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    カテゴリ: 日本代表

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 14:07:39.18 ID:???*.net
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    日刊スポーツ 8月24日(月)14時4分配信

     日本協会は24日、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が都内で
    協会貸与の自家用車を運転中にタクシーと接触事故を起こしたことを明らかに
    した。仕事場のある東京・文京区のJFAハウスに通勤中だったという。

     両者にけがはなく、ハリルホジッチ監督の運転する車には傷がついたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150824-00000081-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 15:36:37.78 ID:???*.net

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    8月2日から9日にかけて中国・武漢で行われた東アジアカップで、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(63)率いる日本代表は、日本サッカー史上初の最下位に沈んだ。

    「初戦の負け方が悪過ぎた。FIFAランキング129位(当時)と格下の北朝鮮相手にボールを保持され、攻められて逆転負けしたのは屈辱です」(スポーツ紙記者)

    ちなみに日本のFIFAランキングは56位。

    「さらに韓国や中国にも引き分け。監督が求める“縦に素早いサッカー”に選手がこだわりすぎて、チームが全く機能しなかった。
    それを見たハリルは『日本人は教えたことをやりすぎる』と不満を口にしたそうです」(同前)

    ハリルは選手の疲労を敗因に挙げ「あと2、3日準備できれば違う結果にできた」と、Jリーグの過密日程を批判したが、
    中国で取材したサッカーライターはハリルの迷走ぶりを、こう証言する。

    「練習前に、炎天下のピッチで20分以上選手を立たせたままミーティングしていた。
    さらに内容はいつも『フィジカルが足りない。縦に早く』だけ。ところが最後の中国戦の前には『これからのJリーグの試合が大事』と言いだし、今言うことか、と選手も不満気でした」

    本来ならこうした行状を諫めるのは、代表監督を評価する立場にある霜田正浩技術委員長(48)のはずだが、まったく意見できないという。

    「それどころかハリルに心酔してしまっている。大会中もベンチに入って、監督の指示を選手に伝えたりしてました。
    ハリルからの要請だったようですが、コーチではないのだから、はっきり断るべきです。
    さらに練習ではコーチと一緒にランニングまでしている。かなり異常な光景です」(別の代表関係者)

    このままでは、ハリルの暴君化は進んでいく一方だ。

    「ハリルは協会スタッフとのミーティングでも反対意見を言われたら『もう帰れ』と反論を許さない。
    大会後はサッカー協会で反省ミーティングを繰り返してますが、どこまで反省しているのか。
    最近では、スタッフに『日本のCMに出たい』と言いだしているそうです」(同前)

    公式戦4戦連続未勝利のまま、ハリルジャパンは、9月に行なわれるW杯アジア2次予選に臨むことになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150822-00005361-sbunshun-spo
    週刊文春 8月22日(土)13時1分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150822-00005361-sbunshun-spo.view-000
    かつては“独裁者”と呼ばれたことも……

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/21(金) 08:49:26.51 ID:???*.net

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    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が20日、Jリーグの村井満チェアマン(56)と東京・JFAハウス内で会談した。
    村井チェアマンの呼び掛けもあって実現した“2トップ会談”。Jの日程などについて、約1時間30分にわたって意見交換した。

    ハリル節がついに日刊スポーツにも向けられた!? 取材のため記者室にやって来た指揮官が座った机には新聞のとじ込みがたくさんあった。
    たまたま一番上にニッカン。にらむような視線で20日付東京最終版の1面、早実の清宮の泣き顔をチェックした。

    まず「何で泣いているんだ?」と質問。
    選手の徹底視察にこだわる指揮官もさすがに甲子園は対象外のようで、早実の点取り屋ならぬ左の大砲はノーマーク。
    負けたからだとの説明にうなずくと2ページほどめくってハリルチェックを続行した。そして、ひと言。

    「ベースボールばかりじゃないか」

    ここにも唱え続ける日本サッカーの危機を見つけたようだった。
    この日早朝便で来日したが、「今日も寝ずにテレビで海外の試合を見ます。1日何も食べていませんが、おなかも減っていません。
    空港から1度自宅に戻って40分走ってきました」。有り余るエネルギーはどこに向かうか分からない。
    東アジア杯を振り返っての「私は言い訳を探してなどいない。大会前から言っていたことを繰り返しただけだ」という主張も含め、ハリル節全開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150821-00000013-nksports-socc
    日刊スポーツ 8月21日(金)8時15分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150821-00000013-nksports-socc.view-000
    早実・清宮が1面を飾った本紙に目をやるサッカー日本代表のハリルホジッチ監督

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/08/20(木) 19:39:50.50 ID:???*.net
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が20日、甲子園を沸かせた怪物1年生に“興味”を示した。

