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    タグ:ハメス

    1: 風吹けば名無し@ 2017/05/18(木) 01:22:16.46 ID:TaIORW1D0

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    気になって夜も眠れない

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 10:58:36.26 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーの背番号10番はわずか2年でクラブを去ることになりそうだ。
    23日、スペイン『エル・コンフィデンシャル』が報じている。

    ハメス・ロドリゲスは2014年に移籍金8000万ユーロ(約100億円)でマドリーに加入。
    以後同クラブの背番号10番を背負っている。

    しかしながら、度重なる問題行動とジネディーヌ・ジダン監督の不仲が噂されており、
    今季限りでの退団が決定的とみられている。

    同選手の代理人であるジョルジョ・メンデス氏は既に来季の移籍先を探しているとのこと。

    元マドリーの指揮官カルロ・アンチェロッティ監督が就任するバイエルン・ミュンヘンが候補に挙がっている。
    果たして、来季ハメスはどのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    フットボールチャンネル 3月23日(水)10時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160323-00010013-footballc-socc

    写真
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    【サッカー】<レアル・マドリード>約97億円でエバートンFWルカク獲得に動いてることが判明!今シーズン、公式戦37戦25得点
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458626668/

    【サッカー】<レアル・マドリード>MFガレス・ベールの年棒は、C・ロナウドと同待遇に!手取りの年棒…約25億8000万円
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458645407/

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    16: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 22:13:23.31 ID:HrQEUc2I0.net

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    今のハメス・ロドリゲスなら本田の方が活躍するかも
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 21:56:20.12 ID:CAP_USER*.net
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    英紙報じる レアルで定位置を失ったハメス・ロドリゲスが補強候補
     
    マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリードで出場機会を失っているコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを、
    英国史上最高額の移籍金で獲得する可能性が浮上している。英地元紙「サン」が報じている。

    レアルで背番号10を任されるハメスだが、ラファエル・ベニテス前監督から信頼を手にすることができずに、
    今季リーグ戦7試合の先発にとどまっている。

    体重オーバー、練習でのモチベーション低下に加え、時速200キロの危険運転で警察とのカーチェイスを演じながら練習場に逃げ込むなどのスキャンダルも起こした。
    ジネディーヌ・ジダン監督との関係悪化も、スペインメディアでは指摘されている。

    そんなコロンビア代表エースの苦境を、”赤い悪魔”は見逃さなかった。
    2014年ブラジル・ワールドカップ後に、モナコから6300万ポンド(約113億円)の移籍金でレアルに移籍したハメスに対し、
    ユナイテッドは英国史上最高額となる移籍金での獲得を狙っていると、記事ではレポートされている。

    ユナイテッドは14年に、レアルから108億円の移籍金で現パリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアを獲得した際に英国史上最高額の移籍金を支払ったが、
    これをハメス獲りで更新する構えだという。つまり100億円以上のオファーを準備していることになる。

    得点力不足に苦しむマンUの救世主に?
     
    “白い巨人”のお家事情も見据えた動きだという。レアルは18歳未満の外国人選手補強の規定に抵触し、FIFAから今年夏と来年1月の移籍市場での補強禁止を命じられている。
    このために、今冬に約400億円の巨額を投じ大型補強を敢行すると噂されている。

    うち130億円の移籍金でチェルシーのベルギー代表エデン・アザールの獲得を最優先事項とし、
    ユナイテッドGKダビド・デ・ヘア、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ、ユベントスのフランス代表MFポール・ポグバ、
    バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが獲得候補として挙げられている。一大補強となるために、ハメス放出で資金の一部を捻出することが可能となる。

    ユナイテッドは今季開幕前に、スペインでの生活に馴染んでおらず英国復帰も噂されたウェールズ代表FWギャレス・ベイルの獲得を目指しているとされていたが、
    フロレンティーノ・ペレス会長の寵愛を受けており、売却不可能とされている。

    ハメスの加入は、得点力不足に苦しむ”赤い悪魔”に大きな恩恵をもたらす。
    左サイドでドリブル突破という選択が多いオランダ代表メンフィス・デパイや、イングランド代表アシュリー・ヤングに対し、パサーとしての能力も高いハメスが入れば、
    DFダレイ・ブリントや長期離脱からの復帰が待たれるルーク・ショーらのオーバーラップも有効に使えるという算段もある。

    トップ下の位置に入るならば、エースFWウェイン・ルーニーとのコンビネーションによる中央突破も期待できる。

    レアルの10番は、ワールドクラスのタレントを切望する”赤い悪魔”の救世主になるのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月16日(土)20時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160116-00010016-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 23:10:09.28 ID:CAP_USER*.net
    信頼失墜のハメス パトカーとのカーチェイスに体重オーバー…

    レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、ジネディーヌ・ジダン新監督から素行不良により早くも信頼失墜の危機に直面しているという。スペイン地元紙「スポルト」が報じている。

