カテゴリ: 日本代表
ハリル監督、長友&香川呼びつけ4分間通訳を介して身ぶりを交えながら熱く語った。
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 19:41:10.55 ID:???*.net


日本代表が23人全員合流し1日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(3日、埼玉)に向けて
試合会場で冒頭15分を公開した練習を行った。
練習前、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は、午前中に帰国したDF長友とMF香川を呼びつけ、
4分間通訳を介して身ぶりを交えながら熱く語った。
前日8月31日に途中離脱したDF槙野に代わって初招集されたDF丸山祐市(26=東京)も練習に参加。
FW宇佐美らと談笑しながらパス回しをして、意思疎通を図った。
恒例となった練習前の円陣を組んでの青空ミーティングは、7分50秒間行われた。
そのあと全員でピッチを軽く2周ランニング。
ウオーミングアップを行い、全員がピッチに広がってパス回しをした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00000099-nksports-socc
試合会場で冒頭15分を公開した練習を行った。
練習前、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は、午前中に帰国したDF長友とMF香川を呼びつけ、
4分間通訳を介して身ぶりを交えながら熱く語った。
前日8月31日に途中離脱したDF槙野に代わって初招集されたDF丸山祐市(26=東京)も練習に参加。
FW宇佐美らと談笑しながらパス回しをして、意思疎通を図った。
恒例となった練習前の円陣を組んでの青空ミーティングは、7分50秒間行われた。
そのあと全員でピッチを軽く2周ランニング。
ウオーミングアップを行い、全員がピッチに広がってパス回しをした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00000099-nksports-socc
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日本代表、カンボジア戦のスタメンと判明!スタメンと戦術的な狙いが書かれた紙が見えてしまうハプニング
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 22:04:06.05 ID:???*.net
文=青山知雄

ハリルの秘めた思惑が思わぬ形でベールを脱いでしまった。
3日にロシア・ワールドカップアジア2次予選のカンボジア戦を控えた日本代表は1日、試合会場の埼玉スタジアム2002でトレーニングを実施。
この日から戦術練習を行うためにメディアには冒頭の15分間だけが公開されたが、ピッチサイドに置かれた戦術ボードがめくれ上がり、
両チームのスタメンと戦術的な狙いが書かれた紙が見えてしまうハプニングが発生する事態となった。
練習スタートから約15分が経過したところだった。全員でのランニングを終え、
メインスタンド側でウォーミングアップを続ける代表選手を見守っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、突然小走りに駆け出した。
その行き先はゴール脇に置かれた戦術ボード。選手全員でピッチ内へ運んだゴールの横に置かれたボードには、当初ピッチ図のみが描かれた用紙が張られていた。
だが、何かの拍子に表紙がめくれ上がってしまい、メディア撤収後に非公開で選手に伝えるはずだった戦術ボードが見えてしまっていた。
これに気づいたハリルホジッチ監督が急いで駆け寄り表紙を戻したが、時すでに遅し。多くのメディアが内容を目にすることになってしまった。
その戦術ボードからカンボジア戦のスタメンと見られるメンバーが判明した。
それによるとGKは西川周作(浦和レッズ)、最終ラインは右から酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)、森重真人(FC東京)、長友佑都(インテル/イタリア)、
ダブルボランチは山口蛍(セレッソ大阪)と長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)、トップ下に香川真司(ドルトムント/ドイツ)、
ウイングは右が本田圭佑(ミラン/イタリア)、左が武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)で、1トップに岡崎慎司(レスター/イングランド)。
対するカンボジア代表はメンバー発表会見でハリルホジッチ監督が口にしていたように5バックで、中盤は3ボランチ+トップ下に1トップを配した布陣を想定している模様で、
人やボールの動きを想起させる矢印も記入されていた。これがカンボジア戦の狙いということなのだろう。
思わぬ形でメンバーや相手チームの分析内容の一部が漏れてしまったハリルホジッチ監督だが、経験豊富な指揮官だけに複数の戦術を準備しているはず。
たとえ情報が漏れようとも、スタメンが明らかになろうとも、FIFAランキング180位のカンボジアに苦戦するようなことはあってはならない。
監督の狙いを的確に突くことができれば、そして各選手が臨機応変な判断を下すことができれば、必ずや勝ち点3は獲得できるはず。
想定外の事態となってしまったが、状況に応じた戦術と狙いを選手たちに落とし込み、3日の試合ではしっかりと内容と結果を出すことを期待したい。
