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    2014年07月



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    名良橋に対抗しますw


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    調子に乗りすぎた名良橋さんw



    Twitterでも反響を呼んだ戸田和幸氏の行動

    1日放送の「2014FIFAワールドカップ デイリーハイライト」(NHK総合)で、解説の戸田和幸氏が
    放送中に突如サンバカーニバルのマスクをかぶる一幕があった。

    番組では、W杯決勝トーナメント「フランス×ナイジェリア戦」「ドイツ×アルゼンチン戦」の熱戦を
    取り上げた。

    戸田氏は、自身の経験を踏まえてそれぞれの試合をわかりやすく解説。2002年の日韓W杯では赤髪モヒカンの
    ヘアスタイルで出場し、世界から脚光を浴びた戸田氏だが、選手時代のワイルドなイメージとはうって変わって、
    冷静で的確なチーム分析を披露した。

    しかし、エンディングで、杉浦友紀アナウンサーが「戸田さん、まだまだ眠れない日が続きますね」と
    問いかけられた戸田氏は、「そうですね」と言うや、突如としてサンバカーニバル用のマスクをかぶりはじめた。

    鼻と口だけが出たマスクマンに変身した戸田氏は、「僕も負けないようにこういうの(マスク)を身につけて、
    テンション上げて眠さに負けずに頑張ろうと思います」と続けた。そのマスクは戸田氏の現役時代の
    モヒカンスタイルを思わせる、ド派手な緑色のものだった。

    その姿を見た杉浦アナは、戸田氏の突然の行動に「えっ、ウソ…」と戸惑いを見せた後、いったんは
    笑いを噛み殺したものの、こらえきれずに爆笑してしまう。

    戸田氏は続けて「名良橋さんには負けません!」と宣言。以前、奇抜な帽子でW杯中継に登場した
    名良橋晃氏をライバル視しているようだった。

    番組の締めに筒井亮太郎アナウンサーから一言、「戸田さん、この格好で大丈夫ですか?」と
    問いかけられると、戸田氏は「大丈夫です!また明日よろしくお願いします」と力強く答えた。

    エンディングでは、BGMとともに杉浦アナの笑い声が鳴り響き、その横にはド派手なマスクをかぶった
    戸田氏がたたずむという、NHKのスポーツ番組とは思えないほどシュールな映像で幕を閉じた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9002258/

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    サッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会で1次リーグ敗退のロシア代表を率いたイタリア人のファビオ・カペッロ監督(68)に対し、
    1勝も果たせなかったチームのふがいない成績に「高額の報酬を返却せよ」との論議がロシアで沸き上がっている。

    2018年の次期W杯ホスト国のロシアは今回、ベルギー、アルジェリア、韓国との対戦となり、1敗2引き分けで1次リーグ敗退が決まった。

    イタリア、スペインの名門クラブを率いた経歴を持つ名将、カペッロ氏は2012年、イングランド代表監督を経てロシア代表監督に就任。
    露メディアによるとこれまで2300万ドル(約23億円)の報酬を受け取っているという。

    過激な発言で知られる露自由党のジリノフスキー党首は、「カペッロ氏はチームを勝利に導くことができるプロではない。
    彼は何もせず報酬をもらった。まるで強盗のようだ」とコメント。

    野党国会議員のパホルコフ氏は「恥ずべき敗退。彼は半分でもいいから報酬を返すべきだ」と発言した。

    これに対し、ロシアのムトコ・スポーツ相は「カペッロ氏はロシア代表をW杯本大会出場に導いた。
    彼は決してお金のためでなく、真摯(しんし)な気持ちでロシアのサッカーを発展させようとしている」と擁護した。

    7月2日(水)18時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140702-00000548-san-socc

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     残念ながらサッカー日本代表はグループリーグで敗退したものの、
    ブラジルW杯は決勝トーナメントに突入し、各国が熱戦を繰り広げている。
    そんな中、日本では各テレビ局が共同で放送しているW杯特番が低視聴率にあえいでいる。

     6月13日放送の『FIFAワールドカップ開幕特番・日本人の好きなサッカー選手Best100人』
    (日本テレビ系/ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)が8.4%、15日放送の『2014FIFAワールドカップDAILY』(TBS系)が4.5%、
    『サンデースポーツがんばれ!日本代表スペシャル』(NHK)が7.4%、16日放送の『2014FIFAワールドカップブラジルデイリー』
    (フジテレビ系)が3.9%、17日放送の『2014FIFAワールドカップデイリーハイライト』(テレビ朝日系)が4.9%、
    18日放送の『2014FIFAワールドカップデイリー&ウイークリーハイライト』(テレビ東京系)が3.2%というありさま。

    「日テレやNHKはまだしも、そのほかは5%を切っているわけですから、惨憺たる数字です。それも、
    同時間帯における前4週間の平均視聴率の半分以下らしいですからね。テレビ界が期待していたような“W杯特需”なんて、
    なかったということでしょう」(民放関係者)

