サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年12月

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    2014年12月13日、G大阪は3-1でM山形を下し天皇杯を制した。
    G大阪はこの勝利でナビスコカップ、J1、天皇杯を制し見事に三冠を手にした。
    J2から昇格したチームが初年度に三冠を達成したのはJリーグ史上初の偉業である。

    しかし世間の関心は・・・というとそれほど高くなったようだ。
    天皇杯決勝の過去10年間の平均視聴率は6.5%だったが
    偉業達成の試合となった今年の決勝は4.3%(全後半平均)と過去10年間の平均と比較すると
    2.2%も低かった。
    またJリーグ発足以降で見ても2010年のガンバ大阪×名古屋グランパスの4.5%を下回り
    Jリーグ発足以降最低の視聴率となった。

    この週はフィギュアスケートのグランプリファイナルが行われたため
    スポーツ番組の視聴率ランキングはフィギュアスケートが上位を独占した。
    そんな中、10位にはミライ・モンスターという番組が入っている。
    これはスポーツで頑張ってる一般の子供たちを取り上げる番組なのだが
    Jリーグ史上初の三冠達成の視聴率はこの番組より低かった。
    http://www.videor.co.jp/data/ratedata/top10.htm

    Jリーグファンにとっては史上初の重大事でも世間の多くの人にとっては
    あまり関心を抱く出来事ではなかった事がうかがえる?さみしい視聴率となった。

    最近、山本昌邦氏がJリーグのレベル低下と日本サッカーの強化について記事を発表した。
    優勝したG大阪の勝ち点が他国のリーグのそれと比して低いことを指摘するものだったが
    J2から昇格したチームが即三冠を達成できてしまった結果も、もちろんJ2から這い上がってきたG大

    阪の
    努力と奮闘は認めるが、氏の意見を補強する事実となるかもしれない。
    三冠達成を伝えた天皇杯決勝の視聴率の低迷もそんなリーグの状況が反映したのだろうか。(パラダイム

    シフト★)

    天皇杯(全日本サッカー選手権大会)決勝
    http://www.videor.co.jp/data/ratedata/program/soccer/tennohai.htm

    関連スレ
    【サッカー】最終節までもつれたJ1の優勝争いも視聴率は4・2%と低迷、世間の関心は競馬ゴルフマ

    ラソンより低く★2 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1418226836/
    【Jリーグ】入場者数低迷、関心度低下・・さらにショック!優勝争う浦和とG大阪のNHK視聴率、前

    半が僅か2・2%、後半3・0%★3(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1418411701/

    参考
    Jリーグのレベル低下と日本サッカーの強化について
    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20141211-00041392-biz_gendai-nb&p=1
    ミライ☆モンスター
    http://www.fujitv.co.jp/miraimonster/

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     来年1月のアジアカップ(オーストラリア)2連覇へ向けカギを握るのは不振が続くMF香川真司(25=ドルトムント)だ。“エース”の復調が欠かせないなか、10番を背負う香川は、兄貴分のFW大久保嘉人(32=川崎)が「説教」で奮起させるという。

     順当にアジアカップ行きを決めた香川だが、取り巻く状況は日に日に厳しさを増している。11月に日本代表が臨んだ国際親善試合のホンジュラス戦、オーストラリア戦では低調なパフォーマンスで不発。

    所属のドルトムントでも不振を極め、リーグ戦では2試合連続の出番なしと、危うい立場が浮き彫りになった。

     もちろん香川も現状を打破するため、トレーニングに打ち込んでいるが、なかなか再起への糸口が見つからない。

    そんななか、兄貴分の大久保は10番について「(日本に)帰ってきたときには、LINEとかで連絡は取っていたよ。今回もいろいろ言おうと思っている」と明かし、“説教”で奮起させるという。

     実際、6月のブラジルW杯では、ふがいないプレーを見せた初戦コートジボワール戦後、落ち込む香川を風呂に誘い、あえて「全然ダメだったな」と酷評した。

    ネガティブ思考を払拭するためのダメ出しだが、面と向かって厳しい言葉を投げかけられた香川は発奮し、すぐに気持ちを切り替えた。

     現在の代表メンバーで直接、香川のパフォーマンスを批判できる選手は皆無。連係などでは意見交換する機会はあっても、
    欧州屈指のビッグクラブとして知られるマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)にまで上り詰めた“格上”の選手には、なかなか口出しできない風潮がある。

