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    タグ:本田

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 21:22:52.64 ID:CAP_USER*.net
    数か月前とは状況がまるで違う。
    埼玉合宿中の日本代表に1日遅れて合流したFW本田圭佑(ミラン)は別メニューで調整した練習後、
    報道陣の取材に応じ、「だいぶ久しぶりなので、選手たちともお互いに考えていることを共有できればいいなと思う」と、
    約4か月ぶりとなる代表活動を楽しんでもいるようだった。

     昨年11月の代表活動の時期はミランでベンチスタートが続いていた。
    スタメンを勝ち取ったのは昨年12月20日のフロジノーネ戦からで、以降、公式戦17試合連続で先発出場を続けている。

    「いつか自分の力が必要になる」。その言葉どおり、
    今ではシニシャ・ミハイロビッチ監督からも絶大な信頼を寄せられている本田は
    「最低限、そこは有言実行しないといけないことだと思っていた」と淡々と話す。

    ミランの背番号10としてスタメンに定着する。しかし、それだけで満足することはなかった。

    「チーム内の競争には勝てたけど、ミランの復権というレベルにまでは至っていない。
    『俺がミランを復権させた』とすべてのイタリア人に胸を張れるぐらいになりたいけど、まだその領域ではない」

     コッパ・イタリアでは決勝進出を決めたものの、セリエAでは最近3試合勝ちなし(2分1敗)。
    順位も6位と、来季の欧州CL出場権争いに絡めていない。

    「代表で結果を出して、ミランに戻ってから1勝でも多くの勝利に自分が関われるようにやっていきたい。
    でも、ミランはなかなか複雑なクラブなので」。そう言って思わず苦笑いを浮かべていた。

    ゲキサカ 3月22日(火)20時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-01625703-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 13:03:55.39 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    サッカー日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン=が22日、代表チームに合流するために、成田空港に到着した。
    待ち構えた数十人のファンがサインをもらうために殺到したが、本田はできる限り丁寧にサインをして対応。
    移動用の車に乗り込む直前にも、歩み寄った少女の頭を優しくなでていた。

     話題になることが多い移動時のファッションは、この日はフードつきのジャケットにネクタイを合わせ、
    足元はスニーカーというカジュアルとフォーマルを合わせた装いだった。

     到着ロビーに姿を見せた本田は、差し出される色紙やシャツなどにペンを走らせた。
    報道陣とファンに囲まれながら車へと向かう途中、近づいてきたファンの少女に何か言葉をかけられると、頭をなでて対応。
    ファンから歓声が上がった。

     サッカー日本代表はW杯ロシア大会アジア2次予選のアフガニスタン戦を24日に、シリア戦を29日に、
    共に埼玉スタジアムで行う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-00000044-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 11:57:23.32 ID:CAP_USER*.net

    20160322-00000111-spnannex-000-2-view

     
     日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)が22日、成田空港着の航空機で帰国した。
    紺色スーツの中にグレーのパーカー、ネクタイを身につけ、革靴ではなくスニーカーを履いた
    ビジネスカジュアルスタイルで到着ゲートに登場。
    居合わせたファン約50人がサインを求めて殺到し、本田は丁寧に対応した。

     本田は午後の練習から日本代表に合流し、24、29日にアフガニスタン、シリアと対戦する
    18年W杯アジア二次予選に向けて調整する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-00000111-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 15:35:21.88 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    SOCCER KING 3月21日(月)15時25分配信

    フェリペ・アンデルソンのタックルを受ける本田圭佑 [写真]=Getty Images

     セリエA第30節が20日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでラツィオと対戦し、1-1で引き分けた。本田は14試合連続での先発出場を果たし、84分までプレーした。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。本田には「5」と、チーム最低タイの評価が与えられた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「(カルロス)バッカからの素晴らしいラストパスを受けたが、おぞましいシュートをゴール裏スタンドに打ち放った。また絶好の位置からのFKも台無しにした」と、決定機逸を指摘されている。

