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    タグ:本田

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 4648-jG6v) 2016/04/26(火) 01:55:55.58 
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    4月9日のユベントス戦以来、3試合ぶりのピッチ

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、25日のベローナ戦でリーグ戦3試合ぶりにスタメン出場のチャンスを
    つかんだ。

    クリスティアン・ブロッキ新監督就任後、2試合連続ベンチで出番のなかった本田だが、3試合目にして、
    初の先発チャンスになる

     前節カルピ戦終盤にMFジャコモ・ボナベントゥーラが右太ももを故障。その試合でトップ下で先発した
    MFケビン=プリンス・ボアテングのプレーに失望感が集まっていただけに、本田が新体制下で初のスタメ
    ンの座を手にした。

    4月9日のシニシャ・ミハイロビッチ前監督のラストゲームとなったユベントス戦(1-2敗戦)以来の先発
    のピッチとなる。

     この日もシルビオ・ベルルスコーニ会長の愛する4-3-1-2システムとなる見込みで、FWマリオ・バ
    ロテッリが出場停止となった2トップには、前節の交代時に怒りをあらわにして試合中に帰宅するという規
    律違反を犯し、その後に謝罪したFWカルロス・バッカと昨季のチーム内得点王のFWジェレミー・メネズが
    入る。そして、本田がトップ下の位置でこの2人を操ることになる。

     敵地でのベローナ戦は昨季10月19日の対戦で2ゴールを決めた相性のいいカードでもある。今季ここまで
    リーグ戦1ゴール3アシストの本田だが、新監督の信頼を手にするためにチームに勝利をもたらすゴールが期
    待される。

     ミランのスタメンは以下の通り。

    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    イニャツィオ・アバーテ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    クリスティアン・サパタ
    マッティア・デシリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    リッカルド・モントリーボ
    ホセ・マウリ
    本田圭佑
    FW
    カルロス・バッカ
    ジェレミー・メネズ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010020-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 16:44:07.08 ID:CAP_USER*.net
    4月25日(月)

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    24:00 ヴェローナ vs ACミラン
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/

    ボナベントゥーラを絶賛するブロッキ監督 「最高のクオリティーを持っている」

     ACミランのクリスティアン・ブロッキ監督が、前節カルピ戦で右太ももを痛め、25日の敵地ベローナ戦を欠場することになったイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラの不在を嘆いた。「最高のクオリティーを持っている」と、そのプレーを称賛している。

     トップ下、ボランチ、攻撃的MFとどのポジションでも万能性を示してきたボナベントゥーラは、前節カルピ戦の終盤に右太ももを故障した。ボナベントゥーラの不在により、ブロッキ新体制の発足後の2試合で「トップ下の3番手」という位置付けだった日本代表MF本田圭佑にようやく出番が回ってきそうな気配だが、指揮官は攻撃陣のキーマン離脱を受け悲嘆に暮れていた。

    「彼のプレースタイルはチームにとって、高い価値を加えられる。最高のクオリティーを持ち、ゲームの視野があり、動きもいい選手。確実に多くのものをチームに与える。それは疑いないことだ。すでにそれを彼が過ごしたミランでの時間の中で見せており、彼のクオリティーがチームにいかに大事かを見せている」

     今季苦しいシーズンを送るミランで、6得点8アシストと気を吐くボナベントゥーラの欠場によって、4-3-1-2のトップ下の代役は前節カルピ戦での不発が酷評されたケビン=プリンス・ボアテングか、本田が見込まれている。本田濃厚との報道もあるなかで、指揮官は先発出場を断言しなかった。

    「すべての選択には批判の余地がある」

    「誰がより最適かではない。中盤の3人と誰をプレーさせるか決める時、司令塔はこの3人とより息が合う選手でなければならない。ボアテングの方が合う時もある、なぜなら、中盤の3人との連携でより保証がある。一方で他の状況では、本田のようなプレースタイルが必要になることもある。2人は違う選手。皆さんが見ても分かるように、異なるサッカーを表現する個々のプレースタイルを持っている。私の(トップ下の)選択は、常に3人の中盤との関係につながっている」

