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    タグ:体脂肪

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 17:56:39.15 ID:CAP_USER*.net
    ◆ハリル監督、体脂肪率の高さ「本当にショック」 W杯最終予選「優位なチームいくつかある」

    「最終予選に向け、代表をもっと強くしたい」と、就任2年目の今年に向けて意気込みを口にしたサッカー日本代表のハリルホジッチ監督。
    産経新聞などへのインタビューでは、初めてアジアの国を指揮することで感じた違いや、日本に住んでみて分かった特徴や改善すべき点などについて、忌憚のない意見を述べた。(小川寛太)

    --アジアの国を指導することの難しさは

    「日本と欧州は、時差が8時間ほどある。かなり大きな問題が起きるというのを経験した。
    先発の約半分が欧州から移動しなければならず、日本に着いたときにはすでに疲労している。
    FIFA国際マッチデーの期間には2試合あるが、1試合目は本当に難しい。多くの選手にとっては日本に着いて5日目、もしくは4日目に試合をする。
    普通は、ある試合があったら1週間の準備期間がほしいところ。われわれにとってはかなりのハンディキャップになっている」

    --選手との関係はうまくいっているか

    「人間関係で大きな問題になったことはない。少し選手と私の距離があると感じられることもあるが、これがもっともっと近づけるといい。
    今はグラウンド外で信頼関係をつくり、グラウンド上ではしっかり要求する。
    グランド内外で、少し人間関係を分けている。今年は選手、スタッフにもっと厳しく要求することが増えていく」

     --選手の体脂肪率が高いことを憂慮してきた

    「本当にショックだった。(最初は)ある選手の体脂肪率が17~18%だった。理想は10%。
    つまり何かがおかしい。そういった状態では代表でプレーするのは不可能だ」

     --Jリーグにはいろいろ意見をしてきた

    「欧州とはリズム、積極性、身体能力、戦う意識がまったく違う。日本にいると、欧州の強豪国のリズムを忘れてしまう。
    日本では、現代サッカーから遠ざかっている人が多いのではないか。
    以前『デュエル(球際での争い)は何ですか』と質問を受けた。それを欧州で質問したら、みんなに笑われる。
    デュエルに勝つことが試合の勝ちにつながるからだ。そういう文化が日本にはまだないのかなと思う」

     --日本の若手は出場機会が少ない選手が多い

    「本田や(香川)真司に替わりうる選手は誰なのか。日本の将来に対して不安だ。
    若い選手をJリーグで出してほしい。信頼して試合に出していない状況がかなりあるんじゃないか。
    欧州では20歳、21歳はすでに先発で出ている。
    国内限定ではなくて、国際的な選手になってほしいが、そういった選手が見られない」

     --日本に住んでみて感じたことは

    「フランスで日本のことがどう評価されているかというと、規律があって勤勉で人々を尊敬するという感じだ。
    ただ、恥ずかしがり屋。それを改めて発見できた。本当に素晴らしい国だと思う」

    --欠点は

    「生活面で個人でイニシアチブを取る人が少ない。それが残念ながら試合に出てしまっている。
    私は選手の時、自分でイニシアチブを取っていた。FWでしたから。自分の考えを出さないといけなかった。
    攻撃面では、指示通りだけではない部分が必要になる。守備面では、日本の気質が生きると思う」

    --9月には最終予選が始まる

    「2次予選でやった相手とは、違う戦い方をしてくる。イラン、韓国、豪州。UAE(アラブ首長国連邦)とか中国も少し伸びてくるかな。
    われわれに近い国が4、5チームある。ただ、多くの人が日本の方が有利だと考えている。
    例えば、韓国の選手が何人欧州でプレーしているか数えてみてほしい。恐らく信じられない数がいる。
    個人を単純比較すると、日本より優位なチームはいくつかあると思っている」

    写真:インタビューに応じるサッカー日本代表のハリルホジッチ監督=東京都文京区
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    産経新聞 2016年1月17日(日)16時40分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00000518-san-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 21:41:28.14 ID:???*.net

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    肉体改造は着実に進んでいるようだ。
    ハリルジャパン初陣となった3月の日本代表合宿で体脂肪率の高さを指摘されたFW宇佐美貴史(G大阪)。
    その後は食生活や体調管理で努力を重ね、規定値でもある12%を切るまでになった。

    前日31日の練習中に宇佐美のほか、MF遠藤航(湘南)、FW興梠慎三(浦和)、
    GK西川周作(浦和)の4人がバヒド・ハリルホジッチ監督に呼び寄せられ、直接指導を受ける場面があった。
    練習後、報道陣の取材に応じた遠藤が体脂肪率を指摘されたことを明かしたため、
    宇佐美もダメ出しされたのかと思われたが、実際は違ったようだ。

    この日の練習後に取材対応した宇佐美は「僕だけ逃れるようで嫌だけど」と前置きしたうえで、
    「僕は(体脂肪率について)言われてから長いので、体の改革はポジティブに進んでいる。
    代表で測っても(体脂肪率は)ずっと下降線をたどっているので、今のまま続けてほしいという話だった」と、
    実際にはダメ出しどころか、指揮官から“お褒めの言葉”をいただいたのだという。

