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    タグ:本田

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 05:37:35.49 ID:CAP_USER*.net

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     リオデジャネイロ五輪に出場するサッカー男子U-23日本代表の手倉森誠監督(48)が15日、24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠に、  

    日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン、同MF香川真司(27)=ドルトムント=の“代表ダブルエース”を招集する可能性を示唆した。視察に訪れたJ1G大阪-柏戦の試合会場で取材に応じ「リストに挙げようかなと思っている」と話した。

     OA枠に日本代表の“ビッグ2”が名を連ねるかもしれない。手倉森監督がFW本田、MF香川の招集を示唆する驚きのプランを披露した。14日の組み合わせ抽選で日本の対戦相手が決定。

    1次リーグ第2戦のコロンビアはMFハメス・ロドリゲス(レアル・マドリード)、同最終戦のスウェーデンはFWズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)と、対戦国のOA枠にはA代表主力級のビッグネームが候補に挙がっている。

     日本に置き換えれば本田、香川クラス。手倉森監督は「その辺の名前が出てくると日本も打ち出さないといけない。国民もそこに注目しているわけだし、リストには挙げようかなと思っている」と、ぶち上げた。

     陽動作戦の狙いもある。「そうさせてもらえるかは国、協会の問題」と事情は理解している。ただ「戦いは始まっている。最後までどんなメンバーで行くか分からないと思わせるのも作戦」と、メディアも巻き込んだ情報戦で対戦相手に揺さぶりを掛ける。

     08年北京五輪に出場した本田、香川は1次リーグで3戦全敗に終わり、14年ブラジルW杯も1次リーグ敗退。悔しさを晴らす舞台としては申し分ない。指揮官はOA枠の人選について「ブラジルW杯を経験している選手はアドバンテージがある」とも話した。

     本大会出場すら危ぶまれた手倉森ジャパンが、68年メキシコ五輪以来48年ぶりとなるメダル獲得に挑む。「国民を期待値ゼロから興奮のるつぼと化したい」。戦いが待ち切れないように、指揮官は笑った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000003-dal-socc

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    29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 12:37:50.51 ID:PTBZ6je00.net

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    どこのグループになっても本田がオーバーエイジに入れば余裕だな 
    ただ本田がいないとグループ突破は難しい
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 12:28:35.60 ID:CAP_USER*.net
    本田は言いたいブラジルの悔しさ忘れるな/独占取材

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    日刊スポーツ 4月13日(水)12時3分配信

    本田圭佑(2016年3月13日=PNP)

     ブラジルで味わった悔しさを思い出せ! 日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)が、日刊スポーツの独占取材でW杯への枯れぬ思いを語った。12日、18年W杯アジア最終予選の組み合わせが決定。1勝もできず1次リーグ敗退した14年ブラジル大会を回顧して「W杯で勝つ基準は、あの悔しさがベースになる」と明かした。まずは、自身3度目となるW杯出場権獲得に全力を注ぐ。

    【写真】本田圭佑が離日 春を感じさせる水色のスーツ姿

     W杯へと続く道が、本格的に始まる。この日、最終予選の組み合わせが決定。前回14年大会までの本田は、世界一を公言し続けることで、周囲を感化させながら日本を引っ張ってきた。それとは対照的に18年大会を目指す今は、不言実行を貫こうとしている。決して簡単ではない最終予選を前に、最近では珍しく声を大にして思いの丈を明かした。

     本田 W杯で勝つことを、真剣に考えられている人間と、考えられていない人間。(代表内に)それぞれいますよね。真剣に考えている人は、
    W杯を経験した人しか論理的にはあり得ないと思う。でも経験していても時間とともに忘れてしまうのが人間なんです。あの悔しさ、感覚、(世界との)基準。勝つ基準というのは、あの(ブラジルの)悔しさがベースになるんです。
    忘れてしまっている人には僕がまた、病的なくらいに意識付けをしていく。

