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    タグ:本田

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/01(木) 22:16:02.97 ID:CAP_USER9
    日本代表は1日、ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選の初戦でUAE(アラブ首長国連邦)代表と対戦し、1?2で敗れた。
    アジア最終予選の初戦を落としたチームは歴史上、本戦の出場権を獲得できていない。
    日本代表にとって、厳しい船出となった。

    フル出場した本田圭佑は試合後、以下のように語っている。

    「最悪のシチュエーションですよね。こういった結果になったというのは非常に受け入れがたい。
    ただ、終わってしまったことは仕方がない。しっかりと切り替えていきたい。次、タイ戦があるので」

    「この後、全勝するぐらいの気持ちでやっていきたい」

    「入り方は悪くなかったと思います。ただ90分で負けたら意味が無い。厳しい結果になりました」

    「最後までしっかりやります。結果を出さないといけないことは分かっているので。前を向いていきます」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000021-goal-socc
    GOAL 9月1日(木)22時0分配信

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    1: Egg ★t 2016/09/01(木) 00:12:16.19 ID:CAP_USER9

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    少し気になったことがある。本田圭佑(30=ACミラン)のことである。  

    W杯アジア最終予選に臨む日本代表合宿を取材して、彼の言葉にこれまであった熱が、感じられなくなった。8月29日の取材対応日。大勢の報道陣に囲まれた取材でこう言った。

     「(ACミランでの)序列も今までと何が状況が変わったかと言うと、僕が契約満了に向かっている選手という扱いになっている。(評価が)低いんで。そういう意味では、もう少しアプローチの仕方を変えないと(試合に)出られない感じがする。 

    基本、イタリア語でコミュニケーションが取れないんでね。あんまり、僕から(モンテッラ監督に)寄っていくことはないのですけど。ちょっと(英語を)しゃべれるモントリーボを使って、コミュニケーションを取ろうとも考えたりもね。(そう)しようとするところまで、まだいっていない。しないかも知れないですけれどね」

     セリエA開幕から2試合がたち、いまだにピッチに立てていない現状をそう明かした。たった6分間の合同取材。しかもたくさんの記者が囲んだ場だったから、どこまでが彼の本音だったかは分からない。

    「もう少し聞かせてくれ」と頼んでも、本田は振り向きもせずに取材エリアを歩き去ってしまった。

     まるで人ごとのようなコメントだった。契約が残り1年になった選手を積極的には起用しなくなるのが、欧州クラブの常識なのか。例えそうだとしたなら、どんな常識でさえも覆していくのが本田圭佑の生き様ではなかろうか。

    「僕から(監督に)寄っていくことはない」という発言も、とても本田らしくない、冷めた感じがしたのは私だけではないだろう。

     日本がW杯で優勝することなど、誰も本気で信じてはいない。だが「世界一の選手になりたい」と、「W杯で優勝したい」と、彼は言い続けてきた。

    10年W杯南アフリカ大会で16強入りし、それからも彼が信念を曲げなかったことで、14年W杯ブラジル大会では、うまくいけば4強くらいはたどり着けるのではないか-。

    本田の強烈なリーダーシップがあったから、そんな夢を見た人がいたのも事実だろう。私もその1人だし、だからこそ本田を取材するために、長い間、世界中を旅してきた。

     生き急ぐ人である。

     最近はオーストリア2部・SVホルンのオーナーとしての一面だけでなく、自らを「教育者」と呼んでピッチ外の活動に精を出すようになった。

     実業家としての側面を持つがゆえ、本業のサッカーで結果が出なければたたかれるのも承知の上だろう。

     だが、あえてここに書く。

     教育者なのであれば、子供たちが夢を持てる最も有効な手段は、本田がピッチに立ち、活躍することである。

    ベンチに座っているだけの選手に、なかなか夢を持つことはできない。出場機会を得られていないACミランで、モンテッラ監督に自らの熱い思いを訴えかけ、それで試合に出られるのであれば、そうするのも1つの手段ではないか。契約が今シーズン限りだということも、言い訳にもならない。

     まだ30歳。老け込む年齢ではないはずだ。もうひと花も、ふた花も咲かせて欲しい。これから始まるW杯アジア最終予選はもちろん。ACミランでも、まだシーズンは開幕したばかりだ。

