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    2014年12月

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    日本代表ハビエル・アギーレ監督(56=メキシコ)が八百長に関わった疑いで、スペイン検察
    当局から告発された問題で、日本協会の原博実専務理事(56)は16日午前の段階で「その件
    についてはノーコメントで」と言うにとどめた。

     スペイン1部サラゴサ(現2部)監督時代の11年5月のレバンテ戦に八百長の嫌疑がかけられ、
    スペイン検察庁反汚職課が、試合に関係したアギーレ監督を含む41人をバレンシア裁判所に
    告発した。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141216-1409780.html

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    グッドウィルプランニングは12月17日、「合コンしたい&合コンしたくない芸能人アンケート2014」の結果を発表した。 
    調査は11月14日~24日、同社が運営する合コンセッティングサービス「コンパde恋ぷらん」の20~45歳までの独身の男女会員を対象に実施、1129件の有効回答数を集計した。

    男性部門は1位内田篤人(サッカー)(137票)、2位錦織圭(テニス)(98票)、3位内村航平(体操)(95票)、
    4位ダルビッシュ有(野球)(89票)、5位長谷部誠(サッカー)(72票)、6位羽生結弦(フィギュアスケート)(50票)、
    7位香川真司(サッカー)(38票)、8位入江陵介(水泳)(36票)、9位高橋大輔(フィギュアスケート)(24票)、10位本田圭佑(サッカー)(11票)となった。

    女性部門は1位田中理恵(体操)(134票)、2位木村沙織(バレー)(121票)、3位浅田舞(フィギュアスケート)(113票)、
    4位浅田真央(フィギュアスケート)(75票)、5位福原愛(卓球)(51票)、6位潮田玲子(バドミントン)(37票)、
    7位吉田佐保里(レスリング)(25票)、8位古閑美保(ゴルフ)(18票)、9位浅尾美和(ビーチバレー)(13票)、10位青木愛(シンクロ)(4票)という結果だった。

    こちらも男女ともに昨年の調査から連覇達成の結果となった。そのほか、テニスで活躍した錦織圭選手がランク外から2位に躍進した。

    12月16日(火)18時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000122-mycomj-life

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    元ミランのズボニミール・ボバン氏は、
    ミランMF本田圭佑が14日のセリエA第15節ナポリ戦で「とても犠牲を払った」と話している。

    MFジェレミー・メネスとMFジャコモ・ボナヴェントゥーラのゴールで強敵ナポリを下して勝利したミラン。
    本田はフル出場したが、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は翌日、背番号10をチームワーストに選出し、「輝きを取り戻せていない」と酷評した。

    だが、本田に厳しい発言をしてきたボバン氏は、次のように述べている。
    イタリア『スカイ・スポーツ』でのコメントを『milannews.it』が伝えた。

    「ナポリには犠牲を払ってファイトする意欲が足りなかった。逆に、ミランはそれを欠かなかった。
    ミランは純粋に犠牲を払う試合をしたんだ。素晴らしい集中だったし、スペースを見事にカバーしていた」

    「本田はとても犠牲を払った。もちろん、メネスとボナヴェントゥーラは素晴らしい調子だね」

    12/16 17:48
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?153664-153664-fl

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    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦で、
    セリエA王者のユベントスはMF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントと対戦することになった。

    イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』ではドルトムントについて分析が行われており、
    負傷離脱中のマルコ・ロイスやユーベの下部組織出身のチーロ・インモービレらについて触れている。
    リーグ戦で苦しい戦いを強いられるドルトムントに対し、このまま低調なシーズンとなれば、ユルゲン・クロップ監督の立場も危うくなると同紙は見ているようだ。

    また、今夏にマンチェスター・ユナイテッドから復帰した香川についても取り上げている。
    大きな期待を背負って古巣に戻ったものの、目立った活躍は見せられず、最近はスタメンを確保することもままならない。

    そんな日本代表MFに対して同紙は、“MINESTRA RISCALDATA”と表現した。
    これは“暖め直したスープ”という意味で、味が落ちた料理というニュアンスで使われている。
    決して出来たてではないということから、全盛期より落ちるという皮肉で用いられる。

    同紙は香川を予想スタメンから外し、トップ下にはギュンドアンが入ると見ているようである。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141216-00010021-footballc-socc

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    2014年12月16日、韓国・聯合ニュースによると、八百長に関与した疑いがあるとして、 
    スペインの検察がサッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督を告発した。

    (中略)

    これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

    「歴史を歪曲する日本にぴったりの監督。日本は契約期間を延長するべき!」

    「アギーレ監督が日本を選んだ理由が分かった。同じ臭いがしたからだ」

    「日本のこういうニュース見ると、なぜかうれしくなる」

    「アジアカップでどこの国が優勝するかは分からないけど、日本じゃないということだけは分かる。
    監督の八百長疑惑で、チームの雰囲気は最悪だろう」

    「監督は関与を否定しているみたいだけど、誰でも最初は否定する。
    アギーレ監督が八百長に関わったのは事実に違いない。自然と顔がにやけてしまう」

    「『アギーレ監督がいなくてもアジアカップをやり遂げてみせよう!』という妙な一体感が生まれそうだ。油断できない」

    「監督は駄目でも、サッカーのレベルは韓国チームよりも上だ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000028-rcdc-cn

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    長友、アギーレ監督の八百長疑惑に困惑「信じてついていくしか…」
     サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの長友佑都選手は15日、
    日本代表のアギーレ監督が八百長疑惑の渦中にいることに関し「僕もメディアの情報しか分からないんで」と戸惑い気味に語った。

     来年1月には日本代表の2連覇が懸かるアジア・カップが控える。「信じてついていくしか…」と言葉少なだった。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141216/jpn14121611040012-n1.html

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     J2札幌がオファーを出している元日本代表MF稲本の決断が、長引く可能性が出てきた。

     野々村芳和社長が直接出馬して、7日に東京都内で初交渉。稲本本人も「そんなに時間をかけたくない」と話していたことから1週間前後での返答を想定していたが

    「代理人を通じて“ちょっと待ってほしい”という連絡があった。悩んでいるようだった」と三上大勝GM。同じく稲本の獲得に乗り出している福岡は、札幌を上回る条件を提示しているという。

     その状況下での返答待ちについて三上GMは「(条件に)開きがある中で悩むのは、こちらにも手応えがあるという感じで捉えている」と前向きに話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000007-spnannex-socc

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     ◇日本代表 アジア杯メンバー発表

     G大阪FW宇佐美の逆転選出はならなかった。

     G大阪は16日からオフに入るが、長谷川監督は「3人選ばれたのはうれしいですね。もう1人、入るかなと思ったけど…」とエースの落選を残念がりつつ

    「やり続けていけば、必ず選ばれるんじゃないかな」とエール。宇佐美も来年こそは?という問いに「はい」とうなずいて前を向いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000017-spnannex-socc

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    日本代表のハビエル・アギーレ監督は15日、JFAハウスでアジア杯に臨む23選手を発表した。

     今回、大会に臨む最終メンバーにはMF清武弘嗣が“滑り込み”で選出。

     ここまでの計6試合で一度もメンバー入りしなかった中での選出に関しては「継続的にチェックしていた。複数ポジションをこなすことができる」と理由を説明。

     さらに、「難しいリーグでレギュラーとして活躍している」と、所属するハノーファーでのパフォーマンスを称賛。今季全15試合に出場(開幕戦を除く14試合に先発)し、

     13日のブレーメン戦では1ゴール1アシストを記録する活躍ぶりは「代表選出に価する」と高く評価した。

     一方で、初戦のウルグアイ戦から第4戦ブラジル戦まで招集され、守備的な中盤のポジションを担うことが予想されていたMF細貝萌が落選。

     さらに、これまで選出こそなかったものの、天皇杯決勝で2得点を挙げるなどガンバ大阪の3冠獲得に大きく貢献して選出の期待も高まっていたFW宇佐美貴史も漏れた。

     アギーレ監督自身は、選手個人の落選理由を口にしなかったものの、選手選考にあたって「1つ2つのポジションで迷った。

     1つのポジションしかできない選手と複数のポジションをこなす選手のどちらを呼ぶか」と述べた。

     細貝はアンカーとインサイドハーフで起用されたが、その際にアギーレ監督のテストをクリアできなかったと思われる。

     また、宇佐美に関しては、就任当初に掲げていた「ボールを持たない88分間で貢献できる選手」というポイントに合致しなかった可能性が高い。

     しかし、今回落選したとはいえ、攻守で決定的な存在となる力のある両選手だけに、今後代表入りのチャンスは十分にある。

     それだけに、アギーレ監督も「力がありながら落選した選手は落ち込まず努力してほしい」と期待を寄せた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141215-00010030-footballc-socc

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    負傷明けの長友、代表カムバック!「新しい長友佑都を見せたい」

    サンケイスポーツ 12月16日 7時0分配信

    日本サッカー協会は15日、来年1月9日開幕のアジア杯(豪州)に向かう日本代表メンバー23人を発表した。

     DF長友(インテル・ミラノ)が10月以来となるアギーレ・ジャパン復帰。

    左ふくらはぎの負傷明けだった11月の招集は見送られたが、同月23日のACミランとのミラノ・ダービーではフル出場。

    現地視察したアギーレ監督の前で、クロスからゴールも演出していた。「新しい長友佑都を見せていきたい」と話していた28歳が、連覇へ燃える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000019-sanspo-socc

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