SOCCER KING 9月1日(火)21時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00345974-soccerk-socc

ハリルの秘めた思惑が思わぬ形でベールを脱いでしまった。
3日にロシア・ワールドカップアジア2次予選のカンボジア戦を控えた日本代表は1日、試合会場の埼玉スタジアム2002でトレーニングを実施。
この日から戦術練習を行うためにメディアには冒頭の15分間だけが公開されたが、ピッチサイドに置かれた戦術ボードがめくれ上がり、
両チームのスタメンと戦術的な狙いが書かれた紙が見えてしまうハプニングが発生する事態となった。
練習スタートから約15分が経過したところだった。全員でのランニングを終え、
メインスタンド側でウォーミングアップを続ける代表選手を見守っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、突然小走りに駆け出した。
その行き先はゴール脇に置かれた戦術ボード。選手全員でピッチ内へ運んだゴールの横に置かれたボードには、当初ピッチ図のみが描かれた用紙が張られていた。
だが、何かの拍子に表紙がめくれ上がってしまい、メディア撤収後に非公開で選手に伝えるはずだった戦術ボードが見えてしまっていた。
これに気づいたハリルホジッチ監督が急いで駆け寄り表紙を戻したが、時すでに遅し。多くのメディアが内容を目にすることになってしまった。
その戦術ボードからカンボジア戦のスタメンと見られるメンバーが判明した。
それによるとGKは西川周作(浦和レッズ)、最終ラインは右から酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)、森重真人(FC東京)、長友佑都(インテル/イタリア)、
ダブルボランチは山口蛍(セレッソ大阪)と長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)、トップ下に香川真司(ドルトムント/ドイツ)、
ウイングは右が本田圭佑(ミラン/イタリア)、左が武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)で、1トップに岡崎慎司(レスター/イングランド)。
対するカンボジア代表はメンバー発表会見でハリルホジッチ監督が口にしていたように5バックで、中盤は3ボランチ+トップ下に1トップを配した布陣を想定している模様で、
人やボールの動きを想起させる矢印も記入されていた。これがカンボジア戦の狙いということなのだろう。
思わぬ形でメンバーや相手チームの分析内容の一部が漏れてしまったハリルホジッチ監督だが、経験豊富な指揮官だけに複数の戦術を準備しているはず。
たとえ情報が漏れようとも、スタメンが明らかになろうとも、FIFAランキング180位のカンボジアに苦戦するようなことはあってはならない。
監督の狙いを的確に突くことができれば、そして各選手が臨機応変な判断を下すことができれば、必ずや勝ち点3は獲得できるはず。
想定外の事態となってしまったが、状況に応じた戦術と狙いを選手たちに落とし込み、3日の試合ではしっかりと内容と結果を出すことを期待したい。
SOCCER KING 9月1日(火)21時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00345974-soccerk-socc
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宇佐美はダメ出しじゃなかった…調子が上がらないのは逆び体脂肪減らし過ぎ?
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 21:41:28.14 ID:???*.net

肉体改造は着実に進んでいるようだ。
ハリルジャパン初陣となった3月の日本代表合宿で体脂肪率の高さを指摘されたFW宇佐美貴史(G大阪)。
その後は食生活や体調管理で努力を重ね、規定値でもある12%を切るまでになった。
前日31日の練習中に宇佐美のほか、MF遠藤航(湘南)、FW興梠慎三(浦和)、
GK西川周作(浦和)の4人がバヒド・ハリルホジッチ監督に呼び寄せられ、直接指導を受ける場面があった。
練習後、報道陣の取材に応じた遠藤が体脂肪率を指摘されたことを明かしたため、
宇佐美もダメ出しされたのかと思われたが、実際は違ったようだ。
この日の練習後に取材対応した宇佐美は「僕だけ逃れるようで嫌だけど」と前置きしたうえで、
「僕は(体脂肪率について)言われてから長いので、体の改革はポジティブに進んでいる。
代表で測っても(体脂肪率は)ずっと下降線をたどっているので、今のまま続けてほしいという話だった」と、
実際にはダメ出しどころか、指揮官から“お褒めの言葉”をいただいたのだという。
「疲労があっても、ポジションが違っても、結果を出さないといけない。そのための体の改革だと思う」。
国内組として東アジア杯にも出場し、クラブでも連戦が続いている宇佐美だが、
こうした過密日程こそ、肉体改造の成果を発揮する局面でもある。
代表で左ウイングのポジションを争うFW武藤嘉紀は今夏にマインツへ移籍し、ブンデスリーガ3戦目で2ゴールと結果を残した。
宇佐美は「僕も結果を出していかないといけない」と、静かに闘志を燃やしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01024937-gekisaka-socc
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ハリルJはW杯2次予選をどう勝ち抜くか? カンボジア戦を徹底予想!