     トップ下の人選については、中盤の3ボランチとの関係性によると強調していた指揮官。念を押すように「すべての選択には批判の余地があるもの。それぞれに考えがある。3人の中盤と司令塔は、選手のプレースタイルを見て決める」と語った。

     今季後半戦で主力を務めたとはいえ、1得点3アシスト。特に昨季の第7節以降、リーグ戦で合計1得点という”背番号10”本田の乏しい数字に、ブロッキ監督は信頼を置くことができないのだろうか。この苦境を打破するためには、とにかくピッチで結果を残し、実力を証明するしかないだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010007-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 15:40:30.96 ID:CAP_USER*.net
    ブロッキからの信頼獲得なるか

    本田圭佑か、それともケビン・ボアテングなのか。このテーマは当分続くことになるかもしれない。

    ミランにおいて最も高い評価を受けている攻撃的MFジャコモ・ボナベントゥーラは、先日のカルピ戦で筋肉を負傷し、25日のヴェローナ戦は欠場する可能性が高い。
    それはつまり“トップ下の2番手”をめぐる熱い争いが再び繰り広げられることを意味する。

    伊『Calciomercato.com』は「クリスティアン・ブロッキはもうこれ以上本田圭佑を無視することはできない」と銘打ち、
    シニシャ・ミハイロビッチ率いる前政権下で主力の1人として君臨していた“日本のスター”が、ヴェローナ戦で先発復帰を果たすことになるだろうと予想。

    [4-3-1-2]における理想のトップ下を模索するブロッキ監督にとって、本田こそが最適な選手だとし、
    サイドに開きすぎる傾向があるボナベントゥーラと全体的にフィットしていないボアテングらの問題点を指摘している。

    また同メディアは、本田が過去にオランダのVVVフェンロやロシアのCSKAモスクワでもトップ下を担った経験があり、
    今季の残り5試合でブロッキ監督とシルヴィオ・ベルルスコーニ会長らに、自身が彼らの探し求める“理想像”かどうかを示すことになると綴った。

    なお同メディアが算出したデータによると、
    本田の今季のタックル成功率は89%を記録しており、守備面における高い貢献度が数字となって表れている。

    ミハイロビッチ前監督の下では、攻守両面において絶大な影響力を発揮していた本田。
    果たして彼は“かつての10番”であるボアテングに対し、格の違いを見せつけることができるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4月24日(日)13時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00010015-theworld-socc

    写真
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    【サッカー】<本田圭佑>“強運”で先発に舞い戻る?ボナベントゥーラが負傷!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461449012/

    【サッカー】ACミラン<本田圭佑>熊本地震を受け、熊本県に義援金として1000万円を寄付!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461376494/

    【サッカー】<本田圭佑>ミラン残留のカギ握る中国マネー!約870億円の買収額を提示済みの百度・李彦宏会長兼CEO「親日家」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461466815/

    【サッカー】<本田圭佑>ACミランに大きな経済効果!肖像権で6億円の利益もたらす!前年度から約4倍の額
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461211266/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 10:54:54.17 ID:CAP_USER*.net

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が熊本地震を受け、熊本県に義援金として1000万円を寄付した。

     23日、所属事務所の「HONDA ESTILO(ホンダ エスティーロ)」が発表した。

     本田は16日に公式サイト上に今回の地震を受け「こういう時だからこそ、各々に与えられた役割を行動に移すことが求められているんじゃないでしょうか」などと書き、自粛ムードを「間違っている」と指摘していた。

     メッセージに書いたように、まず本田自身も、寄付という形から行動に移した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00000063-nksports-socc

    【サッカー】Jリーグ 地震被害に義援金1000万円 理事会で決定
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461057036/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 15:14:21.51 ID:CAP_USER*.net

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    ミランvsカルピの試合終了後、猛烈なブーイングがサン・シーロにこだました。クリスティアン・ブロッキ新監督が
    指導者として初めてホームを闘った一戦だったが、選手の年俸総額がミランの約17%ほどの相手に
    スコアレスドローを喫した。

     ただこの試合、実はミランは一つの記録を作っていた。セリエAの公式データによれば、
    ボールポゼッション率は82%。データ集計カンパニーのOPTA社では76.2%だったそうだが、
    いずれにせよリーグで今季一番の記録だったという。

