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    タグ:本田

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    1: @Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 15:47:22.24 ID:4lG/4mVY*.net

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    2015年09月08日 15時37分

     自身のブログでサッカー日本代表FW本田圭佑(29)を批判していたタレントの清水圭(54)が8日、批判部分の文章を削除。「本田選手の件 削除します エライすんまへん」と謝罪した。

     清水は6日のスポーツ紙に掲載された2009年の親善試合オランダ戦でのFKキッカーをめぐる中村俊輔(37)との衝突に関する本田の発言に対し、都合の悪い部分を避けて述べていると6日更新のブログで批判。

    「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた『ありえないセリフ』をワタシは知ってまんねん」と当時の本田が何らかの〝暴言〟を吐いたと示唆していた。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:東スポWeb http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/444723/

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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 10:32:43.55 ID:???*.net


     
    6日の日刊スポーツのニュース ネットにも出てたから読んでみておくれやす
    本田選手が6年前のオランダ戦のことを初めて語ったそうな
    FKのキッカーを巡って、中村俊輔選手と衝突したという話どす
    な~んか「エエ話」みたいになってるけど、実際はそんなキレイ事ではおまへん

    「オレに蹴らせて欲しい!」と主張しただけなら、それは当たり前の行為どす
    でも、キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた「ありえないセリフ」
    をワタシは知ってまんねん

    ともに勝利を目指すチームメイトには、絶対言うべきではない「捨てゼリフ」
    蹴らせてもらえず悔しかったとしても、味方に対してはありえへん一言
    それは決して「主張」ではなく、味方が蹴る FK を外させるための「暴言」どす
    チームスポーツとして、その行為はどうしたって正当化されまへん

    男やったらその言葉の反省も含めて、今回ちゃんと話すべきちゃいますのん?
    「若気の至り」では済まされまへん・・・「敬意」なんてカケラも感じまへん
    都合の悪いことは黙って、今、受け入れられるであろうことだけを言う
    ブラジルW杯の直前「今は黙って応援して、大会が終わってから好きなだけ言うてください」
    とタンカを切ったのに、大会が終わっても日本に帰らず知らんぷり(笑)
    そやからワタシは本田圭佑という選手がニガテどすねん

    この事はず~っと言わんつもりでいたけど、
    彼がこの事に口を開いた以上、美談になるのは「そんなアホな」なんで書いてしもた
    ニュースが全部「ありのまま」とは思ってへんけど・・・
    誰かがこの「捨てゼリフ」を明かす日が来るんやろうか?
    ワタシはたぶん墓場まで持って行くんやろなぁ・・・
    ただ、これだけは心に誓ってまんねん
    今後、本田選手に会う機会があったら「なにを思ってあんなこと言うたん?」って、

    K432.net 【清水 圭 オフィシャルサイト】
    http://www.k432.net/

    関連スレ
    【サッカー】本田初めて語った!俊輔と衝突した“6年前のFK”
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1441469115/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 15:38:31.97 ID:???*.net
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    家長君との出会いがいまも脳裏に焼きついている

    2人の兄が京都・長岡京SSに入っていたため、貴史少年は物心ついた頃からボールを蹴っていた。
    「自分がいつサッカーを始めたのか記憶がない」と本人も言うくらい早い時期だったようだ。

    長岡京SSは神足(こうたり)小学校、長法寺(ちょうほうじ)小学校、長岡第六小学校の3会場でトレーニングしており、
    神足小は宇佐美家のすぐ隣。両親にとっても比較的子どもたちのサッカーをサポートしやすい環境にあった様子だ。
    末っ子を兄たちの練習場に連れていくのも日常茶飯事だったという。

    その流れから一緒に練習するようになった貴史少年は、人生最初の衝撃を受ける。
    一番上の兄と同い年の天才・家長昭博(大宮)の一挙手一投足を目の当たりにしたのである。

    「幼稚園年長だった6歳のとき、僕も結構リフティングはできたんです。でも家長君は本当にすごかった。
    監督が『200回できたやつから休けいをしていいぞ』と言ったら、
    『そんなんやったら、すぐできるわ』と朝礼台の上に座りながら余裕で200回終わらせてた。
    『この人、何なんだ』と思いましたね」と彼は当時のショックが今も脳裏に焼きついて離れないと言う。

