タグ:本田
今こそ本田圭佑をCFに!岡崎が左足首痛で別メニュー調整
1: Egg ★@2016/10/10(月) 07:22:34.31 ID:CAP_USER9


10月9日、日本代表が2日後のオーストラリア戦に向け、トレーニングを実施した。
冒頭15分だけ公開された練習に、左足首を痛めている岡崎慎司の姿はなかった。イラク戦で負傷した箇所の回復が思わしくなく、ホテルで別メニュー調整となった。
オーストラリア戦に間に合わなければ、CFは浅野拓磨が先発することになるか。それとも、過去に例のある本田圭佑を抜擢か。最近は空中戦の強さが際立つ背番号4なら、高さのある相手に対しても十分に脅威となれるはずだが……。
SOCCER DIGEST Web 10月10日 6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161010-00019507-sdigestw-socc
冒頭15分だけ公開された練習に、左足首を痛めている岡崎慎司の姿はなかった。イラク戦で負傷した箇所の回復が思わしくなく、ホテルで別メニュー調整となった。
オーストラリア戦に間に合わなければ、CFは浅野拓磨が先発することになるか。それとも、過去に例のある本田圭佑を抜擢か。最近は空中戦の強さが際立つ背番号4なら、高さのある相手に対しても十分に脅威となれるはずだが……。
SOCCER DIGEST Web 10月10日 6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161010-00019507-sdigestw-socc
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本田△がアジア勢に怒り「僕らへのリスペクトが足りない」
1: キングコングニードロップ(東京都) 2016/10/08(土) 21:44:54.87 ID:c39G+Z9Y0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
<W杯アジア最終予選:日本2-1イラク>◇B組◇6日◇埼玉

日本代表MF本田圭佑(30=ACミラン)が、苦戦続きの現状に腹立たしさを感じながら語った。
「課題は多かった。でも笑って反省できるシチュエーションにしてくれたことを前向きにとらえたい」。
ただ、この試合のイラクや9月に敗れたUAEのように、自信を持って日本に向かってくるアジア勢。
その現実に怒りをにじませ、言った。
「本当はこっちが向こうをばかにしたい。それは例えば僕とかヤットさん(G大阪MF遠藤)の真骨頂。
アジアレベルで言えば徹底的にばかにするプレーを得意とするところ。
イラクみたいに、必要以上に僕らをリスペクトしていないことが腹立たしい」
青に染まった日本での試合に、相手がおじけづくどころか勝ち点を奪いにくるのが現状だ。
本田自身も両チーム最多4本のシュートを放つも得点に絡めず、後半36分に交代した。
http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1720706_m.html

日本代表MF本田圭佑(30=ACミラン)が、苦戦続きの現状に腹立たしさを感じながら語った。
「課題は多かった。でも笑って反省できるシチュエーションにしてくれたことを前向きにとらえたい」。
ただ、この試合のイラクや9月に敗れたUAEのように、自信を持って日本に向かってくるアジア勢。
その現実に怒りをにじませ、言った。
「本当はこっちが向こうをばかにしたい。それは例えば僕とかヤットさん(G大阪MF遠藤)の真骨頂。
アジアレベルで言えば徹底的にばかにするプレーを得意とするところ。
イラクみたいに、必要以上に僕らをリスペクトしていないことが腹立たしい」
青に染まった日本での試合に、相手がおじけづくどころか勝ち点を奪いにくるのが現状だ。
本田自身も両チーム最多4本のシュートを放つも得点に絡めず、後半36分に交代した。
http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1720706_m.html
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一回本田外してみたら?アンチが言うようなスピード感は生まれないと思うし、たぶんもっとひどくなりそう。
17: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/08(土) 18:56:33.40 ID:byvAlWF/0

一回本田外してみたら?
