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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 22:45:12.73 ID:???*.net

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     番記者のつぶやき。

     8月27日にあった日本代表メンバー発表を、ネット中継で見た。

     「ああ、言っちゃったよ」…。

     これが思わず漏れた本音でした。

     何のことかと言えば、ハリルホジッチ監督が、FW陣の選考理由を述べた時の発言。

     「大久保という選手は、彼ら(現代表FW)よりも点を取っていますが、彼は年齢の高い選手。我々の目的は(18年)W杯」-。

     ふむふむ。

     ハリル監督の意図は明確に伝わってくる。若くて、3年後にW杯メンバーに残ってくるであろう選手を、優先的に選んでいるということ。
     もちろん、監督によって、いろんなタイプがいる。世界的には20歳そこそこで活躍する選手もゴロゴロいるから、突出した若年層がいない日本の現状を嘆きたくなる気持ちも分かる。

     けれど、日本代表とは育成の場ではないよな~とも思う。以前にも書いたことがあるが、現在の最強布陣こそが、A代表にふさわしい。
     もちろん、3年後に36歳になる大久保が、18年W杯で現状のパフォーマンスを出せるかと言えば、年齢の若い選手の方が可能性があるのは事実。

     一方で、2年前に代表のエース候補として大きな期待を受けていたFW柿谷(バーゼル)が、最近は代表に名前が挙がらないのもまた事実。

     年齢にとらわれず、ベストメンバーの代表が見たい! これが率直な思い。

     どの世界でも、若手はベテランの壁を越えようともがき、苦しみ、その先に成長があるもの。

     ちょっと長いつぶやきになってしまいました。益子浩一

     http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1532197.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 20:07:50.00 ID:???*.net

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    ロシアW杯2次予選のカンボジア戦を翌日に控えた日本代表ノヴァイッド・ハリルホジッチ監督は2日、記者会見を行った。

    2ヶ月前のシンガポール戦は無得点に終わり、攻撃面の課題が多く指摘される日本代表だが、攻撃の中心を担う2人が所属クラブで好調を維持して帰国した。
    ミランの本田圭佑とドルトムントの香川真司はヨーロッパで再び存在感を増している。

    ハリルホジッチ監督も「昨日も一緒にプレーしましたが、彼ら自身も疑問なくできると思うし、ヨーロッパでも強豪と言われるクラブでやっている」と2人の共存に期待を寄せている。

    しかし、互いにトップ下を本職とするためどちらか一方、もしくは2人とも本来のポジションと違う役割を求められるかもしれない。
    そのことは監督も十分に理解しており、「2人とも自分のポジションを見極めて、
    FWの後ろでしっかりプレーできる選手だと思う」としたうえで「お互いにポジションチェンジしたりすることは可能」と、柔軟さを求めていく方向性を示した。

    本田や香川と個別に面談も実施し、ハリルホジッチ監督は「彼らは自分に求められていることを分かっているし、
    かなりモチベーションが高いので、非常にいいプレーを見せてくれると思っている」と全幅の信頼を寄せている。

    攻撃のリーダーとしてチームをけん引するプレーが求められる本田と香川。カンボジア戦では指揮官の提示する2人の“共存”に対して具体的な解決策が見られるはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150902-00010040-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月2日(水)19時41分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150902-00010040-footballc-socc.view-000

    14: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 20:33:01.84 ID:SAjBaKCk0.net
    本田はもう代表にいらない。ミランで頑張ってくれ。本田中心システムだけは絶対に駄目。

    21: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 20:39:46.20 ID:MM7nvO5n0.net
    どんなに海外で調子良いとか言われてても、日本では全くダメな香川はいらないと思うの。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 06:39:36.05 ID:???*.net

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    日本代表MF香川真司(26)が背番号10の大先輩から緊急提言を受けた。
    所属のドルトムント(ドイツ)では今季開幕から好プレーを連発しており、今回の代表戦でも活躍を期待されている。
    元日本代表MF中村俊輔(37=横浜M)も「何も問題ないでしょ」と香川に太鼓判を押すが、
    さらなる高みを目指すためCKキッカーとしてのスキルアップに“協力”する構えだ。

