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    タグ:本田

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/09/11(日) 22:42:50.39 ID:CAP_USER9
    スピードあるスソ見て何思う

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    これまでミランに所属する日本代表MF本田圭佑は、事あるごとに個の力が重要だと主張してきた。
    確かに日本と世界の強豪国では個の能力に大きな差があり、その差を組織力だけで埋めるのは無理がある。

    そして現在個の力の差を1番痛感しているのが本田自身ではないか。
    本田はミランで出場機会を失っており、昨季まで守ってきた右サイドのポジションを22歳のスソに奪われてしまっている。
    しかもそれは指揮官の戦術的理由によるものだけではなく、スピード、1対1の強さなどスソとの個の能力の差が主な理由となっている。

    本田には相手DFを振り切るだけのスピードがなく、1対1の場面で違いを生むことができない。
    守備面などはスソの方が多少雑かもしれないが、それでも指揮官のモンテッラがスソに期待をかけるのも無理はない。スソには1人でフィニッシュまで持ち込む能力がある。

    そして本田のようにスピードのない司令塔、2列目の選手が近年のサッカー界では非常に苦労している。
    少々レベルは異なるが、レアル・マドリードのハメス・ロドリゲス、インテルのステファン・ヨヴェティッチらもそれに該当すると言えるのではないか。
    彼らには1人で局面を打開するだけのスピードがなく、チームによっては彼らを上手く活かすことができない。

    現代の10番の多くはチェルシーのエデン・アザール、バルセロナのネイマールといったようにスピードを備えており、1人で違いを作れてしまう。
    最近はスピードを失ってしまったマンチェスター・ユナイテッドFWウェイン・ルーニーが中盤深くまで下がってボールに触るシーンが多く見られるが、スピードのない10番はポジションを下げざるをえない。

    しかし、本田はポジションを下げることを好んでいない。本田をボランチで起用しようとする指揮官もいたが、本田はあくまで前線で勝負したいとの考えを抱いている。
    そこで若いスソとの差を痛感することになっているわけだが、本田はこれをどう捉えているのか。

    本田はトップ下からサイドにポジションを移し、余計にスピード不足が目立つようになった。
    相手DFとしては縦に突破される可能性が限りなく少ないため、相対した時に怖くない。
    本田を中心にチームを作ってくれるならまだしも、現在のミランで本田がサイドから違いを作り出すのは難しいだろう。

    先日のワールドカップアジア最終予選のタイ代表戦でも、スピードのある原口元気が攻守に奮闘し、
    やはりサイドの選手には最低限のスピードが欲しい。今回の代表2連戦で本田のパフォーマンスが最高だったと感じた人は少ないはずだ。

    チェルシーのセスク・ファブレガス、バイエルンのシャビ・アロンソなどスピードのない司令塔はたいてい中盤深くでプレイしており、
    現代サッカーにおいて本田のようなスピードのない10番は使い方が非常に難しい。

    最近の本田は個の能力の差を痛感する機会が増えているはずだが、本田は今後ミランと日本代表で何の能力を強みに戦っていくのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月11日(日)17時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010025-theworld-socc

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    6: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/10(土) 17:28:46.32 ID:i6nPLewm0

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    本田以上に代表で結果出してるやつを教えてくれ。 
    本田以上に結果出してるならそいつを本田代わりにしていいよ
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    1: 動物園φ ★@2016/09/10(土) 07:02:14.25 ID:CAP_USER9

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    SOCCER DIGEST Web 9月9日(金)16時51分配信

    開幕2試合はベンチを温め続けた本田。ミランでの4シーズン目はかつてないほどの逆風に晒されている。(C)Getty Images

    ミランは冬まで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。

     8月31日の22時。ゴングが鳴って、カルチョメルカート(移籍市場)は閉まった。
     
     今夏のミランの補強は、1986年から続くシルビオ・ベルルスコーニ時代の中でも最も実りの少ないものの一つとなった。
     
     ただ、それも仕方ない面もある。ミランは今、オーナー交代に向けた動きの最中で、全てが完了するのは11月初旬だ。その間、チームの財政を傾けるような大きな出費は、誰にとっても不可能だ。ミランの93.3%の株を持つ『フィニンベスト』(ベルルスコーニの持ち株会社)も、2か月後にはオーナーとなる予定の中国コンソーシアムも…。
     
     そのため必然的に選手の売り買いには慎重になり、メルカートで思い切った動きをすることができなかった。こうしてミランはほとんど補強がされぬまま、新たなシーズンに臨むこととなった。
     
