サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年12月




    スポニチアネックス 12月16日(火)6時52分配信

    キエーボ戦で競り合うインテル・ミラノの長友(AP)

     イタリアのセリエA第15節の2試合が15日に行われ、日本代表DF長友佑都(28)の
    所属するインテル・ミラノはアウェーでキエーボと対戦し、2―0で勝利。リーグ戦6試合ぶりの
    白星を挙げた。長友は左サイドバックで先発し、後半途中から右に回ってフル出場を果たした。

     インテルは前半19分、長友が左サイドからクロスを上げると、ファーサイドでイカルディが
    落とし、こぼれ球をコバチッチが蹴り込んで先制。後半10分にはダンブロージオのクロスから
    ラノッキアが左足で追加点を決めた。

     長友は左クロスで前半の先制点の起点となると、後半開始直後にはペナルティーエリア手前で
    ボールを受け反転して左足でシュート。惜しくもゴール右に外れたが、その後も豊富な運動量で
    積極的に攻撃に絡み、マンチーニ監督のリーグ戦初勝利に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000008-spnannex-socc

    続きを読む

    jpeg


    八百長疑惑の渦中にあるサッカー日本代表、ハビエル・アギーレ監督(56)に、途中解任の可能性が浮上している。

    「2011年5月、当時アギーレ監督が率いていたサラゴサがレバンテに勝ってスペインリーグ1部残留を決めた試合に八百長の疑いがかかっています。
    スペイン検察庁が関係者や選手に出頭を要請するとスペイン紙が今年9月に報じました。

    疑惑は、まずサラゴサの会長がアギーレ監督と選手9人の口座に金を振り込み、それを回収して“裏金”を作った。
    その金で相手側に買収を持ちかけたというもの。最近、選手、関係者の事情聴取を終えた検察庁に、近く刑事告発する動きがあるという続報があり、
    日本サッカー協会も背筋が凍りついたわけです。協会の説明によると、来年2月に裁判所への出頭を求められる可能性が高いそうです」(スポーツ紙記者)

     アギーレ監督は欧州視察後の4日に再来日。その足で日本協会の聞き取り調査に応じ、身の潔白を訴えたという。

    「アギーレ監督は“自分に対する嫌疑をかけられたわけではない”と一貫して無実を主張。協会としては推移を見守るしかない。
    ただ、今後、刑事告発され、その後の捜査の結果、起訴される事態になれば、判決まで持たずに解任されるのは免れない」(同前)

     協会内では“有事”に備えて次期監督の調査を水面下で始めているとの情報もある。

    「また一からリサーチして欧州から名のある監督を呼んでくるのはまず無理。Jリーグで実績のあるフリーの監督を選ぶというのが基本線になりますが、
    グズグズしていると、そうした人材もいなくなる。まず日本人だと岡田武史氏がいますが、FC今治のオーナー就任で可能性はゼロ。
    柏レイソルでJ1、ヤマザキナビスコカップ、天皇杯と3つのタイトルを獲って今季限りで勇退するネルシーニョが有力候補と見られていましたが、
    ヴィッセル神戸からオファーを受けています。あとは鹿島アントラーズでリーグ3連覇を達成したオリヴェイラあたりですが、
    就職先が決まってしまえば、手を出せなくなる。シロかクロか、早くハッキリしてほしいというのが協会の本音でしょう」(サッカーライター)

     こんな状態で2連覇の懸かる来年1月のアジアカップは大丈夫なのか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141214-00004644-sbunshun-spo

    続きを読む

    E382A2E382AEE383BCE383ACE79BA3E79DA3


    スペイン・サッカーの八百長疑惑に絡み、同国検察庁は15日、
    バレンシアの裁判所に対し、日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)ら42人について、
    起訴の前段階に当たる予審を請求した。検察庁が発表した。
     請求が受理されれば、強い権限を持つ予審判事の下で、本格的な捜査が行われ、
    起訴されるかが決まる。アギーレ監督は予審法廷で聴取を受けるよう命じられる可能性があり、
    日本代表が連覇を目指す
    来年1月のアジア・カップ(オーストラリア)に向けた活動に支障が出る恐れがある。
     検察庁は時事通信の取材に、2011年5月の1部リーグ最終節レバンテ―サラゴサ戦で
    八百長の疑いがあるとみて、調べを進めていると答えた。当時、アギーレ監督が率いていた
    サラゴサは2部降格の危機にあったが、2―1で勝利して1部残留を決めていた。
     報道によると、11年の試合前に「ボーナス」の名目で、当時のサラゴサの会長から
    アギーレ監督らの銀行口座に多額の振り込みがあり、
    これらをクラブ会長が回収してレバンテ側に渡したとみられている。
     スペイン紙マルカが報じた識者の見解によると、起訴されて有罪となった場合、
    アギーレ監督は1~6年の資格停止となる可能性が大きいという。スペイン紙パイスは、
    同監督が疑惑の主要人物の一人と伝えている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141215-00000184-jij-spo

    関連スレ
    【サッカー】Jリーグの認知度向上のため、賭けの対象として東南アジアへ売り込め。彼らはサッカー自体に興味なし、賭けの結果だけが重要
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413917198/