     自身3度目のW杯まであと2年2カ月。残された時間は多くない。今年6月に30歳。18年大会は、まさしく集大成のW杯になる。

     本田 日本のレベルが上がっているのは事実。代表に入るのも、欧州でレギュラーでやっているのが条件になっているから。(各選手の)所属クラブのレベルも高くなっている。でも、それじゃ足りない。それとW杯で勝つというのは比例しなかったりする。(14年)ブラジルでは勝てなかった。(10年)南アフリカの成績(ベスト16)は最低限の結果。日本は盛り上がったかも知れへんけど、あれは僕に言わしたら最低限なんです。

     もう本田は「W杯優勝」とは口にしない。あえて封印しながらも、日本を世界一に近づけようとしている。若手選手の成長が遅れていることについては「物足りない」と言う。その上でG大阪FW宇佐美や、鹿島MF柴崎らには早く欧州に出ることを勧める。

     本田 自分の環境は自分で作るもの。僕は自分の実力より、3歩先を求めるタイプやしね。でも今の(若手)選手は環境が整わないところには行かないですよね。僕が言及したいのは、そうではない。(欧州に)行って(よりよい環境を)つかむんです。そうしないと、劇的には成長しない。

     W杯経験者には「ブラジルの悔しさを忘れるな!」。未経験の若手には「劇的な成長」を求める。アジアの最終関門の先にあるロシア大会へ。最後に、こう締めくくった。

     本田 1つ言いたいのは(日本には)ポテンシャルがあるということ。その気になれば変われる。その覚悟を持てるかどうか。そこにかかっていると思う。【取材・構成=益子浩一】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000070-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 00:13:25.79 ID:CAP_USER*.net

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    W杯6大会連続出場を目指すハリルジャパンの秘策は“本田コンバート″にあり――。ロシアW杯アジア最終予選の組み合わせ抽選会が12日にマレーシア・クアラルンプールで行われ、日本はB組に入った。一気に相手が強化する戦いに備え、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は新システムを準備。エースFW本田圭佑(29=ACミラン)を文字通り攻撃の中心に据え、難敵撃破に挑む。

     ハリルホジッチ監督は従来の4―2―3―1システムに加え、3月のW杯2次予選2連戦では4―4―2もテスト。厳しい戦いが予想される最終予選を見据え、戦術の引き出しを多くする動きを見せている。

     その試合が行われる前の埼玉合宿では、4―4―2とは違う新戦術にも着手していたことがわかった。「もっと違う試みの練習もしてきた。いろいろなバリエーションを叩き込まれているから選手のほうも大変ですよ」と代表メンバーの一人は明かす。

     中でも有力な選択肢となるのが、本田の1トップ起用だ。日本の決定力アップをもくろむハリルホジッチ監督は「本田を真ん中、中央のFWで考えている」と明言する。その適性について「彼は足元だけでなく、背後にも走れる。背後を取ろうと努力し、16メートル(ペナルティーエリア)の中でも必死に点を取ろうとする。パワーもある」とベタ褒めだ。

     昨年3月の就任以降、戦術やFKなどの練習を非公開とすることが多いが、実はその中で本田をFWの中央に置いてターゲットとする練習も試している。日本の得点力向上のため指揮官は「両サイドのクロスからの得点」を要求し、強力なセンターFWを待望してきたが、その答えこそが本田の1トップ起用。これまで腹案として温めてきたが、機は熟した。

     現在本田は所属のACミラン(イタリア)で不動のレギュラーを勝ち取り、代表でも(W杯予選で出場)6試合連続ゴールと絶好調。3月29日のシリア戦では後半41分に強烈なヘッド弾を決めたほか、体格の大きいシリアDF陣にも空中戦で競り勝った。2010年南アフリカW杯で岡田ジャパンを16強に導いた1トップの嗅覚を取り戻しつつある。

     昨年11月のカンボジア戦では、時間こそわずかだったが、ポジション変更を指示して本田を中央のFWに据える形もテストされた。「20分で5回チャンスを作った。初めてセンタリングからヘディングも決めた」と確かな手応えをつかんでいる。3月末の合宿でも練習を重ね、相手が格段に強くなる最終予選の切り札として準備は整った。

