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    タグ:本田

    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 15:22:38.63 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    米テレビ局のインタビューでカペッロ氏が一刀両断

    ACミランで3連覇を含む4度のセリエA優勝を果たした伝説の名将ファビオ・カペッロ氏は、
    日本代表FW本田圭佑を含むミランの2013年、14年シーズンの獲得選手について
    「ミランレベルではない」と一刀両断に切り捨てている。
    アメリカのスポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のインタビューで語ったもの。

    ミランで4度、レアル・マドリードで2度、中田英寿氏を指導したローマでも1度リーグを制覇したイタリアの名将は、
    古巣で去就問題の沸騰するセルビア人監督を支持していた。

    「私は監督へ大きな賛辞を送りたい。与えられた戦力の中で多くのことを成し遂げた。
    今年は彼の就任後、ある一定以上のレベルの選手をミランが獲得した最初の年だ」

    このように、シルビオ・ベルルスコーニ会長の度重なる現場介入に激怒し、
    辞任を決意したとも報じられるシニシャ・ミハイロビッチ監督の手腕を絶賛している。
    ミランは3年ぶりの欧州カップ戦出場権の獲得を目指し、現在6位、
    イタリア杯決勝進出も果たしたが、現有戦力を考えれば上出来だと分析している。

    昨季までの“訳あり補強路線”を断罪

    ミランは今季開幕前にタイ資本を当て込んで100億円以上の移籍金を投じ、
    コロンビア代表FWカルロス・バッカ、ブラジル代表FWルイス・アドリアーノに加え、
    イタリア代表MFアンドレア・ベルトラッチ、U-21イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリという期待の若手2人を獲得している。

    しかしタイ人投資家は、ミランの親会社の株式48%を買収することで合意しておきながら、正式契約を前に6度もドタキャン。
    クラブは再び資金がショートした模様で、1月の移籍市場では元オランダ代表MFナイジェル・デヨングらを放出する一方、
    補強はシャルケを契約解除になっていたガーナ人MFケビン=プリンス・ボアテングを加えたのみだった。

    その一方でカペッロ氏は、赤字経営の影響で移籍金ゼロなど
    “訳あり補強路線”の真っ最中だった2013年、14年シーズンで獲得した選手に関してこう酷評している。
    「過去2年には、ミランの価値を持つ選手を誰一人獲得しなかった」

    後半戦では不可欠な存在だが…
    ミランが当時獲得した選手は、GKディエゴ・ロペス、DFアレックス、MFアンドレア・ポーリ、MFジャコモ・ボナベントゥーラ、
    FWジェレミー・メネズ、そして本田の6人。
    FWフェルナンド・トーレス、MFスソら現在レンタルに出されている選手もいる。
    移籍金が発生したのはポーリの8億円、ボナベントゥーラの約6億5000万円、ロペスの3億円と格安物件ばかり。
    本田、メネズらは移籍金ゼロだった。

    カペッロ氏から全く評価されていない本田とボナベントゥーラだが、中盤の人員不足から後半戦のチームを必死に支えてきた。
    前半戦ベンチスタートが多かった本田は今季1得点ながら、現在もコンディション面で余力を見せている。
    開幕当初からフル回転のボナベントゥーラは今季6得点を挙げたものの、今や完全にガス欠状態になっている。
    それでもふたりは、2016年に入ってから12試合連続無敗記録を打ち立てたチームで、不可欠な存在であることは間違いない。

    百戦錬磨のOBから断罪される形となった本田だが、信頼を得たセルビア人指揮官の下で、その低評価を覆すことはできるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160315-00010007-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 22:56:35.27 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    0-0に終わったキエーボ戦 英メディアが攻守の奮闘を称え本田に最高点

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、13日の敵地キエーボ戦で公式戦16試合連続のスタメン出場を果たした。
    試合直前にMFユライ・クツカの負傷で急きょシステムを変更。
    さらに開始早々に守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが頭部を強打して交代を余儀なくされるなど、この日のミランは立て続けにアクシデントに襲われた。