     家長と宇佐美はその後、ガンバ大阪アカデミーからプロになり、年代別代表から日本代表へステップアップし、
    海外へ出ていくという同じ道を辿ることになる。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/07/post106665/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 16:23:37.14 ID:???*.net

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    3日の2018年ロシアワールドカップアジア2次予選・カンボジア戦(埼玉)を終え、 
    翌4日にアフガニスタン戦の開催地、イランの首都テヘランへ移動した日本代表。
    ドバイでのトランジットを含む15時間超の移動を経て、5日午前中に現地入りした選手たちは、
    休む間もなく17時半すぎからテヘラン市内のパス・スタジアムで初練習にのぞんだ。

    この時期のテヘランはまだ暑さが厳しく、夕方でも気温は30度近かったが、
    高地で湿度が低いせいか比較的爽やかに感じられた。
    ただ、西川周作(浦和レッズ)も「ちょっと乾燥しているというか、すぐに喉がカラカラになる」と発言。
    この乾燥が思わぬ敵になる可能性もあるだけに注意が必要だろう。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督ら日本代表はトレーニング開始前に在イラン日本人学校の子供たち30人との
    記念撮影に応じ、選手たちも笑顔を見せていた。
    練習は22分間のランニング、アップ、6対2のボール回し、体幹強化など合計1時間半。
    コンディション調整中心の内容だった。

    イラン遠征前に髪を切り、スッキリした本田圭佑(ミラン)は「そこまで暑くなかったんで、
    それを確認できただけでもよかった」と前向きにコメントした。
    日本はカンボジアに勝ったにもかかわらず、ゴールが少なかったせいで、現時点でシリア、
    シンガポールに続くE組3位という苦境に陥っているが、「現時点での結果は重要ではない。
    終わった時に満足いく順位にいれば問題はない」と彼はあくまで長期的視野でアジア予選を捉えるべきだと考えているようだ。

    とはいえ、カンボジア戦の得点者が彼自身と吉田麻也(サウサンプトン)、
    香川真司(ドルトムント)と代表実績豊富な面々に偏っていたのは気になるところ。
    新天地・ドイツで活躍中の武藤嘉紀(マインツ)やJリーグの看板になりつつある
    宇佐美貴史(ガンバ大阪)ら若い世代の押上げがなければチームの活性化は難しい。
    そういう危惧は本田自身も理解しているが、彼はこのテーマに関しても長い目で見ることの重要性を改めて強調していた。

    「(若手台頭の)危機感はそんなに持つ必要はないんじゃないですか。
    オランダ時代もよく『技術は一生失わない』って言われましたけど、うまい選手は一生うまい。
    彼らも経験とともにその技術をどこでどう生かすかを学ぶだけだから」

    「日本ってどうしても盛り上げといて落とすでしょ。僕が若手のために言うとすると、長い目で応援してあげてほしいと。
    メディアのみなさんとサッカー選手は運命共同体だと思っているんで、
    いいサッカー選手が出てくればみなさんの記事も売れるわけで。
    そういう意味では、武藤や宇佐美、(柴崎)岳(鹿島アントラーズ)にしてもそうだけど、
    若い世代の選手を長い目で温かく見守って、彼らのよさをどうしたら引き出せるのかを考えながら応援してあげてほしいなと思いますね」と、
    本田は「焦らず見てほしい」という若手の気持ちを代弁するような物言いを見せた。

    ただ、2009年9月のオランダ戦(エンスヘーデ)でベテラン・中村俊輔(横浜F・マリノス)に「FKを蹴らしてほしい」と大胆なアプローチをした
    6年前の彼自身のような型破りな選手がどんどん少なくなっているのは事実。
    そこは本田にも思うところがあるという。

    「別にあの時の自分のようなやつが出てこいとは僕は言わないですけど、
    今はいろんな環境にいる選手が少ないですよね。武藤なんかそうだけど、
    きちんと整備されたドイツ1部のチームできちんと教育されている。
    僕の(VVVフェンロの)時なんか、練習中に殴り合いのけんかをして帰らされるやつが何人かいましたし、
    2部も1部も経験しているでしょ。
    それがいいとは言わないけど、代表には面白い場所で面白い経験している人間がいてもいいんじゃないかなとは思いますね。
    まあでも、僕は型破りな後輩より礼儀正しい後輩の方が好きですけどね」

