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    タグ:本田

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 22:37:17.15 ID:???*.net
    サッカー日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン=が代表合宿期間中に好むパスタの食べ方は、
    オリーブオイルを絡めるだけの超シンプルな味付けだった。

    日本代表の専属シェフ・西芳照氏(53)が16日から東京・日本橋タカシマヤでスタートした「大東北展」にレストラン「アルパインローズ」を出店し、
    日本代表が実際に食べているカレーを販売。2004年から専属シェフを務める西氏は、海外の遠征にも帯同するなど、選手、スタッフの信頼は厚い。

    選手それぞれには好みがあり、本田は合宿中、オリーブオイルを絡めただけの超シンプルなパスタを口にすると明かした。
    本場イタリア流かどうかは不明だが、西氏は「実際に食べるとおいしいですよ」と話した。

    また、本田は「パプリカは必ず出してほしい」と希望するため、西氏は赤、黄、オレンジ色のうち2種類は用意。
    プロ意識が高い本田だけに、コンディションなどを考えオーダーを出しているようだ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)、MF香川真司(26)=ドルトムント=は、うどんが好み。
    辛い味付けが苦手だった香川は、最近になって辛口カレーも食べるようになったという。

    福島・南相馬市出身の西氏は現在、同・広野町でレストランを経営。
    いまだ風評被害に苦しむ農家のため「少しでも力になりたい」と昨年に続き「大東北展」に参加した。カレーには地元の野菜、米が使用されている。

    スポーツ報知 9月16日(水)22時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000188-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 20:11:58.05 ID:???*.net

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    中盤が向上したことでオフェンスの問題がより浮き彫りに…

    2015-16シーズン最初の「デルビー(ミラノダービー)」は、矛盾だらけだった。

    「今日、私は今シーズン初めて、選手たちのプレーに満足することができた。ついに私は、
    自分の望むチームを手に入れたのだ!」――試合後のシニシャ・ミハイロビッチ監督

    「ミハイロビッチに電話をかけ、昨晩の試合は素晴らしかったと絶賛したよ」――試合翌日のシルビオ・ベルルスコーニ・オーナー

    ちょっと待ってくれ、デルビーは1-0でインテルが勝ったのではなかったのか?
    しかしよく考えてみると、矛盾は今に始まったわけではなかった。
    例えば、ここまで唯一の勝ち試合である第2節エンポリ戦の後、ミハイロビッチは激怒し、
    ベルルスコーニはミハイロビッチをアドリアーノ・ガッリアーニ副会長とともに家に呼びつけ、状況を説明させている。

    「アメと鞭」をうまく使いわけてチームを率いるということなのだろうが、今は“アメ”の時期らしい。
    なぜなら、今のミランを、選手も、監督も、幹部も、マスコミも、そしてミラニスタも実は気に入っているからだ。
    3節でたったの3ポイント、首位のインテルから6ポイントも離されていようが、それは間違いないのだ。

    実際、デルビーでのミランは、確かに今シーズンに入ってから一番の出来であった。
    集中力があり、自分たちらしいプレーを見せ、狡猾でもあった。

     しかしだからといって、魔法の杖のひと振りのように、問題がたちどころに消え去ってしまったわけではない。
    チームを回すことができるレジスタを、この夏に獲得することができなかったため、今のミランは手持ちの駒で、
    どうにかやりくりしていかなければならない。

     そこでミハイロビッチは、ほとんど忘却の彼方に押しやられていたリッカルド・モントリーボを、
    またレジスタにと引っ張り出してきた。そして、その試みは当たった。
    キャプテンは覇気のあるプレーを見せ、怪我から完全に復活したことを証明してみせたのだ。
    今、最も大きな問題はオフェンスだ。それはデータも裏付けている。
    開幕からの3試合で、ゴール枠に飛んだシュートはたったの7本しかない。
    セリエAのなかでそれより少ないのは、昇格してきたばかりのボローニャ(6本)だけだ。
    7本といえば1試合平均たったの2本。オフェンスは、ミランがこの夏に最も金を使ったポジションだというのに……。

    ミランは、カルロス・バッカとルイス・アドリアーノの獲得だけで、3800万ユーロを使っている。
    まあ彼らはどうにかゴールは決めているが(彼らしか決めていない)、それにしても他のFW選手は一体どこにいってしまったのだろうか?