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 09:52:25.55 ID:???*.net
サッカー日本代表は、ワールドカップ・アジア2次予選で9月3日にカンボジア(埼玉スタジアム)、
8日にアフガニスタン(イラン・テヘラン)とそれぞれ対戦する。
6月に行われた初戦のシンガポール戦は、まさかのスコアレスドロー。
日本が属するグループEは、シンガポール(2試合消化)が勝ち点4で首位、
シリア(1試合消化)とアフガニスタン(2試合消化)が勝ち点3で続き、
日本(1試合消化)は勝ち点1で4位にとどまっている。
日本が勝ち抜くには、カンボジアとアフガニスタンからそれぞれ勝ち点3を奪うのはもちろん、大量点での勝利が義務付けられている。
なぜなら、シンガポールはカンボジアに4-0、シリアはアフガニスタンに6-0と、いずれもアウェーで大勝しているためだ。
日本とカンボジア、アフガニスタンの実力差を考えれば、ダブルスコアになってもおかしくない。
8月に開かれた東アジアカップでは国内組のみで臨んだが、1勝もできずに不安を抱かせたハリルホジッチ監督。
しかし、海外組を招集できるアジア2次予選では"自信"を取り戻したようだ。
指揮官が全幅の信頼を寄せているのが、香川真司と本田圭佑、岡崎慎司の三選手である。
所属するドルトムントで4ゴール3アシストと好調を維持している香川。
ハリルホジッチ監督は、香川について「オフェンス面でキーとなる、スピードアップに欠かせず、
チームに何かをもたらす決定的な選手だ」と絶賛する。
また、レスター移籍後2試合目でプレミア初ゴールを決めた岡崎についても
「人間性もサッカー面も素晴らしい。頑張るところと戦うところで(レスターで)スタメンをつかんだ。
彼のパフォーマンスがチームにとって重要になる」と評価する。
一方、ACミランの公式戦初戦でゴールを決めた本田については「オフェンス面で違いを見せつける選手。
香川と彼が決定的な仕事をしてくれる」と語るなど、期待の高さをうかがわせる。
唯一の不安材料といえば、2010年南アフリカW杯以降、守護神を務めてきたGK川島永嗣がメンバーから外れたことだろう。
川島を外した理由は、今年5月にリエージュを退団後、所属クラブが決まらず「長い期間プレーしていない」(ハリルホジッチ監督)からだ。
このため、カンボジア戦では、西川周作がゴールマウスに立つ可能性が高い。
それ以外のスタメンは、DFが右から酒井宏樹、吉田麻也、森重真人、長友佑人、
MFはボランチに長谷部誠が入り、その前に香川と柴崎岳が逆三角形で位置する攻撃的な布陣となるだろう。
FWには本田、岡崎、武藤嘉紀による4-3-3が濃厚だ。
シンガポール戦では左FWに宇佐美がスタメン起用されたが、東アジアカップ以降は疲労のためか精彩を欠くため、
マインツで初ゴールを決めて好調を持続する武藤が先発に名を連ねるだろう。
一方、DF陣は長友の復帰とCBに吉田、ボランチに長谷部が入ることで安定するだろう。
不安があるとすれば、右DFの酒井宏。
このポジションは酒井高徳ともども、国内リーグに代わる選手がいないのがネックである。
とはいえ、カンボジアやアフガニスタンに失点することは論外だ。
長友と酒井宏には、攻守にアグレッシブな上下動で相手を圧倒することを期待したい。
ハリルホジッチ監督は引いて守る相手を想定し、ミドルシュートやロングシュートの必要性も強調していた。
長谷部や柴崎が果敢にゴールを狙う姿勢が見られるかどうかにも注目したいところだ。
(サッカージャーナリスト・六川亨)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150901-00000002-sasahi-socc
8日にアフガニスタン(イラン・テヘラン)とそれぞれ対戦する。
6月に行われた初戦のシンガポール戦は、まさかのスコアレスドロー。
日本が属するグループEは、シンガポール(2試合消化)が勝ち点4で首位、
シリア(1試合消化)とアフガニスタン(2試合消化)が勝ち点3で続き、
日本(1試合消化)は勝ち点1で4位にとどまっている。