     念の為に総括してみると、この夏にミランが新たに獲得した選手は6人。DFのグスタボ・ゴメス(ラヌースから)、レオネル・バンジョーニ(リーベルから)、MFのホセ・ソサ(ベジクタシュから)、マティアス・フェルナンデス(フィオレンティーナから)、マリオ・パシャリッチ(チェルシーから)、FWのジャンルカ・ラパドゥーラ(ペスカーラ)を獲得するために投じた額は計2680万ユーロ(約32億1600万円)。昨夏のほぼ4分の1である。
     
     もちろん、投資額が多いからといって、良い結果が出るとは限らないというのは、昨シーズンの例からもよくわかるが……。
     
     とにかく、この6人のうち誰も、ミラニスタを喜ばすことはできなかった。まだ夏のメルカートが閉まったばかりだというのに、もう彼らは冬のメルカートを待ちわびている。中国人たちが新オーナーに正式就任しているはずの1月には、もう少し華々しい補強をしてくれるだろうと……。
     
     しかしそれまでミランは、またもや味気もないばかりか栄養価にも乏しい、まるで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。それも欧州カップ戦がなくセリエAだけを戦うにしては、あまりに多すぎる28人という大所帯で。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00018770-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@2016/09/06(火) 16:09:15.64 ID:CAP_USER9

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    ワントップで出場のUAE戦は不発。思うように崩せないまま、後半21分に浅野と交代

     日本代表は6日にロシア・ワールドカップ最終予選で敵地タイ戦に挑む。日本代表FW岡崎慎司(レスター)は、1-2で敗れたUAE戦での教訓を活かし、巻き返しを誓う。

     1日のUAE戦でワントップ起用された岡崎だったが、不発のまま後半21分にFW浅野拓磨(シュツットガルト)と途中交代し、ベンチに退いた。攻撃陣はチャンスを多く作ったものの、思うようにUAEの守備を攻略できないまま時間が経過し、流れるようなパスワークからの崩しは鳴りを潜めた。その結果、工夫のない単調なクロスが増え、UAE守備陣に簡単に跳ね返された。

    「普通にいったら、たぶんハセさん(長谷部誠)とか(大島)僚太の位置で、後ろから早いボールを(香川)真司とかに入れていくのが良かったのかなと。サイドでもそうですけど、結構みんな中央に寄ってしまって、真司が動くスペースがなくて、自分もスペースがなくてっていうある意味、渋滞じゃないけど、そういうふうになったので、そこはちょっとお互いストレスになった部分はあったと思う」

     岡崎は攻撃陣の停滞をそう振り返る。後半32分には、浅野のシュートがゴールラインを超えながらノーゴールと判定される不運があったものの、日本の攻撃が迫力を欠いた点は否めない。日本代表歴代3位の49得点を挙げているストライカーは「(本田)圭佑とかキヨ(清武弘嗣)とかも、もうちょっとサイドに張って、いろいろ試していくのもありかな」と、崩しのバリエーション増加を提言した。

    レスターと代表で異なる役割に困惑も…

     所属のレスターでは、俊足が武器のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1トップに君臨し、チーム全体としてもシンプルな縦パスからカウンターを狙うスタイルが定着している。岡崎はトップ下のような位置に入り、献身的に守備の役割をこなしながら、ポストプレーで攻撃の中継点となる役割をこなす。代表とレスターでは、プレースタイルに大きな違いが生じているが、「レスターに戻って、広いスペースの中で自分が自由に動けるっていう役割をやりながら、また代表戻ってきたら、狭い中で周りとコンビネーション合わせていかないといけない」と、戦い方の違いに若干の戸惑いを見せている。

     中央攻撃に人数をかけて、細かいパス交換から崩す形は日本のストロングポイントだ。とはいえ、ライバル国が急速に力をつけ始めた今、そのストロングポイントを前面に押し出すだけでは勝利を掴めない。プレミアで揉まれたエースは、チームに柔軟な姿勢とスタイルの再考を求めている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160906-00010003-soccermzw-socc

    2016/09/06(火) 10:10:30.71
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473124230/

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    1: Egg ★ 2016/09/08(木) 21:29:55.56 ID:CAP_USER9

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    「17、12、22、6、21、16、18、8、19、10、4」
     
