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    2014年12月

    5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 08:18:30.62 ID:I89MkcYD0.net
    VS パーダーボルン 

    内田篤人 味方のピンチを好守備連発で救う 
    https://www.youtube.com/watch?v=pP6qSHvqXKY



    内田篤人 審判のジャッジにプンプン怒る 
    https://www.youtube.com/watch?v=J_dAQJgaGYY
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    浦和が高橋秀人に正式オファー 違約金プラス3年2億超
    2014年12月18日 紙面から

    浦和がFC東京の元日本代表MF高橋秀人(27)の獲得に乗り出している。複数の関係者によると、
    浦和側は東京との契約解除に伴う違約金プラス3年契約の推定総額2億円超という好条件の
    正式オファーを出し、すでに本格的な交渉に入っている。東京は必要な戦力として慰留に努めている。
    残留か、移籍か。年末にかけて、高橋の決断が注目されそうだ。

    今季、高橋はイタリア人のフィッカデンティ監督の下、中盤の底に位置するアンカーという新たな
    ポジションでプレーした。高い戦術理解力と的確なポジショニング、安定したパス配球力に対する
    信頼を勝ち得て、欠かせぬ中心軸として今季公式戦計40試合に出場。東京と結んでいる複数年契約は来季末まで。
    残留は既定路線だったが、12月6日のリーグ最終節終了後に浦和から高評価、好条件の獲得オファーが届き、
    状況は急転した。

    9年ぶりのリーグ制覇とアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に向け、浦和はすでに柏のDF橋本、
    仙台のMF武藤、清水のMF高木俊、大宮のスロベニア代表FWズラタン、広島のFW石原ら実力者5人を獲得。
    湘南のU-21日本代表DF遠藤の補強に失敗したため、アンカー、ボランチ、センターバックをこなす
    クレバーな高橋を、大型補強のラストピースに指名した。

    関係者によると、浦和のペトロビッチ監督は高橋の総合力を高く評価しているという。
    3バック、ボランチでプレー可能なうえ、空中戦に強く、ビルドアップ力も兼ね備えた日本代表経験者の能力は、
    チームのスタイルと補強ポイントに合致するうってつけの存在と言っていい。

    浦和移籍か、東京残留か。今月下旬にも下される高橋の最終決断が、注目される。

    中日スポーツ
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/soccer/news/CK2014121802000202.html

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    ブンデスリーガ第16節が17日に行われ、パーダーボルンと日本代表DF内田篤人が所属するシャルケが対戦した。内田は先発出場している。

     試合はホームのパーダーボルンがペースを握る。11分、アルバン・メハが直接FKでゴールを脅かすと、12分にはマリオ・ヴランチッチのクロスにシュテファン・クッチケが頭で合わせたが、いずれもシュートは枠を外れた。

     アウェーのシャルケは攻撃を仕掛けることができず苦しい展開が続く。23分、エリック・マキシム・チュポ・モティングがペナルティーエリア外から強引にシュートを狙ったが、ボールはGKルーカス・クルーゼの正面に飛んだ。

     試合が動いたのは31分。自陣でボールを奪ったパーダーボルンは、ルーカス・ルップの縦パスからチャンスをつかむ。裏に抜け出したクッチケが中央に折り返すと、カーン・アイハンのオウンゴールで先制した。

     しかし、リズムをつかめないシャルケも44分、数少ないチャンスをゴールに結びつける。右サイドからのクロスは相手DFに当たるが、こぼれ球に反応したチュポ・モティングが右足を振り抜き、同点に追いついた。

     迎えた後半、最初にチャンスをつかんだのはパーダーボルン。50分にはメハが、51分にはヴランチッチがシュートを放ち、シャルケゴールを脅かした。

     パーダーボルンがシャルケを押し込む展開は続き、62分にはカウンターからクッチケがシュート。相手DFにブロックされたが、豊富な運動量を生かしたプレースタイルで主導権を握り続けた。

     一方、攻撃が機能しないシャルケは、69分にトランクイロ・バルネッタ、74分にはクリスティアン・フックス投入して流れを変えようと試みる。

    すると78分、この采配が的中した。フックスのロングスローをバックヘッドで合わせたロマン・ノイシュテッターがゴールを奪取。シャルケが逆転に成功した。

     その後は、パーダーボルンもゴールに迫るが、スコアは動かず試合はタイムアップ。低調な内容だったシャルケが少ないチャンスを生かし、2-1で勝利を収めた。なお、内田はフル出場している。

    【スコア】
    パーダーボルン 1-2 シャルケ

    【得点者】
    0-1 31分 オウンゴール(パーダーボルン)
    1-1 44分 エリック・マキシム・チュポ・モティング(シャルケ)
    1-2 78分 ロマン・ノイシュテッター(シャルケ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00260017-soccerk-socc

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    C大阪の宮本功強化本部長(44)が、
    去就が注目される元ウルグアイ代表FWフォルラン(35)側の代理人と初回交渉を行ったことを17日、明かした。