日本が勝ち抜くには、カンボジアとアフガニスタンからそれぞれ勝ち点3を奪うのはもちろん、大量点での勝利が義務付けられている。
なぜなら、シンガポールはカンボジアに4-0、シリアはアフガニスタンに6-0と、いずれもアウェーで大勝しているためだ。
日本とカンボジア、アフガニスタンの実力差を考えれば、ダブルスコアになってもおかしくない。
8月に開かれた東アジアカップでは国内組のみで臨んだが、1勝もできずに不安を抱かせたハリルホジッチ監督。
しかし、海外組を招集できるアジア2次予選では"自信"を取り戻したようだ。
指揮官が全幅の信頼を寄せているのが、香川真司と本田圭佑、岡崎慎司の三選手である。
所属するドルトムントで4ゴール3アシストと好調を維持している香川。
ハリルホジッチ監督は、香川について「オフェンス面でキーとなる、スピードアップに欠かせず、
チームに何かをもたらす決定的な選手だ」と絶賛する。
また、レスター移籍後2試合目でプレミア初ゴールを決めた岡崎についても
「人間性もサッカー面も素晴らしい。頑張るところと戦うところで(レスターで)スタメンをつかんだ。
彼のパフォーマンスがチームにとって重要になる」と評価する。
一方、ACミランの公式戦初戦でゴールを決めた本田については「オフェンス面で違いを見せつける選手。
香川と彼が決定的な仕事をしてくれる」と語るなど、期待の高さをうかがわせる。
唯一の不安材料といえば、2010年南アフリカW杯以降、守護神を務めてきたGK川島永嗣がメンバーから外れたことだろう。
川島を外した理由は、今年5月にリエージュを退団後、所属クラブが決まらず「長い期間プレーしていない」(ハリルホジッチ監督)からだ。
このため、カンボジア戦では、西川周作がゴールマウスに立つ可能性が高い。
それ以外のスタメンは、DFが右から酒井宏樹、吉田麻也、森重真人、長友佑人、
MFはボランチに長谷部誠が入り、その前に香川と柴崎岳が逆三角形で位置する攻撃的な布陣となるだろう。
FWには本田、岡崎、武藤嘉紀による4-3-3が濃厚だ。
シンガポール戦では左FWに宇佐美がスタメン起用されたが、東アジアカップ以降は疲労のためか精彩を欠くため、
マインツで初ゴールを決めて好調を持続する武藤が先発に名を連ねるだろう。
一方、DF陣は長友の復帰とCBに吉田、ボランチに長谷部が入ることで安定するだろう。
不安があるとすれば、右DFの酒井宏。
このポジションは酒井高徳ともども、国内リーグに代わる選手がいないのがネックである。
とはいえ、カンボジアやアフガニスタンに失点することは論外だ。
長友と酒井宏には、攻守にアグレッシブな上下動で相手を圧倒することを期待したい。
ハリルホジッチ監督は引いて守る相手を想定し、ミドルシュートやロングシュートの必要性も強調していた。
長谷部や柴崎が果敢にゴールを狙う姿勢が見られるかどうかにも注目したいところだ。
(サッカージャーナリスト・六川亨)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150901-00000002-sasahi-socc
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本田「選手は危機感を持っている」カンボジア相手に意気込む本田圭介
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 23:31:29.34 ID:???*.net


セリエAのミランに所属する日本代表FW本田圭佑が31日、
2018年ワールドカップ・アジア予選カンボジア戦に向けてコメントした。
「勝利がないということはあってはいけない」
セリエAのミランに所属する日本代表FW本田圭佑が31日、2018年ワールドカップ・アジア予選カンボジア戦に向けてコメントした。
本田はカンボジア戦の意気込みを聞かれると「危機感みたいなものはある」と明かした。
「まだ全員集まっていないですけど、(ヴァイッド・ハリルホジッチ)監督は既に選手の気を引き締めるためにミーティングをしました。
それに応えようと、選手も最近結果を出せていないことに対しての危機感みたいなものはあると思います。
いい結果に結びつけたいなと思います」
