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    タグ:レギュラー

    1: Egg ★@t 2016/09/21(水) 07:55:41.52 ID:CAP_USER9

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    香川真司が出遅れている。ドイツ杯1回戦トリール戦、リーグ開幕戦マインツ戦とフル出場したものの、W杯予選をはさんで第2節ライプツィヒ戦はベンチ外。
    続くチャンピオンズリーグ初戦のレギア・ワルシャワ戦ではベンチ入りしながら出場機会はなかった。
    9月17日の第3節ダルムシュタット戦では63分から出場したが、すでに3-0と勝負がついてからの交代だった。試合は6-0とドルトムントが圧勝している。

    昨季までと比較すると出場状況の違いは明らかだ。例えば昨季はユルゲン・クロップからトーマス・トゥヘルに監督が交代し、
    戸惑いを口にしながらも、第14節まではすべて先発出場。後半戦に入り、第18節でベンチ外となった時などは、ドイツメディアもこぞって騒いだものだ。

    香川自身の様子も少々違う。これまでなら先発を外されたり、思い通りのプレーができなかったりすると、試合後にコメントを残さなくなり、
    何か話したとしても口調や表情からは内面の苦悩が“だだ漏れ”だった。だが今季は、こちらが不安になるほどいたって落ち着いている。

    ダルムシュタット戦後もこんな調子だ。
    「いい試合だった……というか、相手もかなり引いていたので失点はないと思ってたし、いい形で先制点がとれた。よかったと思います」

    ライプツィヒ戦の敗戦からすっかり立ち直ったチームについても余裕を持って語る。
    「チャンピオンズリーグの勝ち方がよかったから、それがすごくチームに自信を与えた。あとは新加入の選手が結果を出したので。
    今日もああやって出た選手みんなが点を取っていて、なかなかこんな状況が2試合連続であることはない。
    みんなが均等に点を取ってアシストし合っているので、そういう意味では自然と雰囲気は上がっていくと思います」

    なぜこうまで落ち着いていられるのか。

    ひとつの理由は、試合に出ない原因が明らかになっていることだろう。9月の代表戦後は右足首の打撲の治療と時差を含めてコンディション調整が必要だった。
    レギア・ワルシャワ戦後には「監督と話し合って無理はしないということに……」と、明かしている。

    それでもこれまでの香川であれば、もっと結果を求めて苛立ちを露わにしていたように思う。
    「基本は毎試合、出たい」と、試合数の多いプレミアリーグでプレーしていた時でさえ語っていた。

    >>2につづく

    了戒美子●文 text by Ryokai Yoshiko
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160920-00010000-sportiva-socc

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    1: 動物園φ ★@2016/09/10(土) 07:02:14.25 ID:CAP_USER9

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    SOCCER DIGEST Web 9月9日(金)16時51分配信

    開幕2試合はベンチを温め続けた本田。ミランでの4シーズン目はかつてないほどの逆風に晒されている。(C)Getty Images

    ミランは冬まで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。

     8月31日の22時。ゴングが鳴って、カルチョメルカート(移籍市場)は閉まった。
     
     今夏のミランの補強は、1986年から続くシルビオ・ベルルスコーニ時代の中でも最も実りの少ないものの一つとなった。
     
     ただ、それも仕方ない面もある。ミランは今、オーナー交代に向けた動きの最中で、全てが完了するのは11月初旬だ。その間、チームの財政を傾けるような大きな出費は、誰にとっても不可能だ。ミランの93.3%の株を持つ『フィニンベスト』(ベルルスコーニの持ち株会社)も、2か月後にはオーナーとなる予定の中国コンソーシアムも…。
     
     そのため必然的に選手の売り買いには慎重になり、メルカートで思い切った動きをすることができなかった。こうしてミランはほとんど補強がされぬまま、新たなシーズンに臨むこととなった。
     
     念の為に総括してみると、この夏にミランが新たに獲得した選手は6人。DFのグスタボ・ゴメス(ラヌースから)、レオネル・バンジョーニ(リーベルから)、MFのホセ・ソサ(ベジクタシュから)、マティアス・フェルナンデス(フィオレンティーナから)、マリオ・パシャリッチ(チェルシーから)、FWのジャンルカ・ラパドゥーラ(ペスカーラ)を獲得するために投じた額は計2680万ユーロ(約32億1600万円)。昨夏のほぼ4分の1である。
     
     もちろん、投資額が多いからといって、良い結果が出るとは限らないというのは、昨シーズンの例からもよくわかるが……。
     
     とにかく、この6人のうち誰も、ミラニスタを喜ばすことはできなかった。まだ夏のメルカートが閉まったばかりだというのに、もう彼らは冬のメルカートを待ちわびている。中国人たちが新オーナーに正式就任しているはずの1月には、もう少し華々しい補強をしてくれるだろうと……。
     