     指揮官はこの日、マレーシアで行われていたアジアサッカー連盟(AFC)の会議から帰国。
    その後、都内のJFAハウスに戻った。会議内容について報道応対を行う際、机の上に広げられていたスポーツ新聞をチラリ。
    高校野球・早実の清宮の顔がアップとなっている新聞を指さし「彼はなぜ、泣いているんだ」と質問。
    「試合に負けたからですよ」と答えられると、興味をそそられたようで、スポーツ新聞をパラパラとめくっていた。

     ハリルホジッチ監督は、フランス大使館公邸を訪問した際、来日中だった母国のスポーツ大臣から、
    自身が一面となっている現地紙を渡された時にも「私は新聞を見ない」と語ったように、他人の論評は気にせず、わが道を貫くスタイル。
    そんな指揮官が清宮をきっかけに興味を抱き、日本のスポーツ新聞をめくったが、
    数ページまで言ったところで「野球ばかりですね」と苦笑い混じりに語り、新聞を閉じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150820-00000091-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/19(水) 21:01:23.13 ID:???*.net

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    ニコ生で平日12時から連日放送しているサッカーキングチャンネルの『ハーフ・タイム』で“ハリルJAPANを救う神セブン”と題してCB、SB、ボランチ、トップ下、ウィング、FWに分け、Twitterの募集で名前があがった選手を候補とし、番組内で投票を行った。

     CBは田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)、岩波拓也(ヴィッセル神戸)、丸山祐市(FC東京)、藤井航大(カマタマーレ讃岐)、田村友(アビスパ福岡)、鈴木大輔(柏レイソル)、近藤直也(柏)、大武峻(名古屋)、高橋祥平(神戸)の9人がエントリー。

    投票の結果、38.9%で鈴木が選ばれた。ポジショニングと人に対する厳しさ、強く当たりに行くところとステイするところの判断力など対人戦のスキルはACLの舞台でも証明済みで、

    チャンスに直結するフィードはハリルホジッチ監督が志向する攻撃スタイルでも大きな武器になりうる。圧倒的な高さは無いが、空中戦のポジショニングが良くセットプレーでも得点力がある。

     ただ、多くの視聴者が“全体的にCBは人材不足”と指摘する状況で、2位に入った闘莉王の強さがまだ求められているのも事実。 

    その意味でも3位だった岩波、闘莉王と同じ名古屋で成長中の大武などがA代表に割って入ってくることが求められる。

     SBは塩谷司(サンフレッチェ広島)、高橋峻希(神戸)、車屋紳太郎(川崎フロンターレ)、輪湖直樹(柏)、小林祐三(横浜F・マリノス)、
    亀川諒史(アビスパ福岡)、下平匠(横浜FM)、中村太亮(ジェフユナイテッド千葉)、そして中盤とのマルチロールで三門雄大(横浜FM)が候補に。

    一度は5月のミニ合宿メンバーでもある塩谷が1位となったが、高橋、輪湖との三者による決選投票で輪湖が1位に。

     番組内で左SBが駒不足になっている状況を説明したこともあるかもしれないが、JリーグとACLの両方で高いパフォーマンスを見せている点は評価に値する。

    中盤と素早くパスを交換して高い位置まで駆け上がることもでき、左利き特有のライン際をうまく使ったアップダウンや対人戦の粘り強さも選出に値する。

    デビュー当初も才能の片鱗は見せていたがけがに泣かされ、出世が遅れた選手だが、チャンスがあればしっかり掴んで定着につなげてほしいところだ。

     また候補として拾えなかったが、名古屋で右SBとして新境地を開拓している矢野貴章を推す声が目に付いたことも注記しておく。

    恵まれた身長に加えて身体能力が高く、サイドのポジションにあって攻守のセットプレーに高さを加えられるという部分は欧州ベースの監督が意外と重視するポイントであり、
    特に高さに不安のある日本代表では重宝される可能性もある。

     ボランチでは多くのファンが名前をあげた青山敏弘(広島)が圧倒的な支持を得た。

    Jリーグを代表する実力者であるのにミニ合宿、イラク戦とシンガポール戦、東アジアカップのメンバーから漏れた状況が待望論を高めているのは間違いないが、
    3月のウズベキスタン戦に出場して得点も決めているため、今回の企画ではあらかじめ対象外とするべきだった。

     そのためボランチの選出はここでは“保留”とするが、青山をのぞくとルーマニアのアストラからトルコに環境を移した瀬戸貴幸(オスマンルスポル)が13.8%で3位の永木亮太(湘南ベルマーレ)をわずかにおさえ1位となる。

    欧州で無名の状態から叩き上げで現在のポジションを築いた瀬戸はFW出身だがボランチとして評価を高め、闘争心に溢れるディフェンスと積極的な攻め上がり、強烈なミドルシュートを武器とする。