とりわけ本田は「勝利がないということは当然ながらあってはいけない」と強調し、
「もちろん相手自身が強くなってこういう結果になっている部分も当然あるんですけど、
それでもさらに日本代表は結果を残し続けないといけない」と、
どんな相手でも勝利していかなければいけないと考えていることを強調した。
「不甲斐ない結果を出してしまっているというのは、僕自身も自ら結果を出していくべくプレーをしないといけないなと思います」
前回のシンガポール戦では引いて守る相手を崩せずにスコアレスドローに終わっている。
本田は「当然チャンスがたくさんあったので。そこを簡単に決めていれば、もちろんそんなに難しい試合にはならない」と
確実にゴールに繋げていく重要性を訴えた。
「チャンスで入らなかった時に、決めないといけない雰囲気になってくればくるほど、
悪循環に陥るのが今までの流れ。そこで1つひねったようなプレーとか、
わざとテンポを変えるようなプレーっていうのも前回の反省を活かしてやりたいなと思います。
もちろん前半で入ればそれはそのテンポのままで行く可能性もあります。状況に応じてなんで」
.
「1試合外されただけ。こういう環境には慣れている」
一方で、自身のコンディションについては悪くないようで、「みなさんに見せられるんじゃないかなと思います」と自信を覗かせた。
先週末のエンポリ戦では出番なしに終わった本田だが、「1試合外されただけなんで。
それはインザーギの時もありましたし、その前のセードルフの時もありました」とキにしていないようだ。
あくまでも「いいイメージでこっちには来ています」と語り、「こういった環境でプレーするのはロシア時代から、
さらに言えばオランダ時代から慣れているんで」と強気の姿勢を貫いた。
決定力不足の現代表において、本田と今季からブンデスリーガのマインツに挑戦している
FW武藤嘉紀の攻撃陣に注目が集まっている。練習中に武藤と話していたことについて聞かれると、
「ドイツに行って、日本のDFとの違いを話しました」と明かした。
本田は武藤の強みについては「臆することなくガンガン行くところ」と語り、
「それを次の試合でも見せてほしいなと思います」と期待を寄せた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150831-00010028-footballc-socc
2018年ワールドカップ・アジア予選カンボジア戦に向けてコメントした。
「勝利がないということはあってはいけない」
セリエAのミランに所属する日本代表FW本田圭佑が31日、2018年ワールドカップ・アジア予選カンボジア戦に向けてコメントした。
本田はカンボジア戦の意気込みを聞かれると「危機感みたいなものはある」と明かした。
「まだ全員集まっていないですけど、(ヴァイッド・ハリルホジッチ)監督は既に選手の気を引き締めるためにミーティングをしました。
それに応えようと、選手も最近結果を出せていないことに対しての危機感みたいなものはあると思います。
いい結果に結びつけたいなと思います」
とりわけ本田は「勝利がないということは当然ながらあってはいけない」と強調し、
「もちろん相手自身が強くなってこういう結果になっている部分も当然あるんですけど、
それでもさらに日本代表は結果を残し続けないといけない」と、
どんな相手でも勝利していかなければいけないと考えていることを強調した。
「不甲斐ない結果を出してしまっているというのは、僕自身も自ら結果を出していくべくプレーをしないといけないなと思います」
前回のシンガポール戦では引いて守る相手を崩せずにスコアレスドローに終わっている。
本田は「当然チャンスがたくさんあったので。そこを簡単に決めていれば、もちろんそんなに難しい試合にはならない」と
確実にゴールに繋げていく重要性を訴えた。
「チャンスで入らなかった時に、決めないといけない雰囲気になってくればくるほど、
悪循環に陥るのが今までの流れ。そこで1つひねったようなプレーとか、
わざとテンポを変えるようなプレーっていうのも前回の反省を活かしてやりたいなと思います。
もちろん前半で入ればそれはそのテンポのままで行く可能性もあります。状況に応じてなんで」
.