     しかしそれまでミランは、またもや味気もないばかりか栄養価にも乏しい、まるで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。それも欧州カップ戦がなくセリエAだけを戦うにしては、あまりに多すぎる28人という大所帯で。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00018770-sdigestw-socc

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    1 ゴアマガラ ★@\(^o^)/[ageteoff] 2015/07/17(金) 21:54:30.81 ID:???*.net
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    17日付独ビルト紙は「ドルトムント・トゥヘル監督、レギュラー確定は4人だけ?」という記事を掲載。 

     今季公式戦初戦となる7月30日の欧州リーグ予選3回戦・第1戦に向け、 
    定位置をつかんでいるのはDFフンメルス、MFギュンドガン、MFロイス、FWオバメヤンだけだと分析した。 

     レギュラー“有力”とされたMF香川真司(26)について、トゥヘル監督は 
    「彼をトップレベルに引き上げるためにあらゆること試すつもり」と話しているという。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150717-00000134-nksports-socc

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 09:53:14.38 ID:???*.net

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    ドルトムントFW香川真司にしてみたら、CL決勝トーナメント1回戦第2レグのユベントス戦
    (日本時間19日午前4時45分キックオフ)で目に見える結果を残し、
    日本代表ハリルホジッチ新監督に存在感をアピールしたいところ。
    だが、先発メンバーから外れた香川は、第1レグに続いてベンチスタートとなった。

    試合は香川にとって有利な展開だった。
    開始早々にユベントスFWテベスの強烈ミドルシュートが決まり、
    前半を0-1で折り返したドルトムントは、攻撃系の選手を送り出して巻き返したい。
    ところがクロップ監督は後半からMFキルヒを送り出し、
    63分にはFWラモスとMFブワシュチコフスキを同時投入。
    この時点で香川の出番はなくなった。

    「ハリルホジッチ新監督は、就任記者会見で『2、3年前、ある選手はもっと良い選手だった』とコメント。
    名指しは避けたとはいえ、香川を指しているのは明白。

    現状では“平凡な選手”と言ったも同然だし、ハリルホジッチ自身、ドイツ国内リーグでのプレーを見る限り、
    香川の再生はなかなか難しいと考えている節があって27日のチュニジア戦、
    31日のウズベキスタン戦の2試合とも出番なしに終わったら、
    それ以降、香川は日本代表からお呼びが掛からなくなる可能性もある」(サッカー記者)

    19日発表の代表メンバーには選出された香川。21日には敵地でのハノーファー96戦を控えるが、
    ひょっとするとその一戦が香川にとって最後のチャンスになる可能性もある。

    いよいよ正念場だ

    http://nikkan-gendai.com/articles/view/sports/158206

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    香川が主力剥奪ピンチ サッカー日本代表合宿で精細を欠く

     アジア杯の開催地オーストラリアの南東部セスノックで直前合宿中の日本代表は5日、
    地元クラブと練習試合(30分×2本)を行った。試合は7―0と日本代表の圧勝に
    終わったが、主力の中でパフォーマンスが上向かず、浮かない表情の選手がいる。
    エースナンバー・背番号10のMF香川真司(25)だ。

     インサイドMFで先発した香川は攻守に精彩を欠き、後半から香川に代わって出場した
    FW乾貴士(26)が2得点。香川の不調ぶりが際立った格好である。「香川の日本代表内に
    おける優先順位が、明らかに下降線をたどりつつある」とは現地取材中のサッカー
    ジャーナリスト。さらにこう続ける。

    「自分のリズムでドリブル突破を図り、短いパス交換でDFを翻弄しながらシュートに
    持ち込むのが香川の持ち味ですが、ミドルパスを多用してシンプルに攻めるアギーレの
    サッカーとフィットせず、暗い表情でプレーしているのが印象的です。マンUから古巣
    ドルトムントに戻ったものの、連続リーグ優勝の立役者だったころよりもプレーの精度、
    キレ、決定力は落ちており、ドルトムントでもスタメン落ちが珍しくなくなった。同じ
    プレースタイルのMF清武弘嗣(25)や乾と比べて好材料の少ない香川は、主力組
    はく奪の危機です」

     もし香川が12日のパレスチナ戦でパッとしなかったら、第2戦のイラク戦はベンチから
    試合を眺めることになりそうだ。

    日刊ゲンダイ 1月6日(火)12時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000020-nkgendai-socc

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