     試合後に記者会見でブロッキ監督は「前線での強引さがなかった」と反省点を上げながらも、
    「こういう試合ではボールを支配して攻撃をし続けることが大事。後方から蹴り出さずにボールを中盤で繋げられたし、
    いいプレーが見られた」と笑みを浮かべていた。
    相手を支配する攻撃サッカーがお望みだったシルビオ・ベルルスコーニ会長も、さぞお喜びのことだろう。

     しかしこの試合においては、そんな数字は何の意味も持っていなかった。
    圧倒的な支配率の割にはシュート数は9-4と、ポゼッション率ほどの差はない。
    逆にカルピにはルーズボールを拾われてからの逆襲を15度くらい、そのうち3度はゴール前への危険なカウンターへと繋がっている。
    試合終了間際に17歳GKのジャンルイジ・ドンナルンマがミラクルセーブを見せていなければ、負けていた可能性もあった。

     カルピ陣営は、ミランにボールを持たせて守備を固めるプランを取ったのだ。
    「我われはミランからうまくゴールを隠すことに成功した」とカルピのファブリツィオ・カストーリ監督は語っていた。
    ミランは傍目に主導権を取っているように見えて、実は相手のペースで試合を運ばれたのだ。
    前節のサンプドリアに続き内容に見るところはなく、むしろ悪化してさえいた。

    FWと連動して動くトップ下を求め、この日はケビン・プリンス・ボアテンクがトップ下として起用されたが、
    彼やマリオ・バロテッリがあまり動かないのでパスコースができない。
    各選手はカルピの選手たちに比べて個人技は高いからボールキープはできる。
    しかし、カルピの選手たちの守備の戻りが早いので、結果としてパスを回し損ねてペナルティエリアの手前で攻めあぐねる。
    これがポゼッション率が異様に高かったことの実態である。

     しかも守備や、試合へのアプローチそのものという面はさらに酷かった。
    前線が守備をしないため、カルピのDFはルーズボールを拾い放題。カバーも手薄だからあっさりサイド攻撃を許した。
    さらに一部の選手は、軽々しいボールリフトに走ってボールを奪われる始末。
    シニシャ・ミハイロビッチ前監督ならばこんなことを許していなかったはずである。
    作るのは難しいが、壊すのは一瞬。ミハイロビッチが厳しい指導で作り上げていた組織もその規律も、すっかり失われていた。

     さてその試合でも、本田圭佑は結局使われなかった。ゴール前でのインパクトに欠けることは
    ミハイロビッチ前監督も指摘しており、一点が欲しい場面ではかえって使われないこともあった。
    トップ下にFW的な動きを要求するブロッキ監督も、本田にはまだ信頼を置きづらかったということか。
    実際チームが機能しておらず、それでいてゴール前をがっちり固められたい状態では、
    途中出場の立場でできることは少なかっただろう。

     だがチームプレーを成立させるという意味においては、本田にも貢献できる余地は大いにあるはずだ。
    選手との距離を縮め、細かくパスを交換しながら、味方が仕掛けられるコースにパスを入れる。
    後半戦で好調をキープしていた本田は、直接ゴールやアシストも絡まなくともそういったプレーで
    チームの攻撃を演出していた時期もあり、それがチームの勝利につながった時期は確かに存在した。

     ただ当然の事、ブロッキが考慮に入れるかどうかは不透明だ。単純にフィジカルコンディションという点でも、
    「ブランクが響いている」と指揮官が認めざるをえなかったボアテンクよりは確実に動けたはずなのだが…。

     ミハイロビッチが本田を重用した背景にはそういった判断もあったはずだが、
    果たしてブロッキに同じことができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010029-footballc-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 05:47:51.15 ID:CAP_USER*.net
    【ミラン 0-0 カルピ セリエA 第34節】

     イタリア・セリエA第34節が現地時間の21日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームで17位カルピと対戦した。

     前節に引き続きクリスティアン・ブロッキ監督は4-3-1-2を選択。今節はトップ下にケビン=プリンス・ボアテングを起用し、ジャコモ・ボナベントゥーラは左インサイドハーフに置かれた。再び本田はベンチスタートとなる。