    1日早朝にドイツから帰国した香川はこの日から代表合宿に合流。練習ではキレのある動きを見せた。

    ドルトムントではリーグ戦開幕から“絶好調男”となっている。8月23日のインゴルシュタット戦で
    今季初ゴールを挙げれば、同30日のヘルタ戦では3得点に絡む活躍を見せ、かつての輝きがよみがえってきた。

    となれば、日本代表でもプレーが一変し、ロシアW杯アジア2次予選カンボジア戦(3日、埼玉)と
    同アフガニスタン戦(8日、テヘラン)で高水準のパフォーマンスが期待できる。
    香川は「(ドルトムントの)監督が代わって新しい環境で充実してサッカーができている」と好調の要因を語り、
    負けが許されない2連戦に向け「そういうプレッシャーのなかで勝ちきらないといけない。
    しっかり準備ができていれば勝てる相手だと思う」と自信をみなぎらせた。

    代表で長くエースナンバー10を背負った俊輔も後輩10番の活躍を確信する。
    「何も問題ないでしょ。言うことない。ずっと高いレベルでやっているんだから」。
    6月のW杯予選シンガポール戦前、香川は背番号に見合うプレーができていないとざんげしたが
    「周りがそういうふうに言うからそうなってるだけ。本人はそんなに(深刻に)思っていないはず」。

    香川にとっては心強い後押し。それだけではない。
    俊輔は、もう一段階レベルアップしてほしいからこその提言も忘れなかった。
    香川はハリルホジッチ体制になってからCKキッカーを任されるようになったが
    「香川がCKを蹴るのはいいと思う。蹴り方は、人それぞれ違うから自分から言えることではないけど、
    心構えとかそういうことは言える」。

    FK&CKの技術は今も世界トップレベルにある俊輔が、香川へ“直接指導”するというのだ。
    かねて苦手分野とされてきたプレースキックの技術を向上させれば“鬼に金棒”だろう。
    俊輔が「香川に言える人はいない」と話すように、
    日本最高峰の一人となった香川に物申せる人間が少なくなっただけに、あえて助言する意味も大きい。

    日本代表レジェンドの力を借りて、名実ともに日本代表の背番号10として君臨していく日もそう遠くはなさそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150903-00000004-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 19:24:41.70 ID:???*.net

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    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が2日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(3日、埼玉)に向けて、試合会場で公式会見を行った。

    公式戦初勝利を目指して、選手には特に攻撃面の改善を指示した。「メッシのように個人で突破しても私は反対しない」。
    6月のシンガポール戦では、格下相手にスコアレスドローだっただけに、得点力向上に意欲的だ。

    「相手は勝利を与えてはくれない。私たちが探しに行かないと。確固たる決意で、チームを勝たせにいく。
    シンガポール戦はアクシデントだったと思わせないといけない」と意気込みを語った。

    日本代表は、冒頭15分を公開した公式練習を行った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000132-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月2日(水)18時55分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000132-nksports-socc.view-000
    前日会見に臨むハリルホジッチ監督

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    okubo2
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 22:45:12.73 ID:???*.net


     
     番記者のつぶやき。

     8月27日にあった日本代表メンバー発表を、ネット中継で見た。

     「ああ、言っちゃったよ」…。

     これが思わず漏れた本音でした。

     何のことかと言えば、ハリルホジッチ監督が、FW陣の選考理由を述べた時の発言。

     「大久保という選手は、彼ら(現代表FW)よりも点を取っていますが、彼は年齢の高い選手。我々の目的は(18年)W杯」-。

     ふむふむ。

     ハリル監督の意図は明確に伝わってくる。若くて、3年後にW杯メンバーに残ってくるであろう選手を、優先的に選んでいるということ。
     もちろん、監督によって、いろんなタイプがいる。世界的には20歳そこそこで活躍する選手もゴロゴロいるから、突出した若年層がいない日本の現状を嘆きたくなる気持ちも分かる。

     けれど、日本代表とは育成の場ではないよな~とも思う。以前にも書いたことがあるが、現在の最強布陣こそが、A代表にふさわしい。
     もちろん、3年後に36歳になる大久保が、18年W杯で現状のパフォーマンスを出せるかと言えば、年齢の若い選手の方が可能性があるのは事実。