    ハメスは2014年ブラジル・ワールドカップでの活躍が認められ、およそ109億円の移籍金でASモナコからレアル・マドリードにやってきた。
    昨季はカルロ・アンチェロッティ元監督の下で出場機会に恵まれていたが、今季から指揮を執ったラファエル・ベニテス前監督の信頼を得られず、出場機会が限られていた。

    ベニテス監督はチーム不振の責任を取らされて、解任された。そしてジダン新体制でも、コロンビアのエースは浮いているようだ。

    記事では「ジネディーヌ・ジダンはハメス・ロドリゲスを写真ですら見たいと思わない。
    少なくともコロンビア人が態度を劇的に改めて、チームの進化に溶け込み、他の同僚のようにチームの規律を守るようになるまでは」と、報じられている。

    ジダン政権でも「BBC」と呼ばれるウェールズ代表FWギャレス・ベイル、フランス代表FWカリム・ベンゼマ、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが組む3トップは揺るがぬ存在となっている。

    イスコとの定位置争いで遅れをとる

    そして中盤は、ボランチの位置にクロアチア代表MFルカ・モドリッチとドイツ代表MFトニ・クロースを固定。そして、トップ下の位置にはスペイン代表FWイスコかハメスが候補となるが、
    ジダン監督の初陣となった1月9日のデポルティボ・ラ・コルーニャとの試合ではイスコを抜擢。5-0の大勝を収めている。
    ハメスは大勢の決まった後、途中出場で出番を迎えた。

    ジダン監督は全ての選手にチャンスを与えたいと考えているが、記事によると、ハメスは不満分子のようだ。
    「ハメスは完全に不調で、体重オーバー。集中力も欠如しており、意欲も欠けている」と指摘されているが、
    対照的にイスコは練習態度などでジダン監督は満足しているという。

    サポーターからの支持が高かったハメスだが、先日、新年早々に時速200キロ以上の危険運転でバルデベバスの練習場までパトカーとカーチェイスを繰り広げるスキャンダルを起こしている。
    コンディションの問題はベニテス政権下でも問題になっており、彼が外されていたのは私生活に原因があるとされている。

    名門レアル・マドリードの10番を背負う甘いマスクのエースには一時放出の噂もあったが、
    レアルはFIFAから18歳未満の外国人選手獲得の規定違反によって、来季の補強禁止処分を受けたばかり。
    ハメスはこの窮地を凌ぎ、再びピッチで輝きを放つことができるだろうか

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160115-00010016-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月15日(金)21時41分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 07:30:16.28 ID:???*.net
    [8.29 リーガ・エスパニョーラ第2節 R・マドリー 5-0 ベティス]

    リーガ・エスパニョーラは29日、第2節を行い、レアル・マドリーとベティスが対戦し、レアルが5-0の完封勝利を収めて今季初白星を獲得した。

    FWカリム・ベンゼマとMFハメス・ロドリゲスが今季初先発を飾ったレアルが、前半2分にいきなり試合を動かす。
    DFダニーロのパスを右サイドで受けたJ・ロドリゲスが左足で正確なクロスを送ると、FWガレス・ベイルがヘディングで叩き込んでスコアを1-0とした。

    その後も攻勢を掛けるレアルは同3分にJ・ロドリゲスのスルーパスからベンゼマが、同5分にはFWクリスティアーノ・ロナウドが直接FKでゴールを脅かすなど、序盤から好機を作り出す。
    その後もシュートまで持ち込む場面を作りながらも、なかなか追加点を奪えなかったが同39分、右サイドで得たFKをJ・ロドリゲスが左足で豪快に叩き込んでリードを2点差に広げた。

    レアルが2点をリードして後半を迎えると、開始直後の2分にレアルに追加点が生まれる。
    細かいパス回しで右サイドを崩すと、ベイルが右足で上げたクロスをゴール前で待ち構えるベンゼマがヘッドで合わせてネットを揺らし、スコアを3-0とした。
    さらに同4分にはMFトニ・クロースのシュート性のパスをゴール前のJ・ロドリゲスが右足で浮かせると、鮮やかなバイシクルで叩き込んでリードは4点差に広がった。

    後半15分にDFラファエル・バランがPA内でFWホルヘ・モリーナを倒してしまいベティスにPKを献上してしまうが、
    FWルベン・カストロのシュートをGKケイラー・ナバスがストップして得点を許さない。

    その後も攻撃の手を緩めないレアルは後半33分、右サイドからが送られたクロスをDFセルヒオ・ラモスが豪快なオーバーヘッドで狙うが、ポストを叩いてしまう。
    しかし、同44分にベイルが強烈なミドルシュートを叩き込んで自身2点目を記録してレアルが5-0の快勝を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-01013857-gekisaka-socc
    ゲキサカ 8月30日(日)7時19分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-01013857-gekisaka-socc.view-000

    試合スコア
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-01013857-gekisaka-socc.view-000