アンチが言うようなスピード感は生まれないと思うし、たぶんもっとひどくなりそう。
本田圭佑、日本のサポーターにも提言!!「代表が負けたらもっとブーイングしてもいい」
1: Egg ★2016/10/08(土) 22:01:49.88 ID:CAP_USER9
日本代表は8日、ロシアW杯アジア最終予選のアウェイでのオーストラリア代表戦に向け、現地で練習を行った。FW本田圭佑は、所属するミランのサポーターから選手へのブーイングにまつわる問題について、改めて自身の見解を述べている。
ミランは現地時間2日に行われたサッスオーロ戦に4-3の劇的な逆転勝利を収めたが、試合途中にはリードを許す展開の中で、ファンからチームに向けて激しいブーイングが浴びせられた。本田は試合後や日本代表合流後に、イタリアのファンの応援姿勢について、短絡的にブーイングを浴びせるのは正しいことなのかと疑問の言葉を発していた。
ブーイングに象徴されるようなファンの厳しい目がレベルの高いサッカーを育む可能性については、本田も否定していない。「ブーイング自体は本当に素晴らしいことだと思う」としながらも、試合中のブーイングが選手のプレーに悪影響を及ぼすのではないかと疑問を述べる。6日に行われたイラク戦では、最後までサポーターからの応援を受け続けた日本代表が劇的な決勝ゴールを挙げたが、イタリアと日本は良くも悪くも対照的な状況にあると本田は語った。
「試合中かどうかってことの問題ですよね。終わって負けたら、ブーイングをしても全然問題ない。それはものすごく自然だし、当然のこと。試合中に萎縮させるなよ、と。それは本当に、逆転の可能性がなくならないかということへの提言なので。日本代表は逆に、負けたらもう少しブーイングしてもいいという提言の方が正しいのかもしれないし。ただ、建設的にね。そこはまだまだ日本の課題はあると思いますけどね」
だが本田の主張の内容とは別の問題として、ミランでほとんど出場機会を得られていないという状況では、サポーターに対して説得力を持つのは難しいかもしれない。出場機会の減少は「それは悔しい」と認めつつ、「プレーが伴っていないから聞けないということなら、すごく残念。ミラニスタはそうじゃない、聞けるだろ、ということもメッセージとして伝えたいなと思います」と本田は話している。
今季セリエAでは7試合中2試合に交代出場したのみだが、自分のやるべきことを見失ってはいないと主張した。「自分の中で何をやるかというのはもう定まっているし、どんなプレーをしていくべきかということも定まっている」と語る。今までも常に「挑戦者としてやってきた」として、「失うものが別にあるとも思っていない」と思いを述べた。
11日にはオーストラリアとの対戦が控える。グループ最大のライバルとのアウェイゲームであり、状況によっては引き分けも受け入れられる試合となるかもしれないが、本田は「勝ちたい」とコメント。その上で、「勝ちに行くけど、試合の流れでプランは変わってくる。ゲームを読むことがすごく大事だと思っています」と、場合によっては勝ち点1を確保する展開の可能性も否定はしていない。
(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
10月8日 21時11分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00010023-footballc-socc
ミランは現地時間2日に行われたサッスオーロ戦に4-3の劇的な逆転勝利を収めたが、試合途中にはリードを許す展開の中で、ファンからチームに向けて激しいブーイングが浴びせられた。本田は試合後や日本代表合流後に、イタリアのファンの応援姿勢について、短絡的にブーイングを浴びせるのは正しいことなのかと疑問の言葉を発していた。
ブーイングに象徴されるようなファンの厳しい目がレベルの高いサッカーを育む可能性については、本田も否定していない。「ブーイング自体は本当に素晴らしいことだと思う」としながらも、試合中のブーイングが選手のプレーに悪影響を及ぼすのではないかと疑問を述べる。6日に行われたイラク戦では、最後までサポーターからの応援を受け続けた日本代表が劇的な決勝ゴールを挙げたが、イタリアと日本は良くも悪くも対照的な状況にあると本田は語った。
「試合中かどうかってことの問題ですよね。終わって負けたら、ブーイングをしても全然問題ない。それはものすごく自然だし、当然のこと。試合中に萎縮させるなよ、と。それは本当に、逆転の可能性がなくならないかということへの提言なので。日本代表は逆に、負けたらもう少しブーイングしてもいいという提言の方が正しいのかもしれないし。ただ、建設的にね。そこはまだまだ日本の課題はあると思いますけどね」