     低視聴率の背景について、サッカー専門誌編集者は次のように語る。

    「結局、今騒いでいる人たちはW杯ではなく、日本代表に熱狂しているわけですよ。
    もっと言えば、W杯どころかサッカーそのものに興味があるのかどうかも怪しい、いわゆる“にわか”と呼ばれる人たち。
    また、バカの一つ覚えのような“バラエティ乗り”の番組作りにも問題があると思います。
    サッカーに詳しかったり、興味を持っていたりする層には全然受けない内容だし、
    にわかの人たちは日本代表にしか関心がないので、
    W杯特番なんて見ない。結局、誰に向けて番組を制作しているのか、ということでしょう。
    さらに、こうした特番は日本代表が負けてしまうと途端に視聴率が落ちますから、まだまだ下げ止まらないかもしれませんよ」

     NHKがペナルティ、日テレが明石家さんま、TBSが加藤浩次、フジがピース、
    テレ朝がナインティナインの矢部浩之など、各局ともサッカーに縁のある芸人たちを起用して、
    特番を盛り上げようと努めているが、日本代表がグループリーグで敗退した今、
    視聴率アップも大して期待ができないだろう。芸人の中には仙台育英高サッカー部時代には
    エースナンバー10番をつけていたパンサーの尾形貴弘、
    小学生時代に大阪府代表に選ばれたことがあるキングコングの梶原雄太、
    高校時代に国体の選抜メンバーだった次長課長の河本準一、
    中学時代に北海道大会で優勝したことがあるタカアンドトシのタカなど、サッカー経験者も多い。
    しかし、事実上の“W杯閉幕”に、特需を当て込んでいた彼らも落胆の色を隠せないのではないか。

     そんな中、W杯にうまく便乗できた芸人といえるのが、じゅんいちダビッドソンと、デニスの植野行雄だろう。

    「じゅんいちダビッドソンは本田圭佑選手の物まねで人気を集め、『R-1ぐらんぷり』で初めて決勝戦に進出しました。
    もともとはミスマッチグルメというコンビで活動していたのですが、コンビ解散後の2011年からはピン芸人として活動しています。
    W杯開幕前は月2本だったテレビ出演が開幕後の6月は13本、
    イベント出演なども例年の15倍だそうですから、まさにバブルですね。
    本田の“無回転シュート”をもじって“無回転なぞかけ”というネタが受けていますが、
    日本代表の惨敗で本田の商品価値や話題性がこれから大きく下落しそうなだけに、
    本田ネタもそろそろ手仕舞いといったところでしょうか。
    彼には“アメリカを知り尽くした男”というネタもあるのですが、クスリとは笑わせるものの、
    無回転なぞかけほど面白くない。今後が不安ですね(笑)」(前出・民放関係者)


    1が立った時間:2014/07/02(水) 15:40:30.63
    前スレ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1404283230/

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    日本時間2日、ベルギーが延長戦の末に米国を下したことでブラジルW杯のベスト8が全て出そろった。
    ブラジル対コロンビア、フランス対ドイツ、オランダ対コスタリカ、アルゼンチン対ベルギーと、
    好カード揃いの準々決勝だが、この8チーム計184選手を輩出したクラブチームはどこなのだろうか?
    1位 バイエルン・ミュンヘン 10人
    2位 アーセナル 7人
    3位 チェルシー、パリSG 6人
    4位 レアル・マドリー、インテル、トッテナム、フェイエノールト 5人
    5位 バルセロナ、ナポリ、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、ニューカッスル、ポルト、ドルトムント 4人
    バイエルン・ミュンヘンが最多の10人を輩出している。ドイツ代表だけでもGKマヌエル・ノイアー、
    ジェローム・ボアテング、フィリップ・ラーム、トニ・クロース、トーマス・ミュラー、
    バスティアン・シュバインシュタイガー、マリオ・ゲッツェの7人を輩出しているだけに当然と言えば当然の結果だ。

    さらに、「4大リーグ」と言われるスペイン、イングランド、イタリアがグループリーグで敗退したことも大きい。
    リーグ別で見てもブンデスリーガは44人を輩出しており、2位のプレミアリーグの40人を上回っている。
    近年、UEFAチャンピオンズリーグでも安定した強さを誇るドイツ勢だが、
    クラブと代表ともに強化が成功している証だろう。
    その一方で、前述の通り40人の選手を輩出したプレミアリーグは、イングランド代表が1勝も出来ずにグループリーグ敗退。
    外国人偏重で強化を進めるクラブの弊害が大きく表面化する結果となった。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9001483/

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    メキシコ代表を率いた02、10年W杯では積極的な守備からのショートカウンターを武器に
    16強進出を果たしたハビエル・アギーレ氏(55)。
    日本代表の次期監督の最有力候補に挙がる同氏。