     最終予選の組み合わせが決まり「チームがもっとパフォーマンスを出さないといけない」と気を引き締めた指揮官。相手や試合状況に合わせて“奥の手”を使っていくことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00000035-tospoweb-socc

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 13:52:09.23 ID:CAP_USER*.net
    フットボールチャンネル  4月11日(月)10時15分配信

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     本田圭佑は来季プレミアリーグで岡崎慎司と同僚になるかもしれない。10日、イタリア『ミランニュース.it』が報じた。

    本田が試合準備に集中していた頃、彼女はキスをしていた。ミランCEOの”情熱的な夜”が話題に

     現地時間の9日に行なわれたサンシーロで開催されたミラン対ユベントスの一戦に、岡崎が所属するレスター・シティのスカウトが視察に訪れたようだ。目的はFWエムバイェ・ニアンやMFマヌエル・ロカテッリが有力視されているが、本田を狙っている可能性も報じられている。

     ミランとの契約が2017年6月までとなっている本田だが、契約延長もしくは今夏の退団の岐路に立っている。シニシャ・ミハイロビッチ監督のもとで調子を上げている同選手をクラブはタダで放出する気はないとみられている。

     プレミアリーグで首位に立つレスターは来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場が決定的となっている。果たして、本田は来季岡崎とともにプレミアリーグとCLの舞台で戦うことになるのだろうか。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160411-00010012-footballc-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 11:30:04.40 ID:CAP_USER*.net

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    これまでイタリアサッカー界の欠点を指摘してきたミランMF本田圭佑が、再びイタリアサッカー界に変化を促す発言をした。

    伊『Football ITALIA』が伝えたところによると、本田はイタリアサッカー界の気に入らない点として勝利に執着しすぎるメンタリティを挙げた。

    イタリアでは勝利を重視するあまり世代交代が遅れる傾向にあり、それが世界の強豪国の流れに乗り遅れている原因の1つでもある。本田は日本でも世代交代についての議論があると語り、イタリアと日本の違いについて持論を展開した。

    「イタリアのサッカーで気に入らない点を挙げるなら、メンタリティですね。人々は勝利にだけこだわっていて、リスクをかけようとしない。過去の成功にとらわれすぎています。ただ、他の欧州の国々と同じように変える力は持っていますよ」

    「それは日本でも起こっています。僕は日本代表として2度ワールド カップに出場しましたが、まだ30歳にはなっていません。にもかかわらず、日本のファンはすでに僕より下の世代の話をしていますから。それはイタリアでは起こっていないことです。イタリアは未だ過去に成功したモデルにとらわれているので」

    本田を含め、長友佑都や岡崎慎司など近年の日本代表を支えてきた選手たちは2018ワールドカップ時にはベテランの域に入っている。彼らに代わる絶対的な選手が出ていないことも問題で、現状では彼らに頼るしかない。
     
    もし本田や長友ら現在の主力選手の多くが2018ワールドカップに出場すれば、彼らにとってキャリア3度目のワールドカップということになり、これは世界の強豪国から見るとなかなかにレアなケースだろう。

    本田の言葉通り日本代表も リスクをかけた世代交代を考えるべきかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00010007-theworld-socc

    【サッカー】<本田圭佑>「イタリアではまだ真の本田を見せられていない」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460102633/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 12:56:47.91 ID:CAP_USER*.net
    勝利至上主義が成長を阻害と指摘

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が近年凋落著しいイタリアサッカー界の低迷について、
    「過去の成功モデルにしがみついている」と一刀両断している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインタビューで語ったもの。

    イタリアサッカーについて「嫌いな部分」と質問された本田は、率直な意見を傾けている。

    「メンタリティーの部分で勝つことしか考えないから、リスクを負うのを好まない。それが変革にブレーキをかける。
    イタリアの文化は、過去の成功にあまりにも縛られている。歴史的な出来事がたくさん存在するが、一般的に言えば、新たな改革が必要だ。
    他のヨーロッパの国々に起きたように。ここは違う。イタリアのサッカーは多くの成功があった。そのモデルに縛られたままでいる」

