サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/11(火) 09:29:03.99 ID:???*.net

    af91d8

     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が来季以降の代表合宿直前のJリーグの開催日を土曜日に固定することを要求していることが10日、分かった。
    日曜日開催から前倒して1日早い選手の招集を可能にすることで、代表の活動日程に余裕を持たすことが狙い。
    東アジア杯で最下位に終わったチームはこの日、帰国。11日に国内組を淘汰(とうた)するスタッフ会議を開く。

    日程に対する不満を募らせているハリルホジッチ監督が、来季以降のスケジュール改革を目指して水面下で動いていた。
    Jリーグに対して、代表合宿直前の試合開催を土曜日に固定することを要求していることが判明。
    既に霜田技術委員長がJリーグ側と複数回にわたり話し合いを持ち、調整を進めている。

    ハリルホジッチ監督就任後の日本代表は3、6、8月に試合を行ったが、代表合宿直前のJリーグの試合は全て日曜日開催。
    国際Aマッチまでの準備期間は3、6月が4日、8月は移動日を含めて3日という過密日程だった。
    ハリルホジッチ監督は2分け1敗の最下位に終わった東アジア杯後に「もう2、3日前にこちら(武漢)に来ていたら全ての試合に勝てた」と豪語。
    Jリーグ開催日を土曜日に前倒しすれば準備期間を1日増やすことが可能になるため日曜日開催の阻止をもくろんでいる。

    ただ、Jリーグはミッドウイーク開催も多く、同じ週の水、土曜日に試合を詰めれば、中2日での戦いを強いられる。
    故障リスクやプレーの質の低下を防ぐために可能な限り中3日以上の間隔を確保している事情がある。
    代表活動を重視するあまり、Jリーグの扱いがおろそかになれば本末転倒。
    17年以降は天皇杯の開幕が現在の8月から4月に前倒しされることも決まっており、ミッドウイーク開催の試合は増えるだけに、調整が難航する可能性もある。
    そもそも中2日でJリーグをこなせば指揮官が今大会で嘆いた「コンディション不良」の選手が続出する危険性も高くなる。

    霜田技術委員長は「どの監督も今のスケジュールなら厳しいと言うと思う。
    監督が日程の不満をあえて発信しているのはよりよいカレンダーをつくらないといけないという警告。
    代表とJリーグが共存できる日程がどうしたらできるのか話し合っている最中」と説明した。
    より良いカレンダー作成の重要性は理解できるが、一方で限られた活動期間の中で結果を求められるのが代表監督の宿命。
    日程を嘆く前に、やるべきことは山ほどあるはずだが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000013-spnannex-socc
    スポニチアネックス 8月11日(火)7時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000013-spnannex-socc.view-000
    帰国したハリルホジッチ監督

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 17:41:56.85 ID:???*.net
    日本代表ハリルホジッチ監督にとって、初の国際大会となった東アジア杯。地元・中国との最終戦が1-1のドロー決着に終わり、通算2分け1敗で大会初の最下位の屈辱を味わった。

     キックオフ前から"勝てない日本"は想定内だった。試合前に行われた韓国-北朝鮮戦が引き分けに終わったことで中国が「日本に勝てば大会初優勝」。中国選手の目の色が変わった。

    もちろんスタンドからの声援は中国一辺倒。完全アウェーで試合は進み、前半1-1の同点から後半に入ってFW興梠、MF柴崎、浅野を投入して攻撃面のテコ入れを図ったが、まさかの大会未勝利だ。

    「中国サポーターの熱気に当てられたのか、審判団のジャッジも完全に中国寄り。悪質なラフプレーも見逃された。しかしながら、日本代表の強化のためには、この日の中国戦のような完全アウェーの国際試合を、もっと増やす必要性があると改めて感じました。