     この11桁の数字はいったい何を表わしているのか。
     
     答えは、「タイ戦でピッチに入場する際の日本代表選手の順番」である。数字は背番号を示している。
     
     先頭はキャプテンの長谷部(17番)。これは当然として、2番目にGK(12番の西川)が来るのも、サッカーチームではよくある光景だ。
     
     その後には、吉田(22番)、森重(6番)と守備的な選手が続く。この先頭から4番目までは、UAE戦とまったく同じである。ちなみにUAE戦の順番はこうだ。
     
    「17、12、22、6、9、19、7、13、10、21、4」
     
     興味深いのは、酒井高(21番)だ。UAE戦では後ろから2番目だった。香川(10番)と本田(4番)に挟まれているが、本田のような「チームの絶対的な存在」が列の最後に来るのもよくあるパターンで、ナンバーテンがすぐ近くにいることからも、酒井高はなかなかの“重鎮なポジショニング”をしていた。
     
     それが、タイ戦では前から5番目に移動しているのだ。本田は変わらず最後方に陣取り、その前に香川がいることからも、この変化は際立つものである。
     
     規則性のなさでは、酒井宏(19番)もUAE戦では前から6番目だったが、タイ戦では後ろから3番目に移動している。両SBの“変幻自在の動き”はひとつの特徴かもしれない。
     
     また、タイ戦はUAE戦から先発3人を入れ替えているが、新たにスタメン入りした山口(16番)、浅野(18番)、原口(8番)が固まって入場しているのも面白い。
     
     並ぶ順番は特に決められてはいないだろうが、試合を楽しむひとつの要素として、次の10月シリーズ(10/6のホーム・イラク戦、10/11のアウェー・オーストラリア戦)も注目してみたい。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160908-00018732-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/09(金) 06:17:07.52 ID:CAP_USER9
    気になるのは、吉田麻也と森重真人のCBコンビ。競争原理が働かないところには慣れや緩みが出てきやすい。

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    アジア最終予選のUAE戦は1点、タイ戦では何度もチャンスがありながら2点しか取れず、
    決定的なチャンスを外した本田圭佑と香川真司に対する風当たりが強くなっている。
    ふたりともコンデイションが今ひとつで、さらに左MFは宇佐美貴史、原口元気、清武弘嗣らが
    激しい競争を展開しているのに、本田と香川が無風状態に置かれているのも批判の的になっている要因だ。
     
    だが、無風なのは彼らだけではないし、問題は彼らのポジションだけではない。
    むしろ吉田麻也と森重真人のCBコンビのほうが個人的にはかなり気になる。
     
    2016年のA代表の試合はこれまで全6試合あったが、すべてこのCBコンビがスタメンだ。
    今回のUAE戦、タイ戦に限って言えば昌子源と槙野智章が怪我で外れ、代わりに入ったのは丸山祐市と植田直通。
    経験の浅いふたりが最終予選でいきなり起用されることは考えられず、
    予備登録89人のメンバ-リストを見ても、CBは今後も吉田と森重のふたりが軸になっていくのだろう。
     
    吉田と森重が悪いと言っているわけではない。競争原理が働かないところには慣れや緩みが出てきやすく、
    レギュラ-が固定されると積極的にそれ以上高みを目指すのが難しくなる。それは選手の成長を停滞させてしまう。

    また、世界大会に限らず、最終予選で最も重要なのは守備だ。
    今やドイツはもちろんブラジルでさえも守備に力を入れている。極点な話、1点を取れなくても失点しなければ勝点1を積み重ねられる。
    2005年のワールドユース選手権(現・U-20ワールドカップ)で大熊清ジャパンが1敗2分の勝点2で決勝トーメントに進出した例もあるのだ。
     
    しかし、UAE戦をはじめ、これまでの彼らの守備をみていると、仮に最終予選をなんとか勝ち抜いても”ワ-ルドカップでどうなの?”という不安が拭えない。
    吉田や森重もこれからの伸びシロを考えると年齢的に難しくなる。
    世界との戦いを考えれば、「来たれ、次世代のCB」と叫ばずにいられないのだ。
     
    では、誰を出せばいいのかというと、これと言った名前は出てこない。
    CBを積極的に育成強化してこなかったツケが回っているということだが、それを嘆いていても仕方がない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00018753-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 9月9日(金)6時0分配信

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    1: Egg ★ 2016/09/08(木) 22:44:31.17 ID:CAP_USER9

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    イタリアのラジオ番組『トゥッティ・コンヴォカーティ』で人気を集めるサッカージャーナリストのピエルルイジ・パルド記者が、番組内で本田圭佑に対する厳しい意見を述べた。

     昨季は主に右サイドで定位置を確保していた本田だが、シーズンを通して1ゴール、さらにシニシャ・ミハイロビッチ元監督の解任後に就任したクリスティアン・ブロッキ前監督に体制が代わって以降は出場機会が減少している。