     一方で、2年前に代表のエース候補として大きな期待を受けていたFW柿谷(バーゼル)が、最近は代表に名前が挙がらないのもまた事実。

     年齢にとらわれず、ベストメンバーの代表が見たい! これが率直な思い。

     どの世界でも、若手はベテランの壁を越えようともがき、苦しみ、その先に成長があるもの。

     ちょっと長いつぶやきになってしまいました。益子浩一

     http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1532197.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 18:45:22.11 ID:???*.net
     
    OSK201006250030
     
    本日、21時より『ぶっちゃけタイガー(仮)の放映が行われる。

    【W杯直前特別放送】ぶっちゃけタイガー(仮):W杯二次予選カンボジア対日本直前、カンボジア特集!!と題して、
    カンボジアンタイガーFCのGM吉田健次、マスコットのソンハーくん、一平くんなどが出演する予定だ。

    その中で、明日に日本代表戦を控えるカンボジア代表FWチャン・ワタナカ(ボンケット・アンコール)のインタビューが行われている。
    左足を得意としており、カンボジア代表の得点源としてアイドル的人気を持つストライカーだ。

    -3日に日本代表との試合がありますけれども、どう思いますか?

    ワタナカ(以下略):日本代表と試合ができるのは非常に楽しみです。
    日本代表のほうが世界的にも注目されているので、胸を借りるつもりで頑張ります。勝っても負けても精一杯頑張ります。

    -試合ではどのようなプレーをしたいですか?

    はっきりと(どういうプレーか)はわからないですが、監督の指示を聞いて頑張りたいです。

    -日本代表で対戦を楽しみにしている選手はいますか?

    注目している選手は本田圭佑です。

    -チャンスがあればJリーグでプレーしてみたいですか?

    -はい、したいです。

    と、試合への意気込みを語った。

    http://qoly.jp/2015/09/02/cambodian-chan-vathanaka-talked-about-japan-national-team

    写真
    http://qoly.jp/media/a28ba9c2-b8d4-47ae-b9b5-fd42beea7f7b?w=728

    【W杯直前特別放送】ぶっちゃけタイガー(仮):W杯二次予選カンボジア対日本直前、カンボジア特集!!
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv233170391

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 19:07:16.90 ID:???*.net

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    香川が結果を出せなければ、本田・トップ下も?

    勝って当たり前。たとえ内容が良かったとしても、持ち上げる必要は決してないだろう。

    ワールドカップ・アジア2次予選の山場は、いずれもアウェーで戦う10月8日のシリア戦と
    11月12日のシンガポール戦であり、今回のホームゲームではない。
    言い方を変えれば、FIFAランク180位の“弱小”カンボジアとの一戦は単なるウォーミングアップに過ぎないのだ。

    万が一、そのウォーミングアップで苦しんだ場合、6月にシンガポールとスコアレスドローに終わった時と同じように
    「アンラッキー」のひと言では済まされない。
    FIFAランクでシンガポールよりも格下のカンボジアに勝てないようなら、お先は真っ暗。
    ハリルホジッチ監督の進退が間違いなく問われることになる。

    イラクとの親善試合(6月11日)の前日会見で指揮官が自ら口にした「2015年の無敗宣言」が脆くも崩れ去り、
    前述のシンガポール戦から5試合続けてアジア勢に勝ち星なしとなれば、更迭されて当然だ。
    なにもハリルホジッチ監督の解任を提唱しているわけでなく、
    カンボジアとの圧倒的な戦力差を考えれば苦戦などというシナリオは存在しないということだ。
    あえてノルマを設けるなら、相手の心を完膚なきまでに砕くほどの圧勝となるだろうか。

    カンボジアの力量よりも気になるのは、日本がどんなスタメンで戦うかだ。

    「選択肢はない。勝つしかない」とのハリルホジッチ監督のコメント、さらにシーズン開幕直後という
    デリケートな時期にあえてヨーロッパでプレーする選手を呼んだ状況から察するに、
    現時点でのベストメンバーで臨みそうだ。

