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    タグ:本田

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 08:36:35.31 ID:CAP_USER*.net

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    [2.27 セリエA第27節 ミラン1-0トリノ]

     公式戦13戦連続でスタメン出場を続けるMF本田圭佑が、好調ミランを牽引している。本田のゴールこそ生まれなかったが、試合序盤からクロスで好機を演出。信頼を勝ち得た背番号10には自然とボールが集まった。前半27分に直接FKを蹴ると、クロスバー直撃の強烈シュートを放つ。試合終盤には守備面でも貢献。攻守に存在感を見せた。

     『ミランニュース』が試合後に『プレミアムカルチョ』のインタビューを受けた本田のコメントを伝えている。本田は「まだまだ集中する必要があるが、今のミランには素晴らしい雰囲気がある」と公式戦11戦不敗を継続させたチームを評価。「我々は2016年は1試合に負けただけ。ミハイロビッチ監督とともに前進していかなければならない」と続けた。

     安定した戦いを取り戻したチームで本田は5試合連続のフル出場を果たした。「自分は典型的な10番ではない」と話した本田だが、「いつもベストを尽くし、最高のパフォーマンスを見せる必要がある」と更なる活躍を誓った。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-01624812-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 08:12:01.26 ID:CAP_USER*.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、28日の本拠地トリノ戦で右サイドハーフとして先発フル出場し、チームの1-0での勝利に貢献した。

    前半27分にクロスバーに当たる惜しいFKで見せ場を作った本田の一撃に対し、サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は「魔法のようなフリーキック」と絶賛している。 

     右サイドハーフで公式戦13試合連続の先発出場を果たした本田。チームの公式戦11試合無敗記録更新に貢献した男には、及第点の「6.5点」が与えられた。 

     堅実なプレーと左足の一撃が高い評価の対象となっている。 

     寸評では「ボールコントロールのミスを見つけようとしたら、70分のシーンまでスキップしなければいけない。ボールタッチにも、ボールのないところの動きにもミスがほとんどなかったが、多くの場合で味方によって報われなかった。魔法のようなフリーキックを止められるのはクロスバーだけだった」と絶賛されている。

    前半27分に訪れた最大の見せ場

     本田のこの日最大の見せ場は前半27分にやってきた。敵陣右サイド、約20メートルの地点でFKのチャンスを得ると、左足を一閃。カーブをかけたボールはニアサイドを襲ったが、惜しくもクロスバーに弾かれた。 

    2014年10月4日のキエーボ戦以来となるミラン移籍後、2度目の直接FKは決まらなかったが、この一撃をイタリアメディアは「魔法のようだ」と、驚きとともに伝えている。 

     敵地ナポリ戦など難敵もあった、2月のリーグ戦5試合を3勝2分と無敗で締めくくったミランを牽引する本田は、追い風に乗っている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010002-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 06:41:13.77 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    2016年2月27日(土)キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-0 トリノ

    ルカ・アントネッリ(前半44分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788867

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 21:50:45.37 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    可能性は無くはない?

    日本代表MF本田圭佑擁するイタリアのミランはチャンピオンズリーグ出場圏内となる3位の座を狙っている。
    これは会長、監督、選手、そしてサポーターらすべてが願っている結末だろう。

    現在リーグ戦26試合を終えた段階でのミランの戦績は12勝8分6敗。
    勝ち点44で6位につけ、目標とする3位のフィオレンティーナは勝ち点52となっている。

    この差を埋めなければミランの願いは叶わないことになるが、
    チームを指揮するシニシャ・ミハイロビッチ監督は27日のトリノ戦を前に、
    今後の3~4試合が肝になると話している。伊『Gazzetta dello sport』がこれを伝えた。

    「我々ミランには重要なスピリットがあると自覚している。

    いつも可能性を信じ、最後の瞬間まで試合を諦めることはない。
    しかし限られた決定機を生かすという点においては改善の余地がある。

    チャンスがあればとどめを刺すことが必要だ。
    トリノ戦はとても大切な試合になるね。容易なものとはならない。

    もしラクに考えている者がいるなら練習場に残っていてくれて構わない。
    今後の3~4試合でミランの1年が決まることになる。他チームはまだ直接対決を残しているからね」

    ミランほどの名門クラブであれば、常にチャンピオンズリーグを戦うべきだろう。
    しかしローマやフィオレンティーナ、そしてインテルといったライバルたちもまたその舞台を欲している。

    セリエAの3位をめぐる争いから目が離せない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月27日(土)17時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00010015-theworld-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160227-00010015-theworld-000-view.jpg

    28:45 第27節 ACミラン vs トリノ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 19:58:07.91 ID:CAP_USER*.net

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    相手DFを困らせた?

