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    タグ:本田

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/03(月) 09:47:56.39 ID:CAP_USER9
    サッスオーロに4-3と大逆転勝利も、本田は2試合連続でベンチを温める

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、2日の本拠地サッスオーロ戦でセリエA開幕7試合連続の先発落ちという屈辱を味わっている。
    この日ミランは後半11分の時点で1-3とリードされていたが、その後同24分からの8分間で3得点と怒涛のゴールラッシュを見せて4-3と逆転勝利。
    だがスタジアムが歓喜に包まれるなか、本田は前節のフィオレンティーナ戦に続いて出番なしに終わった。
    そして今季の出場時間わずか19分という厳しい現実に直面する背番号10は試合後、突如としてミランサポーターに対する苦言を呈した。

    ミランは前半9分にMFボナベントゥーラの強烈なミドルシュートで幸先良く先制したが、すぐに1点を返され、後半9、11分と連続ゴールを許して2点のビハインドを負った。
    だが、そこからミランはチームとしての反発力を示し、鮮やかな3連続ゴールで逆転するドラマチックな展開となった。
    試合後、サンシーロのミックスゾーンで今季初めて足を止めた本田は、日本のメディアから「厳しい状況が続いていますが?」と質問を受けた。

    この日はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が今季の定番としていた4-3-3から、トップ下を置く4-3-1-2にシステムを変更。
    「自分の家」と本田が語る“トップ下”が復活を果たしたものの、その位置にはこれまで右ウイングのポジション争いで後塵を拝し、不動のレギュラーとして活躍するFWスソが入った。
    わりの見えない厳しい状況に、本田の苦悩は深まる一方だった。

    「それ、なんの話ですか? 個人の話ですか? チームの話をしてもらえますか?」
    と語り、ミランでベンチ要員となっている自らの状況については話そうとしなかった。

    「負けている時に温かくするのは悪なのか」
    「結果が本当に、今日の1試合は大きくて、ミランにとっては内容はどうであれ、すごく意味のある、一歩前進する、
    もしかしたら、今シーズンはすごくいい結果が出るのではないかというような、意味のある結果だったんじゃないかなと思います。これが、まずひとつ」

    大逆転勝利を果たしたチームについて語った後、本田はミランサポーターに対して苦言を呈した。

    「もう一つ話したいのは、1-3になった場面。1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
    やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか? それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ? 

    この30~40分で、そんなことになって、それを僕が否定するっていう意味ではなくて、それがイタリアの文化にとって、
    『イタリアというのはこういうものなんだよ』っていうことなのであれば、少数派のイタリア人が、僕に賛同する少数派のイタリア人が声を上げて打破して、
    新しいイタリアのサッカー文化を作るべきなんじゃないかなっていう風に、僕は今日話したかった。ちょっとありえないですね。1-3であんなに、モントリーボにあれだけブーイングして」

    ミラン守備陣が崩壊し、あっさりと3失点を許した後、本拠地のサポーターは激怒した。3失点目を喫した直後の後半14分に、
    MFリッカルド・モントリーボがMFマヌエル・ロカテッリと交代した際、主将は激しいブーイングを浴びせられながらベンチに下がった。

    これに発奮したのか、チームはそこから大逆転劇を演じてみせたが、本田は劣勢時に巻き起こったブーイングが理解できないと主張していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161003-00010004-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月3日(月)9時41分配信

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    1: ゴアマガラ ★ 2016/09/29(木) 18:32:10.19 ID:CAP_USER9
    「海外組は12人試合に出ていない」と嘆きながらも重用

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地イラク戦と敵地オーストラリア戦でACミランFW本田圭佑、
    ドルトムントMF香川真司ら所属先でベンチ要員となっている主軸を招集した。その一方、Jリーグで出場している国内組の招集はFWとMF部門でわずか4選手。
    だが、出番を失っているかつての主軸を継続招集する理由は「外せばメンタルが壊れる」と説明しており、クラブで出番を失った一部選手への過保護な一面を自ら暴露している。