    “アギーレジャパン”のお眼鏡にかないそうな素材が以下の7選手だ。

    ショートカウンターには、出足の鋭いスピードと確実性の高い技術が必要不可欠。
    対人プレーに優れた植田や、広い視野と精度の高いパスを兼ね備える森岡、土居らに加え、
    スピードスターの宮市らが候補になる可能性がありそうだ。
    もちろん、90分間、コンスタントに動けることが条件となる。

    ≪スポニチ選定アギーレジャパンの新戦力候補≫

    DF植田直通(19=鹿島)テコンドー日本一。身体能力は抜群

    MF米本拓司(23=FC東京)ボール奪取能力、対人プレーはJ屈指

    MF関根貴大(19=浦和)1対1に絶大な強さ誇るドリブラー

    MF森岡亮太(23=神戸)両足自在の司令塔。シュートも得意

    MF土居聖真(22=鹿島)動きながらボールを扱う技術に定評

    FW宮市 亮(21=アーセナル)100メートル10秒6の快足に加え体力も自信

    FW久保裕也(20=ヤングボーイズ)昨季スイス移籍でフィジカル急成長

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140702-00000086-spnannex-socc

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     日本代表の次期監督の最有力候補に挙がるハビエル・アギーレ氏(55)が腹心とともに
    新生日本のチームづくりを行う。オサスナ監督時代の02年から一緒に仕事をするフィジカ
    ルコーチのファン・イリバレン・モラス氏(47)を入閣させる意向を持っていることが判明。
    自身のサッカーの生命線である前線からの激しいプレスを実現するため、走れる選手の育
    成に着手する。

     日本代表の再建に向け、アギーレ氏が腹心と共に来日する見通しとなった。日本代表は
    1日に臨時技術委員会を開催。原専務理事はブラジル大会では時間の経過とともに、日本
    代表が「どんどん消耗していった」ことを振り返り、「勝ち切るたくましさを身に付けないといけ
    ない。もっと激しさを出さないといけない」との見解を示した。日本が躍進するために必要な
    のは走力。そこで注目されるのがファン・イリバレン氏の手腕だ。

     アギーレ氏はイリバレン氏とはW杯日韓大会後の02年夏に知り合い、監督とフィジカルコ
    ーチとして12年近く一緒に仕事をしてきた間柄。オサスナ(02~06年)、Aマドリード(06~
    09年)、メキシコ代表(09~10年)、サラゴサ(10~11年)、エスパニョール(12~14年)で
    コンビを組み、お互いのことは何でも分かる仲だ。

     ファン・イリバレン氏はオサスナが本拠を置くスペイン北東部パンプローナ出身。大学時代に
    体育学の学位を取得した理論派で、筋力や血液検査による疲労度のチェックなど個別のデー
    タを重視した最先端のトレーニングを取り入れることで知られる。アギーレ氏は絶大の信頼を
    置いており、12年にエスパニョールの監督に就任した際には、イリバレン氏をレビア・ワルシ
    ャワ(ポーランド)から引き抜いている。

     アギーレ氏のサッカーの生命線は前線からのプレスと攻守の切り替えの速さ。02年W杯日
    韓大会、10年W杯南アフリカ大会では母国メキシコ代表を率い、積極的な守備からのショート
    カウンターを武器に16強進出を果たした。理想のスタイルを具現化するためには、90分間を
    通して走れるスタミナが不可欠。そこはブラジル大会の日本代表の課題に合致する。W杯16
    強を経験するイリバレン氏が入閣すれば、フィジカル面のベースアップはもちろん、ピーキング
    などでも現在の日本協会にはないノウハウも期待できそうだ。
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/02/kiji/K20140702008487070.html

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    チェルシー、D・コスタ獲得合意と発表

    GOAL 7月2日(水)1時45分配信

    チェルシーは1日、クラブの公式ウェブサイトで、アトレティコ・マドリーからFWジエゴ・コスタ(25)を獲得することで合意に達したと発表した。

    D・コスタのチェルシー移籍は以前から確実視されていた。
    チェルシーは発表の中で、契約解除金を支払っての獲得と明かしている。
    D・コスタの契約解除金は3800万ユーロと見られている。そのほかの詳細については発表されていない。

    D・コスタは2007年にアトレティコに加入。
    当初はレンタル生活が続いたが、2013-14シーズンに大ブレイクした。
    リーガエスパニョーラでは27ゴールを記録し、FWクリスティアーノ・ロナウド、FWリオネル・メッシに続くリーグ3位の得点数をマークしている。

    ブラジル出身だがスペイン代表を選択したD・コスタは、ブラジル・ワールドカップ(W杯)にも出場。
    だが、チームはグループステージ敗退となり、自身もノーゴールに終わった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140702-00000056-goal-socc

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