「1試合外されただけ。こういう環境には慣れている」
一方で、自身のコンディションについては悪くないようで、「みなさんに見せられるんじゃないかなと思います」と自信を覗かせた。
先週末のエンポリ戦では出番なしに終わった本田だが、「1試合外されただけなんで。
それはインザーギの時もありましたし、その前のセードルフの時もありました」とキにしていないようだ。
あくまでも「いいイメージでこっちには来ています」と語り、「こういった環境でプレーするのはロシア時代から、
さらに言えばオランダ時代から慣れているんで」と強気の姿勢を貫いた。
決定力不足の現代表において、本田と今季からブンデスリーガのマインツに挑戦している
FW武藤嘉紀の攻撃陣に注目が集まっている。練習中に武藤と話していたことについて聞かれると、
「ドイツに行って、日本のDFとの違いを話しました」と明かした。
本田は武藤の強みについては「臆することなくガンガン行くところ」と語り、
「それを次の試合でも見せてほしいなと思います」と期待を寄せた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150831-00010028-footballc-socc
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ハリル監督、体脂肪率オーバー4人にカミナリ…宇佐美ふくむ4人にキレる
「日本代表合宿」(31日、埼玉県内)
9月に行われるW杯ロシア大会アジア2次予選2試合へ向けた合宿がスタートしたが、初日の練習冒頭にバヒド・ハリルホジッチ監督(63)のカミナリが落ちた。
GK西川周作(浦和)、MF遠藤航(湘南)、FW宇佐美貴史(G大阪)、興梠慎三(浦和)の4人の体脂肪率が指揮官が定める数値よりも高く、トレーナーなどと相談して改めるよう指導した。
この日、取材応対した遠藤は所属の湘南よりも高い数値が出たため、少し驚いた様子だった。
湘南では9~10%の体脂肪率を維持し、来年のリオ五輪出場を目指すU-22代表で測定しても10%ほどという数字が出ていた。
ところが、今回の測定では「13%ちょい」(遠藤)を記録してしまい、指導が入った。
次代を担う22歳のボランチは「気をつけなきゃいけないなとは思いますけど、体重を減らすよりは、筋肉に変えるようにしなきゃいけないと思います」と反省した。
クラブやU-22代表よりも高い数値が出てしまった理由は、測定方法の違いにあった。
これまでは手で測定器具を持って測っていたが、A代表ではそれに加えて体の何カ所かの肉をつまんで測定する器具も用いている。
遠藤は自分の胸をつまみ「ギュって。痛いぐらいにつままれましたから」と、苦笑いで振り返った。
4人の中では興梠が特に厳しく指導を受けていた。
そんな中、背筋を伸ばして話を聞いていた遠藤は「話はしっかりした態度で聞かないといけないと思っていますから。
ミーティングでもそうしてます。いつもと一緒です」と真摯(しんし)に語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000092-dal-socc
デイリースポーツ 8月31日(月)20時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000092-dal-socc.view-000
ハリルホジッチ監督(右から2人目)が手にした資料をのぞき込む(左から)西川周作、宇佐美貴史、遠藤航、興梠慎三=埼玉県内のグラウンド
9月に行われるW杯ロシア大会アジア2次予選2試合へ向けた合宿がスタートしたが、初日の練習冒頭にバヒド・ハリルホジッチ監督(63)のカミナリが落ちた。
GK西川周作(浦和)、MF遠藤航(湘南)、FW宇佐美貴史(G大阪)、興梠慎三(浦和)の4人の体脂肪率が指揮官が定める数値よりも高く、トレーナーなどと相談して改めるよう指導した。
この日、取材応対した遠藤は所属の湘南よりも高い数値が出たため、少し驚いた様子だった。
湘南では9~10%の体脂肪率を維持し、来年のリオ五輪出場を目指すU-22代表で測定しても10%ほどという数字が出ていた。
ところが、今回の測定では「13%ちょい」(遠藤)を記録してしまい、指導が入った。
次代を担う22歳のボランチは「気をつけなきゃいけないなとは思いますけど、体重を減らすよりは、筋肉に変えるようにしなきゃいけないと思います」と反省した。
クラブやU-22代表よりも高い数値が出てしまった理由は、測定方法の違いにあった。
これまでは手で測定器具を持って測っていたが、A代表ではそれに加えて体の何カ所かの肉をつまんで測定する器具も用いている。