    【サッカー/Jリーグ】八百長監視システムで初の警告 8日広島-川崎、不正なしと結論
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395144306/

    続きを読む

    9f85d8af-s


    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント1回戦組み合わせ
    ※ 左側のチームが1stレグホーム

    パリ・サンジェルマン(フランス) - チェルシー(イングランド)
    マンチェスター・シティ(イングランド) - バルセロナ(スペイン)
    レバークーゼン(ドイツ) - アトレティコ・マドリード(スペイン)
    ユベントス(イタリア) - ドルトムント(ドイツ)
    シャルケ(ドイツ) - レアル・マドリード(スペイン)
    シャフタール・ドネツク(ウクライナ) - バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
    アーセナル(イングランド) - モナコ(フランス)
    バーゼル(スイス) - ポルト(ポルトガル)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/draws/

    決勝トーナメント1回戦1stレグ 2月17,18,24,25日
                 2ndレグ 3月10,11,17,18日
    準々決勝組み合わせ抽選会 3月20日
    準々決勝1stレグ 4月14,15日  2ndレグ 4月21,22日
    準決勝組み合わせ抽選会 4月24日
    準決勝1stレグ 5月5,6日  2ndレグ 5月12,13日
    決勝 6月6日 ドイツ「ベルリン・オリンピアシュタディオン」

    UEFA.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    続きを読む

    no title
    Soccer Magazine ZONE web 12月15日(月)17時29分配信

    ナポリ戦でフル出場した本田【写真:Getty Images】

    本田について「ミランのナンバー1を納得させていない」と報じていた地元紙

     今月12日付のイタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」の特集の中にACミランのシルビオ・
    ベルルスコーニ会長が日本代表FW本田圭佑のプレーに納得していないとする記事があった。

     ベルルスコーニ会長はミランが前節対戦したジェノアの背番号「10」ディエゴ・ペロッティを
    評価し、獲得を夢見ているという内容で、現時点でミランの「10」を背負う本田については好きな
    タイプではないと指摘していた。

     その時の記事では、「実際、本田圭佑は、魅力的な10番の所有者だが、普通の10番ではない。
    美しく巧みなボールタッチや天才的な発想がそれほどできない。確実なプレーでゴールに貢献できる
    選手(今季7試合6ゴール)のようだ。でも、(会長は)好きじゃない。(本田は)ミランのナンバー1を
    納得させていない。ドナドーニ、レオナルド、ルイコスタ、カカ、セードルフ……(観衆の)アドレ
    ナリンを解き放つようなプレーが全くない」と報じている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141215-00010005-soccermzw-socc

    続きを読む

    20111009_53125



    女子サッカー・スペランツァFC大阪高槻のFW丸山桂里奈(31)の母が13日、
    交通事故に遭って負傷、連絡を受けた丸山が駆けつけて救護した。

    丸山はブログでそのいきさつを報告し、倒れている母を通りかかった人たちが
    誰も救急車を呼ばず放置したことを怒った。

    母は自転車で走行していたところ、停車していたトラックがいきなりドアを開け、
    避ける間もなく衝突したという。

    たまたま実家を訪れていた丸山は「母から細々な声で連絡があった時には
    心臓が止まりかけ幸い実家にいたことから、何も手にとらず、
    ダッシュして現場にかけつけました」と事件の発端を説明した。

    そして現場に着くと「母は倒れていて起き上がれず」、丸山はその姿に衝撃を受けた。
    「事故に遭った時にまわりにいる人が全く通報をしなかった」こともショックだった。

    丸山が110番し、救急車も呼んだが「来るまでに20分以上かかったので、
    母が事故に遭ってから30分くらい?は経過していました。
    もし、頭でもぶつけて瀕死の状態だったらどうなっていたんだろうと考えるだけで
    もゾッとします」と、丸山の頭の中にはいくつもの「もし」が駆け巡った。

    丸山の母は入院することなく自宅に戻れたが、
    「座るのがかなり痛いらしいので、もちろん歩けず…」という状態だとか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141215-00000034-dal-socc

    ブログ
    http://ameblo.jp/karina14/entry-11964295244.html

    続きを読む

    d173764a



    日本サッカー協会は15日、来年1月にオーストラリアで行われるアジアカップにおける日本代表の登録メンバー23選手を発表した。

    メンバーには、本田圭佑や香川真司らの他、清武弘嗣がハビエル・アギーレ監督体制では初選出された。

    大会連覇を狙う日本代表は、グループDに所属。1月12日にパレスチナ代表、16日にイラク代表、20日にヨルダン代表と対戦する。

    登録メンバー23選手は、以下の通り。

    GK
    川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    西川周作(浦和レッズ)

    DF
    長友佑都(インテル/イタリア)
    森重真人(FC東京)
    太田宏介(FC東京)
    内田篤人(シャルケ/ドイツ)
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    塩谷司(サンフレッチェ広島)
    酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
    昌子源(鹿島アントラーズ)

