サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:本田

    3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 08:09:05.63 ID:00nmtPrV0.net

    jpg-thmbnail2

     
    香川、最近キレキレぶりがまた戻ってきたな
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 13:16:28.77 ID:CAP_USER*.net
    日本代表MF本田圭佑が所属するミランは、21日にセリエA第34節でカルピと対戦する。
    イタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』が19日に同試合の先発メンバーを予想した。

    クリスティアン・ブロッキ新監督の初陣となった17日のサンプドリア戦でスタメンを外れた本田は、引き続きベンチスタートの予想。
    また、イタリア代表MFアンドレア・ベルトラッチも先発を外れる模様だ。システムは「4-3-1-2」で、
    トップ下にはガーナ人MFケヴィン・プリンス・ボアテングが入る見込みとなっている。

    また、出場停止のスロヴァキア代表MFユライ・クツカに代わって、イタリア人MFアンドレア・ポーリが出場し、
    最前線はサンプドリア戦と同様、コロンビア代表FWカルロス・バッカとイタリア人FWマリオ・バロテッリがコンビを組むと見られている。

    ■ミラン予想先発メンバー

    ▼GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ

    ▼DF
    イニャツィオ・アバーテ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    アレックス
    ルカ・アントネッリ

    ▼MF
    アンドレア・ポーリ
    リッカルド・モントリーヴォ
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ
    ケヴィン・プリンス・ボアテング

    ▼FW
    カルロス・バッカ
    マリオ・バロテッリ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00432768-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月20日(水)12時23分配信

    no title

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/entry_img/hondakeisuke20150902.jpg

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 13:33:10.52 ID:CAP_USER*.net
    MF本田圭佑の周囲が再び騒がしくなっている。

    no title


    ミランは12日にシニシャ・ミハイロビッチ前監督からクリスティアン・ブロッキ監督に交代する人事を発表。
    ミハイロビッチ政権下では不動のレギュラーだった本田も、17日に迎えた初陣では最後まで出番は巡ってこなかった。

    初陣を白星で飾ったブロッキ新監督は、試合後の会見で本田について、
    「クオリティは分かっている」と擁護した。中3日で迎える21日のカルピ戦の起用の可能性に言及していたが、

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』など現地メディアの予想では、
    17日と同じ布陣が敷かれる予定で、本田はベンチからのスタートになると掲載されている。

    再び試練が訪れている本田だが、輪をかけるように周囲の騒がしさも増している。

    『カルチョメルカート』によると、1月に本田の獲得を目指したが再アタックの可能性を見せており、
    さらにトッテナムとウエストハムが強く関心を示しているという。

    中でもトッテナムは現在プレミアリーグで2位。
    来季欧州CLを戦う上で補強は必須と考えており、
    アジアサッカー界で人気の高い本田の獲得がビジネス面にも大きな影響を及ぼすことを期待していると報じている。

    本田とミランの契約は2017年6月までとなっているが、
    シーズン終了後にクラブと交渉の場がもたれることになるという。

    14年1月に憧れのミランに加入し、背番号10を勝ち取った本田。
    入団会見の「心の中のリトルホンダに聞きました」という発言は大きな話題を集めた。

    今回も「リトルホンダ」の導きはあるのだろうか。

    ゲキサカ 4月20日(水)12時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-01626566-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 13:19:37.04 ID:CAP_USER*.net
    トップ下の適任者は「メネズ」 本田の起用には疑問符
     
    no title




    クリスティアン・ブロッキ新監督が就任したACミランは、初陣となった17日の敵地サンプドリア戦に1-0で勝利した。

    シルビオ・ベルルスコーニ会長が偏愛する4-3-1-2システムがいきなり導入された試合では、
    トップ下にイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが入り、決勝アシストを決める活躍を見せた。

    そしてボナベントゥーラと後半43分に交代し、トップ下に入ったのはMFケビン=プリンス・ボアテング。
    ブロッキ新監督は試合前、日本代表FW本田圭佑をトップ下とサイドで併用することを明言していたが、就任初戦では出番を与えなかった。