    「疲労があっても、ポジションが違っても、結果を出さないといけない。そのための体の改革だと思う」。
    国内組として東アジア杯にも出場し、クラブでも連戦が続いている宇佐美だが、
    こうした過密日程こそ、肉体改造の成果を発揮する局面でもある。
    代表で左ウイングのポジションを争うFW武藤嘉紀は今夏にマインツへ移籍し、ブンデスリーガ3戦目で2ゴールと結果を残した。
    宇佐美は「僕も結果を出していかないといけない」と、静かに闘志を燃やしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01024937-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 20:47:49.29 ID:???*.net

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    「日本代表合宿」(31日、埼玉県内)

    9月に行われるW杯ロシア大会アジア2次予選2試合へ向けた合宿がスタートしたが、初日の練習冒頭にバヒド・ハリルホジッチ監督(63)のカミナリが落ちた。
    GK西川周作(浦和)、MF遠藤航(湘南)、FW宇佐美貴史(G大阪)、興梠慎三(浦和)の4人の体脂肪率が指揮官が定める数値よりも高く、トレーナーなどと相談して改めるよう指導した。
    この日、取材応対した遠藤は所属の湘南よりも高い数値が出たため、少し驚いた様子だった。

    湘南では9~10%の体脂肪率を維持し、来年のリオ五輪出場を目指すU-22代表で測定しても10%ほどという数字が出ていた。
    ところが、今回の測定では「13%ちょい」(遠藤)を記録してしまい、指導が入った。
    次代を担う22歳のボランチは「気をつけなきゃいけないなとは思いますけど、体重を減らすよりは、筋肉に変えるようにしなきゃいけないと思います」と反省した。

    クラブやU-22代表よりも高い数値が出てしまった理由は、測定方法の違いにあった。
    これまでは手で測定器具を持って測っていたが、A代表ではそれに加えて体の何カ所かの肉をつまんで測定する器具も用いている。
    遠藤は自分の胸をつまみ「ギュって。痛いぐらいにつままれましたから」と、苦笑いで振り返った。

    4人の中では興梠が特に厳しく指導を受けていた。
    そんな中、背筋を伸ばして話を聞いていた遠藤は「話はしっかりした態度で聞かないといけないと思っていますから。
    ミーティングでもそうしてます。いつもと一緒です」と真摯(しんし)に語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000092-dal-socc
    デイリースポーツ 8月31日(月)20時26分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000092-dal-socc.view-000
    ハリルホジッチ監督(右から2人目)が手にした資料をのぞき込む(左から)西川周作、宇佐美貴史、遠藤航、興梠慎三=埼玉県内のグラウンド

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/03(水) 05:20:07.72 ID:???*.net

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    サッカー日本代表欧州組合宿(2日、千葉県内)「体脂肪率」の次は「心拍数」にダメ出し! 合宿2日目は午前中にインターバル走が行われ選手の心拍数が計測された。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は午後の練習前に、数値の良くなかったFW原口元気(24)=ヘルタ=ら4選手にダメ出し。改善を要求した。
    16日の2018年ロシアW杯アジア2次予選・シンガポール戦(埼玉)に向け、緻密にコンディション作りを進める。

    初夏の日差しが和らぎはじめた午後練習の冒頭。ハリルホジッチ監督が眉間にしわを寄せ、FW原口、FW大迫、MF清武、DF酒井宏の4人を呼び寄せた。

    「心拍数の回復に、改善の余地がある」

    手に持った紙を見せながら、約10分間のダメ出し説法だ。午前の練習では欧州組8人が胸や手首に心拍計を巻き、
    ピッチ半周を30秒で走るインターバル走を12本敢行。その計測結果をグラフ、数値で表していた。

    緻密なコンディション作りがハリル流の特徴。前回3月の合宿では体脂肪率を計測し、
    指揮官が求める「12%以下」の基準に満たないFW宇佐美(G大阪)らに苦言。そして今回は、心拍数だ。

    「しっかり管理されている感じ。大事なことなので、積極的に取り組みたい」。清武が表情を引き締めれば、新体制で初招集の原口は
    「まさかここまでやるとは…。厳しいけれど、もっと上に行くため」と納得した。

    もちろん、選手を叱責する材料を集めることが目的ではない。
    個々の体調を十分に把握し、最適な練習メニューを作成するため。
    この日は合宿初日に計測した心拍数を基に、選手によってインターバル走の距離を2メートル単位で微妙に変えた。
    酒井宏が最も長い165メートルで、GK川島は159メートル。甘やかさず、厳しすぎず。計算ずくで負荷をかける

    午前、午後ともにみっちり2時間の練習。最後のメニューを終える笛が響くと、夕暮れのピッチに川島や清武がへたり込んだ。
    「シーズン後にここまで走ることはなかった。いままで通りではいけないということ」とMF長谷部。モーレツ監督の熱血指導に、食らいつく。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000503-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 6月3日(水)5時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000503-sanspo-socc.view-000
    ハリルホジッチ監督(中)は午後練習の前に大迫、酒井宏、清武、原口を集め“ダメ出し”した 