遠藤は自分の胸をつまみ「ギュって。痛いぐらいにつままれましたから」と、苦笑いで振り返った。
4人の中では興梠が特に厳しく指導を受けていた。
そんな中、背筋を伸ばして話を聞いていた遠藤は「話はしっかりした態度で聞かないといけないと思っていますから。
ミーティングでもそうしてます。いつもと一緒です」と真摯(しんし)に語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000092-dal-socc
デイリースポーツ 8月31日(月)20時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000092-dal-socc.view-000
ハリルホジッチ監督(右から2人目)が手にした資料をのぞき込む(左から)西川周作、宇佐美貴史、遠藤航、興梠慎三=埼玉県内のグラウンド
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【画像】本田帰国、スーツにサングラスの格好がマトリックスに出てくる人にしか見えない
サッカー日本代表のFW本田圭佑(ACミラン)が31日、成田空港着の航空機で帰国した。
濃紺のスーツにサングラス姿で到着ロビーに現れると、
待ち構えていたファンや居合わせた利用客など約50人から歓声があがった。
その場でサインを行うなど、ファンサービスも行った本田は、「頑張って」、
「ゴール頼みます」など激励の声を浴びながら迎えの車に乗り込んだ。
日本代表は31日から埼玉県内で合宿をスタート。9月3日にW杯アジア2次予選のカンボジア戦(埼玉)、
同8日に同アフガニスタン戦(イラン・テヘラン)に臨む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000038-dal-socc
濃紺のスーツにサングラス姿で到着ロビーに現れると、
待ち構えていたファンや居合わせた利用客など約50人から歓声があがった。
その場でサインを行うなど、ファンサービスも行った本田は、「頑張って」、
「ゴール頼みます」など激励の声を浴びながら迎えの車に乗り込んだ。
日本代表は31日から埼玉県内で合宿をスタート。9月3日にW杯アジア2次予選のカンボジア戦(埼玉)、
同8日に同アフガニスタン戦(イラン・テヘラン)に臨む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000038-dal-socc
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宇佐美1カ月以上ノーゴールという異常事態…
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/
2015/08/30(日) 23:13:36.96 ID:???*.net
<J1:G大阪1-0湘南◇第9節◇30日◇万博
G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)に不安要素が出てきた。
W杯予選に向けた代表合宿前の最後のリーグ戦は、シュート3本を放ちながら不発。
日本代表として出場した東アジア杯とACLを含め、公式戦は7月25日神戸戦を最後に、
1カ月以上もゴールから遠ざかっている。
長谷川監督は「タカシはあと1歩のところまで来ている」と話したが、
得点感覚から遠ざかったままW杯予選を迎えることになった。
宇佐美は「しっかり(体調を)リカバリーして、いい状態で(代表に)いきたい。
試合に出られるように、練習からアピールする」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000179-nksports-socc
G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)に不安要素が出てきた。
W杯予選に向けた代表合宿前の最後のリーグ戦は、シュート3本を放ちながら不発。
日本代表として出場した東アジア杯とACLを含め、公式戦は7月25日神戸戦を最後に、
1カ月以上もゴールから遠ざかっている。
長谷川監督は「タカシはあと1歩のところまで来ている」と話したが、
得点感覚から遠ざかったままW杯予選を迎えることになった。
宇佐美は「しっかり(体調を)リカバリーして、いい状態で(代表に)いきたい。
試合に出られるように、練習からアピールする」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000179-nksports-socc