    シニシャ・ミハイロビッチ前監督の下では基本布陣が4-4-2に固定された後、不動の右サイドハーフとしてスタメン出場を続けていた本田だが、
    監督交代の煽りを真っ先に受ける格好となった。果たして、今季残り試合でもベンチを温め続けることになるのだろうか。

    イタリア地元紙「レッゴ」のミラン番記者ルカ・ウッチェロ氏は、窮地に立たされた背番号10の未来についてこのように語った。

    「本田はトップ下で3番手? 厳しい状況だ。司令塔のシステムはどのくらい持つか分からない。
    正直言って、もうミハイロビッチの時に明確になっているが、ボナベントゥーラも本田も、トップ下の役割は適職でない。唯一司令塔としてプレーできるのは、メネズだと思う」

     ウッチェロ氏は、この日決勝アシストを記録したボナベントゥーラも本田も、トップ下としては適任ではないと一刀両断。
    腰痛により今季2度の手術を受けてコンディション不良が続く、昨季16得点のジェレミー・メネズこそがトップ下に最適な人材だと主張している。

    「ボナベントゥーラは、司令塔としては機能しなかったと思う。頻繁に左に流れていて、まるで4-3-3システムのようだった」と、
    サンプドリア戦でトップ下を務めた背番号28をつけたアタッカーへの苦言を続けたウッチェロ氏だったが、同時にこの26歳のイタリア代表MFが起用される別の要因についても指摘している。

    「よく走る選手だがファンタジアはない」

    「ブロッキの頭の中にあるアイデアは”ミラン・イタリアーノ“。イタリア人によるミランを作りたいんだと思う。
    だから前線はボナベントゥーラとバロテッリ、そこに(コロンビア代表FWの)バッカが加わる形だ」

    ブロッキ新監督は元イタリア首相のベルルスコーニ会長が掲げる「スタメン全員イタリア人化」という純血主義の理想も継承していると、ウッチェロ氏は指摘する。
    トップ下を置くシステムの採用のみならず、選手の人選にも名物会長が大きな影響を与えている現状は、”イタリア人ではない”本田にはとても厳しい状況だ。

    「本田はよくやっているが、ミハイロビッチも本田の良さを最大限引き出せていなかったと私は思う。よく走る選手だが、彼にはファンタジア(創造性)はない。ボナベントゥーラに比べると、ね」

    イタリア人選手が優遇されるチームのなかで、攻撃陣の”助っ人”としてチャンスを得るには、ゴールに直結するような局面で違いを生み出すしかないが、
    現状の本田のプレーでは新監督にインパクトを与えられていないという。もちろん、これで本田のシーズンが終わるわけではないと、ウッチェロ氏は続ける。

    「ミランは今週、試合の日程が詰まっている。本田にもプレーするチャンスが訪れるのではないか。
    そこで良いパフォーマンスを見せられれば、ヒエラルキーを壊せると思う。

    メネズはまだコンディションが良くない。ボアテングもいるが、私はやはり本田は3番手ではなく、現時点でもボナべントゥーラの次に来る2番手ではないかと思っている。
    (サンプドリア戦も含めて)1週間に3試合あるから、そのうちの1試合では確実に出場機会があるだろうね」

    ミランは21日に本拠地でカルピ戦、そして25日に敵地べローナ戦を控えている。
    過密日程の影響により、本田にはトップ下の序列を崩すチャンスが意外に早くやってくると、ミラン番記者は睨んでいた。

    Soccer Magazine ZONE web 4月19日(火)11時37分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160419-00010006-soccermzw-socc&p=2

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 07:40:20.88 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が18日、東京都内で行われたイベントに出席。

     リオデジャネイロ五輪出場を決めたU-23代表の手倉森監督が24歳以上のオーバーエージ(OA)枠でFW本田、MF香川の招集を希望したことに、ハリルホジッチ監督は「OA枠は本人がプレーしたいかが重要。これから議論する」と協力的。