だが本田の主張の内容とは別の問題として、ミランでほとんど出場機会を得られていないという状況では、サポーターに対して説得力を持つのは難しいかもしれない。出場機会の減少は「それは悔しい」と認めつつ、「プレーが伴っていないから聞けないということなら、すごく残念。ミラニスタはそうじゃない、聞けるだろ、ということもメッセージとして伝えたいなと思います」と本田は話している。
今季セリエAでは7試合中2試合に交代出場したのみだが、自分のやるべきことを見失ってはいないと主張した。「自分の中で何をやるかというのはもう定まっているし、どんなプレーをしていくべきかということも定まっている」と語る。今までも常に「挑戦者としてやってきた」として、「失うものが別にあるとも思っていない」と思いを述べた。
11日にはオーストラリアとの対戦が控える。グループ最大のライバルとのアウェイゲームであり、状況によっては引き分けも受け入れられる試合となるかもしれないが、本田は「勝ちたい」とコメント。その上で、「勝ちに行くけど、試合の流れでプランは変わってくる。ゲームを読むことがすごく大事だと思っています」と、場合によっては勝ち点1を確保する展開の可能性も否定はしていない。
(取材:元川悦子、文・構成:編集部)
10月8日 21時11分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00010023-footballc-socc
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本田が先日話した“ブーイング批判” 「ミラニスタに提言」と伊メディアでも話題に
1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/06(木) 12:03:04.45 ID:CAP_USER9
日本代表練習後に発した持論がイタリアでも報じられる

ACミランの日本代表FW本田圭佑が、4日に行われた日本代表のトレーニング後に、ミランサポーターによるチームへのブーイングについて持論を語ったことが、
イタリアの現地メディアでも取り上げられている。イタリア国営放送「RAI」が本田の発言を配信したことで、各メディアで報道が相次いだ。
本田はミランが1-3のビハインドから3点を奪って4-3の逆転勝利を飾った1日のサッスオーロ戦で、
ベンチ入りしたものの出番なく試合を終えたが、試合後のミックスゾーンではミランサポーターに対する持論を展開していた。
「1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか?
それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ?」
それを受けて4日のトレーニング後に、あらためてサポーターとの関係性を語った。
「日本では基本的にブーイングがない。ミランではそれがありすぎる。そして、それがダメだと思っている。
負けている試合では、彼らは完全に見放す。そこに愛情は感じられない。
だけど、勝てばアッという間に家族に戻る。結局、数字の問題だけなのかと。
これはミランだけでなくイタリア全体がそう。結果にだけしか興味を持たない」
出場機会を失うなかで波紋を呼ぶ発言を展開
イタリア国営放送「RAI」がこの発言を報じたことで、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」や、
サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」なども追随して「本田がミラニスタに提言」などといった形で大きく報じている。
今季のリーグ戦では開幕から7試合連続のベンチスタートで、途中出場2試合、わずか18分間の出場にとどまっている。
そうしたなかで波紋を呼ぶ発言をした本田が、次に本拠地サンシーロのピッチに登場する時、ミランのサポーターからはどのような反応が起こるだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010005-soccermzw-socc
Football ZONE web 10月6日(木)11時0分配信

ACミランの日本代表FW本田圭佑が、4日に行われた日本代表のトレーニング後に、ミランサポーターによるチームへのブーイングについて持論を語ったことが、
イタリアの現地メディアでも取り上げられている。イタリア国営放送「RAI」が本田の発言を配信したことで、各メディアで報道が相次いだ。
本田はミランが1-3のビハインドから3点を奪って4-3の逆転勝利を飾った1日のサッスオーロ戦で、
ベンチ入りしたものの出番なく試合を終えたが、試合後のミックスゾーンではミランサポーターに対する持論を展開していた。
「1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか?
それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ?」
それを受けて4日のトレーニング後に、あらためてサポーターとの関係性を語った。
「日本では基本的にブーイングがない。ミランではそれがありすぎる。そして、それがダメだと思っている。
負けている試合では、彼らは完全に見放す。そこに愛情は感じられない。
だけど、勝てばアッという間に家族に戻る。結局、数字の問題だけなのかと。
これはミランだけでなくイタリア全体がそう。結果にだけしか興味を持たない」
出場機会を失うなかで波紋を呼ぶ発言を展開
イタリア国営放送「RAI」がこの発言を報じたことで、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」や、
サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」なども追随して「本田がミラニスタに提言」などといった形で大きく報じている。
今季のリーグ戦では開幕から7試合連続のベンチスタートで、途中出場2試合、わずか18分間の出場にとどまっている。
そうしたなかで波紋を呼ぶ発言をした本田が、次に本拠地サンシーロのピッチに登場する時、ミランのサポーターからはどのような反応が起こるだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010005-soccermzw-socc
Football ZONE web 10月6日(木)11時0分配信
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本田圭佑「僕やヤットさんはアジアレベルで言えば徹底的に相手をバカにするプレーは得意としている」イラク戦の内容に非常に不満そう・・
1: Egg ★@ 2016/10/07(金) 00:34:39.46 ID:CAP_USER9
「向こうがうざいと思うくらい回さないといけない」という思いとは裏腹に…。

[ロシアワールドカップ・アジア最終予選]日本 2-1 イラク/10月6日/埼玉
10月6日のイラクとのホームゲームは、劇的な展開で2‐1の勝利。しかし、試合後の本田に笑顔はなかった。
ゴールもアシストもなく、途中交代でベンチに下がった影響もあったかもしれない。途中交代について、本人は冷静に受け止めている。
「今まで(最終予選のようなビッグマッチで)そういうシーン(途中交代)は少なかったかもしれないけど、
ハリルになってからはそれなりに交代があるということで。というか、監督の指示自体が前の3人については疲れた選手から代える。
だからもう、計算してやるな、というところなので、今日でいったら(原口)元気は点を取っていましたからね。
元気は外さないですよね。順序的にはオカ(岡崎)、僕、元気。だから僕でしょ。僕が監督でもそうしているかなと」
本田は勝利できたことはさて置き、日本のパフォーマンスにも満足していない。
日本をそこまで怖がらず、自信を持って臨んできたようにも見えたイラクの戦いぶりについて、本田は少し昂った声で次のように言っていた。
「本当はこっちが向こうをバカにしたいんです。あんまりそういうところは戦術的には求められていない。そういうところは僕やヤットさん(遠藤保仁)の真骨頂なところでね。
僕もその辺のスピーディーさが欠けるとか、いろんな意見があるんでしょうけど、アジアレベルで言えば徹底的に相手をバカにするプレーは得意としている。
でも、それは今求められていないし、実際に怖い攻撃をもっと増やしていこうというところは今の代表のテーマなので、それはそれで前向きにチャレンジしたいという気持ちで臨んでいるし、自分のなかったところなので。
別に否定的ではないですし、本来はイラクみたいな国が僕たちを必要以上にリスペクトしていないのは腹立たしい。本当は向こうがうざいと思うくらい回さないといけない」
本田はもしかするとジレンマを抱えながら戦っているのかもしれない。
SOCCER DIGEST Web 10月6日(木)23時31分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00019408-sdigestw-socc
「課題が多かったと思います。でも、それを笑って話せるシチュエーションに(決勝ゴールを決めた山口)蛍がしてくれたので、前向きに受け止めたい」と振り返った。