     今季から就任したヴィンチェンツォ・モンテッラ監督になっても状況は好転せず、リーグ戦2試合を終えても出番は回ってきていない。

     苦悩の“10番”に対してパルド記者は「本田は平均レベル」と断言し、近年は低迷が続く“元名門”も同様であると批判した。

    「キャプテンのリッカルド・モントリーボは平凡な選手のレッテルを貼られてしまった。もちろん彼はマラドーナではないが、世界で最も悪い選手というわけでもない。本田にも同じことが言える。彼はトップの選手ではなく、平均レベルの選手だ。ミランも同じように、現在は平均的なチームである」

     ミランは2010/11シーズンを最後にセリエA優勝から遠ざかっており、特にここ4シーズンは8位、10位、7位、11位と中位が定位置となっている。

     また、中国資本への売却は決まっているが、資金調達が難航しており移籍市場でも目立った動きを見せることはできなかった。

     本田自身も、今夏はプレミアリーグのサンダーランドなどから獲得オファーが届いたとも報じられたが、イタリアに残ってポジション争いに挑むことを決意。しかし、ミランとの契約は今季限りで満了となるため、再びその去就を騒がれることは避けられない状況となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160908-00010032-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★2016/09/08(木) 12:41:59.80 ID:CAP_USER9
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    2016年09月08日(Thu)11時31分配信

    ミランのMF本田圭佑【写真:Getty Images】

     ミランが緊急事態にあるにもかかわらず、日本代表FW本田圭佑はベンチスタートとなりそうだ。7日付けの伊紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

     現在緊急事態を迎えているミラン。MFユライ・クツカとFWエムベイェ・ニアンの2名を出場停止で失い、その上負傷者も続出していることから先日には本田にチャンスが回って来る可能性があるとみられていた。しかし、第3節もベンチスタートと予想されている。

     ミランの問題は選択肢が限られている中盤だ。負傷中のMFアンドレア・ベルトラッチに加えMFアンドレア・ポーリの復帰も未だ難しいとみられており、さらに今夏に加入したばかりのMFマティアス・フェルナンデスも負傷者に仲間入りした。

     これにより、MFマリオ・パシャリッチも未だ調子が万全でないことからMFホセ・ソサ、MFリッカルド・モントリーボ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラの3名の先発出場が確実視されている。

     そこでヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、その3名に右サイドハーフを加えた4-4-2へ布陣変更することを考えているようだ。同布陣を採用していたシニシャ・ミハイロビッチ前監督には右サイドハーフで起用され続けた本田だが、モンテッラ監督の下では序列が下だとみられている。

     この場合、右サイドハーフでの起用が予想されているのはMFスソだ。そしてFWバッカとFWジャンルカ・ラパドゥーラに2トップを組ませることになると予想されている。

     緊急事態でもチャンスがもらえない本田。代表チームへの移動による疲労や時差も考慮されている可能性はあるが、果たして途中出場でもチャンスをもらうことはできるだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2016/09/08/post173641/

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    6: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/09/07(水) 21:49:08.50 ID:/jMj2bYo0
    原口の邪魔をする香川 
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    武藤の邪魔をする香川 
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    1: Egg ★2016/09/07(水) 13:30:52.53 ID:CAP_USER9

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    本田らしくないミスだった。1‐0で迎えた24分、浅野の絶妙なクロスに反応しながら、まさかの空振り……。完全にフリー、しかもボールに当てるだけでゴールになっていたにもかかわらず、なぜそんな絶好機を逃したのか。
     
     試合後、本田は少し照れくさそうに話した。
     
    「(ビデオで)見てないと分からないですけど、空振ったのでね。なんでなんかなあという感じ。そこまで跳ねた記憶もないけど、まあ、ビデオを見てみないと分からないですね。外したけど、勝ててよかったです。これで負けていたから僕のせいになっていたので」
     
     明確な理由は分からないが、チームをどん底に突き落とす空振りになっていた可能性はあったということだろう。

     いずれにしても、これでワールドカップの予選連続ゴール記録が7試合でストップした本田はチームの勝利に少しホッとしながらも、自身の出来には到底満足していない。
     
    「こういう相手にはゴールを取らないといけないと思っているので、アシストも結果も得点に絡めなかったというのは、反省しないといけない」
     
     最終予選は1勝1敗となり、本当の勝負はここからである。
     
    「そもそも初戦がああいう結果だったので、危機感しかない立ち上がりだった。たった1勝で危機感がとれるとは思っていないので、勝ち続けないといけないというイメージですよ」
     
     空振りのリベンジは、きっと10月シリーズ(イラク戦、オーストラリア戦)で果たしてくれるはずだ。

    SOCCER DIGEST Web 9月7日 6時30分
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160907-00018690-sdigestw-socc

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