    第1戦で対戦するナイジェリアについてはアフリカでの指導経験を元に「若い世代にもパワーとスピードがある」などと情報提供を約束した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000016-sanspo-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 19:48:09.95 ID:CAP_USER*.net
    今夏に去就決断へ
    no title




    ミランの“働き者”は相変わらず市場の人気銘柄だ。
    イタリアセリエAで困難なシーズンを過ごす本田圭佑にとって、この夏はキャリアのターニングポイントとなるかもしれない。

    攻守にわたり奔走しあらゆる局面で自己犠牲を払うミランの10番は、2016年に入って以降好調をキープし、
    ここまで公式戦2ゴール7アシストを記録。
    しかしチームはセリエA6位と低迷し、来季のチャンピオンズリーグ出場が絶望視されている。
    また先日、昨夏よりチームを指揮していたシニシャ・ミハイロビッチに代わって、
    同クラブOBのクリスティアン・ブロッキが新監督に就任。
    これが本田の去就に大きな影響を与えることになると伊『Calciomercato.com』が報じた。
    同メディアによると本田はシーズン終了後の5月に同クラブCEOアドリアーノ・ガッリアーニ氏との会談を予定しており、
    その場で移籍か残留かを決断することになるという。
    本田に対してはプレミアリーグのトッテナムとウェストハムが獲得に興味を示しており、
    同リーグ2位につける前者は来季のCL参戦が濃厚となっている。
    また英『HITC』もウェストハムが新スタジアム移転に向けた“目玉補強”として本田をリストアップ済みだとし、
    同選手獲得による商業的なメリットに期待していると伝えた。
    仮にウェストハム加入が実現すれば、プレミア屈指の“FK職人”として幅をきかせる
    フランス代表MFディミトリ・パイェとの熾烈なキッカー争いが繰り広げられることになりそうだ。

    ブロッキ新監督の初陣となった17日のサンプドリア戦でもベンチスタートの憂き目に合っている本田。
    果たして今夏に名門の10番を脱ぎ捨てる決断を下すことになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00010017-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 13:58:55.03 ID:CAP_USER*.net

    CRjBLbeUkAA6qcL

     
    ミランは現地時間17日、セリエA第33節でサンプドリアと対戦した。クリスティアン・ブロッキ新監督にとって就任初戦となった試合だか、ミランがアウェイで1-0の勝利を収めている。  

    この試合で、本田圭佑に出場機会は訪れなかった。システムを変更したことで戦術も変わったのだが、シニシャ・ミハイロビッチ前監督を解任して感じたのは虚無感ともいえる結果だった。

    ■ブロッキ新監督、初陣で勝利も…

    「ものすごく良い感触を得た。チームにはポゼッションを大事にするように説いた。もちろんいきなりは変わらないが、部分的には素晴らしいものも見せてくれた。たった数日間でこういうものを見せるということは、決して簡単ではない」

     サンプドリア戦後、ミランのクリスティアン・ブロッキ監督は記者会見上で非常に満足そうな表情をしていた。就任初戦、しかも突然の監督交代劇で練習時間はあまり取れなかった中、アウェイで1対0だ。

     もっとも、スタンドで観ていて監督と同じ感想は持てなかった。余計なタッチが多く、エリア前でスローダウンするパス回し、ガラ空きなサイドの守備、完全に死んだ右サイドの連携。  

    決勝点はミランの選手のチャージをファウルだと解釈し、サンプドリアの選手が棒立ちになった隙をかろうじて突いたというものだった。

    「内容は我々が勝ちに等しかったと思う。戦術的に準備したことをすべてやれた。ただ拮抗した試合は(偶発的な)エピソードが分ける。そうなって敗れたにすぎない」と語った敵将ビンチェンツォ・モンテッラ監督のコメントの方が、はるかに説得力があったように感じた。

     おそらくシニシャ・ミハイロビッチ前監督なら、「やれることはまだまだやれていない」「正直勝つにふさわしい内容ではなかった」とコメントしていたであろう展開だった。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010025-footballc-socc&p=1

