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    タグ:本田

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 13:11:12.38 ID:CAP_USER*.net

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    イタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』は2日、セリエA第27節のトップ10を発表し、
    ミランの日本代表FW本田圭佑を2試合ぶりに選出した。

     2月27日に行われた今節、ミランはトリノをホームに迎えた。ミランは45分にルカ・アントネッリのゴールで先制し、
    この1点を守り切ってリーグ戦2試合ぶりの勝利。5試合連続のフル出場を果たした本田は、
    クロスバー直撃のFKを見せるなど勝利に貢献した。

     同メディアは本田について「ミランの中盤の先導者。特にボナヴェントゥーラが振るわない試合では、
    チームがすがりつく優れたクオリティーを持つ選手。FKからの見事なシュートがバーを叩いた。復活」と評している。

     その他のメンバーには、首位を走るユヴェントスのイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ、
    エンポリ戦で2得点を挙げた同FWステファン・エル・シャーラウィらが選ばれている。

    ■イタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』選定のセリエA第27節トップ10選手

    ボルハ・バレーロ(フィオレンティーナ)
    グレゴリオ・デフレル(サッスオーロ)
    レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    ガブリエル・パレッタ(アタランタ)
    ルーカス・カストロ(キエーヴォ)
    ファビオ・クアリアレッラ(サンプドリア)
    アントニオ・ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
    エマヌエレ・ジャッケリーニ(ボローニャ)
    本田圭佑(ミラン)
    ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00407131-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 22:28:28.06 ID:CAP_USER*.net

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    元日本代表監督で現在は中国スーパーリーグの北京国安を率いるアルベルト・ザッケローニ氏が、
    イタリア『calciomercato.com』のインタビューに応じ、セリエAで活躍する2人の日本代表選手について語った。

    ミランMF本田圭佑は調子を上げており、チームの復調における象徴的な活躍を見せている。
    本田がシニシャ・ミハイロビッチ監督のリーダーになれるかという質問に対し、ザッケローニ監督がこのように答えた。

    「素晴らしい技術に恵まれた偉大なプロ意識の持ち主だ。彼は日本人選手としては珍しいタイプで、フィジカルが強い。
    際立ったパーソナリティーがあり、試合の中で多くのボールを必要とする」

    「彼は少し引っ込み思案なところがあって、たくさんしゃべるタイプではない。
    だが、ピッチの上では自分の方法でリーダーになることを知っているね」

    インテルDF長友佑都についても語った。長友はクラブとの契約延長が間近と言われている。

    「長友は重要な選手だ。非常に速く、どちらの足でも蹴ることができる。もちろん弱点もあるが、それ以上に疑いのないクオリティーがあるね。
    空中戦を戦う高さはないが、私からすれば、チームの中でとても役立つ選手だ。もし彼がイタリア人なら、代表で良いプレーをしていたかもしれないね」

    また、北京国安でミランFWルイス・アドリアーノの獲得に動いていたのかという問いには「イエス」と答えた。
    「私は6、7選手を補強リストに載せた。その中に彼もいたよ。私は(ブラク・)ユルマズも要求していた。こちらは実現したね」

    GOAL 3月2日(水)22時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000028-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 23:05:29.06 ID:CAP_USER*.net