ただ、試合内容については「この感じだとダメ」と断言し、次戦のポイントを並べ始めた。
オーストラリアはこれまでの相手の実力から比べると1、2ランク上と評価される難敵だ。
さらにアウェー戦。「もっとずる賢くやらないと。アウェーの戦い方というものがある」。
具体的に求められるプレーとして「2、3秒の時間を作るプレー」「クリアする場所」「ポジショニング」の3つを挙げた。
本田にとってみれば、これらは「20年もサッカーをやっていれば分かるでしょっていう部分」という。
「あうんの呼吸がなければできないけど、そこ(みんなが分かっていること)を信じるしかない」と本田。
イラク戦では2回の決定機を決めきれなかったが、オーストラリア戦ではチームとしても、個人としても良い結果を求めていく。
スポーツ報知 10月7日(金)0時8分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000260-sph-socc

[ロシアワールドカップ・アジア最終予選]日本 2-1 イラク/10月6日/埼玉
10月6日のイラクとのホームゲームは、劇的な展開で2‐1の勝利。しかし、試合後の本田に笑顔はなかった。
ゴールもアシストもなく、途中交代でベンチに下がった影響もあったかもしれない。途中交代について、本人は冷静に受け止めている。
「今まで(最終予選のようなビッグマッチで)そういうシーン(途中交代)は少なかったかもしれないけど、
ハリルになってからはそれなりに交代があるということで。というか、監督の指示自体が前の3人については疲れた選手から代える。
だからもう、計算してやるな、というところなので、今日でいったら(原口)元気は点を取っていましたからね。
元気は外さないですよね。順序的にはオカ(岡崎)、僕、元気。だから僕でしょ。僕が監督でもそうしているかなと」
本田は勝利できたことはさて置き、日本のパフォーマンスにも満足していない。
日本をそこまで怖がらず、自信を持って臨んできたようにも見えたイラクの戦いぶりについて、本田は少し昂った声で次のように言っていた。
「本当はこっちが向こうをバカにしたいんです。あんまりそういうところは戦術的には求められていない。そういうところは僕やヤットさん(遠藤保仁)の真骨頂なところでね。
僕もその辺のスピーディーさが欠けるとか、いろんな意見があるんでしょうけど、アジアレベルで言えば徹底的に相手をバカにするプレーは得意としている。
でも、それは今求められていないし、実際に怖い攻撃をもっと増やしていこうというところは今の代表のテーマなので、それはそれで前向きにチャレンジしたいという気持ちで臨んでいるし、自分のなかったところなので。
別に否定的ではないですし、本来はイラクみたいな国が僕たちを必要以上にリスペクトしていないのは腹立たしい。本当は向こうがうざいと思うくらい回さないといけない」
本田はもしかするとジレンマを抱えながら戦っているのかもしれない。
SOCCER DIGEST Web 10月6日(木)23時31分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00019408-sdigestw-socc
「課題が多かったと思います。でも、それを笑って話せるシチュエーションに(決勝ゴールを決めた山口)蛍がしてくれたので、前向きに受け止めたい」と振り返った。
ただ、試合内容については「この感じだとダメ」と断言し、次戦のポイントを並べ始めた。
オーストラリアはこれまでの相手の実力から比べると1、2ランク上と評価される難敵だ。
さらにアウェー戦。「もっとずる賢くやらないと。アウェーの戦い方というものがある」。
具体的に求められるプレーとして「2、3秒の時間を作るプレー」「クリアする場所」「ポジショニング」の3つを挙げた。
本田にとってみれば、これらは「20年もサッカーをやっていれば分かるでしょっていう部分」という。
「あうんの呼吸がなければできないけど、そこ(みんなが分かっていること)を信じるしかない」と本田。
イラク戦では2回の決定機を決めきれなかったが、オーストラリア戦ではチームとしても、個人としても良い結果を求めていく。
スポーツ報知 10月7日(金)0時8分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000260-sph-socc
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ハリルホジッチよ、2日前合流の本田と長友はベンチに回せ