    MF
    遠藤保仁(ガンバ大阪)
    今野泰幸(ガンバ大阪)
    長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    清武弘嗣(ハノーファー/ドイツ)
    柴崎岳(鹿島アントラーズ)

    FW
    豊田陽平(サガン鳥栖)
    岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
    本田圭佑(ミラン/イタリア)
    小林悠(川崎フロンターレ)
    乾貴士(フランクフルト/ドイツ)
    武藤嘉紀(FC東京)

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141215/259077.html

    1:2014/12/15(月) 15:10:31.00
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1418623831/

    続きを読む


     浦和レッズが15日、大宮アルディージャFWズラタンを完全移籍で獲得したと発表した。
    12年のシーズン途中に大宮に加入したズラタンは、2年半の間にJ1リーグで71試合出場
    17得点の記録を残している。

     ズラタンはクラブを通じて、「一日でも早くチームに馴染み溶け込んでいけるように選手や
    スタッフと常にコミュニケーションを取っていきたいと思います。浦和レッズが良い成績が残せるように、
    そしてチームの目標であるタイトル獲得のために全力で戦うことを誓います」とコメント。

     また、大宮のクラブ公式ウェブサイトを通じて、「大宮アルディージャに在籍した2年半、
    本当に幸せな2年半を与えてくれたクラブとファン・サポーターの皆さまのことは決して忘れないでしょう。
    今後は大宮アルディージャのサポーターとして応援し続けたいと思います。大宮アルディージャの
    今後の活躍と発展を心よりお祈りしています」とコメントを残している。

     浦和はすでに柏からDF橋本和、仙台からFW武藤雄樹、清水からFW高木俊幸の獲得を発表している。

    ●ズラタン
    ■生年月日
    1983年12月15日(31歳)
    ■出身地
    スロベニア
    ■選手歴
    スロバン-ドムジャレ-ヘント(ベルギー)-大宮
    ■代表歴
    06年- スロベニア代表(10年南アフリカW杯3試合出場1得点)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141215-00253267-gekisaka-socc

    続きを読む

    20140917-00010004-footballc-000-1-view


    柿谷、C大阪復帰に難色「常に向こうで活躍していきたい」

    2014年12月15日 8時5分

    スポーツ報知

     1年でのJ1復帰を目指す古巣C大阪から復帰を望まれているスイス1部バーゼルのFW柿谷は、この日
    のチャリティーマッチ後「いい結果を出して(日本の)週末のニュースに名前を出せるように、常に向こう
    で活躍していきたい」とコメント。現時点では今冬の復帰には難色を示した。

     12月後半はC大阪の練習場でトレーニングを行う予定。C大阪はすでに柿谷の代理人と接触。保有権を
    もつバーゼルからの期限付き移籍での獲得も視野に入れている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9576257/

    続きを読む

    38CE4BCB8E381B3500


    シーズン終盤の日本サッカー界を盛り上げたモンテディオ山形だったが、その快進撃も、J1リーグ、ナビスコ杯を制したガンバ大阪には通じなかった。
    決勝で1-3の完敗。石崎信弘監督は、「J2ではいない、個の力がG大阪にはあった」と口にした。

    3冠を達成したG大阪のカウンターを支えたのが、2トップのFW宇佐美貴史とFWパトリックだった。
    ナビスコ杯決勝、リーグ最終節の徳島戦(0-0)では不発に終わった宇佐美だが、この日は2ゴール1アシストの大活躍。
    アジア杯予備登録メンバーの50人にも入っていた22歳は、ハビエル・アギーレ日本代表監督が観戦した一戦で結果を残した。

    代表入りに良いアピールができたのでは、と問われた宇佐美は、「そうですね。でも、そこは何とも言えない」と言い、
    1月のアジア杯のメンバー入りについても「メンバーに入る自信はないです」と苦笑した。

    G大阪の3冠に大きく貢献した宇佐美には、代表入りを期待する声も大きい。
    チームメイトであり、11月にブラジルW杯以来4か月ぶりの代表復帰を果たしたMF遠藤保仁も、「アギーレさんが選ぶこと」と前置きをしつつ、
    「僕はガンバからたくさん選ばれれば嬉しいですし、それだけの能力を持った選手がいるんじゃないかなと思う」と言及。
    さらに、「時間はかかると思いますが、フィットできる能力はあると思うし、今日みたいに結果を残せば、どこかのタイミングで呼ばれると思います」と、そのポテンシャルを高く評価した。

    「自信はない」という宇佐美だが、代表入りを目標に掲げているのは間違いない。
    この日の決勝を含め、シーズン終盤には前線でしっかりと相手のボールを追いかけるなど、守備面でも奮闘した。そこが代表入りに向けて、自身の課題となっていると感じている。

    「(代表入りに)求められているのは、そこかなと思いますし、また来シーズン、形にしたいというか、まだ自分の形になっていません。
    精一杯、しがみついている感じなので、当たり前にできるようにしたいです」。

    今天皇杯でも大会最多の6ゴールを記録し、圧倒的な個の力を示している宇佐美は、静かに牙を研ぎ続け、誰もが認める唯一無二の存在となることを目指す。

    12月13日(土)20時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141213-00250834-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