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    本田 “巧さ”の極意とは
    勿体なかった。前半7分、ユライ・クツカの折り返しをゴール前でフリーで受けながら、左足のシュートは
    ゴールの上に浮いてしまった。結果が重視され、分かりやすいミスは叩くイタリアのこと、
    本田圭佑に対しては芳しくない評点が付けられるかもしれない。
     ただ本田は、攻撃面で必要とされる仕事は果たした。ミランはアレッサンドリアから前半に3点を奪って勝負を決めるが、
    そのうち2点は本田の技術と戦術眼によって生み出されたものだった。
     まずは前半20分の先制点。マリオ・バロテッリのバックパスを受けて前を向くと、前方でDFラインの裏をとろうと
    動きだしを掛けたジェレミー・メネズを確認。そしてダイレクトで、DFラインの裏へと落ちる山なりのパスを出した。
    これがダッシュを掛けたメネズの足元にピタリと落ち、あとは落ち着いてシュートをねじ込むだけとなった。
     そして、事実上試合を決めた前半40分のチーム3得点目。エリアの右でボールを受けた本田は、
    中を向いて左足で小さくシュートフェイントを入れる。これでDF2人シュートコースに釣ると、
    大外に走り込んだアンドレア・ポーリの足元へコンパクトなタッチでパスを入れた。
    このワンプレーで棒立ちになった相手DFを尻目にポーリはやすやすと中央へ折り返し、フリーになっていたメネズが押し込んだ。
    その他前半、相手ゴール前まで進攻するアクションはほとんど本田を経由したものだった。
    バロテッリのパスに反応して裏へと飛び出し、ヒールでメネズへバックパス。先の展開を考え、
    中盤のスペースに飛び出す味方にパスを出し、チームがボールをロストすれば高い位置から奪取を図る。
    戦況を読み、周囲との連携の中で技術を用いる。本田の巧さとはこういうものだ。

    相手は3部。個々の力量差は相当にあったが、アグレッシブに来ていたため流れを断ち切るのは簡単ではなかった。
    現にミランは、第1戦でわずか1点差の勝利と苦労している。「決勝進出が懸かっている」と、
    ターンオーバーを最小限に抑えて勝ちに行った監督の期待に応え、きっちり前半で勝負をつけた格好となった。
     大量リードを奪った後半にも、CKがファーまで通過しアレッシオ・ロマニョーリのゴールへと繋がった。
    それもさることながら、この時間帯で光ったのはゲームのコントロールだ。
     周囲と距離を縮めて、シンプルにパスを回す。前線との距離が開き、味方がパスを出しにくいところにすっと顔を出し、
    パスを呼び込んで展開を落ち着かせる。動けどパスが来なかったこれまでのことを思えば、
    よくここまで自分のリズムでプレーできるような流れに持っていったものである。
     1列目と2列目という縦の関係になったのが奏功したのか、メネズの運動量が保たれている間は本田との良い
    パス交換ができていた。バロテッリも含めコンディションが上がっていないことにミハイロビッチ監督は
    不安を隠していなかったが、終盤戦で新たな攻撃のオプションが増えた。決勝進出という結果もさることながら、
    リーグ戦に向けても良い手応えを残せた一戦となったはずだ。

    なお最後に、準決勝を勇敢に戦ったアレッサンドリアのことについても触れておきたい。サン・シーロにもバス60台、
    15000人のサポーターが訪れ、アウェー割り当て席を埋め尽くした。そして試合前には「TI AMO(愛してるよ)」
    という見事なコレオグラフィーを展開。ピッチの選手たちも大量点は取られながら、最後までゴールを奪おうと攻めていた。
     試合後の記者会見でミハイロビッチ監督は「まずアレッサンドリアの健闘と、彼らを支えたサポターを讃えたい。
    実際今日は危ない場面もあった。リーグ戦でも結果が出るように頑張ってほしい」と切り出し、ミランの広報担当も
    アレッサンドリアの地元記者を中心に質問を募っていた。
     第3部のメッシーナvsカターニアの試合でも2万人近い集客があったが、下部クラブの躍進に熱い応援が
    寄せられるのもイタリアの懐の深さだ。サン・シーロでも空席が目立つ最近の状況に危機感を覚える関係者は
    少なくないが、アレッサンドリアとそのサポーターが起こしたムーブメントはイタリアサッカー界全体にとっても励みとなっただろう。

    「今日の勝者はウチのサポーターの皆さんだった。彼らのためにゴールを奪えなかったのが残念だったが、
    本当に素晴らしい経験をさせてもらった」。アンジェロ・グレグッチ監督は感慨深げに語っていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160302-00010032-footballc-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 06:52:09.26 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    ミラン 4-0(2試合合計スコア:5-0) アレッサンドリア

    【得点者】
    1-0 20分 ジェレミー・メネズ(ミラン)
    2-0 25分 アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
    3-0 39分 ジェレミー・メネズ(ミラン)
    4-0 80分 アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00406712-soccerk-socc

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    16: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 22:13:23.31 ID:HrQEUc2I0.net