    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150916-00010003-sdigestw-socc&p=2

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    126: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 12:15:16.61 ID:7Gh1TvOU0.net

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    本田は格上の強豪相手の時だけトップ下やらされてるな 
    他の奴らが守備やらずダメ過ぎるんだけど本田がいつも 
    割を食ってる感じ
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 21:52:52.34 ID:???*.net
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    年俸が高すぎると指摘

    先日のインテルとのミラノダービーでのプレーぶりで批判が集まっているACミランの日本代表FW本田圭佑だが、
    チームからの契約延長オファーが届かない見通しであると、
    イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     現在の契約は2017年6月までのため、約2シーズンの契約が残っている。
    しかし、移籍市場において残り契約期間が1年間になった選手は、今夏のインテルの日本代表DF長友佑都がそうであったように、
    移籍を前提として去就に注目が集まることが多い。そのため、現状では来夏の移籍市場では本田の去就が騒がれることにつながる。

     記事では、250万ユーロ(約3億4000万円)とされる本田の年俸は、現在のミランにとって高額すぎると指摘されている。
    そして、そのプレーも年俸に対する効果としてミラン首脳部を納得させるものではないとされている。

     そして、今夏にはドイツ・ブンデスリーガのシャルケから身分照会があったとし、
    「チームは契約延長のオファーをしない。本田は来年1月か、次の夏の移籍市場で放出が検討されることになるだろう」
    と結論付けている。

     2013年1月にCSKAモスクワから加入して以来、3シーズン連続でミランのエースナンバーである
    「10番」を背負ってきた本田だが、ミランでのキャリアは終わりに近づいているということになっているのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150915-00010008-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 20:42:08.98 ID:???*.net
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    シーズン開幕から調子の上がらないミランにおいて、トップ下で10番を背負う本田圭佑への批判は日を追うごとに強まっている。
    そんな中、伊『カルチョメルカート.com』は数人の選手の契約延長について独占記事を配信した。

    記事を書いたファブリツィオ・ロマーノ記者によれば、チームで5番目の高給取りである本田の280万ユーロ(3億8000万円)もの
    年俸が財政的な重荷となっており、プレーにも説得力がなく契約延長の動きはないという。

    本田の現行契約は2017年夏までとなっている。移籍金を得るためには来年夏には売却せねばならず、契約を延長しなければ2年後にはミランを去らなければならない。

    限られた時間の中で本田はクラブのフロントの心を動かすプレーを見せられるだろうか。ミランでの将来を決めるタイムリミットは迫りつつある。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150915-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月15日(火)20時20分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150915-00010019-footballc-socc.view-000

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 23:21:40.30 ID:???*.net
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    攻撃面での影響力が批判の的に

     13日に行われたインテルとの伝統あるミラノダービーで0-1の敗戦を喫したACミラン。
    エースナンバーの「10番」を背負う日本代表FW本田圭佑は、無得点の攻撃陣の責任を一身に引き受けるかのようにイタリア地元メディアから集中砲火を浴びている状態だ。

    その問題点についてイタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が論評している。

    「ネガティブな印象だった開幕節のフィオレンティーナ戦以来、またしても本田はミランを失望させた」という厳しい評価で始まる記事では、
    チームへの影響力の少なさを指摘されている。シュートは前半にペナルティーエリア外から放った2本に終わり、決定的なプレーはなかった。
    その上に、13回のボールロストがあったことが厳しい評価の根拠となっている。

    コロンビア代表FWカルロス・バッカとブラジル代表FWルイス・アドリアーノの強力2トップにパスを供給することが期待されたが、
    それに応えるものではなかったと報じられた。そして、トップ下の選手としては、もっとミランの攻撃面に創造性やクオリティーを与えなければいけないと、論評された。

    記事では一貫して、「10番の選手としては試合を決定づける仕事ができていない」と、やはり“ミランの10番として”という視点で評価されていることが浮き彫りになっている。
    あまりにも後方に下がってプレーすることが多く、シニシャ・ミハイロビッチ監督が求めるゴール前で何かを起こすプレーが少なすぎると批判されている。

    そして、「この日本人は、ゴールを奪うための仕事をもっと意識すべきだ。シーズンをベンチ要員として過ごしたくないのであれば、考え方を変えなければいけない」と、
    より攻撃面で貢献できなければベンチ生活が待っていると警鐘を鳴らしている。

    トップ下の選手はゴールやアシストで評価されがちだ。
    中盤でリズムを作るようなプレーは、他のポジションの選手に任せておけばいいというのが、イタリアでは主流の考え方になっている面がある。

    それが、チームメートや監督の評価とメディアの評価の差につながる一面はある。
    しかし、少なくとも今の本田にとって大切なことは、数字に残る結果を出すことだというのが明確になっているといえるだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150914-00010013-soccermzw-socc

    【サッカー】ミハイロビッチ監督「本田は汚い仕事をした」 
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442204153/

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    58: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 12:30:46.43 ID:QPbK++k80.net

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    本田が悪いというよりチーム全体でも悪かったけどな
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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 08:58:46.64 ID:???*.net
     
    ◆ボールを持たない時は文句なし、持った時には頼りなかった本田…

    セリエA第3節、通算で181回目、国内リーグ戦では167回目となる伝統の一戦
    「ミラノダービー」が行なわれ、1-0でホームチームのインテルがミランを下した。

    これでダービーにおける通算成績は、インテルの67勝56分け58敗
    (国内リーグ戦では63勝52分け52敗)となった。

    今シーズンより加入した選手は、インテルが5人、ミランが4人。
    だからというわけではないが、ミランが組織プレーでは若干上回り、
    インテルは優れた個の力でこれに対抗するという展開となった。