    代表メンバー26人を発表したハリル監督は日本サッカー界の苦境について、会見の冒頭で「海外組は12人試合に出ていない」と嘆いた。
    それでも本田や香川を筆頭に、太田宏介、長友佑都、吉田麻也、長谷部誠、清武弘嗣、宇佐美貴史、武藤嘉紀、岡崎慎司らクラブで先発の座を手にできていないメンバーを招集した。

    「主力が出ていない現状をどう思うか。特に1試合目、コンディションに問題あるならJリーガーを優先するのか」

     こう質問されたハリル監督は、レギュラーで試合に出ている国内組よりも、ベンチを温める海外組を重用する理由を明らかにしている。

    「国内組の話からさせてもらう。毎試合、我々のスタッフが見ている。50人ほどを調査している。その中に選手の入れ替わりもある。そして全員で分析している。
    永木(亮太/鹿島)や齋藤(学/横浜FM)、中村憲剛、大島(僚太)、小林悠(いずれも川崎)という国内組。中島翔哉(FC東京)も好きだ。井手口(陽介/G大阪)もそう。
    こういったところに入れていいか、追跡していこうという選手だ。合宿に毎回若い選手を呼んで、自信を持たせる仕掛けをしている。ただし、良い選手でなければならない」

    国内組のスカウティングも積極的に続けていることを明らかにしながらも、海外組の置かれた環境の熾烈さを強調している。

    「海外との比較だが、香川真司の競争の状況を想像してほしい。ドルトムントは世界でも有数の選手がいる。誰と競争しているか。シュールレとゲッツェだ。
    かなりのハイレベルな選手だ。そしてグループに残り続けるため、先発を取るために狂ったように練習しなければいけない。必死にやらないと簡単に落ちる」

     日本代表の背番号10・香川は、9月のW杯最終予選2試合で不振に陥り、故障も重なってドルトムントで出場機会を得られていない。
    ライバルはドイツ代表FWアンドレ・シュールレ、同MFマリオ・ゲッツェという実力者のみならず、今季新加入で大ブレーク中のポルトガル代表MFラファエル・ゲレーロという逸材もいる。

     また、今季ハノーファーからセビージャに移籍した清武弘嗣についても指揮官は言及。「清武もそうだ。ナスリと競争しなければならない。
    CL(UEFAチャンピオンズリーグ)に出るチームで競争している。先発を取るのは簡単ではない」と、マンチェスター・シティから期限付き移籍で加わったナスリとの争いに触れた。
    ただその一方で、香川と清武には今まで以上の努力を強く求めている。

    「本田や長友、長谷部もそうだ。毎週電話して確認をしている。彼らが出られなかった時に、どのような補足トレーニングが必要かを彼らは把握している」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160929-00010011-soccermzw-socc

    >>2以降に続く

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    1: Egg ★@ 2016/09/26(月) 11:21:04.81 ID:CAP_USER9
    その人気ぶりにも言及

    彼のようなカリスマは再び日本代表に現れるだろうか。
    2006年のドイツW杯後に突如として現役引退を電撃発表した元日本代表の中田英寿氏を英紙が取り上げている。

    山梨県甲府市で生まれたこの男は早々とイタリアへ上陸すると、世界に羽ばたき、日本のサッカー界を牽引した。
    ローマでは英雄フランチェスコ・トッティと一つのポジションを争い、パルマではアドリアン・ムトゥやドミニコ・モルフェオ、
    そしてアドリアーノといった当時の花形アタッカーたちと競演。誰もが永遠の輝きを期待していたが、
    29歳で彼のフットボールにおけるストーリーは終わった。

    英紙『Guardian』がそんな日本のカリスマを“20代で引退を決断したフットボーラー”の1人として選出し、次のように中田氏のキャリアを振り返っている。

    「全ての人間が中田を小さな宝石と呼んでいた。パルマが2001年に1800万ポンドで獲得を正式発表した際には、彼のサイトにおよそ400万人が殺到することに」

    「3度にわたってバロンドールの候補となった彼はドイツW杯終了と共に29歳での引退を発表。大きな喪失感に包まれ、世界中が驚愕した。現在の彼は酒の会社を営んでいる」

    記事では、惜しまれつつ20代で引退した選手として中田氏以外にも元ブラジル代表のマリオ・デ・カストロや元ノルウェー代表のエスペン・バードセン、
    そして元アーセナルのデイビッド・ベントリーといった選手が取り上げられている。