    そのなかで奮闘し続けた本田は、英メディアから0-0の引き分けに終わったこの試合のMVPに選出され、セリエAの今節ベストイレブンにも選ばれるなど、
    イタリア国外で高い評価を手にした。英サッカー専門メディア「Whoscoerd.com」が特集したもの。

    ウォーミングアップでのクツカの故障により、ミランは1週間に渡って再テストを行ってきた4-3-3システムを放棄し、
    コンディション不良のFWジェレミー・メネズを2トップの一角に据えた4-4-2の継続を強いられた。

    コンパクトなプレッシングを仕掛けてくるキエーボに対して、完全に劣勢に立たされたミランを右サイドで必死に支えた本田は、
    この試合で両チーム最高となる8.0点という高い評価を手にし、試合のMVPも与えられた。

    8.0点でベストイレブンにも名を連ねる
     
    ミランで本田に次ぐ評価はDFアレックスで7.7点、DFルカ・アントネッリの7.4点、MFアンドレア・ポーリが7.3点。
    ドンナルンマの代わりに前半途中からゴールマウスを守ったGKクリスティアン・アッビアーティと、
    本田と右サイドでコンビを組むDFイニャツィオ・アバーテが7.2点と続いている。スタメンの最低評価は、メネズの6.3点だった。

    対するキエーボではMFイバン・ラドバノビッチが7.7点、DFボシュティアン・チェサルが7.6点と高評価を手にしているが、本田には及ばなかった。

    そして、8.0点という好スコアをたたき出した本田は、同サイトの「セリエA週間ベストイレブン」にも選出されている。

    4-4-2の布陣が採用されている11人の顔ぶれは、中盤は本田以外にユベントスのイタリア代表MFクラウディオ・マルキージオが7.9点、
    ラドバノビッチ、ウディネーゼのブルーノ・フェルナンデスが8.4点という構成になっている。
    最高点は日本代表DF長友佑都の同僚であるインテルのDFダニーロ・ダンブロージオと、トリノのイタリア代表FWチーロ・インモービレの8.5点だった。

    「Whoscored.com」選定のセリエA週間ベストイレブンは以下の通り。

    GK
    アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ) 7.4点

    DF
    ダニーロ・ダンブロージオ(インテル) 8.5点
    リッカルド・ガリョーロ(カルピ) 8.1点
    アルマンド・イッツォ(ジェノア) 8.1点
    アリ・アドナン(ウディネーゼ) 7.7点

    MF
    本田圭佑(ACミラン) 8.0点
    クラウディオ・マルキージオ(ユベントス) 7.9点
    イバン・ラドバノビッチ(キエーボ) 7.7点
    ブルーノ・フェルナンデス(ウディネーゼ) 8.4点

    FW
    ミロスラフ・クローゼ(ラツィオ) 8.1点
    チーロ・インモービレ(トリノ) 8.5点

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00010014-soccermzw-socc&p=1

    【サッカー】<ACミランFW本田圭佑>先発フル出場!伊メディアは及第点の採点「小型バイクのようだった」ラストパスの精度には疑問符も©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457908402/

    【サッカー】<ガゼッタ・デッロ・スポルト>本田圭佑に「5.5」と及第点を下回る評価…ミラン攻撃陣には軒並み低評価©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457946219/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 07:33:22.98 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    敵地でキエーボに0-0 伊メディアは本田に及第点の採点

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、0-0の引き分けに終わった13日の敵地キエーボ戦に先発フル出場した。

    試合前のウォーミングアップでMFユライ・クツカが負傷し急きょスタメン変更、GKジャンルイジ・ドンナルンマは前半の早い段階で負傷交代と、
    ミランにとってはアクシデント連発のゲームだった。

    試合後に選手採点を公開したイタリアメディアでは、
    「突風のように突破した」と、右サイドで縦に仕掛けるプレーが評価されたが、付けられた。

    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」は、本田を及第点の「6点」と採点した。
    と評価されている。

    この試合で本田は4-4-2の右サイドハーフでスタメン出場した。前半はキエーボの猛攻にさらされたが、そのなかでも右サイドを縦に突破する力強さを見せた。
    後半も右サイドでドリブル突破を見せながらプレーしていたが、最後の局面のプレー精度に欠けたと指摘されている。

    サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」も、本田を「6点」と採点している。
    「前半は、まあまあ。後半に良くなった。右サイドで1対1を突風のように突破したことがミランに勢いを与えた。

    美しいクロスでバッカのヘディングシュートを導いたが、残念ながらボールはサイドネットだった」と、
    右サイドでの突破力が高く評価された。後半に振りの小さい左足クロスをFWカルロス・バッカに合わせたプレーも称賛されている。

    勝負の局面でのプレー精度を問題視
     
    一方、サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、本田をやや低めの「5.5点」とした。
    「前半は良くなかった。後半はポジティブになっていったが、重要な場面でのミスが目立った」と、
    こちらもゴールにつながるかどうかという場面でのプレー精度を問題視している。

    本田は安定感のあるプレーを見せた一方で、最後のスコアを動かすかどうかという局面でのプレーが問題視される結果になった。

    敵地での引き分けとはいえ、昨日のゲームで勝利したインテルなど欧州カップ戦への出場権を争う上位チームとの差が開く結果になり、
    個人としての評価も高いものにはならなかった。

    Soccer Magazine ZONE web 3月13日(日)23時52分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160313-00010018-soccermzw-socc

    動画 試合ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/89615

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 18:42:38.43 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    希望はボナベントゥーラをトップ下に据えた[4-3-1-2]

    どれだけチームが好調を維持していようとも、ミランの名誉会長を務めるシルヴィオ・ベルルスコーニ氏は
    [4-3-1-2]のシステムで戦ってほしいようだ。

    現在のミランは指揮官シニシャ・ミハイロビッチが敷いた[4-4-2]のシステムが見事に機能しており、
    守備をベースにした戦いで確実に結果を残している。先日のサッスオーロ戦では0-2で敗れてしまったが、
    後半戦の巻き返しは[4-4-2]のフィットがあればこそだ。

    しかし伊『Calciomercato』によると、ベルルスコーニ氏は未だにジャコモ・ボナベントゥーラをトップ下に
    置いた[4-3-1-2]での戦いを希望しているという。このシステムは同氏お気に入りのもので、
    今季序盤戦でもボナベントゥーラや日本代表MF本田圭佑がトップ下の位置でプレイしている。
    しかし一向に結果は出ず、その時の躓きが順位表に影響を出してしまっている。

    一部ではベルルスコーニ氏の介入をミハイロビッチが嫌がっているとも伝えられており、
    今季限りでミランを離れる可能性まで噂された。まだチームにとってプラスになる提案なら良いが、
    今季序盤戦でも結果が出なかった[4-3-1-2]を希望するのは正しいアイディアとは言えない。
    しかもそのシステムに戻せば右サイドで好調を維持している日本代表MF本田圭佑のポジションも消えることになる。

    もちろんミハイロビッチが今からシステムを変更するはずはないだろうが、ミランの指揮官は
    同会長の自由すぎる発言にも耳を傾ける難しい仕事も背負っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00010024-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:19:12.83 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランの選手5名が、来シーズンも残留することが決定的となった。
    9日付のイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

     残留が決定的なのは、U-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、同DFアレッシオ・ロマニョーリ、
    イタリア代表DFルカ・アントネッリ、同MFジャコモ・ボナヴェントゥーラ、コロンビア代表FWカルロス・バッカの5名。
    さらに、イタリア代表DFイニャツィオ・アバーテがこれに加わると報じられている。

     一方で、レンタル移籍のFWマリオ・バロテッリは、保有権を持つリヴァプールに復帰する見込み。
    残り10試合で10ゴールを挙げなければ、ミラン残留を果たせないという。

     また、退団が確定的なのは、元フランス代表DFフィリップ・メクセス、今冬の移籍市場でDF内田篤人が
    所属するシャルケから加入した元ガーナ代表MFケヴィン・プリンス・ボアテング、今冬に中国の江蘇蘇寧への移籍が
    破談となったブラジル代表FWルイス・アドリアーノ、交通事故により戦列を離れているFWエムバイェ・ニアンの4選手。
    さらには、主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォもミランを離れる可能性がある。