     なお、ミランの最高点はGKジャンルイジ・ドンナルンマの「7」、最低点は本田とイタリア代表DFルカ・アントネッリの「5」だった。

     ミランはセリエA第30節を終えて勝ち点49の6位。ヨーロッパリーグ出場圏内の5位インテルとの勝ち点差は「6」となっている。次節は4月3日、敵地でアタランタと対戦する。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00413331-soccerk-socc

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    220: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 07:15:47.79 ID:17PlzI8Y0.net
    本田 

    同点ゴールの起点 
    no title
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 06:41:31.91 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-1 ラツィオ

    0-1 マルコ・パローロ(前半9分)
    1-1 カルロス・バッカ(前半15分)

    警告・退場
    イグナツィオ・アバテ(後半31分)
    セナド・ルリッチ(後半16分)
    ルーカス・ビーリャ(後半27分)
    セナド・ルリッチ(後半39分)退場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788895

    本田圭佑 → ジェレミ・メネス 後半39分

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 17:21:35.59 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    早急に休ませる必要があると警告

    20日にラツィオと対戦するミランは、これまでと同様に左サイドにジャコモ・ボナベントゥーラ、
    右サイドに日本代表MF本田圭佑を起用すると予想されている。
    今やこの2人はミランにとって欠かせない存在となっており、毎試合先発出場するのが当たり前となっている。

    しかし伊『Gazzetta dello Sport』は2人に休息を与えることが必要だと警告している。
    同メディアは前節のキエーヴォ戦、その前のサッスオーロ戦で両者が疲れていたと感じており、
    これまでのパフォーマンスを維持するためにも早急に休憩を与える必要があるとターンオーバーを求めている。

    ただし、同メディアは2人に代わる存在がミランのベンチにいないとも伝えており、指揮官シニシャ・ミハイロビッチも
    ジレンマを抱えている。特に現在のミランは自陣にしっかりと引いて守るスタイルが定着しているため、
    両サイドのボナベントゥーラと本田の走行距離が増えてしまっている。
    本田は昨季途中にも疲労から失速したことがあり、サイドで長距離を走り続けるやり方は本来本田に合っているものではない。

    今後のことを考えて2人のうちのどちらかを休ませるのか、それとも悲願の
    チャンピオンズリーグ出場権を狙ってフル稼働させるのか。ミハイロビッチはいかなる決断を下すのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00010016-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 17:25:12.26 ID:CAP_USER*.net

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    デイリースポーツ 3月18日(金)17時21分配信

     日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部リーグ(セリエA)、ACミランの次期監督候補に、ミランの元監督でレアル・マドリード(スペイン)なども率いたファビオ・カペッロ氏が急浮上していることが分かった。18日のコリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     同氏は元日本代表MF中田英寿氏が在籍していた当時のローマでも監督を務めており、ユベントス、レアルといったビッグクラブだけでなく、イングランド、ロシアの両代表でも指揮の経験がある。

     次期イタリア代表監督への就任も噂される同氏は17日に「名前が挙がっているのは誇りに思うが、日々ひとつのチームと向き合いたい」と代表ではなく、クラブチームを率いたいとの意向を示している。なおミランのベルルスコーニ会長とは、すでに12月に接触していたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00000066-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 10:34:47.91 ID:CAP_USER*.net

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    2016年初戦に向け、日本代表メンバーが発表された。
    選ばれた24名(実際の試合では23名)で3月に行なわれるワールドカップ2次予選の2試合(24日アフガニスタン戦、29日シリア戦)に臨む。

    2次予選のグループEに所属する日本は、6試合を終えて5勝1分け(勝ち点16)でトップに立ち、すでに最終予選進出をほぼ手中に収めている。
    相手のレベルを考えても、この2試合は結果で何かを判断するような試合ではない。

    「チャレンジしたいのは、失点しないこと。そして、できるだけたくさんの点を取ること。これが重要だ」
    そう語るヴァイッド・ハリルホジッチ監督の言葉通りである。