同じ過ちを繰り返さない。当たり前だが、それが10月6日に埼玉スタジアムで行なわれるイラク戦のポイントになる。では、同じ過ちとは何か――。
9月に開幕したロシア・ワールドカップ・アジア最終予選。日本代表は今、1997年のフランス・ワールドカップ・アジア最終予選以来と言ってもいいぐらい、厳しい状況を迎えている。ホームで迎えたUAEとの初戦に敗れ、出ばなを大きく挫(くじ)かれてしまった。
さらに、ハリルホジッチ監督を悩ませているのが、所属クラブで出場機会に恵まれていない欧州組のことだ。招集した15人の欧州組のうち(その後、FW宇佐美貴史とFW武藤嘉紀が負傷のために辞退)、コンスタントに試合に出られているのは、FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、FW浅野拓磨(シュツットガルト)の4人だけ。
2試合続けて控えに回ったMF長谷部誠(フランクフルト)はスタメンに返り咲いたが、FW本田圭佑(ACミラン)、DF長友佑都(インテル)、MF香川真司(ドルトムント)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)らはほぼ試合に出られておらず、状況は9月よりも厳しくなっている。
それだけに、メンバーの入れ替えも考えられたが、ハリルホジッチ監督は「彼らを外したら、ほかに誰が代わりにいるのか」と、欧州組への信頼の厚さを示した。だが一方で、メンバーを簡単に入れ替えられないのは、時間のなさも要因だろう。
9月と同様、今回も集合からイラク戦まで準備期間が5日しかなく、欧州組は初日、2日目、3日目と段階的に帰国するため、メンバー全員が揃うのは試合2日前なのだ。
9月のUAE戦2日前には、「本当は10日間かけるトレーニング」を1日に詰め込んだというが、効果があったかどうかは別にして、それができたのも常連組ばかりだったからだろう。
主力選手に替えて新しいメンバーをたくさん呼べば、”おさらい”に時間を割かなければならない。9月・10月シリーズではそんな余裕がないため、ハリルホジッチ監督が「いつものメンバー」を選んだのは、想定内だった。
しかし、だからといって、移動の疲れから回復しておらず、時差ボケを抱え、コンディションが整っていない選手を起用すれば、チーム全体のクオリティは著しく下がり、UAE戦と同じ過ちを犯すことになる。
だから今回は、スタメンの変更を求めたい。ベンチスタートに回ってもらうのは、本田圭佑と長友佑都――。セリエAでプレーするふたりだ。
9月のUAE戦後の会見で、ボールを速く動かせなかった要因について問われたハリルホジッチ監督は、こんなふうに答えている。
「疲労は考えられる。そして何人かの選手は、プレーを実行するだけのフィジカルコンディションではなく、何人かの選手はほとんどプレーできなかった。なぜ、この選手を選んでしまったのかと、私も自分自身への疑問がある」
その何人かの選手のひとりが、MF清武弘嗣(セビージャ)だったのは間違いない。指揮官はこの日の清武のプレーについて、こう言及しているからだ。
「彼にはFWとしてのプレーを望んだが、背中を向けてしまっていた。ただ、清武は(試合2日前の)火曜日に到着したばかりだったので、50~60分が限界だった」
清武がガス欠に陥ってしまったのも当然だろう。コンディションを整える暇もなく、大一番に臨むことになったのだから。指揮官自ら反省しているように、選んだ側に責任がある。そして、まさに本田と長友も今回、UAE戦の清武と同じく日本に戻ってきたのが、試合2日前なのだ。
本田と長友が今回、ベンチスタートとなる可能性が低くないことは、メンバー発表会見におけるハリルホジッチ監督のこんな言葉からもうかがえる。
「試合2日前の火曜日に到着する選手もいる。これは非常に難しい問題で、たくさんのことができない。火曜日に到着した選手をプレーさせるかどうかは、まだ決めていない」
実際に彼らが控えに回ったからといって、大きく騒ぐ必要はない。過去にも似たような例があるからだ。
つづく
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00010002-sportiva-socc
9月に開幕したロシア・ワールドカップ・アジア最終予選。日本代表は今、1997年のフランス・ワールドカップ・アジア最終予選以来と言ってもいいぐらい、厳しい状況を迎えている。ホームで迎えたUAEとの初戦に敗れ、出ばなを大きく挫(くじ)かれてしまった。