     リーベル・プレートのアルゼンチン代表DFレオネル・バンジョーニが加入することになれば、
    U-19イタリア代表DFダヴィデ・カラブリアはレンタル移籍、イタリア代表DFマッティア・デ・シリオも
    最も良いオファーを提示したチームに移籍することになるようだ。
    退団の可能性が報じられているのは、全部で8選手にのぼる。

     加入選手については、17歳のドンナルンマの兄で現在はジェノアに所属する25歳のGKアントニオ・ドンナルンマが、
    ミランに入団する可能性があると報じられている。

     そして、2017年6月30日で契約が切れるFW本田圭佑については、契約更新の可能性が浮上しているものの、
    同紙が今回報じた記事の中では名前が挙げられていなかった。
    本田の去就については不透明となっているものと見られるが、いずれにしろミランは今シーズン終了後に
    チームの変革に動くことになるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00409671-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 17:40:44.30 ID:CAP_USER*.net

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    7日から千葉県内でスタートした日本代表国内組候補合宿も9日が最終日。前日とは打って変わって真冬の気候となる中、
    選手たちは午前10時半から1時間30分程度のやや短いトレーニングをこなした。前日の午後練習で右足首を捻挫した
    森重真人(FC東京)は大事を取って練習に参加せずクラブに戻り、金崎夢生(鹿島)も接触プレーのあるゲーム形式には
    参加しなかった。

     前夜に行われた攻撃に関するミーティングを踏まえ、この日はクサビを入れながらタテを狙うパス練習をまず実施。
    その後はピッチの3分の2を使った紅白戦へと突入した。組み分けは、白ビブス組がGK西川周作(浦和)、
    DFは(右から)米倉恒貴(G大阪)、植田直通(鹿島)、丸山祐市(FC東京)、車屋紳太郎(川崎)、ボランチ・遠藤航、
    柏木陽介(ともに浦和)、右FW小林悠(川崎)、左FW宇佐美貴史(G大阪)、トップ下・武藤雄樹(浦和)、
    1トップ・浅野拓磨(広島)の「4-2-3-1」。赤ビブス組はGK東口順昭(G大阪)、DF(右から)塩谷司(広島)、
    昌子源(鹿島)、槙野智章(浦和)、藤春廣貴(G大阪)、アンカー・永木亮太(鹿島)、右インサイドハーフ・柴崎岳(鹿島)、
    左インサイドハーフ・遠藤康(鹿島)、右FW齋藤学(横浜)、左FW永井謙佑(名古屋)、1トップ・興梠慎三(浦和)の「4-3-3」だった。

     ゲームは10分と8分の2本行われ、2本目はGKが東口、林彰洋(鳥栖)という顔ぶれに変わったが、
    全体を通してインテンシティーの高い内容だった。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「今日やったゲームは
    Jリーグで見られないスピードだった」と振り返った通り、選手たちはワンタッチとタテへの意識を前面に押し出しながら
    プレー。1本目には浅野と宇佐美がゴール。2本目も永井が強烈ミドルを叩き込んだ。

     このうち、宇佐美が奪った得点場面では練習の効果が如実に表れていた。右サイドからパスを受けた武藤が
    相手裏に抜け出した小林にパス。折り返しを浅野がスルーし、宇佐美が飛びこむという形だった。

    「裏を抜けてしっかりアシストできたのはよかった。裏へのスプリントというのはフロンターレで
    要求されていることと変わらない。自分の得意とする動きをここでも求められているので、
    自分らしさを出せばアピールにつながると思う」と小林は大きな手応えをつかんだ様子だった。

     ハビエル・アギーレ前監督体制からたびたび代表に招集されていた小林だが、毎回のようにケガで辞退や
    離脱を繰り返し、定着のチャンスを逃し続けてきた。が、今季はすでに3点を奪い、
    得点ランキングトップに立つなど絶好調。今回の合宿もケガなしで終えることができた。
    本人も「どこもケガせずに終わったんで一番ホッとしてます」と安堵感をのぞかせたが、
    再び代表定着への大きな一歩を踏み出したのは間違いないだろう。