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ハリルがボヤく『日本人GKのレベルは低過ぎる。 そもそも第1GK(の川島)が、欧州でも二流のベルギーで控えということ自体、雄弁に物語っているじゃないか』
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 07:55:55.67 ID:???*.net
9月のW杯アジア2次予選2試合の代表メンバー23人に「いつもの名前」がなかった。
07年6月のキリンカップに初めて招集されて以来、日本代表の常連GKである川島永嗣(32)が、ついにメンバーから外れたのだ。
その理由をハリルホジッチ監督は「残念ながら(川島には)所属クラブがない」とコメント。
確かに川島は、ベルギー1部リエージュで14-15年シーズン中に控えGKに降格となり、シーズン終了後の5月に退団した。
「フリーになった後、イタリア2部クラブの練習に参加したり、欧州移籍マーケットの動きをにらみながらスペインの2部やトルコ、スイスのクラブとコンタクトを取ったが、契約には至らなかった。
8月に入ってフランスに自宅のあるハリルが、自身のフランスサッカーコネクションを駆使し、2部クラブに川島を加入させようとした。しかし、これも不発に終わった」(サッカー関係者)
さすがに無所属の川島を代表入りさせるワケにもいかず、W杯予選のGK3人は今月初旬の東アジアカップと同じ顔ぶれとなったが、
浦和所属の西川周作(17試合)はさておき、G大阪の東口順昭(1試合)、仙台の六反勇治(0試合)の2人は、国際経験に乏しくてアテにはならない。
「ハリルは、GKの話題になると機嫌が悪くなります。というのも、実は日本人GKは下手くそ過ぎると愛想を尽かしているからです。
川島を評価しているといっても、あくまで“日本人の中ではマシ”という消去法的選択でしかない。
ハリルが来日後、Jクラブの強化担当者会議に出席。『日本人GKのレベルは低過ぎる。
そもそも第1GK(の川島)が、欧州でも二流のベルギーで控えということ自体、雄弁に物語っているじゃないか』とまくしたて、担当者会議は一気にシラケてしまった」(前出の関係者)
アジア相手に4戦勝ちなしで評価急落中のハリル。「有能な外国人GKが帰化しないかな」とボヤいているという噂も流れている。悩みは深い。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/163202
2015年8月30日

浪人中の川島(左)とハリルホジッチ監督/(C)日刊ゲンダイ
07年6月のキリンカップに初めて招集されて以来、日本代表の常連GKである川島永嗣(32)が、ついにメンバーから外れたのだ。
その理由をハリルホジッチ監督は「残念ながら(川島には)所属クラブがない」とコメント。
確かに川島は、ベルギー1部リエージュで14-15年シーズン中に控えGKに降格となり、シーズン終了後の5月に退団した。
「フリーになった後、イタリア2部クラブの練習に参加したり、欧州移籍マーケットの動きをにらみながらスペインの2部やトルコ、スイスのクラブとコンタクトを取ったが、契約には至らなかった。
8月に入ってフランスに自宅のあるハリルが、自身のフランスサッカーコネクションを駆使し、2部クラブに川島を加入させようとした。しかし、これも不発に終わった」(サッカー関係者)
さすがに無所属の川島を代表入りさせるワケにもいかず、W杯予選のGK3人は今月初旬の東アジアカップと同じ顔ぶれとなったが、
浦和所属の西川周作(17試合)はさておき、G大阪の東口順昭(1試合)、仙台の六反勇治(0試合)の2人は、国際経験に乏しくてアテにはならない。
「ハリルは、GKの話題になると機嫌が悪くなります。というのも、実は日本人GKは下手くそ過ぎると愛想を尽かしているからです。
川島を評価しているといっても、あくまで“日本人の中ではマシ”という消去法的選択でしかない。
ハリルが来日後、Jクラブの強化担当者会議に出席。『日本人GKのレベルは低過ぎる。
そもそも第1GK(の川島)が、欧州でも二流のベルギーで控えということ自体、雄弁に物語っているじゃないか』とまくしたて、担当者会議は一気にシラケてしまった」(前出の関係者)
アジア相手に4戦勝ちなしで評価急落中のハリル。「有能な外国人GKが帰化しないかな」とボヤいているという噂も流れている。悩みは深い。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/163202
2015年8月30日

浪人中の川島(左)とハリルホジッチ監督/(C)日刊ゲンダイ
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