     だが、大久保はそんな状況を超越できる唯一の存在。自身は2年連続のJリーグ得点王に輝きながらもアジア杯メンバーからは漏れてしまったが

    「(香川が)いいものを持っているのは誰もが知っている」という後輩のために、再びストレートな批判を浴びせ、完全復活のきっかけにしてもらう考えなのだ。

     なかなかスランプから抜け出せない香川も復調の糸口さえつかめれば、かつてのプレーを取り戻せるはず。果たして兄貴からの猛ゲキで再生なるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00000027-tospoweb-socc

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     QPRに所属するモロッコ代表MFアデル・ターラブトが、ミランでチームメートだったリヴァプールのイタリア代表FWマリオ・バロテッリについて語った。

     ターラブは大手メディア『Sky』のインタビューに応じ、「誰もがバロテッリのことを『とても強い選手だった』と言っていた。

    彼とミランでプレーしたことがある僕が言えるのは、『強い選手であるが、世界的レベルの選手のようには思えなかった』ということだ。強いシュートを打つが、チームのためにプレーしない」と、バロテッリについて厳しい評価を語った。

     そのうえで「彼の友人として言いたい。僕たちの間には友情があるからだ。彼は厳しい状況に陥っている。彼はいくつかのチームに所属して、チャンスもあった。

    もはや環境が問題だったとは言えないだろう。偉大なFWになるためにハードワークしなければならない」と指摘している。

     ターラブトは今年1月末にミランへレンタル移籍で加入。昨シーズン終了時までバロテッリとともにプレーした。なお、今夏にリヴァプールへ移籍したバロテッリは、プレミアリーグで10試合出場無得点と、期待を裏切る結果となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00259688-soccerk-socc

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    【前園真聖 ゾノの焦点】

    アジアカップに臨む日本代表メンバー23人が発表になり、G大阪のFW宇佐美貴史(22)は選出されませんでした。
    アギーレジャパンでも大きな力になれると思っていましたし、何より一度は試してほしい選手だったので、非常に残念です。

    宇佐美は、かねて守備での貢献の低さや、90分間を戦うスタミナの不安が指摘されてきました。
    その辺りがアギーレ監督の選手選考に影響したのかもしれません。

    ですが、彼の持ち味である攻撃面の素晴らしさを生かし、引き出していくという考え方があってもよかったのではないでしょうか。

    今季の宇佐美はJリーグで結果を出し、G大阪の3冠獲得に大きく貢献しました。
    シュートもパスもドリブルもできるストライカーで、攻撃的なポジションならどこでもこなせます。
    個人で状況を打開できる能力を持つ選手なので、日本と対戦する国が守備を固めてくるアジア杯でこそ真価を発揮できるはずです。

    それに欧州でのプレー経験も豊富にあり、本田、香川ら代表の主力メンバーと、どう融合できるのかも楽しみでした。
    こればかりは実際にやってみないとわかりませんが、おそらく良いコンビネーションを築けたと思います。
    さらに宇佐美自身がトップ選手たちと長期間過ごすことで“大化け”する可能性にも期待していました。

    アジアカップ後は、6月に2018年ロシアW杯に向けアジア1次予選が始まります。アギーレ監督にはぜひテストしてほしい選手です。(元日本代表MF)

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/346030/

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    884: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2014/12/17(水) 09:23:10.16 ID:z4dP8zE4
    こんな事いったらヘベはどうするんだよ 

    相手を支配する卓越した守備も髪の毛には通用せず 
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    876: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/17(水) 00:13:05.86 ID:9jWlkUa80.net
    清武 
    European Team of the Week 
    no title
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    222: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/16(火) 20:32:37.16 ID:46QpSx820.net
    予想スタメン4141 
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    サッカー日本代表のアギーレ監督が、スペインの1部リーグで監督をしていた3年前に八百長に関与した疑いで
    スペインの検察当局に告発され、本格的な捜査が始まることになった。

    検察当局によると、アギーレ氏が監督を務めていたチーム「サラゴサ」はスペイン1部リーグの残留がかかった2011年5月の試合で、
    相手チームにわざと負けるよう持ちかけ、総額96万5000ユーロ(約1億4000万円)を支払った疑いが持たれている。