    クラブは推定年俸約6億円の大物助っ人放出に動いているが、代理人によると、現状ではオファーは届いていないという。

    フォルランとの契約は今季限りだが、来年夏までの契約延長オプションが設定されており、行使権はフォルラン側。
    行使した場合、C大阪は年俸の半年分の3億円(推定)が必要となる。

    「代理人は帰国した。今後は向こうの出方を待つことになる」と同強化本部長。大物助っ人の動向は長期化の様相を呈してきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00000331-sph-socc

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     ブンデスリーガ第16節が17日に行われ、MF長谷部誠、MF乾貴士が所属するフランクフルトと、MF細貝萌、FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが対戦した。長谷部、乾、細貝は先発出場、原口はベンチスタートだった。

     試合は21分、ヘルタ・ベルリンがジョン・アンソニー・ブルックスのゴールで先制する。さらに33分にはアニス・ベン・ハティラ、37分にはユリアン・シーバーが得点を重ね、3点のリードを奪った。

     一方、フランクフルトは43分、ハリス・セフェロヴィッチの折り返しから、シュテファン・アイグナーがゴールを奪取。1点を返して前半を終えると、58分には長谷部のクロスにセフェロヴィッチが頭で合わせて1点差に詰め寄った。

     その後、ヘルタ・ベルリンは80分にペーター・ニーマイアーのシュートで再びリードを広げる。だが、フランクフルトは試合終盤に猛攻を見せた。

     90分、乾のクロスをアンデルソンが頭でそらし、最後はアレクサンダー・マイアーが合わせてチームの3点目を決める。さらにアディショナルタイム、セットプレーのチャンスから再びマイアーが得点を奪い、土壇場で同点に追いついた。

     試合はこのままタイムアップ。壮絶な打ち合いは4-4の引き分けに終わっている。なお、長谷部は73分までプレー。乾と細貝はフル出場。原口は27分からピッチに立った。

    【スコア】
    フランクフルト 4-4 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    0-1 21分 ジョン・アンソニー・ブルックス(ヘルタ・ベルリン)
    0-2 33分 アニス・ベン・ハティラ(ヘルタ・ベルリン)
    0-3 37分 ユリアン・シーバー(ヘルタ・ベルリン)
    1-3 43分 シュテファン・アイグナー(フランクフルト)
    2-3 58分 ハリス・セフェロヴィッチ(フランクフルト)
    2-4 80分 ペーター・ニーマイアー(ヘルタ・ベルリン)
    3-4 90分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)
    4-4 90+1分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00260038-soccerk-socc

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    12: さあ名無しさん、ここは守りたい 2014/12/18(木) 05:50:31.74 ID:bkXGiG3H0.net
    そもそも勝てる思ったのが思い上がりだった。引き分けで上出来。まじで。

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    日本代表のハビエル・アギーレ監督が12月15日、来年1月にオーストラリアで開催されるアジア杯に出場する日本代表メンバー23人を発表した。

    ドイツ・ブンデスリーガで好調な清武弘嗣選手が久々に代表入りし、アギーレジャパン初召集が話題になった以外は、これまでのメンバーが順当に選ばれた。

    海外でも、日本代表への注目度は高く、メンバーについて「あの選手がいない?」と疑問を呈するサッカーファンも少なくなかったようだ。

    海外の大手掲示板「reddit」のアジア杯フォーラムでは「宇佐美貴史どこだよ?」「え、宇佐美いないの? 」「絶好調な宇佐美が参加できないことに驚いたよ」など、なぜ宇佐美が選出されないのかという疑問の声が続出している。

    イタリアやスペインのサッカーファンからは「宇佐美がオーストラリアに行けない。理解に苦しむ」「彼は何をすれば代表に呼ばれるの? どういうことだよ」、

    フランスからは「槙野も宇佐美もいないの冗談だろ?」という声が。さらにドイツで活躍中の山田大記選手を起用して欲しいという、ドイツ人ファンの声も寄せられている。

    今回のJリーグ制覇を含む三冠達成の立役者の一人であるガンバ大阪の宇佐美選手が選出外だったことは、海外のサッカーファンも首をかしげており

    「アジア杯は若手選手にとって2018年ワールドカップの前の大きなテストにすべきなのに」や「Jリーグのベストイレブンで入らなかった日本人は宇佐美だけか?」など、オーストラリアへ行く選手選考に不満の意見が続出している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9587427/

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    endo zac2013-11


     おっとりしていてマイペース、感情を表に出さずに、いつでもクールなサッカー日本代表の司令塔――。

    遠藤保仁の一般的なイメージは、こんなところだろう。しかし、この“マイペース”が度を過ぎ、子どもたちの夢を壊す発言を連発しているという。

    「先日、日本代表に復帰した遠藤選手でしたが、久しぶりに背番号7を背負う感想を記者から問われ『協会とアディダスが決めているから、何番でもよかったんですけど』と“体”を守らない問題発言をしたんです。