    本田はユベントス以外に欧州のカップ戦で競争力を持たない現実の要因に、勝利至上主義と呼ばれる独特のメンタリティーの存在を指摘。
    かつて堅守を武器に「世界最強リーグ」と呼ばれたセリエAの旧態依然とした現状を、一刀両断している。

    「僕が恋していた、あのミランではない」
    そんなイタリアで、2年連続で欧州のカップ戦に出場できないミランは凋落の象徴となっている。
    ミランの長きに渡る不振について質問されると、かつて「グランデ・ミラン」と呼ばれた名門と現在のミランが完全に別の存在であると強調している。

    「多くの理由がある。このミランとすべてのタイトルを獲得していたミランとを混同してはならない。
    ここに来た時、僕がテレビを観て恋していたあのミランではないことには気づいていた。
    あのレベルに戻ろうとしているが、道は長い。技術的なクオリティーだけではなく、
    特にグループの中の個々の選手のアイデンティティーだ。昔はその個性にテレビを観ながら、魅せられていた。

    技術的なレベルは、あのビッグプレーヤーたちと僕は比べられない。
    だから、彼らよりもさらに僕はプロ意識を高めなければならない。このメンタリティーを、クラブが伝えなければならない。
    我々、選手たちは一緒に新しいミランを築いていく力を持たなければならない」

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制覇したかつてのミランの名手と現在の選手を、同じ土俵に並べることはできないと本田自身も自覚している。
    技術面でも個性でも届かない現状ならば、せめてプロ意識だけは高く持たなければいけないと主張している。

    今季は約100億円の補強費を費やしたが、CL出場権獲得への道のりは遠い。ミランはかつての威光を取り戻すことができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160409-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 4月9日(土)8時13分配信

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    64: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 23:42:37.22 ID:6aU4apPM0.net
    ミラノ市民 直撃100人アンケート 

    長友は好き? 
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 17:12:13.88 ID:CAP_USER*.net
    本田の攻撃性が高評価

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    まだシーズンが終了したわけではないが、セリエAはまたしてもユヴェントスが制覇しそうな気配がある。
    これまでナポリが頑張って喰らいついていたものの、ナポリは先日のウディネーゼ戦に1-3で敗れてしまった。
    まだ逆転する可能性はあるが、伊『Calciomercato』はこのタイミングで今季セリエAの
    ポジション別ベストプレイヤーを選出。これまでの評価点などを基に各ポジションで1位~10位のランク付けを行っている。

    気になるのはインテルDF長友佑都とミランMF本田圭佑だが、残念ながら長友はサイドバック部門で選ばれなかった。
    最も高い評価を受けたのはローマのアレッサンドロ・フロレンツィ、次いで同じくローマのリュ カ・ディーニュとなっており、
    サイドバックの上位2名はローマが占領する形となった。
    その他にもユヴェントスのパトリス・エヴラ、ナポリのファウジ・グラムなどが選出されている。

    一方、本田は攻撃的MF部門で7位に選出された。ここではサンプドリアのロベルト・ソリアーノ、
    エンポリのリカルド・サポナーラなど名手が揃っているが、本田はローマのディエゴ・ペロッティらを抑えて7位に入った。
    1つ気になるのは、ミラン入りも噂されているパレルモMFフランコ・バスケスが同部門1位に選ばれていることだ。
    バスケスはフィオレンティーナのヨシップ・イリチッチを抑えて首位に選ばれており、その能力は高く評価されている。

    その他のポジションは、GKにインテルのサ ミール・ハンダノビッチ、センターバックにサッスオーロの
    フランシスコ・アチェルビ、セントラルMFにフィオレンティーナのボルハ・バレロ、
    サイドハーフにナポリのロレンツォ・インシーニェ、センターフォワードにナポリのゴンサロ・イグアインが選ばれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00010007-theworld-socc

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