    なかでも注目は、ドルトムントで目下絶好調と言っていい香川だろう。

    ハリルホジッチ監督が今後も“縦に速いサッカー”を追求するなら、
    このテクニシャンのプレースピード、状況判断にマッチした動きが、味方には求められる。
    香川の個性を潰すのではなく、持ち味をどこまで引き出せるかはアジア予選を通してのポイントになる。
    香川と言えば、今季からミランでトップ下を担うようになった本田とのポジション争いもいずれは見物になるかもしれない。

    ハリルホジッチ監督の下ではここまで中盤センター(インサイドハーフまたはトップ下)が香川、
    右ウイングが本田で固定されているが、香川が2次予選で思うような結果を出せなければ、
    “マイホーム”を本田に譲る可能性が膨らみそうだ。

    予想スタメン 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150902-00010006-sdigestw-socc.view-000

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150902-00010006-sdigestw-socc 

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 10:11:12.96 ID:???*.net

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    ハリルジャパンのトップ下に“本田待望論”が湧き起こった。

    W杯アジア2次予選カンボジア戦(3日、埼玉)、アフガニスタン戦(8日、テヘラン)に臨む日本代表が8月31日から合宿を開始。

    公式戦で4試合未勝利と低迷が続くなか、これまで攻撃の要となるトップ下にMF香川真司(26=ドルトムント)が起用されてきたが、サッカー界からはFW本田圭佑(29=ACミラン)の“復帰”を求める声が強まっている。

    その理由とは――。

     ハリルジャパンは4―2―3―1(または4―2―1―3)が基本布陣となっている。攻撃の要となるトップ下は、海外組が不在の東アジアカップ(中国)を除いた4試合中3戦で香川がスタメンを務めており“定位置”となりつつある。

     8月27日のメンバー発表会見でも、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は
    「シンジは昨年よりも良い状態になっている。得点も取るようになり、得点を取らせることもできる。ドルトムントで今のような仕事を続けてほしい」とドイツで公式戦3試合連続ゴールを決めている10番を絶賛した。

     今回のW杯予選2試合に向けても「もっと決断を持ってやっていい。決定的な仕事ができる。彼がキーになって最後のフィニッシュまでの形がつくれてほしい。

    我々がスピードアップできるかは彼にかかっている」とピッチ上の“全権委任”を示唆するほど、絶大な信頼を寄せた。

     だが一方で、代表チームやその周辺からは香川ではなく、本田のトップ下起用を求める声が出ている。

    「香川はドルトムントでもトップ下の他にサイドもやっているし、今季はどちらに入っても素晴らしいプレーを見せている。

    その点、本田はスピードがより求められるサイドは不向き。良さが生きるのはトップ下しかない。2人を共存させるのは結局、そういう形しかないのでは」(Jクラブ関係者)

     本来なら絶好調の香川が基本線だが、トップ下を本職とする本田の力を最大限に引き出すことも低迷するチームにとっては必要な戦略。

    特に香川は、トップ下に入ったW杯予選シンガポール戦で連係面でのスムーズさを欠く場面も多かった。また好調であるがために、相手国の厳しいマークで潰される可能性もある。

     リスク回避のためには、アルベルト・ザッケローニ元監督(62)の時代に“鉄板”だった本田のトップ下起用こそが最適な選択というわけだ。

    今季のミランでは今までの右FWからトップ下にコンバートされており、自ら“家”と称するポジションでのプレーに勘は鈍っていない。

     本田は不安視される状態について「非常に良い。ピッチ上で皆さんに見せられると思う」と準備万端を強調。果たしてハリルホジッチ監督は攻撃の要となる位置に誰を起用するのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000013-tospoweb-socc

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    1: キヨシボンバイエ ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 09:17:12.96 ID:???*.net
    サッカー・日本代表合宿(1日、さいたま市内)ロシアW杯アジア2次予選に向けた合宿2日目。
    3日にカンボジア戦を控え、23人全員が集合し、冒頭15分以外は非公開で
    約1時間半の練習を行った。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が決定力不足の打開策に挙げる
    「PK誘発」の指導も行われ、この日ドイツから帰国したMF香川真司(26)=ドルトムント=も
    ファウル数増加に意欲。吉本新喜劇ばりに(?)こけまくる“劇団ハリル”が、
    なりふり構わず勝利を狙いにいく。