     すでに29歳だが貪欲な姿勢はさらある成長を予感させるものがある。ハリルホジッチ監督が言うところの“デュエル”(意訳すると“激しくボールを奪う強さ”)をハイレベルに備えた選手であることは間違いないが、 
    攻撃における日本代表のテンポと正確性にしっかり付いていけるかが評価の分岐点になる。

     3位は東アジアカップを負傷で辞退した柏木陽介(浦和レッズ)、予備登録のメンバーに入っていた大谷秀和(柏)、喜田拓也(横浜FM)と続き、彼らが引き続き期待されていることを示す結果に。

    その後には小泉慶(アルビレックス新潟)、SBでも候補に挙がった三門、矢田旭(名古屋)が入った。ともに複数のポジションをこなせるバーサタイル(適応範囲が広い)選手だが、
    東アジアカップで山口蛍(セレッソ大阪)や中国戦の遠藤航(湘南)が見せた様に長い時間に渡りハードワークをこなせることは選考のベースになりそうだ。

    2以降につづく

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150819-00341791-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/17(月) 10:30:18.78 ID:???*.net

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    8月1日に中国・武漢で開幕したサッカー東アジア杯。ハリルJAPANは、アジア王者の風格もなく、連覇を逃した。何しろ厳格な規律を重んじるハリルホジッチ監督のもと、選手たちがビビりまくりで──。

     今年3月、親善試合2連勝で船出したハリルJAPANだが、6月のW杯2次予選の初戦、ホームで格下のシンガポールにまさかのドロースタート。

    東アジア杯では海外組を招集せず、新戦力の発掘が目的とはいえ、はるか格下の北朝鮮に1対2の逆転負けを食らうと、 
    闘将・ハリルホジッチ監督(63)は「ガッカリしています」と国内組への失望を口にし、続けて「準備不足」を敗因にあげ、Jリーグの過密日程で生じた疲労を強調した。

    そして続く韓国戦も引き分けに終わり、屈辱のV逸が決定。サッカーライターの渡辺達也氏が解説する。

    「確かに今季のJリーグは収益重視による日程で、リーグ戦から中3日という強行スケジュールでした。これまでなら土曜日(7月25日)の試合後は体調をケアするなどして数日後に決戦の地に乗り込みますが、

    今回は水曜(7月29日)にも試合が組まれたため、代表組は翌日、国内各地から中国へ出発、現地集合でした。国内での親善試合ならともかく、ありえない話です」

     そのうえ、若きエース・宇佐美貴史(23)は1人だけエコノミーでの移動を強いられた。スポーツ紙デスクは、

    「中部国際空港からの出発組は9人で、予約されたビジネスクラスは8人。最年少を理由にエコノミーチケットを渡された宇佐美は『記事にしてくださいね』と笑い飛ばしていましたが、狭いシートでの約3時間のフライトはストレスになったと思いますよ」

     北朝鮮戦で不発のまま途中交代となった宇佐美だけでなく、DF陣からも「(監督の意向に従うだけでなく)メリハリをつけるべきだった」と反省の弁ばかりが目立った。

    就任当初、指揮官が威勢のいいコメントを連発していたハリルJAPANは、なぜこんなに弱いのか。前出・デスクは、

    「ハリル監督の恐怖政治による萎縮が一因ですよ」

     と指摘するが、前出・渡辺氏もこれに追随する。

    「ハリル監督の『前へ前へ』の指示を忠実に守ろうとして、先制点を奪いながらも前から速いプレスをかけ、奪えば縦への速攻一辺倒で体力を消耗してしまった。 

    ボールを持ったらすぐ縦へのパスを出せと言われているため、ボールをキープしてドリブルしたり、横に回したりしたくてもできないんです。そうやると怒られるんじゃないかと。

    言われたことを忠実にやっているだけで、自分たちで考えないサッカーになっているんです。もしベテランの(元代表)遠藤保仁(35)がいれば、時間帯によってはボールを保持し、緩急をつけ、勝ち切っていたでしょうね」

     DFの槙野が「(ハリル監督が)怖いですよ」と漏らしていたように、選手たちは「いずれレギュラーを外されるのでは」とビクビクし、戦術どころではないのだ。

     そしてハリル監督は選手の管理も強化。

    「体脂肪率を計測させて11%以下を厳命し、食事時間も厳守。14%だった宇佐美は締めつけが最も厳しく、『プロとして恥ずかしくないのか』と指摘された。  

    『俺の要求に応えられない(体脂肪率を管理できない)ヤツは呼ばない』というわけです。おまけに不得意な守備の負担が少ないポジションがいいのに、守備の時間が多く、下がってのプレーを強いられている」(スポーツライター)

