ背番号4なら、高さのある相手に対しても十分に脅威となれるはずだが……。

    SOCCER DIGEST Web 10月10日 6時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161010-00019507-sdigestw-socc

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    1: Egg ★016/07/16(土) 08:27:02.76 ID:CAP_USER9

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    ドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ユーロ2016ではゴールを記録できなかった。昨シーズンのバイエルン・ミュンヘンで全公式戦を通じて32ゴールを決めたアタッカーは、ユーロでは「動き回り過ぎた」と反省している。

    ミュラーは、2010年、2014年ワールドカップではそれぞれ5ゴールを決めている。しかし今年のユーロは2012年大会と同様に0ゴールに終わり、期待に応えることができなかった。

    14日にミュンヘン近郊で開催されたイベントで、ドイツがフランスに敗れた準決勝でのプレーを振り返っている。

    「CFとして最前線に置かれたが、もっとストライカーとしての役割を受け入れるべきだった。20分間ボールに触ることがなくても中央で構えなければいけなかったんだ。だがそれをしっかりとこなせなかった」

    サイドに流れてしまったことについては次のように説明した。

    「プレーに参加しないことを耐えられなかったね。自分を役立たずだと思ってしまい、どこかでチームを助けたいという気持ちに負けてしまった。でもそうすると、例えばサイドでの状況の解決を助けたとしても、中央に誰もいないことになる」

    「だから特にフランス戦では、もっと規律を守らなければいけなかった。CFとして起用されている以上、相手ペナルティーエリアに立って、待ち構えるべきだっただろう。動き回り過ぎたよ」

    FWマリオ・ゴメスが負傷したことで、ミュラーは準決勝ではその代役を託されてCFでプレーすることになった。自身のプレーへの反省点を述べた同選手は、ヨアヒム・レーブ監督による起用法への不満や疑問を抱いている様子は見せていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000029-goal-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・ 2016/05/15(日) 17:24:41.16 ID:u/SwOjtY
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    今のセンターフォワードランキングはこうだよな

    S スアレス
    A レヴァンドフスキ ベンゼマ イブラヒモビッチ イグアイン
    B アグエロ モラタ ディバラ カバーニ トーレス ケイン ヴァーディ オーバメヤン
    C ジルー ジエゴコスタ スターリッジ マンジュキッチその他

    D バロテッリ ファルカオ
    E 大迫

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 00:13:25.79 ID:CAP_USER*.net

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    W杯6大会連続出場を目指すハリルジャパンの秘策は“本田コンバート″にあり――。ロシアW杯アジア最終予選の組み合わせ抽選会が12日にマレーシア・クアラルンプールで行われ、日本はB組に入った。一気に相手が強化する戦いに備え、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は新システムを準備。エースFW本田圭佑(29=ACミラン)を文字通り攻撃の中心に据え、難敵撃破に挑む。

     ハリルホジッチ監督は従来の4―2―3―1システムに加え、3月のW杯2次予選2連戦では4―4―2もテスト。厳しい戦いが予想される最終予選を見据え、戦術の引き出しを多くする動きを見せている。

     その試合が行われる前の埼玉合宿では、4―4―2とは違う新戦術にも着手していたことがわかった。「もっと違う試みの練習もしてきた。いろいろなバリエーションを叩き込まれているから選手のほうも大変ですよ」と代表メンバーの一人は明かす。

     中でも有力な選択肢となるのが、本田の1トップ起用だ。日本の決定力アップをもくろむハリルホジッチ監督は「本田を真ん中、中央のFWで考えている」と明言する。その適性について「彼は足元だけでなく、背後にも走れる。背後を取ろうと努力し、16メートル(ペナルティーエリア)の中でも必死に点を取ろうとする。パワーもある」とベタ褒めだ。

     昨年3月の就任以降、戦術やFKなどの練習を非公開とすることが多いが、実はその中で本田をFWの中央に置いてターゲットとする練習も試している。日本の得点力向上のため指揮官は「両サイドのクロスからの得点」を要求し、強力なセンターFWを待望してきたが、その答えこそが本田の1トップ起用。これまで腹案として温めてきたが、機は熟した。

     現在本田は所属のACミラン(イタリア)で不動のレギュラーを勝ち取り、代表でも(W杯予選で出場)6試合連続ゴールと絶好調。3月29日のシリア戦では後半41分に強烈なヘッド弾を決めたほか、体格の大きいシリアDF陣にも空中戦で競り勝った。2010年南アフリカW杯で岡田ジャパンを16強に導いた1トップの嗅覚を取り戻しつつある。

     昨年11月のカンボジア戦では、時間こそわずかだったが、ポジション変更を指示して本田を中央のFWに据える形もテストされた。「20分で5回チャンスを作った。初めてセンタリングからヘディングも決めた」と確かな手応えをつかんでいる。3月末の合宿でも練習を重ね、相手が格段に強くなる最終予選の切り札として準備は整った。

     最終予選の組み合わせが決まり「チームがもっとパフォーマンスを出さないといけない」と気を引き締めた指揮官。相手や試合状況に合わせて“奥の手”を使っていくことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000035-tospoweb-socc

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    1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 17:11:21.79 ID:LfK/+8ba.net
    誰が一番適任?


    okubo2

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