     いかにしてゴールマウスをこじ開けるか。その“秘策”に話が及ぶとMF香川は不敵に笑った。

     「ブラジル的というか、そういう(ズル)賢さも必要だと思う。日本人は(プレーに)素直さが出ちゃうので」

     ハリル監督が推奨する「PK誘発」に大乗り気だ。指揮官は先月27日のメンバー発表会見で
    「就任以降7試合でPK獲得がゼロ。1点を取るには必要なこと」とペナルティーエリア内で
    “役者”になれと選手に要求した。この日の練習開始時のミーティングでも約10分間にわたって
    倒れ方を指導したもよう。「(8日のアフガニスタン戦と合わせた)この2試合に勝つのは当然だ」と語気を強めたという。

     0-0に終わった6月のシンガポール戦(埼玉)の二の舞は許されない。
    安易なパフォーマンスは禁物だが、そこは一流のプロ集団。
    ルールの範囲内で“倒れる”のも戦術の一つだ。

     香川はブンデスリーガ開幕以降の公式戦で5試合4得点と絶好調。その香川が“ハリル劇団”の主役なら、
    DF長友は名脇役だ。左サイドを駆け上がり、相手DFを寄せつければ中央にスペースができる。
    さらに、右サイドバックには1メートル85の長身DF酒井宏の起用が濃厚。得意のドリブルで右サイドを切り崩し、
    アーリークロスをエリア内にほうり込めば、5バックの相手をかく乱できる。
    “助演男優陣”が香川やFW陣の得点シーンをアシストする-とのシナリオだ。

     香川は「シミュレーション(反則)を取られるかもしれないので紙一重(な作戦)だが、
    相手の前に体を入れることが重要」と断言。知略をめぐらせ、白星をもぎ取る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000033-sanspo-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 00:43:31.04 ID:???*.net

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    1日、日本代表は3日に行われるロシア・ワールドカップのアジア2次予選のカンボジア代表戦に向けて合宿2日目を行った。

     この日は海外組も全員揃って23人でトレーニングに臨んだ。練習後、名古屋グランパスに所属するFW永井謙佑が記者団の取材に応じている。

     8月のEAFF東アジアカップ2015では全3試合で先発出場するも不発に終わった永井。

    チームも4試合未勝利の中でワールドカップ予選に臨むため、「しっかり勢いを出してやっていきたいです」と語り、「やっぱり2つ勝って終わりたいですし、それに貢献できるようにやっていきたいですね」と2連勝に意気込んだ。

     永井はこれまでヴァイッド・ハリルホジッチ監督の下で5試合に出場するが未だノーゴール。自身も「スピードの部分は評価してもらっていると思う」と明かすが、

    「イマイチ最大限に活かせていない感じはまだありますし。やっぱり活かしてもらう選手なので、しっかりコミュニケーションを取ってやっていきたいですね」とまだまだ満足していない様子。

    「やっぱり一番はスピードが武器だし、他の人にないところを伸ばしたほうがより貢献できる部分はあるかと思う」と、スピードを活かし挽回を誓った。

     しかし、3日の相手は格下のカンボジア。引いてくることが予想され、スピードを活かすことに苦戦する可能性が高い。

    だが永井は、「(ボールを味方に)預けて出ればパスは多分いくらでもくると思うし、そういうアクションをし続けることが大事だと思う」と献身的に動いていくと明かし、

    「シュート打てば良いところで迷ったりするシーンもある。もっと思い切り良くやることも大事かなっていうことはやっていて感じます」と積極性を見せるとも語った。

     海外組も揃ったこともあり、一層ポジション争いが激しくなる。同選手は、「チャンスをもらった時にアピールできるようにやっていきたいですね」とコメント。

    だが、「やっぱり周りがめちゃくちゃ上手いですし、そういうのもやる中で吸収できるものはたくさんある」とすでに練習から収穫を得ている様子を明かし、「そこでやりつつ、成長していくのが一番良いと思います」とさらなる成長を誓った。

     現在グループEの4位につけている日本代表は、9月3日に埼玉スタジアム2002でカンボジア代表と対戦。同8日にはイランのアザディスタジアムにてアフガニスタン代表と戦う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00346014-soccerk-socc

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