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 05:43:24.61 ID:CAP_USER*.net
    【サンプドリア 0-1 ミラン セリエA 第33節】

    イタリア・セリエA第33節が現地時間の17日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦した。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督が解任され、下部組織のクリスティアン・ブロッキ監督がトップチームに昇格したミラン。
    指揮官は布陣を4-4-2から4-3-1-2に変更し、トップ下にMFボナベントゥーラを起用する。
    本田は負傷欠場を除いて約4ヶ月ぶりにスタメン落ちとなった。

    試合は前半をスコアレスドローで終える。後半に入ってもお互いに攻め手を欠くものの、71分にミランに先制点が生まれる。
    ボナベントゥーラが右サイドを突破すると、バッカがエリア内でワントトラップから右足を振りぬいた。

    ブロッキ監督は88分にはボナベントゥーラに替わってボアテングを投入。本田は出番なしに終わった。
    そのまま試合は0-1で終了。ミランが新監督の初陣を白星で飾っている。

    【得点者】
    71分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月18日(月)5時39分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788922.html

    no title

    続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW a7f5-Gtsw)  (ワッチョイ 6b95-Ud2b) 2016/04/16(土) 21:56:39.46 ID:wjywbQ2b0?2BP(1001)

    no title


    本田圭佑「間違っている」震災による自粛ムード一蹴
    日刊スポーツ 4月16日(土)21時25分配信

    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が16日、公式サイト上に、
    熊本県を中心とした地震に対してメッセージを記した。

    「僕にできることは微力で何もありませんが、日本人として
    イタリアからただただ気にしてます。心配してます。応援してます。
    多くの日本中の人々が皆さんのことを考えてます。
    皆さんは決して1人ではありません。
    いつも我々が気にしているということをここで伝えさせてください。

    一方で、様々な分野で自粛のニュースを目にしますが
    僕は自粛するのは間違っていると思います。
    こういう時だからこそ、各々に与えられた役割を
    行動に移すことが求められているんじゃないでしょうか。
    それなのに、多くのケースは被災者の為ではなく『商品が売れなくなる』、
    『批判をされるから』という理由で自粛してるのなら、それはありえない。
    本当に被災者のことを思うなら、自粛どころか積極的にやるべきで
    それを通じて何ができるかを考えたほうが良いんじゃないでしょうか」

    このように書き込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000201-nksports-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 19:18:23.69 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
     日本代表FW本田圭佑が所属するミランのクリスティアン・ブロッキ新監督が13日に就任会見に臨んだ。
    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     アドリアーノ・ガッリアーニ副会長の同席のもと、会見に臨んだブロッキ新監督は
    「恐れるものはない。自分が何をできるかは理解している。これは大きなチャンスだ」と話し、
    プリマヴェーラ(下部組織)からトップチームへの昇格にあたって意欲に満ちていることを明かした。

     そして「ハードワークの文化を採用する。この点において苦労することはないだろう。
    なぜなら(シニシャ)ミハイロヴィッチ前監督が、既に(チームに)もたらしているものだからだ。
    トップチームの練習は何度も目にしているし、選手たちがトレーニングへ意欲を持って取り組んでいることを見ている。
    ミハイロヴィッチ前監督の功績だ。それは間違いない」と、前任者のミハイロヴィッチ氏が用いた
    スタイルを基本的には踏襲する意向を示した。

     そのうえでブロッキ新監督は「それと同時に、私が主張するシステムもチームに採用する。
    当然、これまでのやり方とは異なる点も出てくるだろう。
    [4-3-1-2]あるいは[4-3-3]スタイルを用いる。4人のDFと3人の中盤は固定されるが、
    前線の3人は要求に応じて変わることになる」と説明。チーム作りの展望を明かした。

     ミランはセリエA第32節終了時点で勝ち点49で6位。ヨーロッパリーグ出場圏内の5位フィオレンティーナとの
    勝ち点差は「7」となっている。次節は17日、サンプドリアとのアウェーゲームに臨む。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00430863-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