     世界一になると言って譲らない。そんなギラギラした本田圭佑が、また見たいのである。


     ◆益子浩一(ましこ・こういち)1975年(昭50)4月18日、茨城県日立市生まれ。00年大阪本社入社。プロ野球阪神担当を経て、04年からサッカー担当。W杯は10年南アフリカ、14年ブラジル大会を取材。本田がA代表に定着した09年から密着取材を続ける。

    http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1703028.html

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    8: 名無しさん@恐縮です^^/ 2016/09/01(木) 00:19:15.03 ID:gDGH5YW50
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    ブラジルWCでも満身創痍だったのにいい加減外してやれよ 
    本戦で必要なら呼ぶでいいじゃないか
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    1: Egg ★@ 2016/08/29(月) 20:46:37.42 ID:CAP_USER9

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    自分自身が置かれた立場は痛いほど理解している。
    ミランで開幕から2試合連続でベンチ入りしながら出場機会のない日本代表FW本田圭佑は率直に認めた。

    「何の状況が変わったかというと、契約が満了に向かっている選手ということで、序列のスタートポジションが低い」。
    14年1月に3年半契約でミランに加入した本田は来年6月末で契約が満了する。

    海外のクラブでは、契約が1年を切った選手よりも長期の契約を残している選手が“優遇”されるのはよくあることで、
    本田が定位置を奪うには相当なアピールが必要になりそうだ。

    「アプローチを変えないと、簡単には出られないのかなと思う」と話す本田は、自らチームメイトに歩み寄ることも考えている。

    「イタリア語でコミュニケーションが取れないので、僕から寄っていくことはあまりないけど、
    ちょっと話せるモントリーボを使ってコミュニケーションを取ることも考えている」。なりふり構わず、あらゆる手段を模索しているようだ。

    ゲキサカ 8月29日(月)20時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-01630770-gekisaka-socc

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    1: 三毛猫 φ ★@ 2016/08/29(月) 13:07:11.38 ID:CAP_USER9
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が29日、W杯アジア
    最終予選のため成田空港着の航空機で帰国した。

     胸元を大きく開けた黒のシャツにサングラスを掛け、グレーの
    パンツ姿で到着ゲートに現れると、居合わせたサポーター約50人が
    殺到。丁寧にサインに応じ、子どもと一緒に写真に納まる場面もあった。
    キリン杯のため5月に帰国した際は麦わら帽子に短パン姿だったが、
    今回はシックな装いでW杯予選へ向けて静かに闘志を高めている様子だった。

     この日の午後の練習から合流し、9月1日のUAE戦(埼スタ)へ準備を進めていく。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/08/29/kiji/K20160829013255360.html
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    45: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/08/28(日) 06:42:20.80 ID:SlSGbBNB0

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    本田だけじゃなく他のメンツも酷い 
    アバーテ・モントリーボ・ボナベントゥーラ 
    こいつら元イタリア代表で現役のA代表じゃないもん 

    世代別とか元代表はたくさんいても 
    現役のA代表がバッカと本田ぐらいしかいないっていう 
    選手層がやばすぎね

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/08/28(日) 06:30:37.06 ID:CAP_USER9

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    後半早々に同点に追い付いたミランだが…

    現地時間8月27日、セリエA2節でアウェーのミランがナポリに2-4で敗北を喫した。
     
    ミランは開幕戦からCBを出場停止のパレッタから新戦力ゴメス、左SBをアントネッリからデ・シリオに変更。
    本田圭佑は2試合連続でベンチスタートとなった。
     
    ファーストチャンスはミラン。7分、ニアングが左サイドを破ってクロスを上げると、
    ゴール前に攻め上がっていたアバーテがフリーでシュートを放つ。しかし、ボールはバーの上を越えていった。
     
    そして、先制点を奪ったのはナポリ。18分、左サイドをカットインしたメルテンスが放ったシュートがポストに当たり、
    そのこぼれ球をミリクが押し込んだ。今夏にアヤックスから加入したポーランド代表FWにとっては、これが嬉しいセリエA初ゴールとなった。
     
    2ゴールを挙げた前節に続いて好調を維持するメルテンスを軸に攻めるナポリは、33分に早くも追加点。
    カジェホンの正確なCKから、再びミリクが打点の高いヘディングでゴールネットを揺らした。
     
    その後もミランは全体が間延びしてビルドアップもままならず、ナポリが2点リードのままハーフタイムを迎えた。
     
    ただ、後半に入るとミランが盛り返し、51分にはさっそく1点を返す。
    スソから斜めのパスを受けたニアングが左サイドを一気に突破し、そのまま左足で強烈なシュートを叩き込んだ。
     