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    リーガエスパニョーラの第35節が現地時間2日に行われ、レアル・マドリーは敵地サンチェス・ピスフアンでセビージャと対戦して2-3で勝利を収めた。

     0-2でリードしていたマドリーは45分、PKを与えてしまい1-2でハーフタイムを迎えた。しかし、GKイケル・カシージャスが同僚のMFハメス・ロドリゲスの助言を聞き入れていれば0-2のまま後半が始まっていたかもしれない。

     ハメスは、コロンビア代表でチームメイトのセビージャFWカルロス・バッカがPKを蹴る方向を予想しており、カシージャスの左側に蹴るとハンドサインを送っていたが、マドリーの守護神は反対方向に跳んでゴールを許した。

     PKの場面以外でも、現地ではセビージャのMFビセンテ・イボーラが決めたシュートに反応出来なかったカシージャスに対して批判が集中しているが、試合終盤に相手との1対1を制して同点ゴールを防いだことで帳消しという声も少なくない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150503-00010013-footballc-socc 
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    リーガ・エスパニョーラ21節が、1月31日に行われた。
    レアル・マドリードはホームにレアル・ソシエダを迎え、4-1で勝利した。
    快勝したこのゲームで、ウェールズ代表のガレス・ベイルのシュートミスがまたも話題を集めている。

    スペイン紙『アス』が報じている。

    前半41分にレアル・マドリードはフランス代表カリム・ベンゼマが左サイドを突破し、相手DFとGKをひきつけてクロス。
    ゴールは無人で、ディフェンダーが一人、目の前にいるだけだった。
    そのベンゼマのクロスをハメス・ロドリゲスはシュートするだけだったが、ゴール前に走り込み、
    同じく良いポジションをとっていたベイルが突然現れ、ハメス・ロドリゲスの目の前でトラップしてシュート。
    ベイルのシュートは相手DFに当たり、ゴールにはならなかった。

    ベイルのシュート後、突然目の前で自分の決定機を奪われたJ・ロドリゲスはその不満を明確にジェスチャーで示した。
    ベイルの自己中心的なプレーに、サンティアゴ・ベルナベウの観衆からはブーイングが起きた。

    ベイルがよりいいポジショニングにいる同僚にパスをせず、もしくは譲らずにシュートを打ち、決定機を逃したのは2015年になってからこれで3度目となる。
    その自己中心的なプレーは批評されていた。17節バレンシア戦、18節エスパニョール戦では決定機にクリスティアーノ・ロナウドへパスをせず、
    ベイルは自らシュートを打つことを選択し、決定機を潰した。ポルトガル人ストライカーはその度に怒り、大きな話題となっていた。

    ベイルはレアル・ソシエダ戦では自己中心的なプレーで決定機をふいにした後に、ベンゼマのゴールを見事なアシストでお膳立てをしており、
    決して彼が自分だけの得点を考えてプレーしている選手ではないことは明らかだ。
    しかし、またもベイルの独りよがりのシュートが大きな注目を集めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00277011-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月1日(日)12時40分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00277011-soccerk-socc.view-000

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 18:55:14.57 ID:???0.net
    レアル・マドリーに所属するコロンビア代表FWハメス・ロドリゲスの妻
    ダニエラ・オスピナさんが整形手術を行ったようだと、『メトロ』が報じている。

    元バレーボール選手のダニエラさんは、ハメス・ロドリゲスの1歳年下で、
    コロンビア代表で同僚のアーセナルのGKビド・オスピナの妹にあたる。

    昨年、長女が誕生。
    ハメスがモナコからレアル・マドリーに移籍した時の会見に同席したことで注目を集めた。

    だがレアルの一部サポーターからダニエラさんの容姿を罵る心無い声も挙がった。
    同紙は心を痛めたダニエラさんが今回、そういった批判を退けたいとの狙いで整形手術を決行したようだとしている。

    12月3日(水)17時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141203-00235950-gekisaka-socc

    写真
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     UEFA(欧州サッカー連盟)スーパー杯が12日、昨季欧州CL王者のRマドリード(スペイン)と昨季欧州リーグ王者のセビリアとの間で行われる。
    スペイン紙「マルカ」は12日付の紙面で予想スタメンを掲載。Rマドリードは新加入したドイツ代表MFトニ・クロース(24)、
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(23)がともに先発するとしている。メンバーは以下の通り。

     ☆Rマドリード

     ▽GK カシジャス

     ▽DF カルバハル、ペペ、セルヒオラモス、コエントラン

     ▽MF モドリッチ、クロース、ロドリゲス

     ▽FW ベイル、ベンゼマ、C・ロナウド

     ☆セビリア

     ▽GK ベト

     ▽DF コケ、パレハ、ファシオ、モレノ

     ▽MF クリチョウィアク、カリーソ、レジェス、デニス・スアレス、ビトーロ

     ▽FW バッカ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140812-00000191-sph-socc

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