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/16(土) 10:48:15.42 ID:???*.net

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    サッカーの日本代表、ハリルホジッチ監督が、代表候補選手の体脂肪率に注視している問題が波紋を投げかけている。
    この12、13日に千葉県内で国内組だけで行われた代表合宿でも、再度、体脂肪率が正確に計測された。
    練習中には、冗談交じりに体脂肪14.1%で、警告扱い選手として名指ししていた宇佐美貴史(22)のお腹の贅肉をつねった。

    そもそも体脂肪率問題が表面化したのは、4月14日にJFAハウスで行われたJ1、J2合同実行委員会に出席したハリルホジッチ監督が、
    代表全選手の体脂肪リストを公表して、「赤印がついた選手はフィジカルの準備ができていない」と警鐘を鳴らしたこと。

    リストでは、体脂肪率が12%以上の選手は赤色、11%台は黄色のマーカーで塗りつぶされていて、14%以上の赤色が8人、黄色が5人いた
    “最肥満”は、興梠慎三(28)の16.4%で、2位は太田宏介(27)の15.2%。肉体美を誇るGKの川島永嗣(32)も13.4%とハリル基準値を上回っていた。
    一部では12%以上の選手は、今後、代表に呼ばないとする説まで報道されたが、本当に12%を基準に体脂肪率を厳格にチェックすることが、チーム強化、フィジカル強化につながるのか?

    ボクシングのWBA世界Sフェザー級スーパー王者の内山高志や、脂肪率や減量に神経を使うアスリートを指導しているフィジカルトレーニングの専門家、土居進氏は、こう言う。
    「12%という数字が正しいのかどうかわかりませんが、おそらくハリルホジッチ監督は、経験値の中で、そういう基準値データを持っているのでしょう。

    例えば、2パーセントオーバーを指摘されている宇佐美選手のように体重70キロの選手の場合、体脂肪の2パーセントと言えば、約1.4キロです。
    1.4キロ分の余計なおもりを体に背負ってプレーとしていると考えてみてください。トップレベルの瞬発力、キレのある動きができるでしょうか? 
    スタミナの消耗にもつながりますし、関節への負担なども増え、疲れやすくもなります。

    故障につながる可能性も高まります。そう考えると、体脂肪に目をみはるという方針自体は、間違っていないと考えます。
    ただ、ハリルホジッチ監督が本当に意図しているのは、単なる体脂肪を落とせということではないでしょう」

    >>2以降につづく

    THE PAGE 5月15日(金)11時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000002-wordleafs-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 07:17:57.45 ID:???*.net

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が、1
    2、13日に行われる日本代表の国内組合宿で、3月に続き選手の体脂肪率を計測することが4日、分かった。
    関係者によると指揮官は、けが防止などのため体脂肪率12%以下を要求。
    6月からのロシアW杯アジア2次予選に向け選手を徹底的に管理する。
    また、合宿のメンバーとして、川崎のU―22代表MF大島僚太(22)がリストアップされたことが明らかになった。

    選手の体脂肪に、再び厳しい“ハリル・チェック”が入る。関東近郊で実施される国内組合宿で、体脂肪率を計測する準備が進んでいることが判明した。
    今合宿は1泊2日と短期で、哲学注入などミーティングが中心となるが、選手の徹底管理を望む指揮官の意向に沿い“抜き打ち”検査が実施されることになった。

    体脂肪率は、チュニジア、ウズベキスタン戦に向けた3月のハリル・ジャパン初合宿で計測された。
    「フィジカルの準備ができていない選手はけがをしやすい」というのが理由だった。

    さらにその後、14・1%と高い数値だったFW宇佐美貴史(G大阪)の名前を挙げ、改善を要求。
    指揮官が合格ラインとするのは12%以下で「それ以上の人は代表には呼ばないこともあると言っていた」と関係者。自己管理できない選手には厳しい姿勢で臨む方針だ。

    3月の計測は、体組成計という体重計のような機器を使った簡易的なものだった。15・2%の結果だったDF太田宏介はその後、所属のF東京で、
    より正確な数値が出るといわれる二の腕の裏の肉を挟む方法で計測すると9・4%。

    12・7%だったDF吉田麻也(サウサンプトン)も、クラブでの計測時は10%以下であることを強調。混乱を招いていた。

    誤差が生じれば、今後の選手の体調管理に影響が出る。その反省を踏まえ、今合宿ではより正確な数値を求めるため外部の専門家に協力を依頼。
    方法は未定だが「3月の計測よりも本格的な機器を導入するようです」と協会関係者は明かした。

    完璧主義を自任するハリルホジッチ監督の要求は高く、妥協は一切許さない。
    6月のW杯予選の代表入りを目指す選手たちは“ハリル基準”を満たすパーフェクトボディーをつくり上げなければならない。

    スポーツ報知 5月5日(火)7時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000226-sph-socc

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    861: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/04/15(水) 11:51:25.95 ID:Ik01RKsp0.net
    宇佐美嫁の食事は必要十分そう 
    あとは宇佐美のトレーニング量の問題か 

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