    これは日本代表以外の五輪代表や19歳以下、17歳以下の年代別代表にも同じことがいえます。Jリーグとの日程的な問題もありますが、厳しいアウェーの環境の中での《戦い》を通して強化しないと、

    今回のように東アジアでさえ未勝利という状況を招いてしまう」(現地で取材したサッカージャーナリスト・六川亨氏)

     日本国内で開催されるキリンカップなど国際親善試合で得られるテレビ放映権料、入場料収入が日本サッカー協会の財源の柱となっているため、協会はアウェーでのマッチメークに消極的だ。

     ハリルホジッチ体制後に世界ランク25位(対戦当時=以下同)チュニジアに2―0、72位ウズベキスタンに5―1、86位イラクに4―0と完勝したが、  

    6月のW杯予選シンガポール戦(0―0)以降、アジアを相手に3分け1敗の体たらく。いくらホームで生ぬるい試合を重ねても、日本代表はひ弱なままである。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000015-nkgendai-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 11:32:41.89 ID:???*.net

    no title

     
    [8.9 東アジア杯 日本1-1中国 武漢]
    史上初の未勝利&最下位という結果に終わった東アジア杯で数少ない収穫を探せば、右サイドバックとボランチで全3試合にフル出場したDF遠藤航(湘南)と、
    出場試合2戦連発を記録したMF武藤雄樹(浦和)の“発見”だろう。バヒド・ハリルホジッチ監督は「2、3人の本当に良い選手が見つかったと思う。
    彼らは私たちに本当に多くの満足を与えてくれた」と、名前こそ挙げなかったが、新戦力の活躍を喜んだ。

    ハリルジャパンの常連では、全3試合にフル出場したMF山口蛍はW杯経験者らしい存在感を発揮したし、
    DF槙野智章、DF森重真人、GK西川周作も及第点のプレーを見せた。
    一方で、国内組のエースとして期待されたFW宇佐美貴史は違いを見せられず、FW川又堅碁、FW永井謙佑も結果を残せなかった。
    今回がアピールのチャンスだったFW興梠慎三、MF谷口彰悟、DF藤春廣輝も指揮官を満足させるには至らなかっただろう。

    特に北朝鮮戦でまったく良いところのなかった川又を中国戦で再び先発させ、3試合すべてで永井を先発起用したハリルホジッチ監督の意図は分からなかった。
    故障明けで招集したMF柴崎岳、DF太田宏介は結局、先発1試合(柴崎は残り2試合にも途中出場)。
    コンディションが戻り切っていなかったのは明らかで、選考自体にも疑問が残った。

    遠藤、武藤以外の初選出組に目を移すと、全3試合に途中出場したFW浅野拓磨はチャンスを与えられながら、最後まで持ち味を出し切れなかった印象だ。
    MF藤田直之は韓国戦でアンカーを務め、守備では存在感を見せた。FW倉田秋も韓国戦でデビューしたが、アピールに成功したとは言い難い。
    DF米倉恒貴は本職ではないポジションでの代表デビュー。それでもアシストを記録し、守備でも奮闘するなど、指揮官の目に留まった可能性はある。

    初招集ではないが、GK東口順昭、DF丹羽大輝も中国戦でデビュー。計8人が今回の東アジア杯で初キャップを得たことになる。
    「この3試合を通して、国内組の選手についてはかなりよく分かった」と話すハリルホジッチ監督は「真のA代表に入れる選手が何人か見つかったかなと思う」と、
    今回のメンバーから数名を海外組も含めたフル代表に引き上げる考えを示唆した。
    一方で「何人かはまだ努力が必要かなと思う」とハッパをかけ、「国内にいる選手でまだ2、3人興味のある選手がいる」とも言及。
    9月のW杯アジア2次予選に向け、選手間のさらなる競争を促した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00926681-gekisaka-socc
    ゲキサカ 8月10日(月)6時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00926681-gekisaka-socc.view-000

    続きを読む

    80: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 13:21:25.32 ID:9nNWA3Iv0.net