    イタリアの名門ミランは22日に行われたナポリとの一戦を1-1のドローで終え、26節を終えた段階で勝ち点44の6位に位置している。

    2016年以降はシーズン序盤に比べ、安定した戦いを見せているミランだが、“背番号10”にもそれは当てはまる。
    日本代表MF本田圭佑はこの試合に先発出場を果たすと前半44分にジャコモ・ボナベントゥーラのゴールをアシスト。
    前節のジェノア戦のスーパーゴールに続き、またもミランで存在感を発揮した。そんな日本のサムライに対しては
    伊『ilNAPOLISTA』も独特な表現でポジティブな評価を綴っている。
    同メディアはこの試合で本田とマッチアップすることの多かったナポリの左SBグラムの仕事ぶりについて
    「試合開始20分まではホンダのイケメンぶりに酔いしれ、残り70分は自らの髪型をしきりに気にしていた」と言及。
    また同選手の評価を「6」とし、これは同メディアがナポリ最終ラインの選手に与えた評価としては最も低いものであった。

    今冬のマーケットではミラン退団の可能性が幾度も報じられ、チームにおける立場が危機的状況となっていた本田だが、
    現在ではミランにとって必要不可欠な選手として君臨。その粘り強さをイタリアで見せつけている。
    今季の残り試合も日本のエースが躍動することを期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010029-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 22:20:22.23 ID:CAP_USER*.net
    相手DFを困らせた?

    イタリアの名門ミランは22日に行われたナポリとの一戦を1-1のドローで終え、26節を終えた段階で勝ち点44の6位に位置している。

    2016年以降はシーズン序盤に比べ、安定した戦いを見せているミランだが、“背番号10”にもそれは当てはまる。

    日本代表MF本田圭佑はこの試合に先発出場を果たすと前半44分にジャコモ・ボナベントゥーラのゴールをアシスト。
    前節のジェノア戦のスーパーゴールに続き、またもミランで存在感を発揮した。

    そんな日本のサムライに対しては伊『ilNAPOLISTA』も独特な表現でポジティブな評価を綴っている。

    同メディアはこの試合で本田とマッチアップすることの多かったナポリの左SBグラムの仕事ぶりについて
    「試合開始20分まではホンダのイケメンぶりに酔いしれ、残り70分は自らの髪型をしきりに気にしていた」と言及。

    また同選手の評価を「6」とし、これは同メディアがナポリ最終ラインの選手に与えた評価としては最も低いものであった。

    今冬のマーケットではミラン退団の可能性が幾度も報じられ、チームにおける立場が危機的状況となっていた本田だが、
    現在ではミランにとって必要不可欠な選手として君臨。

    その粘り強さをイタリアで見せつけている。今季の残り試合も日本のエースが躍動することを期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月24日(水)20時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010029-theworld-socc

    動画 試合ハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93385-napoli-1-1-ac-milan/

    写真
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    ナポリ グラム
    http://img.uefa.com/imgml/TP/players/14/2016/324x324/250025961.jpg

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/clubs/player=250025961/index.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 08:45:39.19 ID:CAP_USER*.net

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    ミランMF本田圭佑は22日、セリエA第26節のナポリ戦でフル出場した。1-1のドローに終わった一戦で同点弾を演出した背番号10には、高い評価が下されている。

    ナポリFWロレンツォ・インシーニェに先制点を許したミランだが、44分に試合を振り出しに戻した。本田が右サイドから左足で鋭いクロスを入れると、ナポリDFカリドゥ・クリバリに当たったボールがファーサイドに流れ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが叩き込んだ。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は、本田に及第点を上回る「6.5」をつけた。精彩を欠いたFWカルロス・バッカやFWエムバイェ・ニアンは「5.5」だったが、2選手を除くミランのメンバーには及第点以上がつけられている。

    ミラン専門サイト『milannews.it』もバッカとニアン以外を高く評価しており、本田も「6.5」だった。次のように評している。

    「上下に走り、中盤を助けた。クリバリのディフレクションがボナヴェントゥーラに届き、ミランに金の同点弾をプレゼントすることとなった虹を生んだのは、本田の左足だった」

    試合は1-1のドローで終わり、ミランはチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権を争うフィオレンティーナ、ローマ、インテルとの差が開いた形。だが、公式戦10試合無敗を保っている。次節は27日、ホームでトリノと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000039-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 14:45:39.25 ID:CAP_USER*.net

