2014年07月02日 【動画あり】ベルギー50本のシュートをアメリカGKが跳ね返す!派手な打ち合いはベルギーが延長戦の末勝利! FIFA ワールドカップ ブラジル2014 決勝トーナメント1回戦 ベルギー 2-1 アメリカ [サルバドール] <延長戦> 1-0 ケビン・デブルイネ(延長・前3分) 2-0 ロメル・ルカク(延長・前15分) 2-1 ジュリアン・グリーン(延長・後2分) http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014070102 http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255951/match=300186497/ ◇ 決勝トーナメント表 http://www.sanspo.com/worldcup2014/image/tournament.gif ◇ テレビ放送予定 地上波:http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?138501-138501-fl#today NHK:http://www.nhk.or.jp/fifaworldcup2014/onair/ ★1が立った時刻 2014/07/02(水) 07:31:59.36 前スレ:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1404253919/ 続きを読む
2014年07月02日 香川の次期上司ファンハール「俺はサッカーの天才だ」早くも来季マンUで問題が起きそうな発言 来季からマンチェスターUを率いる、オランダ代表のルイス・ファンハール監督(62)への 期待値が急激に上がっている。1日付の英ミラー紙が「ファンハールはサッカーの天才だ」と 報じた。 W杯の決勝トーナメント1回戦メキシコ戦で、システム変更などを駆使して試合終盤に 逆転勝利を引き寄せた、ファンハール監督。マンチェスターUのサポーターは、元監督の アレックス・ファーガソン氏に通ずるものを感じており、ファンハール監督を評価しているという。 一方で、ファンハール監督自身も自分の戦略について「俺はサッカーの天才だ」などと 話しているため、サン紙は自画自賛していると皮肉っている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000117-nksports-socc 続きを読む
2014年07月02日 【速報動画あり】アルゼンチン、またしてもメッシからのディマリアのゴールでなんとか勝利!しかしメッシ頼みすぎるだろ・・。 FIFA ワールドカップ ブラジル2014 決勝トーナメント1回戦 アルゼンチン 1-0 スイス [サンパウロ] <延長戦> 1-0 アンヘル・ディマリア(延長・後13分) http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014070101 http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255951/match=300186503/ ◇ 決勝トーナメント表 http://www.sanspo.com/worldcup2014/image/tournament.gif ◇ テレビ放送予定 地上波:http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?138501-138501-fl#today NHK:http://www.nhk.or.jp/fifaworldcup2014/onair/ ★ テレビの実況は必ず実況板の当該スレッドをお使いください。 サッカーch:http://wc2014.2ch.net/livefoot/ 続きを読む
2014年07月01日 時代は3バックに戻ったか?変わっていく戦術論。今大会3バックのチームが躍進 W杯ブラジル大会で「3バック」が脚光を浴びている。 かつて日本代表やJリーグのクラブも好んだシステムは近年4バックに押され気味だったが、 今大会では伝統国や新興国の躍進を支えている。 攻撃的なサッカーで知られるオランダは1次リーグのスペイン戦で3バックを採用。 ときに中盤の両サイドも下がって5バックで戦い、前回覇者のスペインを5-1で圧倒する要因となった。 3バックは守備的な布陣といわれ、手薄な両サイドを中盤の両サイドがカバーせざるを得ず5バックになりがち。 攻撃的にしようとしても、上下動を繰り返す中盤の両サイドの体力に限界があり、90分間持たせるのは難しい。 そこで工夫を凝らしたのが“死のD組”を首位通過したコスタリカだ。 守備時の5-4-1から、ボールを奪った瞬間にDFラインと中盤の両サイドが1列ずつ上がって3-4-3に移行。 上下動の距離を縮め、体力の消耗を抑えている。 伝統の堅守速攻からのスタイル転換を図っているイタリアも1、2戦の4バックから、第3戦のウルグアイ戦は3バックを採用。 退場者を出しくろみ通りにいかなかったが、ほぼ5バックの形で終盤まで持ちこたえた。 日本代表のザッケローニ監督も3-4-3を模索し続け、Jリーグでは3バックの広島がJ1を連覇。 “時代遅れ”と揶揄(やゆ)されたシステムが再び注目を集めている。 産経新聞 7月1日(火)18時30分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000548-san-socc 続きを読む