    スポンサーが背番号の決定に関わっているのは、ユニフォームの売り上げが絡んだ“大人の問題”であり、誰もが目を背けたいところ。

    背番号は“選手のこだわり”と“監督からの信頼”から成り立つものだと信じている子どもたちや一部のファンにとっては、かなりショッキングな現実でしたね」(スポーツライター)

     おそらく遠藤自身は、失言したとさえ思っていないだろう。「事実を言ったまで」と意にも介していないはず。遠藤のこうした発言は有名で、過去にも

    「筋トレは嫌い」「ストイックにやってることはゼロ。体重も気にしていない」「(ほかの選手がケガを押して出場したことについて)痛み止めを飲んでまで試合に出ようとは思わない」など、夢見るサッカー少年には絶対に聞いてほしくない発言を連発している。

    さらに、遠藤のマイペース発言はとどまるところを知らず、先輩や監督にも向けられることがあるという。

    「おっとりしたイメージの割に、気がすごく強いんですよ。大先輩で、当時のカリスマ的存在だった中田英寿選手について『指示されても、基本的に無視している』と語ったり、

    自身の出番がなかったW杯ドイツ大会のジーコ監督についても『あれが32歳での大会だったら“俺を出せ”ってジーコを殴ってたけど、次の可能性を考えて我慢した』など、かなり過激な発言を連発しています。

    後輩の長友佑都選手に対しては『サッカーセンスだけで言えば、プロレベルまで達してないんじゃないかと思います(笑)』と、辛らつな評価を下していました」(前出ライター)

     究極の目標は「試合中にダッシュしないこと」と大胆に語る遠藤だが、時に強いこだわりと信念さえもうかがえる。

    34歳と、一般的には引退を意識する年齢だが、周りの常識に捉われない遠藤は、虎視眈々と38歳で迎えるロシアW杯2018を目指す。今後も遠藤の活躍と、マイペース発言から目が離せない。
    (文=沢野奈津夫)

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20141217_608131

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    オランダ代表MFラファエル・ファンデルファールト(31)=ハンブルガーSV(ドイツ)=が
    テレビのリポーターを平手打ちした。ドイツメディアが16日、報じた。

    ハンブルガーSVは16日にシュツットガルトと対戦。

    テレビ局「スカイ」のリポーター、オランダ人のロルフ・フールマン氏から
    「どうしてあなたは眠り続けているんだ」と質問され、平手打ち。試合は0―1でシュツットガルトに敗れた。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20141217-OHT1T50074.html

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     レアル・マドリード・カスティージャ(Bチーム)で助監督を務める元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏が、フランスのテレビ局『カナル・プラス』で自身が監督を務めたいベストイレブンを現役選手から選出した。

    イギリス紙『インディペンデント』が16日に伝えている。

     現役時代にレアル・マドリードなどで活躍したジダン氏は、同クラブから最多の7名を選出。

    [4-3-3]のフォーメーションでフランス代表FWカリム・ベンゼマをトップに、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを左ウイングに置き、中盤にはクロアチア代表MFルカ・モドリッチ、左SBにはブラジル代表DFマルセロを選んだ。

    さらに、CBにはスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとポルトガル代表DFペペのコンビで、GKにはスペイン代表のイケル・カシージャスを選出した。

     その他、右ウイングにはパリSGに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ、トップ下にはバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが選出。

    中盤のもう1人は、マンチェスター・Cに所属するコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレが入った。

     さらにジダン氏は、ベンチメンバーを7名選出。メッシとC・ロナウドとともにバロンドールの最終候補に入っているバイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーに加えて、
    同じフランス出身の選手でレアル・マドリードのDFラファエル・ヴァランや、同氏もプレーしたユヴェントスのMFポール・ポグバなどが選ばれている。

     ジダン氏のベンチメンバーを含むベストイレブンは以下の通り。

    ■ベストイレブン

    ▼GK
    イケル・カシージャス(スペイン代表/レアル・マドリード)

    ▼DF
    マルセロ(ブラジル代表/レアル・マドリード)
    ペペ(ポルトガル代表/レアル・マドリード)
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/レアル・マドリード)
    ダニエウ・アウヴェス(ブラジル代表/バルセロナ)

    ▼MF
    ヤヤ・トゥーレ(コートジボワール代表/マンチェスター・C)
    ルカ・モドリッチ(クロアチア代表/レアル・マドリード)
    リオネル・メッシ(アルゼンチン代表/バルセロナ)

    ▼FW
    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表/レアル・マドリード)
    ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン代表/パリSG)
    カリム・ベンゼマ(フランス代表/レアル・マドリード)

    ■ベンチメンバー

    ▼GK
    マヌエル・ノイアー(ドイツ代表/バイエルン)

    ▼DF
    フィリップ・ラーム(元ドイツ代表/バイエルン)
    ラファエル・ヴァラン(フランス代表/レアル・マドリード)

    ▼MF
    フランク・リベリー(元フランス代表/バイエルン)
    ポール・ポグバ(フランス代表/ユヴェントス)
    アンドレス・イニエスタ(スペイン代表/バルセロナ)

    ▼FW
    セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン代表/マンチェスター・C)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00259711-soccerk-socc

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