    直後、このゴールの前にミラン側のファウルがあったとして審判に暴言を吐いたナポリのサッリ監督が、ベンチからの退席処分を受けた。
     
    勢いに乗るミランはその4分後の55分、さらに同点ゴールを奪う。
    ペナルティーエリア手前でこぼれ球を拾ったスソが、振り向きざまに左足を振り抜いて、ゴール左上に突き刺したのだ。
     
    しかし74分、再びナポリが突き放す。左サイドからメルテンスが放ったシュートはGKドンナルンマのスーパーセーブで防がれるも、
    そのこぼれ球をカジェホンが押し込んだ。
     
    直後の75分、メルテンスを身体で弾き飛ばしたクツカがイエローカードを食らう。
    さらに主審に暴言を吐いて警告を受け、退場処分を受ける。1点ビハインドのミランが、さらに苦境に陥った。
     
    これを受けてモンテッラ監督は、80分にアバーテとバッカに代えてカラブリアと新戦力ソサを投入すると、
    86分にバッカと新加入ラパドゥーラを入れ替え。ミランはこれで交代枠を使い切り、この時点で本田の出場機会はなくなった。
     
    すると88分、GKレイナのスローイングを阻止しようとして手を出したニアングが、
    2枚目のイエローカードを食らって退場。ミランは9人での戦いを余儀なくされることとなった。
     
    そしてナポリは94分、ハムシクのスルーパスに抜け出した途中出場L・インシーニェがペナルティーエリア内で横パスを出すと、
    これが必死に足を出したロマニョーリに当たり、そのままゴールラインを割った。
     
    このオウンゴール直後に試合終了のホイッスルが鳴り響き、ナポリが4-2でミランを下し、今シーズン初勝利を挙げた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160828-00018478-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 8月28日(日)6時10分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931175.html
    試合スコア

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    1: Egg ★@ 2016/08/25(木) 05:45:31.88 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW本田圭佑(30)が、今夏はACミランに残留する可能性が高いことが分かった。あと1年で契約が満了するため、水面下でプレミアリーグの3クラブが争奪戦を繰り広げたが、ACミランの最高幹部が残留を示唆した。日本代表は25日、18年ロシアW杯アジア最終予選2試合(9月1日、UAE戦、同6日、タイ戦)に臨むメンバー23人が発表される。

     「プレミア争奪戦」の末、本田のミラン残留がほぼ固まった。契約が17年6月末で満了することに加え、今季から就任したモンテッラ新監督にプレシーズンマッチであまり起用されなかったことから、今夏の移籍の可能性が報じられてきた。実際、本田にはこれまで、世界最高峰のプレミアリーグ3クラブが獲得オファーを出していたことが判明した。

     争奪戦を繰り広げたのはサンダーランド、エバートン、クリスタルパレスの3チーム。ビッグクラブではないが、リバプールに本拠を置くエバートンはリーグ優勝9回、FA杯制覇5回を誇る名門。エバートンは過去にも獲得に動いたと報じられたが、今回の争奪戦は本田のイングランドでの高い評価と人気が証明された形だ。

     だが、ミラン関係者によれば、ガリアーニ副会長は「本田は売りに出ていない」と3クラブに既に断りを入れたという。クラブは先日、30年間オーナーを務めたベルルスコーニ氏から中国人実業家グループに売却されることが決まったが、今夏の移籍はこれまで同様にガリアーニ副会長が担当。そのガリアーニ副会長が残留を示唆したことで、本田は移籍市場が再開する来年1月までは引き続きミランでプレーする可能性が高まった。

     イタリアの今夏の移籍市場は、現地時間31日の午後11時(日本時間1日の午前6時)で終了。サッカーの移籍市場は最後まで予断を許さないと言われるが、9月1日のUAE戦(埼スタ)から始まる18年ロシアW杯アジア最終予選も、本田は「ミランの10番」として出場することになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000144-spnannex-socc

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    63: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/08/24(水) 06:37:46.49 ID:H4z3jIwJ0

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    中田…エルコンドルパサー 
    本田…ディープインパクト 
    中村…メジロマックイーン 
    小野…ナリタブライアン 
    香川…オルフェーヴル 
    岡崎…ヴィクトワールピサ 
    長友…ロードカナロア 
    遠藤…テイエムオペラオー

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/08/23(火) 22:51:34.53 ID:hS6IBehT0

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    ミランはすごいんだろうけどさ

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