    468206916-500x333

     
    川又くんの良さをシロウトの僕に分かるように説明してください
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 19:10:31.00 ID:???*.net

    no title

     
    <東アジア杯:日本1-1中国>◇最終戦◇9日◇中国・武漢

     今大会最下位に終わった日本だが、選手の質は1枚上なのは間違いない。

    ただ今後のW杯予選へ向けて、好プレーをしても結果を残せなかったという不安はつきまとう。

    リスクを冒してでも攻めるのか、あるいはリスク意識を前面に押し出すのか。この表裏一体ともいえるバランスを、ピッチで表現できていない。

     具体的に言うと、この日の後半は日本が風上に立ち、畳みかける好機があった。

    中国は攻撃の構築さえできず、体力も消耗しきっていた。だが日本は静観する場面が目立った。

    勝負をかける判断は、監督が下すのか、選手が下すのかはその状況による。この日はどちらにもスイッチを押せる人間がいなかった。非常に不満だ。

     ただ左サイドバックを任された米倉は、武藤のゴールをアシストするためにリスクを冒してでも前へと仕掛けた。 

    もちろん槙野、武藤を含めた3人がパーフェクトなプレーをしたわけだが、代表デビュー戦とすれば合格点だろう。

    自信をつけたはずだし、今後はさらに期待してもいい。(日刊スポーツ評論家)

    http://www.nikkansports.com/soccer/column/nagashima/news/1520660.html

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 18:51:08.53 ID:???*.net
    サッカー日本代表MF山口蛍(24)=C大阪=が10日、東アジア杯を終え、関西空港着の航空機で中国から帰国。

    1敗2分けの未勝利で最下位に終わり、優勝した前回13年大会MVPの表情もさえなかった。

     韓国戦では代表戦19戦目で自身初ゴールも決めたが「勝ちにつながってないんで印象は残っていない」とポツリ。

    今大会を振り返り「収穫はあるのか分からない」と落胆した様子で、「課題はやっぱりアウエーでなかなか勝てない。ああいった厳しい相手に対し、これからどう戦っていくか」とロシアW杯アジア予選での再戦も見すえた。

     所属するC大阪も、自身が不在中のJ2リーグ2戦で1敗1分けと苦戦。4位と順位を落とし、J1自動昇格圏(2位以内)との勝ち点差も6に広がった。

    「向こうにいる間もチームの状況はチェックしていた。自分がさらにチームを引き上げていければと思う」。日本代表で、C大阪で厳しい状況が続くが、立ち止まることなく、まずは目前のJ2岐阜戦(15日・金鳥スタ)へと向かう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000128-sph-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 19:33:24.24 ID:???*.net

     
    “選考”としては収穫がなかった。しっかり守り、中盤は激しくつぶし、ボールを奪ったら縦にすばやく攻める――そのサッカーに適応する選手を探し、練習で伝えていることが試合で表現できるかなどが選考のポイントだった。

    遠藤のボランチや米倉、丹羽の起用はその一環で、永井や川又ももう1試合機会を与えた形だったと思う。

    練習と試合は違うので、そこをハリルホジッチ監督は自分の目で判断したかったのだろう。

     ただ、私が見る限り、メガネにかなった選手はいなかった。遠藤は失点場面でポジションが悪くボールを見てしまった。

    もっとバランスを考えないといけないし、右サイドバックの方がまだ良かった。

    武藤もいちばん期待されたボールを引き出す動きはあまりなかったし、ミスを恐れて積極性がなかった。

    川又と永井もボールがきちんと止められず、ミスが多かった。

     これでは海外組を押しのけられる選手はいない。

     選手は監督の指示50%で、選手同士が話しあって「こうしたい」というのが50%ぐらいでやるものだが、

    選考を意識しすぎて監督の指示にこだわりすぎ、コンビネーションがなくなってしまった。これでは9月の予選が心配だ。(城彰二=元日本代表FW)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/jyo/kiji/K20150810010911320.html

    続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/10(月) 18:38:19.211 ID:QOspZ6YU0.net
    no title


    ハリル傀儡だったんだね・・・(´;ω;`)

    米倉はハリル監督に「あまり知らない」と言われたらしい・・。
    自分で選んだんならこんなことにはならないはずでは? 