     とはいえ、彼の右FWにはエース・本田圭佑(ミラン)と若手のホープ・南野拓実(ザルツブルク)という
    欧州組が陣取っている。その間に割って入ることは簡単ではない。それを本人もよく分かっているという。

    「圭佑君はボールすごい収まりますし、フィジカル面で体も強くて、あとは決めるってところだと思う。
    南野君はドリブルだったり、フリーのランニングは僕とまたタイプが違う。僕のプレースタイルはランニングして、
    裏に抜けてというところ。そこはやっぱり負けたくないですし、ゴールの部分もこだわってやっている。
    スプリントの回数をもっともっと増やさなきゃいけないし、フィジカル的な強さを向上していくという課題はありますけど、
    とにかく自分のよさを出して、負けないように頑張りたいですね」と目を輝かせた。

     小林本人も言うように、本田や南野にない裏への飛び出し、より点取り屋らしいプレースタイルをこの先も強く押し出し、
    Jリーグでゴール量産を続ければ、3月末に埼玉スタジアム2002で行われる2018 FIFAワールドカップロシア
    アジア2次予選のアフガニスタン代表とシリア代表との2 連戦での連続代表招集も十分あり得るはず。
    そこが小林にとっての次なる目標だ。もちろん、この日のゲームで輝きを放った浅野、
    武藤らも同じテーマに向かって自己研鑽を続けていくのは間違いない。1週間後に発表が予定される
    3月の2連戦に臨むメンバーに生き残るのは果たして誰か。まずは小林の動向に注目したいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00409354-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 11:31:14.32 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    トップまであと5本

    最近は守備だけでなく攻撃でも違いを作っているミランMF本田圭佑は、今やセリエAを代表するサイドハーフの1人となっている。左足から繰り出されるクロスは相手チームにとって脅威で、最近は精度がどんどん上がっているように感じられる。

    そんな本田には、アシスト王への期待もかかる。伊『Corriere dello Sport』が紹介したデータによると、現在本田はリーグ戦で4アシストを決めている。これはナポリMFマレク・ハムシク、サッスオーロFWドメニコ・ベラルディらと同じ数だ。

    上にいるのは5アシストのユヴェントスFWパウロ・ディバラ、MFポール・ポグバら5名に、ローマMFミラレム・ピアニッチとディエゴ・ペロッティが6アシスト、エンポリMFリカルド・サポナーラが8アシスト、そしてトップが9アシストのナポリFWロレンツォ・インシーニェだ。

    トップと5アシストの差がついているのは事実だが、本田が今季初アシストを決めたのが12月20日のフロジノーネ戦だったことも忘れてはならない。

    本田はそこから2ヶ月程度で4アシストを記録し、ハムシクらと同じ位置まで順位を上げた。今のペースならインシーニェに近づくことも不可能ではないだろう。

    6日のサッスオーロ戦ではチームも本田も結果を残すことはできなかったが、今の本田であれば今後もアシストを量産できるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00010009-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 02:54:47.36 ID:CAP_USER*.net



    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、
    6日のリーグ戦での敵地サッスオーロ戦で公式戦15試合連続となる先発出場を果たした。

    前半に2つのビッグチャンスを迎えた本田だが、そこで決め切れず。ミランは2失点を喫し、
    公式戦で1月6日のボローニャ戦以来2カ月ぶり、13試合ぶりの敗戦となった。

    後半37分までプレーした本田に対して、イタリアメディアは
    「戦術的にはいつも通り賢い」と評価。その一方で、2度の決定機をフイにしたことには厳しい評価を与えている。

    本田はこのゲームの前半7分にMFジャコモ・ボナベントゥーラのシュートを相手GKがこぼしたところに詰めたが、
    GKとの距離が非常に近い中でのシュートはGKに当たってゴールに入らなかった。

    続く同8分にはカウンターの局面で全力で駆け上がり、FWカルロス・バッカのラストパスを受けてトップスピードのまま右足でシュートを放ったが、
    これも相手GKにセーブされた。ミランのこの試合の決定機と呼べるシーンはこの2つだった。