    確かに本田が言うように、今の若い世代は洗練された選手が多い。
    が、そこから一皮むけなければ、化け物のようなスターにはなれない。
    果たしてそういう怪物が出てくるのか。さしあたって8日のアフガニスタン戦はカンボジア戦で
    不発に終わった武藤や宇佐美らの強烈アピールに期待したいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00347275-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 18:55:50.12 ID:???*.net

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    日本代表FW本田圭佑は今季ミランで5番目の高給取りとなったようだ。
    6日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    本田は年俸250万ユーロ(約3億円)で、FWカルロス・バッカ(350万ユーロ)、
    MFリッカルド・モントリーボ(350万ユーロ)、MFナイジェル・デヨング(300万ユーロ)、
    FWルイス・アドリアーノ(300万ユーロ)に次ぐ5番目。

    年俸250万ユーロはMFアレッシオ・チェルチとDFアレックスと同額で、
    トップ下を争うライバルであるMFジャコモ・ボナベントゥーラとMFスソは年俸100万ユーロ(約1億3千万円)となっている。

    一方で、インテルのDF長友佑都は年俸130万ユーロ(約1億7千万円)で、チーム内で下から11番目となった。
    同選手とクラブの契約期間は2016年6月までとなっている。


    http://www.footballchannel.jp/2015/09/06/post106569/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 11:47:29.88 ID:???*.net

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    3日の2018年ロシアワールドカップアジア2次予選・カンボジア戦(埼玉)を終え、翌4日に次戦・アフガニスタン戦の地・テヘランへ移動した日本代表。

    ドバイでのトランジットを含む15時間超の移動を経て、5日午前中に現地入りした選手たちは、休む間もなく17時半すぎからテヘラン市内のパス・スタジアムで初練習にのぞんだ。

     この時期のテヘランはまだ暑さが厳しく、夕方でも気温は30度近かったが、高地で湿度が低いせいか比較的爽やかに感じられた。

    ただ、西川周作(浦和レッズ)も「ちょっと乾燥しているというか、すぐに喉がカラカラになる」と発言。この乾燥が思わぬ敵になる可能性もあるだけに注意が必要だろう。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督ら日本代表はトレーニング開始前に在イラン日本人学校の子供たち30人との記念撮影に応じ、選手たちも笑顔を見せていた。

    練習は22分間のランニング、アップ、6対2のボール回し、体幹強化など合計1時間半。コンディション調整中心の内容だった。

     イラン遠征前に髪を切り、スッキリした本田圭佑(ミラン)は「そこまで暑くなかったんで、それを確認できただけでもよかった」と前向きにコメントした。

    日本はカンボジアに勝ったにもかかわらず、ゴールが少なかったせいで、現時点でシリア、シンガポールに続くE組3位という苦境に陥っているが、

    「現時点での結果は重要ではない。終わった時に満足いく順位にいれば問題はない」と彼はあくまで長期的視野でアジア予選を捉えるべきだと考えているようだ。

     とはいえ、カンボジア戦の得点者が彼自身と吉田麻也(サウサンプトン)、香川真司(ドルトムント)と代表実績豊富な面々に偏っていたのは気になるところ。

    新天地・ドイツで活躍中の武藤嘉紀(マインツ)やJリーグの看板になりつつある宇佐美貴史(ガンバ大阪)ら若い世代の押上げがなければチームの活性化は難しい。

    そういう危惧は本田自身も理解しているが、彼はこのテーマに関しても長い目で見ることの重要性を改めて強調していた。

    「(若手台頭の)危機感はそんなに持つ必要はないんじゃないですか。オランダ時代もよく『技術は一生失わない』って言われましたけど、うまい選手は一生うまい。
    彼らも経験とともにその技術をどこでどう生かすかを学ぶだけだから」

    「日本ってどうしても盛り上げといて落とすでしょ。僕が若手のために言うとすると、長い目で応援してあげてほしいと。

    メディアのみなさんとサッカー選手は運命共同体だと思っているんで、いいサッカー選手が出てくればみなさんの記事も売れるわけで。

    そういう意味では、武藤や宇佐美、(柴崎)岳(鹿島アントラーズ)にしてもそうだけど、若い世代の選手を長い目で温かく見守って、彼らのよさをどうしたら引き出せるのかを考えながら応援してあげてほしいなと思いますね」