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 10:46:43.52 ID:???*.net

    67c0d56967f

     
    日本代表は9日、EAFF東アジアカップ2015で中国との最終戦に臨み1対1で引き分けた。

    この結果、2分1敗(勝ち点2)の最下位で大会を終えている。以下、試合後のFW興梠慎三(浦和)のコメント

    ●興梠慎三コメント

    「シュートも打てていないから」

    Q:途中出場だったが

    「時間的にチャンスはいっぱいもらっていたし、それをモノにするかモノにできないかは自分の問題なので、結果を出したかった。自分は代表には縁がないのかなという気がしますね」

    Q:反骨心に火がついた

    「代表ではまだ点を決めていないので決めたい思いはあるし、武藤(雄樹)に先越されたので。

    アイツは今、ノッているなと思います。ああいうところにボールが来るし。これが持っている奴と持っていない奴の差だと思います」

    Q:キープする場面もあったが

    「意外とスペースがあったので、引いてもらうことが多かったので、もう少し前で我慢できればよかったかなと思います。でも、結果としては1勝もできずに終わりましたけど、 

    久日の代表でピッチに立って楽しかったし、これがもっと結果としてついてくればもっと楽しかったですけど、自分に足りないところはたくさん見られたので、チームに持って帰ってがんばっていきたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000011-ism-socc

    続きを読む

    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 16:20:10.07 ID:???*.net

    ato-hariruusamiP2015080503700-w500_6


     
     「2、3人の本当に良い選手が見つかった。第一の目的は勝利だったが、それももう一つの目的だった。
    Bチームだったというわけではないが、誰が定着するのかというのも目的だった」

     これは東アジアカップを戦い終えた直後のハリルホジッチ監督の言葉だ。そのなかの1人は第3戦の
    中国戦で縦に速い攻撃から同点弾を決め、指揮官から「私たちが理想とするゴール」と称賛された武藤
    雄樹で間違いないはずだ。スタメンで代表デビューを飾った初戦の北朝鮮戦でもゴールを決めて大会
    得点王に輝くなど確かな実績を残したことに加え、守備でも貢献。最も強い印象を残した選手だ。

     他に考えられるのは全3戦にフル出場した山口蛍、そして遠藤航だろう。ハリルホジッチ監督のメイン
    コンセプトである速攻を効果的に繰り出すためには、ボールを「奪い取る」ことが重要になってくるが、そ
    れこそ山口が力を発揮できる役割であり、特に中国戦では相手の前進を阻む、攻守が切り替わった際
    に攻撃面でも起点になるという点で機能していた。

     新戦力として発見できたという意味で言えば、指揮官にインパクトを与えたのは遠藤だろう。第1戦目の
    北朝鮮戦では馴染みのない右サイドバックとして起用されたが、代表デビューとは思えないくらい落ち着
    いたプレーを見せた。開始早々にアーリークロスで武藤のゴールをアシストしたことは当然評価されてし
    かるべきだが、サイドバックとしての守備が安定していたことも特筆すべきポイントだ。不慣れなポジション、
    代表初出場という条件のなかであれだけのプレーができれば十分だ。

     そして3試合目の中国戦では、U-22日本代表でも任されているボランチで起用されると好パフォーマン
    スを披露。隣でコンビを組む山口、そして一つ前のポジションに陣取るトップ下の武藤が守備でも力を発揮
    できるタイプだったこともあり、中盤トライアングルの貢献度は非常に高かった。

    全文は:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000019-ism-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