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    26日のナポリ戦で1-1と引き分けたミランのDFイニャツィオ・アバーテが、MF本田圭佑の存在がチームの助けになったと述べている。

    ミランはセリエA第26節でナポリと敵地で引き分けた。先制されながらも追いつき、熱狂的なサポーターの
    後押しがある敵地サン・パオロで、リーグ最多の総得点を誇るナポリの攻撃をしのいでの勝ち点1だ。

    右サイドで本田と“コンビ”を組むアバーテは、試合後に次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

    「僕らはチームとして素晴らしい守備だった。(ユライ・)クツカと本田の助けがなければ、もっと難しかっただろうね。
    僕らは団結したグループで、互いに手を貸しているんだ。でも、浮かれていてはいけない。道のりは長いんだ。
    もう少し確信を持てれば、今日の試合もやれたかもしれないね」

    アバーテはその自信や精神力が課題とみているようだ。だが、ミランが良い状態だとも述べた。

    「僕らには魂がある。でも、まだ改善点はたくさんあるんだ。特に意識や自信の面でね。
    この試合が自信にならなければいけない。ユヴェントスとナポリは別格だけど、僕らはどこが相手でも競える。
    誰にも劣っていない。良い流れにある。でも、まだ6位なんだ。屈してはいけない。僕らは正しい道のりにいる」

    チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得も諦めていない。3位フィオレンティーナとは勝ち点8差になったが、
    アバーテは次のように続けている。

    「CL出場ラインとの勝ち点差が大きいことは、隠しても仕方がない。でも、後半戦だけの成績なら、
    僕らは3位だ。リーグ戦は長い。直接対決もある。後悔していても仕方がない。
    どこかのチームが勝ち点を落としたときに、僕らは準備を整えていなければ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000002-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 12:35:03.91 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第26節が22日に行われ、日本代表FW本田圭佑のミランはアウェーでナポリと対戦。
    ミランは先制を許したが、44分に本田のクロスからイタリア代表MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが同点ゴールを決め、
    1-1の引き分けで終えた。

     ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が試合後、イタリアメディア『ミラン・チャンネル』のインタビューに応じた。

     ガッリアーニ副会長は「とてもとても難しい試合だった。負けないことがとても難しい試合だったが、
    それを果たすことができた。(シニシャ・ミハイロヴィッチ)監督が言っているように、“リベンジの後半戦”が立証されている。
    後半戦は、チャンピオンズリーグ出場権獲得にふさわしいような平均値を見せている」と話し、敵地での引き分けに満足感を示した。

     そして、負傷のU-21イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリに代わって先発出場したコロンビア代表
    DFクリスティアン・サパタについては「サパタは非常に良いプレーをしている。
    もし、最高の殊勲を挙げるとすれば、それはサパタだと言えるだろう。スーパーな活躍をした」と、称えた。

     さらにガッリアーニ副会長は、同点弾を演出した本田についても言及。
    「とても素晴らしい選手だ。低調の時を過ごしていたが、復活して良い結果を出している。
    いずれにしろ、チームのパフォーマンスを私はとても気に入った。とても熱狂した環境の中で、チームは戦っていた」と語り、
    本田が一時期のスランプから抜け出したと語っている。

     ミランはセリエA第26節を終えて勝ち点44の6位。ヨーロッパリーグ出場権内の5位インテルとの
    勝ち点差は「4」となっている。次節は27日、トリノをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00404437-soccerk-socc

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    478: ンゴ(^ω^) ◆bBggvNeuBo (ワッチョイ 5fe8-bS+U [118.111.156.35]) 2016/02/23(火) 07:19:42.68 ID:sW+4Xb1m0.net
    ミランニュース 
    最高点7.5 アバーテ、サパタ 
    最低点5 バッカ 

    本田6.5

    milannews・sky.it・goal.com・whoscored・採点


    MNskygoawho
    ドンナルンマ66.52.56.1
    サパタ7.57.53.57.1
    アバーテ7.5737.9
    アントネッリ6.56.537.1
    アレックス6.56.536.6
    モントリーボ66.52.56.5
    →83分ベルトラッチ---6.3
    クツカ66.537.3
    ボナベントゥーラ6.573.57.7
    本田 圭佑6.56.537.3
    ニャング5.55.52.57.3
    →87分バロテッリ---6
    バッカ55.526.2
    →72分メネス562.56
    続きを読む

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