    と、本田は「焦らず見てほしい」という若手の気持ちを代弁するような物言いを見せた。

     ただ、2009年9月のオランダ戦(エンスヘーデ)でベテラン・中村俊輔(横浜F・マリノス)に
    「FKを蹴らしてほしい」と大胆なアプローチをした6年前の彼自身のような型破りな選手がどんどん少なくなっているのは事実。そこは本田にも思うところがあるという。

    「別にあの時の自分のようなやつが出てこいとは僕は言わないですけど、今はいろんな環境にいる選手が少ないですよね。武藤なんかそうだけど、きちんと整備されたドイツ1部のチームできちんと教育されている。

    僕の(VVVフェンロの)時なんか、練習中に殴り合いのけんかをして帰らされるやつが何人かいましたし、2部も1部も経験しているでしょ。

    それがいいとは言わないけど、代表には面白い場所で面白い経験している人間がいてもいいんじゃないかなとは思いますね。まあでも、僕は型破りな後輩より礼儀正しい後輩の方が好きですけどね」。

     確かに本田が言うように、今の若い世代は洗練された選手が多い。が、そこから一皮むけなければ、化け物のようなスターにはなれない。

    果たしてそういう怪物が出てくるのか。さしあたって8日のアフガニスタン戦はカンボジア戦で不発に終わった武藤や宇佐美らの強烈アピールに期待したいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00347275-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 08:12:49.03 ID:???*.net

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    8日に18年W杯ロシア大会アジア2次予選アフガニスタン戦をイランのテヘランで戦う日本代表は5日、現地入りして初練習を行った。
    試合が行われるアザディ・スタジアムは標高約1200メートルの高地に位置。
    10年W杯南アフリカ大会デンマーク戦でも約1500メートルの高地でFK弾を決めたFW本田圭佑(29)が、今回も勝利に導く一撃を決める。
    アウェー扱いのアフガニスタン戦は治安上の理由で中立地で開催される。

    決定力不足にあえぐ日本代表を、本田の一撃が救う。
    13年8月14日の親善試合ウルグアイ戦以来、FK弾は決めていないが「決めるチャンスがあれば。しっかり準備したい」と意気込んだ。
    ハリルホジッチ監督は3―0で勝った3日のカンボジア戦後、FK、CKからの得点が少ないことに苦言を呈した。その課題にエースが応える。

    経験はある。アザディ・スタジアムは標高約1200メートル。気圧の低い高地ではボールの伸びや変化が大きくなる。
    この日はボール回し程度の軽い練習だったため「確認してみないと分からない」と話した。
    日本で調整してきた感覚と多少ズレが生じる可能性はあるが、W杯南アフリカ大会では標高約1500メートルの地でFK弾を決め、他の選手より経験値は高い。

    9月5日。6年前のこの日は敵地の親善試合オランダ戦でMF中村(現横浜)とFKのキッカーをめぐり、試合中に口論となった。
    本田は「時間がたつのは早いですね。時間が過ぎるのが早いのは危機感というか、無駄にできないと感じる。
    人として」とその歳月を振り返り、続けた。「後にも先にも俊さん(中村)よりFKをうまいと思ったことは一度もない。
    でもあの時は“蹴りたい”と思って主張した。日本の選手であの時のような自分みたいな選手が出てこいとは言わないですけど、面白い経験をしている選手が出てきてもいい」。
    名古屋から移籍したVVVフェンロではFK練習で主力ではなくても複数の選手が“蹴らせろ”と主張していた。
    練習中に殴り合いのけんかをして帰る選手もいた。
    だからこそ、自らの我を通した6年前の“あの時”につながった。そして、日本代表の中心として存在する今の自分がある。

    「(FKは)名手に比べればそこまで…。でも決めるべきところで決めてきた。
    大事なここというところで。プレッシャーに勝つことで結果を残せれば」

    おとなしい若手たちに手本を示す。そのためにも、アフガニスタン戦はFK弾で勝利に導く。

    ▼10年W杯南アフリカ大会のデンマーク戦 日本は前半17分に約27メートルの位置からFKのチャンスを得ると、これを本田が左足で直接決めて先制。
    同30分に遠藤も約20メートルの位置から直接FKを決めて追加点。
    2―1で迎えた後半42分にはゴール前で相手DFとGKを引きつけた本田からの横パスに岡崎が反応。デンマークを3―1で下した。