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    今のハメス・ロドリゲスなら本田の方が活躍するかも
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 18:22:22.02 ID:CAP_USER*.net

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    ハードルが高すぎる会長の要求

    27日のトリノ戦を1-0で勝利したミランは、これでカップ戦も含め11試合連続無敗となった。
    今のミランは不安定だった序盤戦とは別のチームになっており、戦えるチームに修正した
    指揮官シニシャ・ミハイロビッチの手腕を称えるべきだろう。
    しかし、これだけで満足するほどシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は甘い男ではない。

    伊『Calciomercato』によると、同会長はすでにミハイロビッチの後任探しを始めているという。
    ミハイロビッチのチームは毎試合のように成長しているように思えるが、同会長はコッパ・イタリア優勝か
    リーグ戦で3位以内に入ることを絶対条件としており、先日の会長就任30周年記念イベントでも
    未だミハイロビッチの仕事に満足していないことを明かしている。

    そんな会長が狙うのはサッスオーロのエウゼビオ・ディ・フランチェスコとナポリのマウリツィオ・サッリだ。
    同会長はディ・フランチェスコを高く評価しており、驚くべきことに10月25日のミラン対サッスオーロの
    一戦では試合後にサッスオーロのロッカールームを訪れ、プレイスタイルが素晴らしいと直々に褒めたという。
    この試合は前半30分にサッスオーロのアンドレア・コンシーリが退場し、ミランは数的優位を活かして2-1と勝利を収めている。
    本来は自軍の勝利を喜ぶところだが、それ以上にサッスオーロの戦い方に感銘を受けたようだ。

    ナポリのサッリは今季チームをスクデット争いに絡ませており、その手腕は高く評価されている。
    同会長は昨夏にもミハイロビッチにコンタクトを取るよりも前にサッリにアプローチをかけており、
    ディ・フランチェスコ同様に以前から気に入っている指揮官の1人だ。

    何かと混乱していたミランをここまでまとめ上げたミハイロビッチは高く評価されるべきだが、
    同会長のハードルはあまりに高すぎる。コッパ・イタリア優勝もリーグ戦3位もまだ達成可能な目標だが、
    逃した場合にはミハイロビッチの首が簡単に飛ぶだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00010008-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 00:03:25.00 ID:CAP_USER*.net

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    年明けから好調を維持している日本代表FW本田圭佑は、
    ついにミランとの契約延長まで掴み取ることになるかもしれない。伊メディア『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    今季が開幕して以降、本田は出場機会を失うこともあったが、2016年になって以降は全公式戦で先発出場を続けている。
    また、正確なクロスでゴールを演出するだけでなく、守備でも献身的なプレーを見せる本田に、現地メディアも高い評価を与えている。

    そんな本田に、ミランは新契約を準備しているという。
    ミランと本田の契約は来季限り(2017年7月まで)となっているが、延長となればさらに長くミランに残ることになる。

    同メディアによれば、アドリアーノ・ガッリアーニCEOは本田の代理人である兄の弘幸氏と交渉を行っており、合意に自信を持っているとしている。
    好調を続ける本田は以前からミランへの愛情を強調しており、シニシャ・ミハイロビッチ監督も本田に信頼を置いている。

    果たして、本田は契約延長を掴み取ることができるだろうか。

    2月28日(日)21時35分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010026-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 23:22:31.33 ID:CAP_USER*.net
    前節に続いて高評価

    逆境の中でもがき苦しんでいた頃がまるで嘘のようだ。
    28日、トリノ相手にホームで1-0と完封したミランだが、この試合で先発フル出場を果たした本田圭佑への賛辞が止まらない。

    本田はこの試合でも右サイドを主戦場とし、正確なボールコントロールと冷静な判断でチームに落ち着きをもたらす。
    チームメイトも以前に比べると本田へのパスを選択する回数が増えたようにも思え、同選手は本来持つべき信頼を取り戻しているのかもしれない。
    ジェノア戦では目の覚めるようなスーパーゴールを叩き込み今季初ゴールを決めると、前節のナポリ戦ではジャコモ・ボナベントゥーラのゴールをアシスト。
    不調を極めたシーズン前半戦とは打って変わって、確実に効果的な仕事を果たしている。
    そしてそんな日本のファイターを伊『Corriere della Sera』も大絶賛した。同メディアは本田圭佑のプレイに“7点”という高評価を与え、次のように褒め称えた。