    やはり“世界のナカタ”がサッカー界との別れを決断したことは、世界にとっても衝撃的な出来事だったのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月25日(日)19時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00010011-theworld-socc

    写真
    no title


    ※前スレ2016/09/25(日) 21:57:19.63
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474808239/

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    43: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/25(日) 06:19:01.58 ID:NftKfKhk0

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    これバルサ側が本田を使って売名行為したんだろ 
    バルサ「本田からオファーあったけど断ったよ!僕たち凄いでしょ」

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    1: Egg ★ 2016/09/21(水) 07:25:47.89 ID:CAP_USER9
    [9.20 セリエA第5節 ミラン2-0ラツィオ]

    カルロス・バッカ(37分)
    ムバイイェ・ニャング(74分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2305798&season=12659

    セリエAは20日、第5節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームでラツィオと対戦し、2-0で勝利した。
    ミランは今季初の2連勝。本田は後半37分から途中出場した。

    ミランの先制点は前半37分、
    MFユライ・クツカの縦パスで抜け出したFWカルロス・バッカが落ち着いてゴールに流し込み、
    スコアを動かすことに成功。バッカは2試合連続となる今季5得点目。

    後半に入り、なかなか追加点を奪えずにいたミランだが、
    ボールを支配しながらゲームを進めた。

    すると29分、勝利を決定づける得点が生まれる。右サイドから折り返したFWエムベイェ・ニアンが相手のハンドを誘発。
    PKを獲得すると、ニアン自らが蹴り込んだ。

    後半37分からミランはMFジャコモ・ボナベントゥーラに変えて本田を投入。
    本田は右MFに入ると、前線からの守備で存在感を見せていく。

    ミドルレンジからの右足シュートも見られるなど、今季2試合目の出場、
    短い出場時間でも精一杯のアピールを続けた。“ストッパー”本田の貢献もあり、ミランは今季初の連勝を飾った。 

    ゲキサカ 9月21日(水)5時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-01631428-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/17(土) 07:27:54.27 ID:CAP_USER9

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    サンプドリア 0-1 ミラン セリエA 第4節

    イタリア・セリエA第4節が現地時間の16日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦。
    バッカの終盤のゴールで辛勝している。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの信頼を獲得できない本田はサンプドリア戦でもベンチスタート。
    指揮官は前線にスソ、ラパドゥーラ、ニアンを起用する。

    前半ペースを掴んだのはサンプドリア、FWルイス・ムリエルを中心にミランのゴールマウスに迫っていくが
    GKジャンルイジ・ドンナルンマが瀬戸際で防ぐ。そのまま前半はスコアレスで終了する。

    なかなか得点を奪えないミランはソサに替えて18歳MFマヌエル・ロカテッリを投入する。
    直後の59分には右サイドからスソが強烈なミドルシュートを放つも、ここはGKヴィヴィアーノがキャッチする。

    64分にはラパドゥーラに替えてモンテッラ監督と口論をしたと報じられたFWカルロス・バッカが投入される。
    直後の66分にはボナベントゥーラのドリブルからバッカにチャンスが巡るも、ここは枠を捉えられない。
    続く70分にはサンプドリアのMFバレートがクロスに合わせてゴールを揺らすも、ここはオフサイドの判定。

    しかし85分、今度こそエースFWバッカが決める。
    サンプドリアのバックパスミスを奪ったミランはスソがスルーパスを放つ。これに抜けだしたバッカが冷静にゴール右に流し込んだ。

    終盤の一点を守り切ったミランが1-0で3試合ぶりに勝利。
    モンテッラ監督はゴール直後にスソに替えてDFグスタボ・ゴメスを投入。守備固めで3枚目の交代枠を使い、本田に出番は回ってこなかった。

    【得点者】
    85分 0-1 バッカ(ミラン)