さらに、ハリルホジッチ監督を悩ませているのが、所属クラブで出場機会に恵まれていない欧州組のことだ。招集した15人の欧州組のうち(その後、FW宇佐美貴史とFW武藤嘉紀が負傷のために辞退)、コンスタントに試合に出られているのは、FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、FW浅野拓磨(シュツットガルト)の4人だけ。
2試合続けて控えに回ったMF長谷部誠(フランクフルト)はスタメンに返り咲いたが、FW本田圭佑(ACミラン)、DF長友佑都(インテル)、MF香川真司(ドルトムント)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)らはほぼ試合に出られておらず、状況は9月よりも厳しくなっている。
それだけに、メンバーの入れ替えも考えられたが、ハリルホジッチ監督は「彼らを外したら、ほかに誰が代わりにいるのか」と、欧州組への信頼の厚さを示した。だが一方で、メンバーを簡単に入れ替えられないのは、時間のなさも要因だろう。
9月と同様、今回も集合からイラク戦まで準備期間が5日しかなく、欧州組は初日、2日目、3日目と段階的に帰国するため、メンバー全員が揃うのは試合2日前なのだ。
9月のUAE戦2日前には、「本当は10日間かけるトレーニング」を1日に詰め込んだというが、効果があったかどうかは別にして、それができたのも常連組ばかりだったからだろう。
主力選手に替えて新しいメンバーをたくさん呼べば、”おさらい”に時間を割かなければならない。9月・10月シリーズではそんな余裕がないため、ハリルホジッチ監督が「いつものメンバー」を選んだのは、想定内だった。
しかし、だからといって、移動の疲れから回復しておらず、時差ボケを抱え、コンディションが整っていない選手を起用すれば、チーム全体のクオリティは著しく下がり、UAE戦と同じ過ちを犯すことになる。
だから今回は、スタメンの変更を求めたい。ベンチスタートに回ってもらうのは、本田圭佑と長友佑都――。セリエAでプレーするふたりだ。
9月のUAE戦後の会見で、ボールを速く動かせなかった要因について問われたハリルホジッチ監督は、こんなふうに答えている。
「疲労は考えられる。そして何人かの選手は、プレーを実行するだけのフィジカルコンディションではなく、何人かの選手はほとんどプレーできなかった。なぜ、この選手を選んでしまったのかと、私も自分自身への疑問がある」
その何人かの選手のひとりが、MF清武弘嗣(セビージャ)だったのは間違いない。指揮官はこの日の清武のプレーについて、こう言及しているからだ。
「彼にはFWとしてのプレーを望んだが、背中を向けてしまっていた。ただ、清武は(試合2日前の)火曜日に到着したばかりだったので、50~60分が限界だった」
清武がガス欠に陥ってしまったのも当然だろう。コンディションを整える暇もなく、大一番に臨むことになったのだから。指揮官自ら反省しているように、選んだ側に責任がある。そして、まさに本田と長友も今回、UAE戦の清武と同じく日本に戻ってきたのが、試合2日前なのだ。
本田と長友が今回、ベンチスタートとなる可能性が低くないことは、メンバー発表会見におけるハリルホジッチ監督のこんな言葉からもうかがえる。
「試合2日前の火曜日に到着する選手もいる。これは非常に難しい問題で、たくさんのことができない。火曜日に到着した選手をプレーさせるかどうかは、まだ決めていない」
実際に彼らが控えに回ったからといって、大きく騒ぐ必要はない。過去にも似たような例があるからだ。
つづく
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00010002-sportiva-socc
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本田&長友、神過ぎるだろ…150人に即席サイン会
1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/04(火) 15:28:04.64 ID:CAP_USER9


サッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ミラン=とDF長友佑都(30)=インテル=が4日午前、ロシアW杯アジア最終予選2試合(6日イラク戦=埼玉、11日豪州戦=メルボルン)に向けた合宿に合流するため成田空港着の航空機で帰国した。