    告発されたのはアギーレ氏や会長、両チームの選手など41人で、検察は起訴するかどうかを決める「予審」を開くよう請求した。
    このため、アギーレ氏が今後、出頭を求められる可能性もある。アギーレ氏はこれまで、「八百長に関与した事実は一切ない」と話している。

    一方、スペインのサッカーファンたちの間でも関心が高まっている。

    スペインのサッカーファン「不正に関わって有罪となれば、正々堂々と(代表監督を)辞任すべきだろう」
    「彼が八百長をやっていないと思うが、自分の口から説明すべきでしょう」

    さらに、ファンの間では「今回の八百長疑惑は氷山の一角だ」として、真相究明を求める声が上がっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20141216-00000035-nnn-int

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    16日に行われたブンデスリーガ第16節、ケルン対マインツの一戦は、0-0のスコアレスドローに終わった。マインツFW岡崎慎司はフル出場し、クロスバーをたたくシュートを放つ場面もあったが、得点を奪うには至らず。

    ケルンFW大迫勇也はベンチ入りしたが、出場機会なし。MF長澤和輝はベンチ外だった。

    前節でシャルケを下し、連敗を3で止めたものの、今季1勝とホームを苦手としているケルン。7戦白星なしで12位まで順位を落としたマインツとしては、なんとか勝利を取り戻したい一戦だった。

    先に決定的な場面をつくったのはケルンだった。8分、レーマンのFKにマロフが合わせてネットを揺らす。だが、オフサイドの判定で得点は認められない。微妙だったが、ケルンにとっては落胆のジャッジとなった。

    事なきを得たマインツは、13分に右CKからディアスがヘディング。だが、ボールはGKホルンの正面へ。
    23分には、左から中央へ切り込んだ岡崎が、ボールを失いかけながらも持ち前の粘りを見せる。この踏ん張りが、最後は味方のシュートにつながったが、ボールはクロスバーを越えた。

    38分にもマインツはチャンス。相手のミスから高い位置でボールを奪い、カウンターを仕掛ける。岡崎の走りをおとりに、アラギが自ら持ち込んでシュートに持ち込むが、これも枠をとらえない。

    スコアレスで迎えた後半も、両チームとも決定機をなかなかつくれず。
    そんな中、ケルンは72分、右サイドの裏を取ったハルファーが折り返し、
    中央でゲルハルトが絡むと、ボールはフリーのウジャの足元へ。だが、このシュートもマインツ守備陣を破るに至らなかった。

    一方のマインツも、76分に絶好機。ペナルティーエリア内でうまくボールを呼び込んだ岡崎が、DFをかわして決定的なチャンスをつくる。だが、左足で放ったシュートはクロスバーを直撃。惜しくも今季9点目とはならなかった。

    83分にはケルンに再びチャンス。右クロスにウジャが競り、こぼれたところをレーマンが右足でシュート。鋭い弾道だったが、GKカリウスのファインセーブに遭い、得点ならず。

    1点が遠い両チームは、結局、スコアレスのままタイムアップの笛を迎えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00000035-goal-socc


    (C)Goal.com

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    TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ モロッコ2014 準決勝

     クルス・アスル 0-4 レアル・マドリード  [マラケシュ]
    0-1 セルヒオ・ラモス(前15分)
    0-2 ベンゼマ(前36分)
    × クルス・アスルにPK、トラードが蹴るもカシージャスがセーブ(前40分)
    0-3 ベイル(後5分)
    0-4 イスコ(後27分)

    http://www.fifa.com/clubworldcup/matches/round=259699/match=300298895/

    FIFA:http://www.fifa.com/clubworldcup/
    日本テレビ:http://www.ntv.co.jp/fcwc/

        ┌─── サン・ロレンソ(アルゼンチン/南米王者)
        │
      ┌┤┌── セティフ(アルジェリア/アフリカ王者)
      │││
      │└┓┌─ マグレブ・テトゥアン(モロッコ/開催国王者)
      │  ┗┓
    優│    ┗━ オークランド・シティ(ニュージーランド/オセアニア王者)
      ┤
    勝│  ┏━━ クルス・アスル(メキシコ/北中米カリブ海王者)
      │┌┛
      ││└── ウェスタンシドニー・ワンダラーズ(オーストラリア/アジア王者)
      └┓
        ┗━━━ レアル・マドリード(スペイン/欧州王者)

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