    フットボールチャンネル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160917-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月17日(土)5時41分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931196.html
    試合スコア

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    30: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/09/13(火) 12:17:04.26 ID:0gH82+180
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    アメリカなんて本田の事3億人いて3人位しか知らないでしょ? 
    世界三階級制覇の亀田長男でさえ18人だったのに。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/12(月) 02:11:18.28 ID:CAP_USER9
    敗れたウディネーゼ戦の後半34分から右ウイングで出場

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、11日の本拠地ウディネーゼ戦の後半34分から今季リーグ戦3試合目にして初めて途中出場でピッチに立った。
    チームは後半44分に決勝点を許して0-1で敗れたが、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は試合後の記者会見で本田のプレーを「試合にいいインパクトを与えた」と評価している。

    モンテッラ監督は、スコアレスのまま停滞した展開が続くなか、後半30分過ぎにウォームアップエリアにいた本田に途中出場の指示を出した。
    準備を整えてベンチ前に来た本田に対し、肩に手を回して何事か指示を与え、ピッチに送り出す。

    膠着状態を打破するべく送り込まれた本田は右ウイングのポジションに入ると、逆サイドからのボールに対してフリーランニングでゴール前に進出し、
    決勝点を許した後のアディショナルタイムにFWカルロス・バッカに惜しいクロスを供給した。

    今季初出場は短いプレー時間となったが、指揮官は本田のプレーに対してポジティブな評価を与えている。

    「本田はサイドで1対1を仕掛けることによって、試合に良いインパクトを与えてくれた」

    指揮官に好印象を与えることには成功

    今季、本田は故障の影響でプレシーズンから出遅れた。昨季ジェノアに冬の移籍市場で期限付き移籍したFWスソは、6ゴールを挙げる結果を残して古巣に復帰。
    いまやモンテッラ監督の信頼を勝ち取っており、本田はスソのサブという立場に追い込まれている。

    指揮官へのアピールが必要だった本田だったが、途中出場したなかでゴールやアシストという目に見える結果は残せなかった。
    先発したスソはイタリアメディアからチーム最高の評価を受けるなど、本田にとって定位置争いの苦境は続く。
    それでも、短いプレー時間で一定のインパクトを残し、これまで出番を与えてくれなかった指揮官に好印象を与えることには成功したようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160912-00010002-soccermzw-socc
    Football ZONE web 9月12日(月)1時39分配信

    no title

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    348: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/09/12(月) 00:52:51.71 ID:lZL5h/ZJ0

    https://j.gifs.com/v20OnV.gif 
    https://j.gifs.com/OYxQWG.gif 



    このスレではこういうのはスルーされてんの?
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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/12(月) 00:03:04.97 ID:CAP_USER9
    【ミラン 0-1 ウディネーゼ セリエA 第3節】

    CsFQRAbVUAAu8DW


    イタリア・セリエA第3節が現地時間の11日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでウディネーゼと対戦。
    本田が途中交代で出場するも終盤に失点し敗北している。

    開幕2試合で出番がなかった本田は、この日もベンチスタート。
    前日記者会見でミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督がファーストチョイスがスソであることを明言するなど、チーム内での立場は厳しいものとなっている。

    ウディネーゼ相手に試合を支配するミランは、そのスソと新加入のホセ・ソサを中心にパスサッカーで攻め立てる。
    再三に渡ってチャンスを作るも、ゴールを決め切ることができずに前半は0-0で終了する。

    後半も得点できないミランは79分にソサに替えて本田を投入。攻勢を強める。
    84分にはポーリのスルーパスから本田がぬけ出すも、パスにあと一歩のところで届かない。

    すると直後の88分、ウディネーゼが値千金のゴールを決める。
    左サイドからのクロスにペリカがボレーで合わせると、ボールはアバーテに当たってゴール右に吸い込まれた。
    そのまま試合は0-1で終了。ミランはホームでウディネーゼに手痛い敗北を喫している。

    【得点者】
    88分 0-1 ペリカ(ウディネーゼ)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931186.html
    試合スコア

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