    開始2分で、インテルDFのパスをカットしたカルロス・バッカが
    ルイス・アドリアーノにスルーパスを通して決定機を得る。
    これはGKサミール・ハンダノビッチに防がれるも、ミランの2トップは個の力、
    連係ともに、早くもチームに不可欠な武器であることをうかがわせた。

    一方のインテルはパスの受け渡しがぎこちなく、
    守備では前述の通りあわやのピンチを招いてしまい、
    攻撃では選手間の意思の疎通が合わず、ミランDF陣に容易にカット、
    あるいはクリアされることが多かった。

    過去2戦では組織面で、対戦相手を大きく下回ったミランだが、
    今回は気持ち良くパスをつないでインテルゴールに迫った。

    過去の2戦と大きく違っていたのは、中盤の構成力・展開力である。
    ナイジェル・デヨングに代わってリッカルド・モントリーボが
    アンカーに就いたことでボールが上下左右にうまく散り、
    またユライ・クツカ、ジャコモ・ボナベントゥーラは
    スペースへの良い飛び出しとドリブル突破で、ミランの攻撃をぶ厚くしていた。

    比較的容易にペナルティエリア手前まで進撃することができたミラン。
    しかし、インテルはここから人数をかけて厳しいマークを仕掛け、
    シュートコースをふさいできた。これを破るには、敵を欺くアイデアが必要だ。
    そんなラストピースをはめるような役割は、
    本来であればトップ下に求められるところだった。

    ミランのトップ下を務めたのは本田圭佑。
    セリエAでのダービー先発は今回が初である。
    代表帰りの彼は、この試合でもピッチを縦横無尽に動き回った。
    チャンスと見るや長距離を空いたスペースへ全速力で走り、
    ボールを失うと、MFを追い抜いて自陣に戻っていった。

    ボールを持たない時の本田の動きは、
    攻撃の選手としては全く問題がなく、さらに守備でも大きく貢献していた。
    チームにとっては間違いなく重宝する存在だろう。

    写真:ボールを持った後の判断や動きがやや鈍く感じられた本田。
    代表帰りということでコンディションが悪かっただけなのか、
    これが彼のプレー特性なのか……。 
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    SOCCER DIGEST Web 2015年9月14日(月)7時19分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150914-00010002-sdigestw-socc

    ■関連スレ
    【サッカー】本田圭佑にイタリアメディア酷評の嵐 「常にセリエAレベルにあらず」 レッテルを跳ね返すような活躍が期待されるところ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442181231/

    ※>>2以降に続きます。

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 06:53:51.72 ID:???*.net

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    インテル戦で0-1負け。背番号10に最低評価

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は13日に行われたインテルとの伝統のミラノダービーにトップ下としてスタメン出場。
    しかし、大きな見せ場を作ることができずに後半36分に途中交代でベンチに退いた。試合は0-1でミランが敗れた。

    8日に日本代表の一員としてイランで行われたアフガニスタンとのワールドカップアジア二次予選のゲームに出場してからの強行出場だったが、
    敗戦に加えて攻撃陣が無得点に終わっただけに、地元メディアから「常にセリエAレベルの選手ではない」などの酷評にさらされている。

    イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、本田の採点は「5点」。
    失点シーンに絡んだDFマッティア・デ・シリオと、開始直後の絶好機を逃したFWルイス・アドリアーノと並び、チーム内で最低評価タイとなった。

    また、トゥットメルカートウェブ・コムでも、DFイニャツィオ・アバーテと並ぶ「5点」とチーム最低点を付けられた。寸評はあまりに厳しいものだった。

    「本田、5点。常にセリエAレベルのプレーヤーではないと感じさせる。いつもあまりにも簡単に倒れ込み、
    ゴールに向かうプレーが少なく、ミランの攻撃に全く影響を与えない。彼を交代させるのは遅すぎた」

    代表戦から後半36分まで強行先発も「交代が遅すぎた」

    本田のクオリティを「セリエA以下」と厳しく指摘し、後半36分に交代させたシニシャ・ミハイロビッチ監督の采配が遅すぎたと酷評している。

    また、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では単独でチーム最低評価の4.5点で完全な落第点を与えられてしまった。
    「本田、4.5点。微妙なプレー。危険を与えることは全くなく、大きなチャンスを作り出すこともない。ミハイロビッチ監督が与えたチャンスを全く生かさなかった」

    プレーシーズンから、ビッグマッチにおけるプレーを課題とされてきたミランの「10番」だが、イタリア中の大きな注目を集めたこのミラノダービーで、
    その評判を払しょくするどころか不安と不満の声を加速させるものになってしまったようだ。

    名門の栄光の背番号を3シーズン連続で託された男は「セリエAレベル以下」というレッテルを跳ね返すような活躍が期待されるところだ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月14日(月)6時42分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150914-00010001-soccermzw-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/team/1/latest-news/

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/13(日) 22:19:05.615 ID:jYT7b5z90.net
    no title

     
    おしえてくれ

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