     前半から圧倒的にボールを保持するミランだが、全く攻撃を組み立てることができない。スコアレスでハーフタイムを迎えると、ボール支配率はミランが84%と圧倒するものの枠内シュートはわずかに1本とチームの混乱ぶりを表すスタッツとなる。

     後半にブロッキ監督は低調なパフォーマンスのボアテングに替えてホセ・マウリを投入する。すると直後にボナベントゥーラのパスからマウリがゴールネットを揺らすも、ここはオフサイドの判定。先制点を奪うことができない。

     88分にはポーリに替わって18歳のMFマヌエル・ロカテッリを投入。本田は2試合連続の出番なしに終わった。結局試合は0-0で終了し、ミランは格下相手に勝点1に甘んじている。

    【得点者】
    なし

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010001-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 20:32:28.04 ID:CAP_USER*.net
    カルピ戦でもサブか
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    前任者との間に芽生え始めていた絆も今は昔。本田圭佑は、新たにミラン指揮官へと就任したクリスティアン・ブロッキ監督との関係を構築していかなくてはならない。

    少なくとも日本のレフティは今、“トップ下争い”においてジャコモ・ボナベントゥーラとケビン・ボアテングに次ぐ3番手となっている。

    ブロッキ新監督は21日に行われるセリエA第34節のカルピ戦に向けた記者会見に臨み、ベンチへと降格した日本代表MFの出場機会について次のように話している。伊『Gazetta dello sport』が同監督のコメントを伝えた。

    「本田がプレイするチャンスは必ずある。かなり懸命にトレーニングしているからね。皆素晴らしい姿勢で練習に励んでいるよ。私が見る限り問題はない。もちろん1~2試合だけで22人の全選手を幸せにはできない。
     
    当然さ。ピッチに立てるのは11人で、交代枠は3つだ。スタートは少し手こずったが、ゲームをこなすに連れて改善され、結果を出せるのであればすべての選手がプレイすることになる。本田はチームに多くをもたらすことができている。なるべく早く起用したいし、本田の真の実力を見たいね」

    日本代表MFのトレーニングにおける姿勢を称賛したブロッキ監督だが、同選手の先発起用を明言することはなかった。  

    また伊『il vero Milanista』は「ボアテングはイエス、本田はノー。ブロッキは本当に大丈夫?」と銘打ち、本田よりもボアテングを優遇しようとする新監督に疑問を呈している。

    先日にはトッテナムやウェストハム、そしてエヴァートンプレミアリーグの複数クラブが関心を示していると伝えられた本田だが、イタリア屈指の名門ミランで再びポジションを勝ち取ることはできるだろうか。10番の奮闘に期待したい。

    http://www.theworldmagazine.jp

    27:45 ACミランvsカルピ
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/

    【サッカー】<本田圭佑>ACミランに大きな経済効果!肖像権で6億円の利益もたらす!前年度から約4倍の額
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461211266/

    【サッカー】<ACミラン>ブロッキ監督明言!「本田は実に多くのことを私に与えてくれている チャンス与えたい」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461157794/

    【サッカー】<ミラン番記者>ブロッキ新政権に潜む”純血主義も「本田にはトップ下の序列を崩すチャンスが意外に早くやってくる」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461039577/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 13:01:06.12 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW本田圭佑は、ミランに大きな経済効果をもたらしているようだ。

     伊メディア『カルチョメルカート.com』によれば、ミランは2015年に本田の肖像権に関する利益で500万ユーロ(約6億2500万円)を得たのだという。

     本田がミランに加入した2014年は135万ユーロ(約1億6875万円)であったことから、1年間でおよそ4倍の価値を上げたことになる。

     クリスティアン・ブロッキ新監督の就任初戦では出番のなかった本田には、プレミアリーグへの移籍が噂されている。トッテナムとウェストハムが候補として名前が挙がっており、マーケティング面も本田に興味を示す理由のひとつだとも報じられている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160421-00010019-footballc-socc

    【サッカー】<本田圭佑>「リトルホンダ」再登場?プレミア移籍話が再燃!エバートン トッテナム ウエストハム
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461126790/

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