    「まるで神の恩恵を受けているようだ。次から次へとクロスボールを提供し、ボールコントロールのミスもわずか1回のみ。
    FKのシーンでは素晴らしいクオリティを見せつけ、惜しくもクロスバーを直撃した」

    遠いイタリアの地で、このような評価を受けている日本人がいるということを我々は楽しむべきだろう。
    “神の恵み”を受けている本田の活躍が、今後も続いていくことを願いたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00010026-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2月28日(日)23時10分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 20:50:32.15 ID:CAP_USER*.net

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    <セリエA:ACミラン1-0トリノ>◇27日◇ミラノ

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が惜しいFKを蹴るなど、中盤で存在感を発揮した
    。チームはトリノを下し、これでリーグ9戦負けなしと好調持続。
    その中心にいる本田は、28日付イタリア各紙から絶賛された。

    【写真】競り合うACミランの本田

     ◆ガゼッタ・デロ・スポルト=7点(MVP) 寸評「定食メニュー=惜しい左足FKでバーをたたき、中央に駆け込むこと。
    特別メニュー=相手ボールを奪ってカウンターでバッカにラストパスを出す。
    ストライカーのように縦に走り込み、サイドバックのように、相手ボールを奪う」

     ◆コリエレ・デロ・スポルト=6点 寸評「陰での仕事に取り組む。
    たびたび縦に飛び出し、(右SBの)アバテに力を貸しながら注意力も示す。可能なタイミングでシュートも試みる。
    FKでバーに当たったシュートは、見応えのあるもの」

     ◆トゥット・スポルト=7・5点 寸評「FKはバーに当たったが、多くのプレーで教授のようなボールの奪い方を何度も披露。
    称賛されるべき。今このミランの偉大な魂となっている」

     ◆ラ・レプブリカ=6・5点 寸評「プレーを楽しみ続ける。
    バーをたたいたFKやバッカへの見事なラストパスはまさに、背番号10にふさわしいものだった」

     ◆コリエレ・デラ・セーラ=7点 寸評「神より与えられた性質、能力を続けて示す。
    続けてクロスを出し、失敗したのはたった1度。FKはうまく蹴ったが、バーに当たった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00000125-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 16:12:36.39 ID:CAP_USER*.net

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    本田圭佑の活躍をイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』も絶賛している。

    イタリア・セリエA第27節が現地時間の27日に行なわれ、
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでトリノと対戦し1-0で勝利を収めた。

    直接FKがクロスバーに直撃するなど好パフォーマンスを披露した本田だが、
    ガゼッタ紙もまた同選手を採点「7,0」でMVPに選出した。

    「左足のFK」「真の中盤の動きを披露」
    「ボール奪取してカルロス・バッカのカウンターに繋げた」と攻守に渡る本田の貢献を絶賛している。

    ガゼッタ紙はこれまでミラノダービーでの活躍でも他メディアが本田をMVPに選ぶ中、
    辛口評価を貫いてきた。しかし、最近の躍動で同選手への評価を一変させている。

    試合後のインタビューで「(僕自身が)変わったところはない」と話した本田だったが、
    イタリアメディアからの評価は確実に変化しているようだ。

    フットボールチャンネル 2月28日(日)13時28分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010018-footballc-socc

    ハイライト動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/ac-milan-1-0-torino-antonelli-nets-winner-donnarumma-impresses-video/

    【サッカー】ミラン本田先発フル出場 バー直撃FKなど活躍 トリノに完封勝利 [無断転載禁止]
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456609273/

    【サッカー】好調本田にボール集まる!「自分は典型的な10番ではない」「今のミランには素晴らしい雰囲気がある」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456616195/

    【サッカー】ACミラン本田圭佑のバー直撃FKにイタリアメディアが驚嘆!「魔法のようだ!」11試合無敗に貢献
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456614721/

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