ミラノから一足早く到着した本田はトレードマークのサングラスをかけ、濃紺のスーツに青色のシャツ、水色のポケットチーフを挿したクールないで立ちで登場。到着ロビーでファン約150人に即席サイン会を開く“神対応”で大歓声につつまれた。
その約20分後にローマから帰国した長友はデニムシャツなどラフな姿で現れ、こちらもサインの呼びかけに丁寧に応じた。直近のローマ戦では公式戦5試合ぶりに出場し「準備はできていたので、問題なかった。試合よりもきつい練習をしていたのでね」と試合勘欠如の心配を吹き飛ばす返答。9月の2試合は右ふくらはぎの負傷で辞退していただけに「同じ思いで見ていました。自分がいってるつもりで見ていたし、悔しさも大きい」と話した。この後チームに合流し、午後からの練習に参加する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000518-sanspo-socc
ミラノから一足早く到着した本田はトレードマークのサングラスをかけ、濃紺のスーツに青色のシャツ、水色のポケットチーフを挿したクールないで立ちで登場。到着ロビーでファン約150人に即席サイン会を開く“神対応”で大歓声につつまれた。
その約20分後にローマから帰国した長友はデニムシャツなどラフな姿で現れ、こちらもサインの呼びかけに丁寧に応じた。直近のローマ戦では公式戦5試合ぶりに出場し「準備はできていたので、問題なかった。試合よりもきつい練習をしていたのでね」と試合勘欠如の心配を吹き飛ばす返答。9月の2試合は右ふくらはぎの負傷で辞退していただけに「同じ思いで見ていました。自分がいってるつもりで見ていたし、悔しさも大きい」と話した。この後チームに合流し、午後からの練習に参加する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000518-sanspo-socc
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【画像】本田圭佑が帰国 注目の衣装は意外にも・・・
1: 三毛猫 φ ★@ 2016/10/04(火) 11:39:57.59 ID:CAP_USER9
デイリースポーツ 10月4日(火)11時28分配信
W杯アジア最終予選のイラク戦(6日、埼玉)、オーストラリア戦(11日、メルボルン)に
臨むサッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が4日午前、成田空港着の航空機で帰国した。
トレードマークのサングラスを掛けた本田は、ネイビーのスーツの胸元に濃紺のチーフを
のぞかせ、淡いブルーのシャツというフォーマルな装いで到着ゲートに現れた。
空港に居合わせた利用客やサポーターが一時騒然となる中、悠々とサインや
写真撮影の求めに応じたが、言葉を発することはなかった。
今季はACミランでリーグ戦2試合計18分間の出場機会しか得られておらず苦境に
立たされているが、代表では9月のUAE戦(埼玉)で先制ゴールを挙げるなど変わらぬ
存在感を発揮している。
以下略
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000042-dal-socc
画像

W杯アジア最終予選のイラク戦(6日、埼玉)、オーストラリア戦(11日、メルボルン)に
臨むサッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が4日午前、成田空港着の航空機で帰国した。
トレードマークのサングラスを掛けた本田は、ネイビーのスーツの胸元に濃紺のチーフを
のぞかせ、淡いブルーのシャツというフォーマルな装いで到着ゲートに現れた。
空港に居合わせた利用客やサポーターが一時騒然となる中、悠々とサインや
写真撮影の求めに応じたが、言葉を発することはなかった。
今季はACミランでリーグ戦2試合計18分間の出場機会しか得られておらず苦境に
立たされているが、代表では9月のUAE戦(埼玉)で先制ゴールを挙げるなど変わらぬ
存在感を発揮している。
以下略
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000042-dal-socc
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