     さらには「所属クラブでレギュラーにならなければならない」と厳しい注文をつけている。  

    あまり試合に出ていないとなれば、ザック時代のように海外組を優先する気もない。本田圭佑(29)、香川真司(26)、長友佑都(28)でさえ、外される可能性は十分にあるのだ。

     早くも露呈した管理サッカーのほころび。W杯最終予選突破を危ぶむ声さえ出る始末なのである。

    http://www.asagei.com/41434

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 13:49:13.85 ID:???*.net
    日本サッカー協会は13日、日本代表が10月13日にテヘランでイラン代表と国際親善試合を行うと発表したが、実はバヒド・ハリルホジッチ監督(63)がリクエストし実現した一戦だ。

    「イラン代表と、それもテヘランでやりたい。アウェーで大観衆の前でプレーすることは、この後に続くW杯アジア予選に向けても良いテストになると思う」

    指揮官はそう熱望し実現にこぎつけた格好だ。とはいえ、9月8日にW杯2次予選アフガニスタン戦を中立地のテヘランで行うだけに、
    どんな意味があるのか。しかも日本代表にとってテヘランは極めて縁起のよくない地だ。

    2006年W杯ドイツ大会に出場したジーコ・ジャパンが、そのアジア予選で唯一黒星を喫したのが05年8月17日、アウェーでのイラン戦。
    会場はハリル・ジャパンが今回の親善試合を行うアサディスタジアムだった。

    この時は、9万人収容の同スタジアムに10万人以上のイラン人サポーターが集結。興奮のルツボと化しケガ人が多数出る大混乱となった。
    また、練習でも見学にきた100人近い男たちの集団に、毎日のように追いかけられていた。
    それだけに、どの国の代表選手たちもアジアのピッチで最も行きたくない場所を尋ねられると「テヘラン」と口をそろえるほどだ。

    このテヘラン遠征の情報が、先ごろ行われた東アジア杯で出場各国に伝わっていたという。
    日本協会幹部によると、韓国関係者が「日本は本当に10月にテヘランに行くのか? そんな遠征に意味があるのか?」と、首を傾げながら何度も聞いてきたとか。
    アジア屈指、アウェー中のアウェーだけに、疑問を覚えるのも仕方がないだろう。

    そんな中、日本協会スタッフは、すでに現地の“ロケハン”を敢行。「(通信事情では)Facebookなどは厳しいでしょうね。
    電話は何とか通じる状態。イラン協会からは、試合の際の安全は任せてくれれば大丈夫と言われましたが…」(協会関係者)と苦笑いを浮かべた。

    反日感情の強い武漢に続く“最凶”アウェーの地へ出向くのは、苦戦中のハリル・ジャパンにはあまりにも荷が重すぎると思うが…。 

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20150816/soc1508160830001-n1.htm
    2015.08.16

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    1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 15:07:31.19 ID:J9XfcNCp0.net
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    なんだかんだで
    本田か香川だろ?

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 20:11:13.50 ID:jO3BC0+a0.net

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    アジアカップ優勝
    フランスアルゼンチンベルギーに勝利
    オランダに引き分け

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/14(金) 05:26:21.06 ID:???*.net

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    日本代表のハリルホジッチ監督(63)が13日、静岡・藤枝市で行われたSBS杯のU-18日本代表-同スペイン代表を視察。
    日本協会・霜田正浩技術委員長(48)の「日本サッカーを理解するためにアンダーカテゴリーも見ては」という誘いに応えたが、
    指揮官は若い世代にも「決定力不足」とダメ出しをした。

    18歳以下の若い選手のプレーに、ハリルホジッチ監督は浮かない表情を浮かべた。A代表の欠点の理由が分かったかのようだった。

    「すべてのカテゴリーで言えるが、決定機のところがまだ少し」

    主導権を握ったU-18日本代表はスペインのシュート4本に対して3倍以上の15本を放ったものの、1得点のみ。
    攻めながら1-1の引き分けは、6月16日のロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦で0-0に終わったA代表とそっくりだった。

    試合会場にはきれいな虹がかかったが、ロシアへの虹はまだ見えない様子。
    「ロシアに連れて行きたい選手がいたか」の問いに、指揮官は「予選を突破しないといけない。まだそこまでは遠い」とだけ答えた。

    中国で行われた東アジア杯では1勝もできず、初の最下位に低迷。「準備期間が足りない」などと言い訳に終始した。
    この日も「トレーニングの時間が欲しい」と改めて口にした。全世代にはびこる決定力不足を解消するため、
    ハリル監督はひたすらハードトレーニングを思い描く。 


    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150814/jpn15081405020001-n1.html
    2015.8.14 05:02

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