    現実的に相手との力関係を考えれば、日本がこの2試合で失点する可能性は低い。やはり注視すべきは、いかにして得点を重ねるか、だろう。
    ハリルホジッチ監督が就任以来、日本代表は親善試合でこそ大量得点を挙げることができたが、公式戦になると、モタつきが目立つ。
    簡単に言えば、真剣に相手に守られると、なかなかゴールが奪えなくなってしまうのだ。

    この2次予選でも、6試合を終えて奪った得点は17。2位につけるシリアの20点をも下回る。1試合平均で3点に届かないのでは、物足りないと言わざるをえない。
    当然、そのあたりは指揮官も承知している。発表されたメンバーの顔触れを見ても、そのことは明らかだ。

    今回のメンバーを見て、一番に目を引くのはFW陣。日蘭それぞれのリーグで好調な点取り屋が加わっている。

    まずは、小林悠。まだ3節が終わったばかりのJ1で早くも3ゴールを記録し、首位に立つ川崎フロンターレを引っ張っている。
    昨季はケガもあって思うような結果が残せなかった小林だが、相手DFラインの背後を取る巧みな動き出しはJ1でも屈指であり、日本代表でも新たな武器になるはずだ。
    ハリルホジッチ監督も小林を「ゴールゲッター」と評し、「我々に足りなかった部分を補う」存在として期待を寄せる。
     
    そして、ハーフナー・マイク。オランダリーグのADOデン・ハーグに所属するハーフナーは、今季リーグ戦で13ゴールを挙げている。
    指揮官は「我々のチームにはここまで高さのある選手はいない」と語り、194cmの長身を生かしたヘディングによる、クロスからの得点増を目論んでいる。

    とはいえ、彼らが得点力不足解消の切り札に、ひいては日本代表の主力にまでなれるかというと、甚だ疑問だ。
    小林は岡崎慎司や本田圭祐の「スペア」。ハーフナーは時間限定の「飛び道具」というのが、現実的な収まりどころだろう。
    結局のところ、ヨーロッパ組をはじめとした従来の主力を中心にチームを固め、決定機の数を増やす以外に、得点力不足解消の妙案はないというのが現状だ。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 3月19日(土)9時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160319-00010002-sportiva-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 22:14:51.79 ID:CAP_USER*.net

    CTnRVzHUsAALGL2

     
    ミランで定位置を奪還した本田
     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は17日、2018年ロシアワールドカップ(W杯)アジア2次予選のラスト2連戦となる、
    24日のアフガニスタン戦、29日のシリア戦に向けた招集メンバーを発表し、ACミランのMF本田圭佑の起用法について言及した。

    本田は現在、公式戦16試合連続で先発出場を果たしており、攻守におけるチームの要としての立場を確立。
    イタリア国内からも称賛を浴びており、長く続いた不振のトンネルから完全に脱出した。

    一方、代表では現在W杯予選において史上初となる5試合連続ゴールを達成しており、今季2年目を迎えるハリル政権でも安定したパフォーマンスを披露してきた。
    本田に絶大な信頼を寄せる指揮官は、好調を維持するミランとは異なるプレーを要求することを明言した。

    ミランでは黒子も代表では絶対的エース
    「彼は今、常に先発で出ている。嬉しいですね。ミランでは右サイドハーフとして、厳しい競争を勝ち抜いている。
    ただ、代表ではFWとして、もっと前でプレーしてもらうつもり。ミランとは全く異なる役割を要求することになる。
    特に背後を狙い、オブリック・ランニング(くの字走法)を使って(敵陣の)16メートルの中へ入っていってほしいと思う」

    ミランでは右サイドハーフとして攻守に奮闘する献身的な姿勢で存在感を光らせている本田だが、
    代表では絶対的エースとして、常にアタッキングサードで得点に絡むプレーを求められることになりそうだ。

    Soccer Magazine ZONE web 3月17日(木)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160317-00010015-soccermzw-socc

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