    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」は、本田に対して「5.5」と敗戦したゲームとしてはまずまずの評価を与えた。
    寸評では「ケイスケは、戦術的な視点からはいつも通り賢かった」と4-4-2システムの中でのチーム戦術における役割は果たしていたと評価している。
    その一方で、「攻撃面では何もなかった」と一刀両断している。

    また、サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」の採点は「5点」と厳しい数字になったが、寸評では同じような評価を受けている。
    「整理されていたかと言えば、イエスだ。鋭かったかと言われれば、ノーだ。サッスオーロの壁を破るための工夫は見られなかった」と寸評ではこの指摘している。
    チームの一員として機能性を示したが、そこから先はなかったと分析されている。

    「チームに代償支払わせた」と戦犯の声も

    サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」では、よりダイレクトな表現で決定機での失敗を酷評している。
    本田に「5点」を与え「最初の2つのビッグチャンスを決められなかったことが、最終的にチームの大きな代償を支払わせた」とバッサリ。
    本田がビッグチャンスを決めていればゲームの行方は変わっていたと、厳しい評価を受けた。

    ミッドウィークの2日には3部アレッサンドリアとのイタリア杯準決勝を戦っていたが、そこでも本田はチームで最初に訪れた決定機でシュートを外してしまっていた。
    無人のゴールに決められなかった場面は、現地メディアで「珍プレー番組のコーナー行きだ」と酷評されたが、このゲームでも同様の課題が残ってしまった。

    チームを機能させる潤滑油としての働きは一定以上の評価を確立している感があるだけに、あとは訪れた得点機をゴールにつなげることが求められる。
    今季のリーグ戦で1ゴールの本田は、自身の得点でミランを勝利に導くプレーを見せていくことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 3月7日(月)2時5分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160307-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title


    動画 後ほど公開予定
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/sassuolo-2-0-ac-milan-alfred-duncan-downs-milan-with-thunderbolt-goal-video/

    【サッカー】本田圭佑、12試合連続の先発出場!ミラン、敵地で完封負け喫し10戦ぶりの黒星
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457280092/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 11:46:23.82 ID:CAP_USER*.net
    オーストリア・レギオナルリーガ(3部)第17節が4日に行われ、GK権田修一が所属する
    SVホルンがラピード・ウィーンと対戦した。

     1月にFC東京からミランの日本代表FW本田圭佑がオーナーを務めるSVホルンに加入した権田は、
    ラピード・ウィーン戦で初先発。その他にも、MF川中健太とMF矢島倫太郎がスタメンに名を連ねた。

     試合は12分にCKからミラン・ボーテルがヘディングで決めて、SVホルンが先制に成功。
    48分には川中のクロスからミロスラフ・ミセロヴィッチが押し込んで追加点を挙げて、
    2-0でSVホルンが勝利を収め、リーグ戦7連勝を達成した。
     
     先発出場した権田、川中、矢島は揃ってフル出場を果たした。また、85分にはFW榊翔太も途中出場している。

     SVホルンは次節、敵地でSVオベルワートと対戦する。

    【スコア】
    SVホルン 2-0 ラピード・ウィーン

    【得点者】
    1-0 12分 ミラン・ボーテル(SVホルン)
    2-0 48分 ミロスラフ・ミセロヴィッチ(SVホルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00407901-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:55:54.74 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーイタリア1部リーグACミランの日本代表MF本田圭佑が3日、イタリア紙コリエレ・デロ・スポルトによる
    「ACミラン・ミハイロビッチ監督の素晴らしい選手5人」の中に選出された。

     選ばれた5人の中には、同監督が昨秋からスタメンに抜てきした17歳GKドンナルンマや、MFメネスなどがいる。

     本田については「1月にはサヨナラ(放出)と思われていたのが今やチームの大黒柱」と評価。
    スピードがあり相手選手をかわして上がっていく典型的なサイド・プレーヤーではないが、
    戦術として必要なら相手をマークし、中に入っていくこともでき、DFアバーテと前後を入れ替わって、
    前にスペースを作れる最高の関係を築いている、と解説している。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00000085-dal-socc

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