    ▽テヘラン イランの首都。多くの文化、宗教の中心地。イラン高原北西の標高約1200メートルに位置する。
    乾燥帯に属し、寒さが厳しい冬は気温氷点下20度を下回ることも。
    そのため、周辺にスキー場が多い。対して夏は非常に暑く、一年を通して最も暑い7月は平均気温が30度を超える。人口は約1200万人。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/06/kiji/K20150906011075430.html
    2015年9月6日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/06/gazo/G20150906011078230.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/05(土) 23:20:17.91 ID:???*.net

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    新加入のベルトラッチが右足内転筋を負傷

     ACミランのイタリア代表MFアンドレア・ベルトラッチが3日の欧州選手権予選マルタ戦で右太もも内転筋を痛めて戦線離脱した。
    6日の同ブルガリア戦の欠場は確定し、13日にインテルと対戦するミラノダービー出場にも黄色信号が灯った。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     4日に代表を離脱したベルトラッチは7日にミランの練習場であるミラネッロで精密検査を予定となっている。
    13日のインテル戦に向けて、シニシャ・ミハイロビッチ監督は中盤の再構成を迫られているという。

    ここまでは中盤のボランチ3枚の右でベルトラッチを先発で起用しており、その代役を探すことになる。
    主将のMFリッカルド・モントリーボや、第2節エンポリ戦でトップ下で途中出場したMFジャコモ・ボナベントゥーラが候補になりそうだ。

    プレーシーズンやリーグ開幕のフィオレンティーナ戦でトップ下で先発出場していた日本代表FW本田圭佑は、
    前節のエンポリ戦で出場機会がなかった。しかし、今季ローマから加入したベルトラッチの欠場で出番がやってくるかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 9月5日(土)19時43分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150905-00010012-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/05(土) 22:09:21.04 ID:???*.net

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    本田圭佑の左足から放たれた強烈ミドル。ここ最近の日本代表が抱えていた鬱憤を晴らすような一撃だった。

    守備を固めてきた相手に有効打となる、ミドルシュート。
    6月のシンガポール戦でスコアレスとなった反省を生かすために、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督もカンボジア戦を前に
    「ミドルシュートをもっと打つことが必要」というメッセージを選手にも世間にも伝えていた。

    この試合、日本は序盤から攻めるもゴールネットを揺らせないまま、前半も30分を迎えようとしていた。
    そこで、本田が相手の虚を突くように左足を強振。指揮官が求めたプレーで、しっかり結果を出す。
    誰よりも真っ先に決めてみせたあたりは、さすがの役者ぶりだった。

    ミドルが決まる確率は、当然低い。

    ミドルシュートやロングシュートが決まる確率は、ペナルティエリア内から放たれたシュートよりも当然低い。
    重心が引いた守備組織に長いレンジのシュートが有効な理由は、そのシュートをブロックするべく少しでも相手の守備ラインを前方に向かわせられるから。
    それによって今度は敵の背後のスペースが生じ、そこを攻撃で突くことが最終的な狙いでもある。

    カンボジア戦のように3得点中2得点がミドルシュートから生まれるのは、サッカーにおいては珍しい事態だ。
    本来は、よりゴールに近い距離からシュートを打ってこそ、ゴールを重ねることができる。
    実際日本も、そのようなシーンを前後半ともに作っていった。
    しかし、香川真司が簡単なシュートを決められず、武藤嘉紀は好機を逸し、岡崎慎司も不発に終わった。

    何より、狭いエリアでの技術ミスが多く目についた。パスがずれる、トラップが大きくなる、
    シュートも力んでゴールの枠を外れる。肝心な場面でそうしたプレーが続出し、チャンスをフイにしていった。
    確かに、カンボジアは自陣ペナルティエリア内に8~9人が戻り、日本の前に立ちはだかっていた。
    ただ、一人ひとりの守備の耐久力が高いかと言えば、そうでもない。人はたくさんいるが、決してタフな組織ではない。
    その間隙を縫っていくような日本の選手の連係が見たかった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150905-00824098-number-socc
    Number Web 9月5日(土)16時31分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150905-00824098-number-socc.view-000

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